自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



ローソンのLチキが生焼けだった
秋田市内の某所にある、普段は行かないローソンにたまたま立ち寄ったら 「Lチキ 10円引き!」 とかキャンペーンしてたので、1つ買って喰ったところ、中冷たいんでやんの。

見たら、肉の色も何か赤い…。

「オイオイ、少し飲み込んじゃったぜ。俺、今から腹壊すの!?」 とか思いながら、(レシートは捨ててたけど)喰いかけのLチキ片手にローソンに入って、店員に 「中が生焼けだったんですけど」 とクレームつけたら
「済みません、すぐに新しいのと交換します。あと、お詫びの品として、お茶を1本差し上げたいのですが」
異常に流暢な対応。全然、驚いたような素振りなし。

こりゃ、こういうことはよくあるんだな。マニュアルがあったとしても、あの対応は慣れてるとしか言いようがない。


さっきたまたま、友人から電話がかかってきたので、Lチキ生焼けだった、少し喰っちゃったと話すと
カンピロバクター腸炎、やったね♪ 潜伏期間10日あるから楽しみに待ってろよ。腹の中から “ホントにもう何も出ない” ってくらいまで下すと、なんか変な液が出るから、病院のトイレで頑張れよ!」
とムカツク激励を頂きました(#-_-)凸

「Yahoo! 知恵袋」には、
基本的にコンビニのFF系は、殺菌処理がしてあり、食べても大丈夫です。
との書き込みがあるが……。いずれにしても、カンピロとかマジ勘弁。

もう、Lチキは喰えないですね。やっぱセブンの 「揚げ鳥」 が無難か?
| 雑記 | 20:31 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



歌詞邦訳  Zucchero - Baila (Sexy Thing)
今回は Zucchero の 「Baila (Sexy Thing)」 の歌詞を和訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧ください。

昨年、Google Play Music の 「Italo Dance Top Charts 2014」 というプレイリストを聴いていて知った、ノリのいいこの曲。何て言ってるのか知りたくて、この度、日本語に訳してみました。



実は、前出のプレイリストに入っていたのは、Jeck という名義の曲だったのですが、ネット上で調べてみたところ、このズッケロさんの曲がオリジナルのようです。

私は、Jeck バージョンの方が、声にハリがあって若々しくて好きなのですが、検索しても出てこないので、動画もズッケロさんのものを挙げます。

元の歌詞は A-Z Lyrics などをご覧下さい。珍しく酒を煽り、その勢いで訳した拙い和訳なのですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。
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| 音楽 - 邦訳 | 12:37 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



歌詞邦訳  The White Stripes - Fell In Love With A Girl
Fell in Love With a Girl 1今回は The White Stripes の 「Fell In Love With A Girl」 の歌詞を和訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧ください。

<共謀罪>は成立するわ、仕事ではアホ先輩どもに足を引っ張られるわで、最近は何かと面白くない毎日。こんなときこそ、 「Fell In Love With A Girl」 のプロモーションビデオを見て、スカッとしないと。



いや~、監督の Michel Gondry は凄い! このPVは、冒頭に写ってる息子さんと2人で、他の仕事の合間に六ヶ月かけて、1コマ1コマ、レゴブロックを組み立ててチマチマ作ったとのこと。単純明快な Garage Band サウンドのノリと相まって、もうサイコーですね!

元の歌詞は A-Z Lyrics などをご覧下さい。珍しく酒を煽り、その勢いで訳した拙い和訳なのですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。
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| 音楽 - 邦訳 | 00:22 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



<共謀罪>司法は歯止めにならない(元高裁判事)
ついに、我が国で共謀罪が成立してしまった。このままでは、日本の言論統制国家化は急速に進展するだろう。
「共謀罪」法成立 廃止あきらめない 採決強行、来月施行へ東京新聞

犯罪の合意を処罰する「共謀罪」の趣旨を含む改正組織犯罪処罰法は十五日朝の参院本会議で、自民、公明の与党と日本維新の会などの賛成多数で可決、成立した。参院法務委員会での採決を省略し、本会議で「中間報告」を行う異例の手法で、十四日から徹夜の攻防が続いた後、与党が野党を押し切った。施行日七月十一日の見通し。

(※後略)

この “平成の治安維持法” 共謀罪について、産経新聞は例によって
ある警察庁幹部は「この法案反対の騒動は何のためのものか。令状主義に立つ警察捜査の現状、組織実態から見て、住民運動の監視にこの法律を利用するなどあり得ない。むしろ、これまで以上に慎重になるだろう」
寝言をほざいているが、下記の元高裁判事の発言を読めば、これが真っ赤なであることがわかるだろう。
共謀罪で司法は歯止めにならない 元高裁判事が語るAERA dot.

(※前略)

●事なかれ主義の裁判官

 これが最大の「まやかし」です。逮捕状、捜索差し押さえ令状は、捜査官が提出する一方的な資料に基づいて、発布の適否を判断します。しかし、捜査官から提出された資料が真実かどうかを裁判官が判断するすべはない。「資料が足りない」と指摘すると補充してきますが、それで疎明(裁判官が事件の存否について、一応確からしいという心証を得た状態)できれば、裁判官は令状を発付せざるを得ません。この段階で歯止めをかけるのは非常に難しい。

 これは、裁判官の心理を考えるとより理解できます。捜査官は重大な犯罪が実行されそうだという資料を持ってくる。それに対して、その情報を虚偽と疑うべき証拠はない。裁判官が「逮捕、勾留や捜索、差し押さえまでする必要があるのか」と思ったとしても、もしその計画が実行されて重大犯罪が起きたらどうなるかとも当然考えます。裁判官も1人の人間として「事件が起こって社会からバッシングを受けるくらいなら、捜査機関の意向に従って令状を出しておこう」という判断になりやすいのです。

(※中略)

簡単に令状を出してくれる裁判官が当番の日まで待ってから申請するのです。捜索差し押さえ令状などについては、そういう措置も優に可能です。私が勤務したある地裁では、そういうことが日常茶飯事的に行われていました。

 沖縄の東村高江周辺のヘリパッド建設に反対する住民たちへの逮捕に対して、司法は歯止めになりましたか。各地で起こっている反原発訴訟に対してどういう判決が下されていますか。それを考えれば、明白です。裁判所は、権力に「なびきやすい」と知るべきです。誠に残念なことですが、間違っても「裁判所があるから大丈夫」などと、安心してはいけません。

なお、時事通信の記事よれば
 警視庁のある捜査幹部は成立を歓迎する一方、「新たな捜査手法が認められたわけではなく、実際の適用は結構難しいと思う」と冷静に受け止めた。「組織的犯罪集団」の立証が課題だとし、「通信傍受の拡大も当然議論になる。最初は分かりやすい暴力団などに適用するのではないか」との見通しを示した。
 捜査機関による恣意(しい)的な運用も懸念されているが、別の捜査幹部は「(市民活動への)萎縮効果はあるかもしれない」と否定せず、「成立の段階でこれだけ批判や心配の声があり、慎重に使わざるを得ない」と話した。
とあり、最初だけは暴力団対策などに使って世論の喝采を得て、それをもって、既に存在する “自由盗聴法” こと通信傍受法をさらに強化しよう、という思惑が透けて見える。

その結果、“お上に従わぬ者の口が封じられる” 検閲国家になることは、
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| 【検閲】共謀罪 | 15:51 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



2014(~年末年始・前半) 訪問済み寺社仏閣一覧
20140929_144010_mini.jpgここ何年か、寺社仏閣を訪れることが多くなり、自分が何処にいったことがあるのか分からなくなってきたので始めた、誰得俺メモ企画 「訪問済み寺社仏閣一覧」。

3回目となる今回は、2014年の9月以降の分について登載する……予定であったが、この年の暮れは思った以上にアチコチを回っていたので 『年末年始・前半』 と題し、差し当たり、完成している12月30日分まで公開する。それ以降はまた今度。

この一覧が完成するのは、いつになるやら。
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|  └ 訪問済寺社一覧 | 16:13 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ケムトレイル絶賛散布中@秋田市
米軍機だか自衛隊機だか何だか知らないが、仕事から帰ってきたら、2機体勢でケムトレイル絶賛散布中だった。
20170606_184447_50.jpg


画像を拡大表示し、この “ふわふわ” 感をぜひご覧いただきたい。
20170606_184513_50.jpg
すぐに消えてしまう 「普通の飛行機雲」 とは違うことがよく分かる。

以前アップした、普通の飛行機雲(左)と比較した画像を見れば、異常さは一目瞭然だ。


「普通の雲」 と 「ケムトレイル」 の違いがハッキリ表れた1枚。
20170606_183923_50.jpg
太陽の下の 「普通の雲」 が風向きに沿ってなびこうとしているのに対し、それより上のケム雲は向きが派手にデタラメ。で、いつまでも消えない。
気象条件によっては何十分も空に残る飛行機雲もある
らしいが、この写真に写っているのは気象条件ガン無視の、人工的に撒いているケム雲であることは明らかだ。


今日の秋田市上空は、抜けるような快晴であった(風はヒンヤリしていた)が、やはり、ケム雲散布の真の目的は 日光の遮断 そのものなのだろうか。

ケムトレイルについてはこの記事に詳しく書いたので重複は避けるが、何回も書いているように、“いつまでも消えない飛行機雲” など、飛行機雲では断じてないのである。

私は4月に入ってから急にインフルエンザ(A型。ウィルス検出のため出勤停止)になったり、その後も微熱が出たり引っ込んだり体調の優れない日々が続いているのだが、そんな時に変なもの撒くな、と言いたい。
タグ: ケムトレイル
| オカルト | 22:18 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



<共謀罪>国連を無視し衆院可決。言論統制の意思が明白に。
(※<共謀罪>に関する最新エントリーはこちら


本日、残念ながら衆議院で可決された<テロ等組織犯罪準備罪>こと<共謀罪>について、これまで政府が繰り返し行ってきた 『国連条約のため』 との説明が全くの嘘であることが明白となった。以下「国連条約のためとされた共謀罪、国連からの指摘と質問に菅官房長官が回答もせず「強く抗議」の怪 | BUZZAP!(バザップ!)」から抜粋して引用。
◆共謀罪の目的は「国際組織犯罪防止条約」締結のはずが…

政府が共謀罪の成立を急ぐ根拠として最重視している国際組織犯罪防止条約(国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約)。これはいわゆる国連条約のひとつであり、2000年11月15日、国際連合総会において採択された条約です。

しかし、人権状況などを調査・監視する国連特別報告者が共謀罪にはプライバシーや表現の自由を制約するおそれがあるとし、4つの質問を行った安倍首相宛の書簡に対して菅官房長官は「不適切なものであり、強く抗議を行っている」と発言しました。

国連条約である国際組織犯罪防止条約を締結するために必須とし、国内法の概念を全く変質させてしまう重要法案にも関わらず、ろくな審議も行わないまま委員会で強行採決までしておきながら、実際に当の国連からの指摘や質問に対してなんら回答も行わず、「強く抗議」するとは全く意味不明です。

本当に国際組織犯罪防止条約を締結したいのであれば、国連からの指摘を真摯に受け止め、質問に誠実に回答するのが当然です。書簡内で「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」と指摘され、「法案の成立を急いでいるため、十分に公の議論がされておらず、人権に有害な影響を及ぼす危険性がある」と議論の不十分さが懸念されている以上、法案を差し戻して公の議論を十分に行い、プライバシーや表現の自由が制約されないように条文の改正を行うのが条約締結のための本筋のはず。

しかし菅官房長官は「プライバシーの権利や表現の自由などを不当に制約する恣意的運用がなされるということはまったく当たらない」という「菅官房長官語」を振りかざして強弁するのみで、恣意的運用がなされないという法的根拠は皆無です。


(※中略)

◆菅官房長官の特別報告者への大きな勘違い

さらに菅官房長官は「特別報告者という立場は独立した個人の資格で人権状況の調査報告を行う立場であり、国連の立場を反映するものではない」としていますが、これは大きな勘違い。

「特別報告者(Special Rapporteur)」とは国連人権委員会が設ける言論の自由、拷問、食糧確保の権利、教育の権利などのような特定の人権のテーマや、特定の国家・地域の状況に関する作業部会において、国や地域を訪問して調査、監視、助言、報告書の公開といった「特別手続(Special Procedures)」を実行するために国連人権委員会委員長が任命する専門家のこと。

特別報告者は人権高等弁務官事務所から支援を受けて無給で、いずれの国家又は地域からも独立した専門家として活動する存在であり、決して単なる個人の意見を発しているわけではありません。


(※後略)
Bac2K75CYAEo24q.jpg回答拒否に関しては、
「このまま与党が強行採決すると、今回の国際組織犯罪防止条約への日本の参加がスムーズにいかなくなる心配が出てきた」(BS-TBS『週刊報道LIFE』5月21日放送)
との指摘もあり、また、戦前の日本がリットン調査団の報告書を拒否して国際連盟を脱退したことを引き合いに マジで国連脱退しそう という悲痛なツッコミもなされている。いずれにしても、当ブログでも10年以上前から 『日本には共謀共同正犯理論や教唆罪、ほう助罪があるため 「広義の参加罪」 なら、ほぼ現行法のまま批准可能』 と指摘してきたとおりであり、<共謀罪>は国連条約のため、というのは全くの出鱈目だったのである。

<共謀罪>の性質、政府批判はテロ認定され、お上に睨まれたら、ATMでお金を下ろしたりまばたきやうなづきをしただけで、一般人がテロ集団の一員に仕立て上げられでっち上げの罪で逮捕されるという実態を鑑みれば、本法案は言論統制を目的にしたものであると言う他ない。

奇しくも今日は、 “男人形” 安倍晋三の公式アカウントが、Facebook の 「朝日は言論テロ」 投稿に 「いいね!」 するというグロテスクな事実も明らかとなった。 日刊ゲンダイの記事には、
「安倍首相は自分の立場や影響力を理解できないのでしょうか。時の政権にとって都合の悪い報道を『言論テロ』呼ばわりする投稿に対し、国のトップが支持する神経を疑います。今まさに共謀罪の恣意的運用が懸念されているのに、その懸念を国のトップが率先して増幅する。共謀罪の成立で危機に立つ『報道の自由』や『内心の自由』の重要性を考慮していないことを自ら告白したのと同じ。軽い冗談くらいに思っているのなら、空前絶後の驕慢です」(政治学者・五十嵐仁氏)

今年3月の国会で、加計疑惑に「私が働きかけて決めているなら、責任を取る」と大見えを切った手前、安倍首相は朝日の追及に相当カリカリしているようで、周囲に「森友といい、加計といい、(朝日は)攻め方がワンパターンなんだよ」と当たり散らしているという。
とある。

さらに自民党は、ニコニコ超会議2017において、
もちろん、フツーの人が捕まることなんてことはない。
『デマ』を流す人は、この法律ができたら困るから??
と記したチラシを配布
し、『安倍政権に反対=テロ、デマ、異常、有罪』 というレッテル張りを堂々と挙行。ここでも、政府批判はテロと扱う、日本を北朝鮮化する(北朝鮮のような体制批判を一切許さない美しい全体主義国家に作り変える)という意思を表明している。
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| 【検閲】共謀罪 | 22:41 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



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