自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



ネタサイト 「南馬宿村HP」 の 「村八分」 解説が生々しすぎる
minamiumayado.jpgj-cast.com ねとらぼ などで取り上げられていた、架空の自治体 「秋田県南馬宿村役場」 を名乗るサイトがなかなかの出来で驚いた。特に 村八分になってしまったら」 というページは秀逸で、冒頭の 『南馬宿村の絶交状:ダウンロード(PDF)185KB』 こそネタ臭爆発だが、ここに書かれた村八分の実態については、隣県(?)山形のド田舎出身者として、大変生々しく、リアルに感じられる。

『いずれは田舎でのんびり暮らしたい』 なんて寝言を言っているコンクリートジャングル在住の方には、是非とも一読いただきたい内容である。

彼のページには
村八分になってしまったら対策を講じなければ確実に状況は悪化します。まずは命を守ることを考えるべきです。仮に殺されてしまっても村民全員が犯人を守ろうとします。皆が自殺したと証言したり犯人にアリバイが成立したりと、殺人犯を特定することは絶対に不可能です。
とあるが、これは山形県新庄市の明倫中学校マット死事件実際に起ったことである。
加害者の近所住民は加害者ばっか擁護して(よそ者である)被害者を踏みにじるような真似ばっかしてた
という現実がマスコミを通じて日本中にばら撒かれ、『山形県内陸部は閉鎖的で陰湿なムラ社会』 であると日本中にバレてしまったことが、当時小学生だった私にはとにかく悔しかったことを覚えている。

流石に、明倫中学校は新庄の市街地部にあったので、この事件は事故死として揉み消されることはなかった。しかし、例えば秋田県上小阿仁(かみこあに)村の医者いじめなんかは刑事事件になっていない。上小阿仁村の若い連中が調子に乗って mixi に書き込んだりしなければ、世間に知れ渡ることもなく、村八分は完全犯罪として成功裏に終わっていただろう。

他の地域から隔絶された寒村や離島は、よそ者にとってはかなり危険な場所だと言わざるを得ない。

余談だが 「道の駅かみこあに」 は出張の際にけっこう利用しているので、なんちゃって秋田ナンバーの車から降りて休んでいる山形人を見つけてもイジメないでもらいたい。
続きを読む
タグ: ネタ
| 思想、風潮、当世気質 | 02:38 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



動画 「サラリーマンの一日!!」 がひど過ぎる件
これは「国際資格の専門校 アビタス/Abitus」 の宣伝動画なのだが…


こんな病んでる歌を歌っちゃうような弱ってる人に、米国公認会計士の勉強とかさせちゃダメだろw もっと元気で余裕のある人ならまだしも、コイツは 『 窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人 』 にあった
「 残っている社員が皆、はるか遠くに視線を向けて歩き回っている 」 という現象
そのまま。目の焦点合わないで、口もポカーンとあけて無表情で仕事してるし。

宣伝動画だから誇張して作っているとは言え、万一、このレベルの抑うつ状態な人がこんなのに手をだしたら、大金を失った挙句 「やっぱり自分はダメだった…」 っていう嫌悪感で本格的な鬱病突入につながりかねん。自殺の恐れまでありうるぜ、マジで。

仕事のほかにも色々うまく行ってなくて、こんな状態になっちゃってたら、専門学校に大金突っ込んでさらに自分を追い詰めるよりも、ちゃっちゃと休職届けだして、2、3年インドあたりを放浪してきたほうが、よっぽど人生変えられるんじゃないかな。慢性的に弱ってるときに 「頑張る」 は禁句。


ちなみに 「アビタス/Abitus」 のサイトは完全に洗脳商法。集団で取り囲んでいったん徹底的にこちらの自尊心をぶっ潰し、心が折れたころに 「ウチに入ればこんな輝かしい未来が…。一緒にガンバロウよ♪」 って言う流れは、悪徳自己啓発セミナーの模範例を見ているかのようだ。誰か検挙しろ。
| 思想、風潮、当世気質 | 14:11 | Permalink | トラックバック:2コメント:6



クリスマスに独りでデートしてみる
クリスマスに独りでデートしてみる




ちなみに、昨年のクリスマスはこうでした。

タグ: ネタ
| 思想、風潮、当世気質 | 16:43 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ブログと mixi の使い分け
【温暖化詐欺】 根拠データ操作疑惑と確証バイアス」 という記事をmixi内で公開したところ、「こういうのはもっと声高にblog等で叫んでみては?」 というコメントをいただいた。これをキッカケに、ブログと mixi の使い分けについて考えてみた。

とりあえず 「mixi ブログ 使い分け」 でざっと検索してみたところ、以下のような傾向が見られた。



1.「ブログ=公 ミクシィ=個」 派

2.「ブログ=個 ミクシィ=公」 派

3.「ミクシィ日記を外部ブログと連携」 派

4.「ブログ=ミクシィ 内容同じ」 派



だいたいみんな 1. かな、と思っていたが、2.という逆のパターンもあるのには軽く驚いた。「本音=mixi、建前=ブログの使い分け - Umikaze Blog」 さんのコメント欄にあるmortal氏曰く
やはりはてなの方に好き勝手に書いて、mixiの方には当たり障りの無さそうなことを書こうと思っていますね。mixiの方にはわずかながらネット外での友達がいますから。
だそうである。納得。

なお、「WEB考察ブログ」 さんがmixiの使い分けをやめた理由は
昔と違って、今のmixiは交流っていう感じじゃなくなってきてるのが最大の理由でしょうか。
だそうだ。交流っていう感じじゃなくなってきてからmixiを本格的に触りだした私としては、残念ながら、このあたりの呼吸は分からない。

大方の人は、ブログと mixi の使い分けと言った場合、「好きなことをして周りの人達に感謝されるホームページの作り方」 さんにあるように
ブログ→情報発信。新規の出逢い。
SNS→お付き合い。フォローアップ。交流。
twitter→接触回数のアップ
というところに落ち着くのだろうが、正直、自分にそんな器用な使い分けができる気がしない。そもそも、ブログを始める際にも、「テーマごとに複数のブログを立ち上げたほうが見やすく、アクセスアップにもつながるだろうが、管理も面倒だし、何より、その時の気の向くままに書きたい」 との思いから、政治ネタも音楽ネタも単なる身辺雑記も、書きたいことは何でもこのブログに書き込もうと決めた自分である。

私は、mixi内の日記であろうとも、常に、見ず知らずの人の目に触れる前提で書いてきたし、著作権法の改正だろうが温暖化詐欺だろうが、どうでもいいことと言ってしまえばどうでもいいことなのだ。本当に伝えたいことなら、直接伝えたい人に向けて発信する。本当に隠しておきたいことは、文字しようとしても言葉にはならない。

そして、自分がなぜ、ネット上にテキストを書き散らかすのか、書きたいと欲しているのか、を改めて考えて見ると 「 見てもらいたい 」 という欲求と 「 自分の頭の中身を整理して外に出し、後に検索できるようにしたい 」 という欲求の両方を、同時に満たしているから、ということに気づいた。検索性・分類性・保存性については、自由度の高いブログのほうが圧倒的に有利だ。しかも、人の記憶の曖昧さを考えると、情報は一元管理するに越したことはない。

しかし、mixiの手軽さ、気軽さも捨てがたい。ニュースからそのまま日記が書ける手軽さ、そして反応の早さ、その他のmixi側の工夫、コミュニケーションさせようという工夫は、まさに痒いところに手が届くようだ。ブログのように、独り闇に向かって吠えているような気になることがない。ミュージックの再生履歴、ソングリスト作成は便利だし、アプリにもはまってしまった。mixiが生活の一部と化していて、今止める気はさらさら無い。

結論としては、日記その他のテキストを全てブログに記入し、そのブログを外部ブログとしてmixiと連携させるのが、私にとってはベストの選択のようだ。過去のブログをリニューアルするか新規ブログを立ち上げるか、このままmixiで吠えたりし続けるか、はたまた使い分け派に鞍替えするかについては、とりあえず現時点では未定。

(※2010/03/18 追記)
結局、日記はブログに一本化し、mixiには、外部ブログという形でリンクさせることに決めた。

なお、余談だが、twitterというシステムには問題が多く、現状では明らかにプロパガンダの手段として用いられているため、大変警戒している
| 思想、風潮、当世気質 | 01:08 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



【事業仕分け】 クリスマスを廃止 「効果が国民に見えない」 【ネタ】

事業仕分け、クリスマスを廃止「効果が国民に見えない」

政府の行政刷新会議 (議長:鳩山首相) は13日、概算要求から無駄を洗い出す事業仕分けで 「効果が国民に見えない」 などとして 「クリスマス事業への予算配分を廃止する」 ことを決定した。

東京・市ヶ谷の国立印刷局職員用体育館で開かれた会議の席上では、クリスマス事業を運営する独立行政法人クリスマス運営協会の担当者が 「子どもたちに夢と希望を与える重要なイベント」 「聖夜には信じられないような愛の奇跡が起きる」 と鼻を赤くしながら熱弁をふるい、総額1兆2千万円にのぼる予算の必要性を訴えた。

これに対し仕分け人側は 「子どもたちのためという美辞麗句の裏で、実際に使われている経費は大人のホテル代だのいやらしい目的のものが大半を占めるのはなぜか」 「年々イベントのはじまる時期が早くなっている。今年は10月末からムカつく宣伝を見かけるようになった」 「効果が国民に見えない。少なくとも私は去年一人クリスマスだった」 と厳しく指摘。予算の全面廃止を決めた。

これに伴い、2009年のクリスマスは中止になる見込み。経済に少し詳しい評論家の池田信夫氏は 「童貞でも“もしかして…”という淡い期待とともにコンドームを買い込んでドキドキ過ごせるのがクリスマスの醍醐味。一方的にムダと断じて廃止する事業仕分けは人民裁判だ」 と批判する。とはいえ、今年末は心穏やかに過ごすことができそうだ。

昨年にはサンタクロースの逮捕もあり、年々、クリスマスに対する締め付けは強くなっているようだ。やはり、不況の深刻化と、日本の外資支配に対する無意識の反発がその根底にあるのだろう。

クリスマス中止決定

しかし、よくこういうガセネタを考え付くものだ。感心する。
タグ: ネタ
| 思想、風潮、当世気質 | 11:21 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



結婚生活の真実!?
妻    夫夫


結論 「結婚は人生の墓場」

しかし、夫がプレゼントで必死に妻の気を引こうとしているのに、妻は夫に死んでほしがっているなんて…。
| 思想、風潮、当世気質 | 00:20 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ネット右翼について――朝日の記事を取り上げたところで力尽きる
( ※このエントリーは途中で崩壊しています



「 保坂展人のどこどこ日記:共謀罪、世論の力が「強行採決」と綱引きを始めた 」 によれば、<共謀罪>の次の審議は12日金曜日の午前中だそうだ。12日の強行採決の線も残るが、今回は、<共謀罪>から離れて、いわゆる “ ネット右翼 ” こと“ プロ奴隷 ” について書いてみたい。

そう思う切欠となったのは、朝日新聞の 「 漂流する風景の中で  小熊 英二さんと考える ナショナリズムの今 」 という記事である。今まで散々ボロクソに言っておいて ( ※その1その2 まだ朝日新聞を読んでいる、というのも大変アレなのだが、親が購読していて、親元に居る自分の目に入ってしまったのだからしょうがない。

この記事中にある
 この社会構造を壊したのが、90年代の不況だった。企業一家主義や終身雇用は時代遅れとされ、地方の商工会もさびれた。それまで中間共同体に頼っていた人びとに孤立感が広がる。そこで、日本にも大衆社会型のナショナリズムが成立する基盤ができててきた。
という一節は、既に “ 使い古されている ” 感すらあるが、冒頭部分にある
70~80年代には「日本的経営は優れている」とか「日本人は勤勉な民族だ」といった「日本人論」がたくさん書店に並んでいました。あれはあの時代のナショナリズムの表現形態だったと思います。90年代以降は経済が停滞し、そういう表現が成り立たなくなって、歴史認識や靖国問題などに焦点が移った。つまり、経済が停滞したことで「ナショナリズムが台頭した」というより「ナショナリズムの表現形態が変わった」とみなすほうが適切でしょう。
という発想が僕には欠けていたので、これだけでも勉強になったと思う。

なお、記事の終末部分にある
 総じて近年の日本で台頭しているのは、ナショナリズムともいえますが、不安を抱えた人々が群れ集う「ポピュリズム」だと考えたほうが適切だと思います。(中略)しかし思想的な核が何もないのですから、大きな政治運動に成長する可能性はないと思います。
という一節は、『 「 ポピュリズム (※これを “ 大衆迎合衆愚主義 ” と認識している時点で僕が間違っているのかも知れないが ) 」 に “ 不安 ” というスパイスが加われば、いつでも容易に 「 ナショナリズム(全体主義)」 へと変化する 』 と考えている僕には賛同できない。また “ 思想的な核がない ” ことは、“ 右へならえ ” “ バスに乗り遅れるな ” が大好きな付和雷同的日本社会においては、全体主義的傾向が生まれるには寧ろプラスに作用するだろう。なぜなら、 “ 思想的な核がない ” からこそ、各人それそれ別個の “ 思い ” “ 勘違い ” そして “ なんとなく ” という曖昧な情動を、表面上は無理なく吸収してしまっているように見えるからだ。

また
日本の右派や保守派をみて思うことは、思想的な核がないことです。(思いっきり中略)共通性は「左派嫌い」という以外に何もありません。だから戦後日本の保守論者がやってきたことは、「左派の主張は非現実的だ」といった左派批判が殆んどだったとも思います。
 それでも戦前から戦後のある時期まで、日本の保守にも天皇という核が一応ありました。
という一節にも賛同しかねる。新右翼団体 「 一水会 」 顧問の鈴木邦男氏が
40年間、愛国運動をしてました。「君が代」は5千回歌いました。「日の丸」も5千回、掲揚しました。だから「愛国心の絶対量」は軽く、クリアーしました。
 そんな、超愛国者の私が言うのです。思うのです。愛国心は心の中に収めておけばいい、と。「俺は愛国者だ。文句あっか!」と言葉にしたら、嘘になる。偽者になる。だから私だって、偽者です。本当の愛国者ではありません。要はその人間が、何を叫んだかではありません。何をしたかです。
 だから、その人の行動を見て、(そうさな。死んでからでもいいや)。この人の一生は「愛国的だったな」「いや、ちがったな」と後世の人が評価したらよいんです。「俺は愛国者だ!」と言ってるから、その人が愛国者なのではありません。「愛国者だ!」と公言する人に、本当の愛国者はいません。40年間の私の経験からこれは言えます。
自身のウェブサイトで言っているように、保守思想の根源のような物は、天皇陛下のことも含めて “ 言語化したら嘘になる ” 側面があるからだ。曖昧である故に、“ 拡大解釈 ” “暴走”を招きやすい ( ※まるで<共謀罪>のようだ(^^; ) のが気になるが、最初から言語化されている他の思想と比べて “ 核がない ” といってしまうのは、それは不当という物であろう。


と、長々とこの記事を評してきてしまったたが、なぜこれをを取り上げたかというと、ネット右翼に関する限り
思想的な核がないことです。「つくる会」の幹部も一般参加者も各人の考えはばらばらで、「アンチ左派」という一点で結びついているだけです。だからすぐに脱退や分裂騒動がおきてしまう。しかも彼らが批判する「サヨク」も、彼らが実情もよく知らずに思い込みで作った幻想だったりすることも多い。
という一節に、もろ手を挙げて賛成、と言いたかったからである。引用文中の 『「つくる会」の幹部も一般参加者も 』 という部分は 『 「つくる会」支持者 』 という風に読み替えていただきたい。

( ※なお、 「 つくる会 」 の騒動については 「 「つくる会」顛末記:西尾幹二のインターネット日録 」 や 「 「つくる会」はすでにシオニスト機関 」 という投稿が参考になるかも知れない。 )

「 反米嫌日戦線~ 」 さんのエントリーで知ったのだが、 “ ネット右翼 ” を自称する 「 mumurブルログ 【朝日新聞】ブログを荒らすネット右翼 」 さんには、
(前略)

別に「ネット右翼」は全てのサヨクを目の敵にしてるわけじゃない。
論理矛盾、ダブルスタンダード、嘘、捏造、現実逃避等がおもちゃにされているだけ。

(中略)

ネット上では、サヨクのみならずあらゆる「痛い奴」はボコボコにされる。
2ちゃんねるのニュース速報板なんかみると、定期的に「痛い奴」が晒しあげられ、ブログがめちゃくちゃにされる。この突撃人員はかなりの割合で「ネット右翼」と重なっていると思われる。これはあくまでmumurの実感であり、きちんとしたソースがないものではあるが、それほど的外れではないはず。

つまり、ネット上における「ネット右翼」はサヨクが嫌いなんじゃなくて、「痛い奴」が嫌いなだけの話。んで、サヨクに「痛い奴」が多いだけの話。

(中略)

以上まとめると、「ネット右翼によるサヨク叩き」の実態は、「痛い奴叩き」ということ。
との表現がある。まさに、批判したいがための批判。これを認めている点で、この人は正直である、と言うべきであろう。

反米嫌日戦線~ 」 さんはこれを
そこには、思想も国を思う志も何もない。
彼らが靖国に参拝するのも、ただのネタにしかすぎないのではないだろうか?

こんな輩と一緒くたに「右翼」とされている民族派諸君。君らの真の敵は「ネット右翼」だべ。
と評しているが、僕の見た限りでも、「 ボコボコにしたい 」 といったような攻撃性の発露以上の何か、建設性ある何かを示している “ ネット右翼 ” は見たことがない。



本当はこの後、ネット右翼の一般的な特徴傾向に触れ、ついでにネット上での世論誘導工作の一端にも触れた後、いわゆる “ ネット右翼 ” 的な言論が、例え一時的にも幅を利かせた根源には “ 無知がある ” という結論を導いた後、さらに “ 政治に対し無知・無関心である方が、幸せなのかも知れない ” という問題を、映画 「 七人の侍 」 に触れたりしながら提起してみたりしたかったのですが、残念ながら、ここまでで力尽きました。気が向いたら、このエントリーの続きを書くかもしれません。

今日のBGM♪ New Order Touched by the Hand of God
| 思想、風潮、当世気質 | 18:18 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



| ホーム | 次ページ

01 | 2017/02 | 03
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
PROFILE

いいげる
Author : いいげる
月給取り
空亡の長いトンネルを抜けると左遷秋田だった(`・ω・´)
igel_jp@hotmail.com

はてブどうしよう…。
管理者ページ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
  • 音楽 - オリジナル曲 (17)
  • 音楽 - アレンジ曲 (56)
  • 音楽 - DJ IGEL (10)
  • 音楽 - 音楽製作 (18)
  •  └ “愛機” Roland SC-8850 (1)
  • 音楽 - 邦訳 (33)
  • 音楽 - ニュース (5)
  • 音楽 - レビュー (17)
  • 音楽 - CCCD、輸入権など (9)
  • 音楽 - Internet Radio Station (7)
  • 音楽 - iPod、音楽配信等 (9)
  • 音楽 - Shop事情、通販ほか (6)
  • 音楽 - その他 (9)
  • 検閲 言論統制 国策捜査 (14)
  •  └ 国策捜査?事件一覧 (1)
  • 【検閲】共謀罪 (37)
  • 【検閲】人権擁護法 (4)
  • 【検閲】国民投票法 (2)
  • 裁判員制度 陪審員制度 (1)
  • 郵政民営化 郵政米営化 (2)
  • 【カルト】創価学会 公明党 (9)
  • ニュース全般 (25)
  • 【情報操作】翼賛マスコミ (11)
  • 【政党】民主崩壊 (3)
  • 相場 Money Game (2)
  • 競馬 keiba (13)
  • 旅行、アウトドア (12)
  •  └ リアル俺屍攻略 (3)
  •  └ 訪問済寺社一覧 (2)
  • クルマ 自動車関連 (15)
  • ブックレビュー他 (5)
  • PC, Internet, etc. (21)
  • Video Games (39)
  •  └ FreeCiv (14)
  •  └ BrainWars (7)
  •  └ サガフロンティア (6)
  • ことば (7)
  • 学校教育、授業など (6)
  • 大学 (6)
  • 思想、風潮、当世気質 (18)
  • 酒 食事 グルメ (11)
  • 夢 (21)
  • 卜占 (5)
  • 不眠、過眠、睡眠障害 (13)
  • デブ化・ダイエット・乾き (10)
  • 日常に潜む不条理 (14)
  • 昔のこと (4)
  • 【特設】オレンジレンジ (5)
  • オカルト (9)
  • 【宏観現象】地震雲? (3)
  • 人間関係 (7)
  • 雑記 (71)
  • 小泉外交の光と影 (3)
  • 医療 薬品 健康保険 (4)
  • Digital Divide - 情報格差 (1)
  • お知らせ・更新情報等 (30)
  • アクセス解析@Igelblog (7)
  • 訃報 (4)
  • SUB CATEGORIES
  • マスコミ (42)
  • 情報操作 (34)
  • 全体主義の足音 (23)
  • House (21)
  • 人間という家畜 (20)
  • 安倍晋三 (14)
  • ネタ (13)
  • 警察_検察_刑務所 (12)
  • Rock (11)
  • 小泉純一郎 (11)
  • 耐震強度偽装事件 (10)
  • 著作権 (10)
  • ネット上の情報統制 (9)
  • Traktorとか (9)
  • 司法_弁護士_裁判所 (8)
  • アメリカ (8)
  • 予想&妄想 (8)
  • 日本社会_日本人論 (8)
  • ロケットパワーにんじん君ツインGT (8)
  • 格差社会 (7)
  • 改革という名の犯罪 (7)
  • 集団ヒステリー (7)
  • 妨害_弾圧_嫌がらせ (6)
  • 空の写真 (6)
  • 俺の屍を越えてゆけ (6)
  • R-TYPE (5)
  • 軍事_防衛_自衛隊 (5)
  • 外国から見た日本 (5)
  • テロ (5)
  • LTE_4G (5)
  • 米軍基地_属国日本 (5)
  • 特定ユダヤ (5)
  • 労働_リストラ_派遣奴隷_働いたら負け (5)
  • Trance (5)
  • お役所_官僚 (5)
  • 教育 (5)
  • 報道統制 (5)
  • 超監視・管理社会 (5)
  • GeForce (5)
  • 恐怖政治 (4)
  • 前原誠司 (4)
  • 憲法 (4)
  • 競馬ブック (4)
  • 心理学_洗脳 (4)
  • 外資支配 (4)
  • メディアリテラシー (4)
  • 冤罪 (4)
  • イラク (4)
  • 自由民主党 (4)
  • 洗脳選挙_不正選挙 (4)
  • 朝日新聞 (4)
  • Synth1_パッチ探訪 (4)
  • チェリーソウマ (4)
  • 竹中平蔵 (4)
  • ヒットラー (4)
  • Skyrim (3)
  • 植草一秀 (3)
  • ケムトレイル (3)
  • 東京新聞 (3)
  • ドコモXi (3)
  • 金融 (3)
  • ビラ (3)
  • 魔神転生2 (3)
  • デモ (3)
  • ブッシュ (3)
  • フリーメーソン (3)
  • 畠山鈴香 (2)
  • じゃじゃ漏れ個人情報 (2)
  • 西村眞悟 (2)
  • ロシア (2)
  • 天皇_皇室 (2)
  • 捻じ曲げられる愛国心 (2)
  • 鈴木宗男 (2)
  • 汚職_不正 (2)
  • イルミナティ_サタニズム (2)
  • 核_原爆_原子力 (2)
  • 麻生太郎 (2)
  • ダビスタ (2)
  • 差別_偏見 (2)
  • きっこの日記 (2)
  • 小沢一郎 (2)
  • ライブドア (2)
  • WiMAX (2)
  • 思想_宗教 (2)
  • イラン (2)
  • 自殺 (2)
  • ジョージ・パットン (1)
  • 馬なり_よしだみほ (1)
  • 9.11同時多発テロ (1)
  • 平沢勝栄 (1)
  • ダウンロードの違法化 (1)
  • 古舘伊知郎 (1)
  • 加藤千洋 (1)
  • マイクロソフト (1)
  • 野口英昭 (1)
  • 石井紘基 (1)
  • Google_Play_Music (1)
  • 生田暉雄 (1)
  • 森田信秀 (1)
  • mixi_SNS (1)
  • タバコ_喫煙 (1)
  • 辛坊治郎 (1)
  • 温暖化詐欺_エコエコ詐欺 (1)
  • ラムズフェルド (1)
  • 天木直人 (1)
  • 杉村太蔵 (1)
  • 国旗_国歌 (1)
  • 武部勤 (1)
  • 統一教会 (1)
  • 年金 (1)
  • アクセンチュア社 (1)
  • ネットの影響力 (1)
  • 内部告発 (1)
  • 税金 (1)
  • 谷垣禎一 (1)
  • クイズ_心理テスト (1)
  • 日記 (1)
  • 北朝鮮 (1)
  • 食品_食の安全 (1)
  • 中国 (1)
  • 性犯罪 (1)
  • 郷愁 (1)
  • 動画 (1)
  • いじめ (1)
  • RECENT COMMENTS
  • No Name(07/27)
  • いいげる(02/17)
  • なご(02/16)
  • いいげる(06/14)
  • sting139.net(06/14)
  • sting139.net(06/12)
  • いいげる(06/01)
  • sting139.net(05/30)
  • No Name(06/07)
  • No Name(06/03)
  • RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
  • 2017年02月 (4)
  • 2017年01月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (3)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年02月 (1)
  • 2016年01月 (1)
  • 2015年12月 (1)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (2)
  • 2015年09月 (2)
  • 2015年08月 (2)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (1)
  • 2015年04月 (2)
  • 2015年03月 (3)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (2)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年08月 (3)
  • 2014年07月 (1)
  • 2014年06月 (2)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (1)
  • 2014年03月 (1)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (2)
  • 2013年12月 (1)
  • 2013年11月 (1)
  • 2013年10月 (2)
  • 2013年09月 (2)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (1)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年03月 (2)
  • 2013年02月 (1)
  • 2013年01月 (1)
  • 2012年12月 (1)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (3)
  • 2012年06月 (4)
  • 2012年05月 (1)
  • 2012年04月 (2)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (2)
  • 2011年12月 (2)
  • 2011年11月 (2)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (4)
  • 2011年08月 (2)
  • 2011年07月 (1)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (10)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (6)
  • 2011年02月 (2)
  • 2011年01月 (7)
  • 2010年12月 (3)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年09月 (2)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (4)
  • 2010年06月 (5)
  • 2010年05月 (8)
  • 2010年04月 (11)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (15)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (9)
  • 2009年10月 (6)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (2)
  • 2007年03月 (1)
  • 2007年01月 (3)
  • 2006年12月 (3)
  • 2006年11月 (1)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年07月 (5)
  • 2006年06月 (12)
  • 2006年05月 (12)
  • 2006年04月 (9)
  • 2006年03月 (10)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (17)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (25)
  • 2005年09月 (7)
  • 2005年08月 (7)
  • 2005年07月 (22)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (9)
  • 2005年04月 (23)
  • 2005年03月 (8)
  • 2005年02月 (13)
  • 2005年01月 (6)
  • 2004年12月 (12)
  • 2004年11月 (9)
  • 2004年10月 (14)
  • 2004年09月 (20)
  • 2004年08月 (3)
  • 2004年07月 (9)
  • 2004年06月 (9)
  • 2004年05月 (10)
  • 2004年04月 (10)
  • 2004年03月 (7)
  • 2004年02月 (11)
  • 2004年01月 (6)
  • 2003年12月 (11)
  • 2003年11月 (8)
  • LINKS
    RECOMMEND
    RECOMMENDED WEB RADIO STATIONS
    SEARCH ON IGEL BLOG
    RECOMMENDED ITEMS

    NEVER MIND 
THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland