自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



【怪電波】 安倍晋三内閣 “ 自作自演テロ ” 準備中か?
以下、Yahoo!ニュースより該当記事を、一部任意に強調して引用。
一部運転、きょうも見合わせ=京葉線、ダイヤ大幅変更-JR東

 東京都千代田区のJR東京駅地下で配電盤などが焼けたぼやの影響で、京葉線の乱れは28日午後も続いた。信号設備の復旧などに時間がかかり、JR東日本は29日朝のダイヤを大幅に変更、一部区間の運転見合わせなどを決めた。
 運転を見合わせるのは、朝の通勤ラッシュ時間帯の京葉線東京~新木場駅間で、同新木場~蘇我駅間の運行本数も1時間に6本程度で、通常の約3分の1に減らす。
 一方、火災報知機の警報から消防へ通報するまでに1時間以上かかっており、同社は当時の対応状況を調べ、社員指導を徹底したいとしている。
 同社によると、火災報知機が鳴ったのは28日午前4時15分すぎで、直後に3つの変電所で停電が起きた。約30分後に輸送対策本部を立ち上げたが、消防への通報は1時間以上たった同5時25分だった。
 同線は28日、上下線計352本が運休、約16万7000人に影響が出た。 
(時事通信) - 9月29日1時1分更新
京葉線利用者の方は大変だったであろうが 「 火災報知機の警報から消防へ通報するまでに一時間以上かかった 」 というのは、とても信じられない事態である。読売新聞は 「 京葉線ストップ、変電所ブレーカーの不具合が主原因か 」 という記事を報じているが、これは、あくまで単なる可能性を述べた物に過ぎない。どうもこの事件については、人為的というか、きな臭い物を感じる。

きな臭いと言えば、8月14日の大停電もおかしげな事件だった。クレーン船会社側の 「 予測が不能であり、一切の間接的損害につきましては、損害賠償義務はない 」 という言い分は、まあ、民間の会社という立場上、そういう主張が出てくるのも致し方ないとは思うが、結局、あれだけの大事件ながら、刑事責任も問われないことになってしまった。

実はこの、事故を起こしたクレーン船を所有する三国屋建設は、7年前にも同様の事件を起こしているのである。一度ならず二度までも、大失態を起こしておいて、なぜ “ お咎めなし ” なのだろう。むしろ、会社存続に関わる程の処罰を受けるのが、当然ではないだろうか。

これらの二つの不自然な事件を結びつける、一つの仮説がネット上に発表された。それは 「 安倍内閣は、ブッシュ政権のように自作自演でテロ事件を起こすつもりであり、その準備のため、小規模のテロを起こし、大衆の反応を調査している 」 というものである。(以下、毒電波垂れ流しです。興味のある方のみどうぞ)
続きを読む
| ニュース全般 | 17:28 | Permalink | トラックバック:1コメント:4



ブッシュ暗殺映画の監督とプロデューサーに 「 殺してやる 」 と脅迫
Death of President.jpg

英民放テレビ 「 チャンネル4 」 で10月から放送される、ブッシュ米大統領の暗殺を想定したドラマ 「 Death of President (大統領の死) 」 の監督とプロデューサーが 「 殺してやる 」と脅迫されているようだ。dailymail.co.uk によると、このドラマは、現在カナダで開催されている 「 トロント国際映画祭 」 でも話題となっているが、監督の Gabriel Range 氏とプロデューサーの Simon Finch 氏は、私設ボディーガードによる厳重な身辺警備を受けているそうである。

ブッシュ大統領は実際に、昨年五月、グルジアで演説中に手投げ弾による襲撃を受けており ( ※参考:ブッシュ大統領、暗殺未遂犯逮捕 米偵察衛星がキャッチ - CNET Japan ) 、また “ W.ブッシュ大統領の暗殺用資金募集 ” の広告が出された事もあった。しかし気になるのは “ ブッシュ大統領の暗殺は2006年 ” という怪情報である。(以下、興味のある方のみどうぞ)
続きを読む
| オカルト | 00:31 | Permalink | トラックバック:0コメント:1



国辱を曝す小泉純一郎と、それを報じない翼賛マスコミ
以下、livedoor ニュースより該当記事を引用。
小泉訪米 世界の有力メディアが大批判

 世界がアキレている。きょう(27日)政府専用機で米国へと飛ぶ小泉デタラメ首相のことだ。

 小泉は29日にワシントンで行う日米首脳会談の後、大好きなエルビス・プレスリーの生地・テネシー州メンフィスの「グレースランド」をブッシュ大統領夫妻に案内してもらう。異例のもてなしに、本人は大ハシャギ。「日米蜜月外交の総仕上げ」「世界の中の日米同盟」と喧伝する気らしいが、USAトゥデー紙は《大統領が最後の訪米となる小泉へのプレゼント》と書いていた。イラク攻撃支持に自衛隊海外派兵、米軍再編への巨額負担と、5年間シッポを振りまくってきた忠犬ポチが、ご主人様からご褒美をいただくという構図を見透かしているのだ。

 一国のトップとしてのプライドも節操もない小泉外交。最後の訪米を英高級紙ザ・タイムズ(24日付)はこう皮肉っている。

《コイズミが米国に来る目的は、首脳会談でイラク問題や鳥インフルエンザについて協議することじゃないし、ホワイトハウスでの晩餐会やアーリントン国立墓地訪問でもない。エアフォースワンで行くメンフィス旅行だ。01年の首相就任以来、コイズミはブッシュにすり寄り、一方では(靖国参拝などで)最も近い中国や韓国の怒りを買った。一体ブッシュへの忠実さの見返りに何を得たというのか? コイズミは誰も怒らせない聖地(メンフィス)参拝で辞任する》

 ニューヨーク・タイムズ紙(25日付)は“ご褒美すらいらない”というスタンスである。

《いまアジアの最重要議題は北朝鮮のミサイル問題である。そんなとき、北朝鮮はおろか近隣の中国や韓国への発言力も持たず、冷え切った関係にした首相にブッシュは何を求めるというのか?》

 ここまでバカにされ、ナメられているというのに、小泉は「エルビスのことで頭の中がいっぱいで、公務そっちのけでニタニタ笑っている」(官邸筋)という。国会延長をかたくなに拒否して、ご褒美旅行にまっしぐらなのだ。言葉もない。

【2006年6月27日掲載】

2006年06月30日10時00分 ゲンダイネット
この記事で取り上げられている英タイムズ紙の記事本文と邦訳が 「 株式会社環境総合研究所 」 のウェブサイト内のこのページに公開されている。その邦訳を、以下に抜粋して引用。
 世界のひとびとは、ジョージ W. ブッシュ大統領の言動でいつもショックを受けるが、ただひとりショックを受けないアジアのリーダー(小泉首相)がいる。小泉首相はブッシュを姿を変えた悪魔(the devil in disguise)と考えていない。

(中略)

 ブッシュのエルヴィスの家訪問という名案は、日米関係を盛り上げる必要より、どちらかと言うとブッシュの悲惨な支持率の故かもしれない。「あらゆるアメリカ人が認める舞台で感謝してくれる味方の案内役を務めるブッシュ大統領の姿を見る事は悪くない」とある共和党の戦略担当者は述べた。「エルヴィスについて悪い気分になる事は考えにくい」。

(後略)
このように、英タイムズ紙の記事は、かなり毒が効いている。なお、日刊ゲンダイは 「 最後に国民の顔に泥を塗る小泉訪米 」 という記事も書いているので、未読の方にはお薦めしたい。


今回の、小泉首相の非常識で人を馬鹿にしたような “ 遊米 ” も問題だが、それ以上に重大なのが、この件を正面から扱わない翼賛マスコミの姿勢だ。さすが、“ 地上波デジタル ” という名の救済措置で、小泉内閣に頭が上がらないだけある。最近はニュース番組でも、ワールドカップ秋田小1殺害事件など、ワイドショーと見まがうばかりの下世話で扇情的な報道が増え、“ 小泉劇場 ” から外れた “ 堅い話題 ” は相対的に脇に追いやられているが、マスコミ、特にテレビが余り批判的には取り上げないので、今回の “ 遊米 ” は 「 別に大した問題じゃない 」 とは思っている人はいないだろうか。

小泉首相を馬鹿にした海外メディアの報道は、即ち、そんな人間を首相にした日本国民への批判である。翼賛マスコミの議題設定に乗っかるばかりではなく、今こそ、医療費を削減して役に立たないミサイル防衛に “ テポドン危機 ” を振りかざしてふんだんに税金を突っ込み、その上
「歳出をどんどん切り詰めていけば『やめてほしい』という声が出てくる。増税してもいいから必要な施策をやってくれ、という状況になるまで、歳出を徹底的にカットしないといけない」
6月22日に発言し、福祉厚生予算のカットを増税への弾みにしようとしているこの男のことを、じっくりと評価する必要が、あるのではなかろうか。


藤原肇 著 『 小泉純一郎と日本の病理 Koizumi's Zombie Politics (光文社ペーパーバックス)』 の p.265 には
 最近の欧米メディアは、日本を深く理解する記者の立場が弱くなっているために、日本をただの獲物や財布としか見ない傾向が強い。だから、先進国の仲間としては扱わずに、このような 「 日本おざなり報道 」 が続いている。これは日本人から見れば深刻な問題である。それは、日本の存在がどんどん希薄になって、「 ジャパン・ナッシング (Japan Nothing) 」 が進み、国際社会で日本が 「 負け組 」 になっているからだ。
という一節がある。今の日本は 「 あるチェチェン人医師と日本の抵抗運動(第4回)「ロシア化する日本」 チェチェン 未来日記 」 さんの
(前略)

 政府が主要メディアを抑える、あるいはメディアが政権を支持することで世論は決定付けられる。しかも重要なのは、完全な言論弾圧は行なわずに主要メディアを政権の思うままにさせ、ごく一部の反対体制的言論を“泳がせる”のだ。ただ泳がせるのではなく、突出した部分(あるいは近い将来に大衆に支持される可能性のある言論・人物・団体)は弾圧する。

(中略)

しかし、ロシアと同様に、少数派だがまっとうな意見や考えが世論に影響を与えることはできない。政権としては「わが国には言論の自由があり、批判している勢力はたくさんある。民主国家なのだから」となる。支配者としては理想的なレベルの言論統制だ。

(後略)
という言葉の通りの、忌々しき状態であるが、イラク帰還自衛隊員の " なぞの自殺 " 続発と " 戦闘地域への活動拡大 " すらまともに報じず “ 無かったこと ” にしてしまうようなマスコミの議題設定に乗っかったままでいると、そのうち、どこの国からも、まともには相手にされなくなるかも知れない。

今日のBGM♪ Deep Purple Smoke on the Water
| 小泉外交の光と影 | 23:43 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



| ホーム |

06 | 2017/07 | 08
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
PROFILE

いいげる
Author : いいげる
月給取り
空亡の長いトンネルを抜けると左遷秋田だった(`・ω・´)
igel_jp@hotmail.com

はてブどうしよう…。
管理者ページ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
  • 音楽 - オリジナル曲 (17)
  • 音楽 - アレンジ曲 (56)
  • 音楽 - DJ IGEL (10)
  • 音楽 - 音楽製作 (18)
  •  └ “愛機” Roland SC-8850 (1)
  • 音楽 - 邦訳 (35)
  • 音楽 - ニュース (5)
  • 音楽 - レビュー (17)
  • 音楽 - CCCD、輸入権など (9)
  • 音楽 - Internet Radio Station (7)
  • 音楽 - iPod、音楽配信等 (9)
  • 音楽 - Shop事情、通販ほか (6)
  • 音楽 - その他 (9)
  • 検閲 言論統制 国策捜査 (14)
  •  └ 国策捜査?事件一覧 (1)
  • 【検閲】共謀罪 (39)
  • 【検閲】人権擁護法 (4)
  • 【検閲】国民投票法 (2)
  • 裁判員制度 陪審員制度 (1)
  • 郵政民営化 郵政米営化 (2)
  • 【カルト】創価学会 公明党 (9)
  • ニュース全般 (25)
  • 【情報操作】翼賛マスコミ (11)
  • 【政党】民主崩壊 (3)
  • 相場 Money Game (2)
  • 競馬 keiba (13)
  • 旅行、アウトドア (13)
  •  └ リアル俺屍攻略 (3)
  •  └ 訪問済寺社一覧 (3)
  • クルマ 自動車関連 (15)
  • ブックレビュー他 (5)
  • PC, Internet, etc. (21)
  • Video Games (39)
  •  └ FreeCiv (14)
  •  └ BrainWars (7)
  •  └ サガフロンティア (6)
  • ことば (7)
  • 学校教育、授業など (6)
  • 大学 (6)
  • 思想、風潮、当世気質 (18)
  • 酒 食事 グルメ (12)
  • 夢 (21)
  • 卜占 (5)
  • 不眠、過眠、睡眠障害 (13)
  • デブ化・ダイエット・乾き (10)
  • 日常に潜む不条理 (14)
  • 昔のこと (4)
  • 【特設】オレンジレンジ (5)
  • オカルト (10)
  • 【宏観現象】地震雲? (3)
  • 人間関係 (7)
  • 雑記 (71)
  • 小泉外交の光と影 (3)
  • 医療 薬品 健康保険 (4)
  • Digital Divide - 情報格差 (1)
  • お知らせ・更新情報等 (30)
  • アクセス解析@Igelblog (7)
  • 訃報 (4)
  • SUB CATEGORIES
  • マスコミ (43)
  • 情報操作 (34)
  • 全体主義の足音 (25)
  • House (21)
  • 人間という家畜 (20)
  • 安倍晋三 (15)
  • ネタ (13)
  • 警察_検察_刑務所 (12)
  • Rock (11)
  • 小泉純一郎 (11)
  • 耐震強度偽装事件 (10)
  • 著作権 (10)
  • ネット上の情報統制 (9)
  • Traktorとか (9)
  • 司法_弁護士_裁判所 (8)
  • アメリカ (8)
  • 予想&妄想 (8)
  • 日本社会_日本人論 (8)
  • ロケットパワーにんじん君ツインGT (8)
  • 格差社会 (7)
  • 改革という名の犯罪 (7)
  • 集団ヒステリー (7)
  • 俺の屍を越えてゆけ (6)
  • 空の写真 (6)
  • 妨害_弾圧_嫌がらせ (6)
  • 軍事_防衛_自衛隊 (5)
  • 外国から見た日本 (5)
  • 米軍基地_属国日本 (5)
  • R-TYPE (5)
  • テロ (5)
  • LTE_4G (5)
  • 特定ユダヤ (5)
  • 労働_リストラ_派遣奴隷_働いたら負け (5)
  • Trance (5)
  • 自由民主党 (5)
  • お役所_官僚 (5)
  • 教育 (5)
  • GeForce (5)
  • 報道統制 (5)
  • 超監視・管理社会 (5)
  • 心理学_洗脳 (4)
  • 前原誠司 (4)
  • 恐怖政治 (4)
  • メディアリテラシー (4)
  • 外資支配 (4)
  • ヒットラー (4)
  • 競馬ブック (4)
  • 冤罪 (4)
  • 憲法 (4)
  • Synth1_パッチ探訪 (4)
  • 洗脳選挙_不正選挙 (4)
  • 竹中平蔵 (4)
  • 朝日新聞 (4)
  • ケムトレイル (4)
  • イラク (4)
  • チェリーソウマ (4)
  • Skyrim (3)
  • 植草一秀 (3)
  • 東京新聞 (3)
  • ドコモXi (3)
  • 金融 (3)
  • ビラ (3)
  • 魔神転生2 (3)
  • デモ (3)
  • ブッシュ (3)
  • フリーメーソン (3)
  • 畠山鈴香 (2)
  • じゃじゃ漏れ個人情報 (2)
  • 西村眞悟 (2)
  • ロシア (2)
  • 天皇_皇室 (2)
  • 捻じ曲げられる愛国心 (2)
  • 鈴木宗男 (2)
  • 汚職_不正 (2)
  • イルミナティ_サタニズム (2)
  • 核_原爆_原子力 (2)
  • 麻生太郎 (2)
  • ダビスタ (2)
  • 差別_偏見 (2)
  • きっこの日記 (2)
  • 小沢一郎 (2)
  • ライブドア (2)
  • WiMAX (2)
  • 思想_宗教 (2)
  • イラン (2)
  • 自殺 (2)
  • ジョージ・パットン (1)
  • 馬なり_よしだみほ (1)
  • 9.11同時多発テロ (1)
  • 平沢勝栄 (1)
  • ダウンロードの違法化 (1)
  • 古舘伊知郎 (1)
  • 加藤千洋 (1)
  • マイクロソフト (1)
  • 野口英昭 (1)
  • 石井紘基 (1)
  • Google_Play_Music (1)
  • 生田暉雄 (1)
  • 森田信秀 (1)
  • mixi_SNS (1)
  • タバコ_喫煙 (1)
  • 辛坊治郎 (1)
  • 温暖化詐欺_エコエコ詐欺 (1)
  • ラムズフェルド (1)
  • 天木直人 (1)
  • 杉村太蔵 (1)
  • 国旗_国歌 (1)
  • 武部勤 (1)
  • 統一教会 (1)
  • 年金 (1)
  • アクセンチュア社 (1)
  • ネットの影響力 (1)
  • 内部告発 (1)
  • 税金 (1)
  • 谷垣禎一 (1)
  • クイズ_心理テスト (1)
  • 日記 (1)
  • 北朝鮮 (1)
  • 食品_食の安全 (1)
  • 中国 (1)
  • 性犯罪 (1)
  • 郷愁 (1)
  • 動画 (1)
  • いじめ (1)
  • RECENT COMMENTS
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
  • 2017年07月 (1)
  • 2017年06月 (4)
  • 2017年05月 (1)
  • 2017年03月 (1)
  • 2017年02月 (4)
  • 2017年01月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (3)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年02月 (1)
  • 2016年01月 (1)
  • 2015年12月 (1)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (2)
  • 2015年09月 (2)
  • 2015年08月 (2)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (1)
  • 2015年04月 (2)
  • 2015年03月 (3)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (2)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年08月 (3)
  • 2014年07月 (1)
  • 2014年06月 (2)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (1)
  • 2014年03月 (1)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (2)
  • 2013年12月 (1)
  • 2013年11月 (1)
  • 2013年10月 (2)
  • 2013年09月 (2)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (1)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年03月 (2)
  • 2013年02月 (1)
  • 2013年01月 (1)
  • 2012年12月 (1)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (3)
  • 2012年06月 (4)
  • 2012年05月 (1)
  • 2012年04月 (2)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (2)
  • 2011年12月 (2)
  • 2011年11月 (2)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (4)
  • 2011年08月 (2)
  • 2011年07月 (1)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (10)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (6)
  • 2011年02月 (2)
  • 2011年01月 (7)
  • 2010年12月 (3)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年09月 (2)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (4)
  • 2010年06月 (5)
  • 2010年05月 (8)
  • 2010年04月 (11)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (15)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (9)
  • 2009年10月 (6)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (2)
  • 2007年03月 (1)
  • 2007年01月 (3)
  • 2006年12月 (3)
  • 2006年11月 (1)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年07月 (5)
  • 2006年06月 (12)
  • 2006年05月 (12)
  • 2006年04月 (9)
  • 2006年03月 (10)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (17)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (25)
  • 2005年09月 (7)
  • 2005年08月 (7)
  • 2005年07月 (22)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (9)
  • 2005年04月 (23)
  • 2005年03月 (8)
  • 2005年02月 (13)
  • 2005年01月 (6)
  • 2004年12月 (12)
  • 2004年11月 (9)
  • 2004年10月 (14)
  • 2004年09月 (20)
  • 2004年08月 (3)
  • 2004年07月 (9)
  • 2004年06月 (9)
  • 2004年05月 (10)
  • 2004年04月 (10)
  • 2004年03月 (7)
  • 2004年02月 (11)
  • 2004年01月 (6)
  • 2003年12月 (11)
  • 2003年11月 (8)
  • LINKS
    RECOMMEND
    RECOMMENDED WEB RADIO STATIONS
    SEARCH ON IGEL BLOG
    RECOMMENDED ITEMS

    NEVER MIND 
THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland