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いいげるブログ



角材
非道い夢を見た。高校で、英語の授業をしている夢だ。

開始早々、10人近くの女の子が「先生、テキスト忘れてきました」「近くに(テキストを)持ってる人がいません」などと口々に言いながら教卓を取り囲む。対処しきれない。教室の空気が浮つきだす。仕切り直そうと声を張り上げても、雑然とした雰囲気に掻き消されてしまう。あとはもう、思い出したくも無い。加速度的に、授業が崩壊していく。終いには、席を離れて黒板に落書きをしている生徒に注意したら、廊下から角材を持って帰ってきたので、身の危険を感じ、授業を放棄し逃げ出すという始末だ。

今のバイト先の塾には、もう二年以上も通っているが、はっきり言って、僕の授業は下手だ。「今日はなかなか上手くいったぞ」という満足感がある時ほど実は厄介で、そういう時は大抵、後で思い返してみると、問題点に気付かず、生徒そっちのけで、いい気になってしゃべり続けていただけだったりする。“怪優”竹中直人は、ナンシー関(故人)との対談で「いっぱい話したあとって必ず落ち込むんですよね。」と言っているが、それと似たような物なのかも知れない。

今日のBGM♪ FISCHERSPOONER THE 15TH
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潮時
バイト先の塾で、四月からずっと受け持っていた中1クラスの、英語の成績が悪いらしい。塾長は「学校ではオーラル(・コミュニケーション)中心の授業をしてるので、模試とのギャップが大きい」とフォローしてくれたが、時給の安さを自分への言い訳に、中1の連中と一緒に遊ぶような感じで、のんびり手を抜いていたバチが当たったのかも。ついに僕も、そろそろクビか!?(というか、バイトのことばかり気にかけてないで、早いとこ大学卒業の道筋をつけなければならないのだが。)

思えば、ここでバイトを始めてからもう二年半。意外と、長く続いてきた。働き始めたときは小さい子供だった奴らももう中3で「もう先生より(背が)でかくなったよ」なんて言ってくる。生徒同士で「おまえが私より大きいとか信じられない」なんて言い合ってる姿をみると、若いっていいな、とつい思ってしまう。

今日のBGM♪ Mr. Scruff Sweet Smoke
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“リーブ戦争”
ある日のバイト中、教え子の中3に「ちょっと来てください」と呼ばれる。彼のところに行くと、こう尋ねられた。「この“左”ってなんですか?。」どうやら彼は『My father has just left home for Osaka.』が完了形だと気付かなかったようだ。「leftは“左”じゃなくてleaveの過去分詞形だぞ」と僕が言うと、「なんだこれ完了形ですね」と彼の顔が明るくなったが、すぐにまた曇りだす。“leave”の意味を忘れたらしいので、僕が「“leave”って何だっけ?」と尋ねると、彼はこう答えた。「“生やす”という意味なら覚えてるんですけど…」

この“生やす”がどこから来たのか。言わずと知れたこのCMからである。

この“leave”。生徒曰く、仙台市内の中学校では余りお目にかからない単語らしいが、バイト先の塾のテキストには、『I leave home for School at eight o'clock.』なんて例文で中1の段階から出てくるので、解説せざるを得ない。しかし、僕の経験から言うと、初めてこの単語を扱う場合は必ず紛糾する。僕が“leave”と発音した直後に「な、や、み、無用~♪」なんて歌い出す生徒が一人くらい居る分には何も問題ないのだが、意味を解説すると「先生、“生やす”じゃないんですか?」「CMでやってるじゃないですか!」などと、クラス内の殆んどの生徒が口々に問いただしてくるのだ。

まあ、いかなる形にせよ授業に参加してくれるのは教える方として有り難いし、「“leave”の元々の意味は“そのままにして離れる”つまり“後に残す”ってこと。だから、『He often leaves his umbrella on trains.』だと“置き忘れる”だし、『I leave home for School.』だと“家を後にして学校へ”つまり“出発する”になる。『リーブ21』は、生やすんじゃなくて“髪を残す”じゃないかな。」と説明すると、興奮して「CMが間違ってるっていうんですか!」なんて叫んでいた生徒達も納得してくれるので、教えていて嬉しい。(※『リーブ21』の綴りは“Reve 21”です。紛らわしい(^^;)

しかし、“leave”をめぐる混乱は、これだけでは終わらないのだ。

株式会社 毛髪クリニックリーブ21®さんのTVCFのお陰で、生徒たちの頭の中では『リーブ、髪の毛、和田アキ子』が完全にセットになっているらしく、忘れた頃を見計らって“leave”の復習をすると、「“生やす”しか思い出せない」なんて生徒が続出し、“leave”が出てくる度に口を酸っぱくして指摘しても、一部ではそれが中3になっても続くのだ。僕はこれを“リーブ戦争”と呼んでいる。

“リーブ戦争”と似たものに“ボンバー・クライマー紛争”と呼んでいるものもある。“bomber”を“ボマー”と発音すると「先生、うそ教えないで下さいよぉ」なんて言い出す生徒が、必ず何人かいる。失礼な連中だと思うが、僕に対して妙に自信満々に意見してくるので、彼ら・彼女らに“bomber”の発音をお願いすると、口をそろえて「ボンバー!」。なんだか楽しそうに合唱する。ただ、そんな彼らに「じゃあ“climb”も頼む」と発音をお願いすると、「くりんぶ?なんか変じゃねぇ?」などと言い出して、この紛争は早期に決着する。恐らく、生徒の頭の中に『ボンバー』という言葉(ボンマーマン由来か?)と共に、『ロッククライミング』などの言葉も一緒に入っているのがその理由だろう。

ちなみに「ボンバー!」な生徒たちに“danger”の発音をお願いしても、なかなか「だんがー!」と言ってくれなくて、ちょっと寂しい(^^; 「デンジャラスって言うから、あれはデンジャーだよ」なんて言い出したりする。ただ“dangerous”は“デンジャラス”ではなくて“デンヂュラス”であり、こっちの方がなかなか直らなくて、私立高校の入試で引っかかったりする。

今年も“リーブ戦争”の季節がやって来てしまった。イラクでの混乱と同様、一刻も早く終結することを願いたい。

今日のBGM♪ Wagon Christ Receiver
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台風接近
こんな日は家から出ないに限るが、こういう日に限ってシフトが入っているもので、スーツに着替えてバイト先へ。行きはそうでもなかったが、帰りが悲惨。家の前の歩道やバイト先付近の交差点は一面水溜りで、傘を差しても横殴りの雨に余り役に立たず、たまに吹く風に飛ばされそうになる始末だ。

嵐のときには何故か妙にハイテンションになるので、気をつけて臨んだつもりだったが、最後の授業の時にそれが炸裂。授業の頭に生徒の名前を思い切り間違え、その後も文字を書き間違えたりなど、細かいミスを連発。この授業では終始、笑いが絶えなかった。というか笑われてました(+_+) 元気が有り余っている中1を前に、いつもはコワモテ気味に授業を捌いているのだが、ある生徒曰く「今日は謝ってばかりですね」。

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佐々木先生
佐々木正先生。懐かしい響きだ。まさか、先生のお名前をこんなところで拝見することになろうとは、思ってもみなかった。

僕は中学のころ、先生から体育の授業をして頂いた。当時、先生は学年主任で、バスケ部員でもなかった僕は余り接点が無かったが、真面目で、何事にも真摯に臨む誠実な姿勢が印象に残っている。口数が少なく、近寄りやすい人とは言い難かったが、どちらかと言えば生徒に好かれ、信頼されている先生だった。

地元からの情報によると、先生は、ちょうど僕達を受け持っている頃から、パチンコ通いが悪化したそうである。当時、先生がパチンコ屋に入るのを何人もの同級生が目撃していて、「佐々木先生は、バスケ部への指導の合間にパチンコ屋に行っている」とと噂されたくらい、先生のパチンコ好きは、生徒の間で有名だった。

“聖職”たる教職員が賭け事など、と眉をひそめる方もいるかもしれないが、少なくとも僕は、パチンコに溺れるのも無理は無いと、当時から思っていた。僕の学年の様子が、かなり非道いものだったからだ。

定期的に財布が盗まれ、定期的に便所は壊れ、定期的に授業は中断し、定期的に怒号が飛び交う日々だった。中3の頃にはテレビドラマの影響でバタフライナイフが流行し、便所に行くと、常に5,6名の生徒がいて、ナイフの刃をチラつかせ、そこいらの壁などを削っている、なんて具合で、運が悪いと、「刺せるもんなら刺してみろ!!」なんて怒号が聞こえた。別にカツアゲを喰らうとか、そういうことは無かったのだが、そのうち、男子便所に女子生徒が複数名常駐するようになったので(それも、僕が当時最も毛嫌いしていた、男子便所がよく似合う下品な女)、彼女らの下卑た笑い声が聞こえる中で用を足すのに我慢ならなくなったため、僕はそのうち、教職員用の男子便所を主に利用するようになった。ある日、他学年のある先生(お名前を失念)に「お前、確か生徒会役員だよな。(職員便所で)何やってるんだ!」と咎められたが、僕は「三年の男子便所を見て下されば分かります」とだけ言った。謝罪の代わりにふてぶてしい言葉が返ってきたので、気を悪くされたその先生は、「待ってろ!今見てくるからな」との捨て台詞を吐いて上にのぼっていった。その後、中3の男子便所でひと悶着あったしい。次の授業が始まるため、その先生との約束を果たすことは出来なかったが、後日、その先生から「あー、使ってよろしい」と声をかけられたのでまあOKだろう。

例えば、この男子便所の一件ひとつとっても、僕の学年担任団が、他学年の先生に問題が知れ渡るまでただ漫然と見逃してきていたわけではないのだが、何か気に入らないことがあるとすぐ「教育委員会に訴えますよ!」という突っかかり方をし、あろうことか、自分の息子・娘の話を鵜呑みにして、一緒になって教師に圧力をかけてくるような愚かな保護者もいるなかで(本当に、この親にしてこの子あり、と何度も思い知らされた)、僕の学年担任団は、既に生徒との闘いに疲れ果ててしまっていた、というのが現実だった。

生徒会役員による生徒会室の破壊&放火事件などもあり、いわゆる“ワルい子”だけが反社会的行為をしていたわけでもないので、見方によっては、“学級崩壊”と共に“新しい荒れ”をも先取りしていた、と言えるかも知れない。中学時代の愚痴を言い始めるとキリが無いのでこれでやめるが、この学年で主任を務めていたのが、この佐々木先生である。

業務上横領は犯罪であり、法の下に厳格に裁かれるべきだ。ただ、今回の事件のについての報道が、以前から続く“教師叩き”に終始するのであれば、大変遺憾だ。もちろん、教師の倫理・モラルその他は問われなければならないが、それと同時に、真面目な教師が真面目に職務を勤め上げられない、という、現在の教育現場を取り巻く環境についても問われなければならない。少し前の“学級崩壊”や“新しい荒れ”についての一群の報道は、マスメディア側の意図はどうあれ、「結局、(時代の変化についていけない)能力の無い教師が悪いんじゃん」という雰囲気しか生み出さなかった。「教育について考えよう」というスタンスは有意義なものだったと思うが、『教育について考えること=教師に対し、無責任で身勝手な意見を主張すること』と勘違いする人間を大量に生産してしまった、という意味では、あの一群の報道は、校則や体罰のときとは別のタイプの“新しい教師叩き”になってしまった面も否定できない。教育システムが制度疲労を起こしているのは明らかだと思うが、教育といった場合、まず思いつくのは学校であり教師なので、(文科省の役人は顔の見えない遠い存在であり、教育制度という抽象的なシステムには、当たり前のことだが、最初から顔が無い)教育が問題になる際に教師が矢面に立たなければならないのは、立場上、甘んじて受けるべき宿命なのかも知れない。

今日のBGM♪ Madonna Hollywood (Jacques Lu Cont's Thin White Duck Mix)
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茨の道
今日もほんの些細なことに苛立って、頭に血が上り何も手につかなくなったので、酒を呷って無理やり自分を落ち着かせる。バイト先にいる時には、ある程度の緊張感を持っているためかそんなにでもないのだが、勤務を終えて外に出てから沸々と怒りが湧き上がり、だんだん煮え立ってきて、家に着く頃にはどうしようも無くなるのだから始末に悪い。想定外の事態が重なり、今日はちょっとツイて無かったにしても、宿題を忘れてきた生徒らが「そんな宿題もらってません。」「先生は宿題だなんて言ってません。」「急に勝手なことを言われても困ります!」などと言い放った挙句、その宿題のプリントが出てきた、なんて事がいつまでも心に引っかかっているようでは、自分のストレス対処能力が他人と比べ著しく劣っていると言わざるを得ない。その自分の不甲斐なさを思うにつけ、ますます腹が立ってくるという悪循環だ。

しかし、悪びれる、ということを知らない彼らは、今までどういう教育を受けてきたのだろう。宿題を忘れてきても、申し訳そうに「そんな宿題ありましたっけ?」と言うのではなく、「そんなことは聞いていない」とキッパリと主張し、周りの者が宿題をやってきていることに気付かされても、彼らの一群は、最後まで、堂々たる態度を少しも崩さないのだ。「勝手なことを言われても」と言われた時には流石に腹が立ったが、彼らにしてみれば、常に、悪いのは他人で、自分は悪くないのである。曰く「ちゃんと言わない先生が悪い」「つまらない授業をする先生が悪い」「先生のせいで英語の成績が下がっちゃいました。」つまらない授業をしているという負い目は確かにあるが、さんざん僕の授業を蔑ろにしておいて、先生のせいで成績が下がった、は無いだろう。僕が再三再四訴えているのにこの状態を放置し、自らは余り手をうたないまま、安い時給の僕に対して「彼らの成績を上げて欲しい」「厳しくやって欲しい」と要求してくる塾長もどうかと思うが、そもそも、バイト先の塾の管理体制の“テキトーさ加減”には言いたいことが山ほどあって、何から言ったらよいか分からなくなっているくらいなので今は考えないことにしよう。しかし、それにつけても、自分の非を絶対に認めようとしない彼らの自信は、いったいどこから湧いてくるのであろうか。自分が中学生だった頃にもこういった人間はいたが、それはみっともないことだと思っていたし、実際、こういうことをする人間は、他の人間からかなり軽んじられていたものだが…。全部他人のせいにして都合良く生きていく連中はただ放って置けばいいと思うのだが、この学年では、“自分は絶対悪くない”こういう連中がトップ層だったりするものだから、他の生徒の士気も今ひとつ上がらず、教える立場としては頭が痛い。

こういう考えが湧いてくるのを抑えようと、ジンをくいっと呷る。先日、ある友人に、僕がジンをストレートで飲んでいるのは「アルコールの刺激を求めているようにしか見えない」と言われたが、こんな飲み方をしていれば、そう言われても仕方が無いように思えてくる。普段は唇を湿らすように、ゆっくりと嘗め、絶対にこんな飲み方はしないのだが。ジンはもともと甘い酒であり、その華やかな香りと爽やかな甘味を楽しむには、銘柄にもよるだろうが、冷凍庫でカチカチに冷やして飲むのが一番だと思う。

などと、酒の勢いに任せて色々考えていたら、ふと、昔読んだある本のことを思い出した。その本は「脳内革命」。一頃、ちょっと前の「バカの壁」のような流行り方をしたと思う。読んだのは中1の時、考えてみれば十年近くも前に読んだ本なので、中身はほとんど思い出せないが、その時の、読後に抱いた自分の感想は、今でも強く覚えている。

僕は、あの本を読み終わったとき、猛烈に腹が立ったのだ。本を読んで怒り出す、なんて、短気な僕ですら珍しいことだが、とにかく、中学一年生の僕は腹を立てていた。あの本の「プラス思考して脳内モルヒネを分泌しよう!」という主張は、(生理学的な矛盾点は当時の僕には分からなかったが。そして今も分かってはいないが。)その考え方を煎じ詰めれば、つまり「バカになれば幸せになれる」「幸せになるにはバカになれ!」ということだ。あの本の言う“プラス思考”というものが、当時の僕には、なんでもかんでも「ありがたや~、ありがたや~」と無批判に受け入れ、脳内物質でラリッてるだけの“オメデタイ人間”になれ、と言っているように思えたのだ。本を読み終わったとき、僕は「絶対に、バカにはならない」と心に誓ったものだった。

その本はもう手元には無いので、今となっては自分の感想の検証も出来ないが、子供じみた矜持とは言え、少なくとも当時の僕は、お気楽に生きるよりも、茨の道を生きることを決心したのだ。敢えて辛い道を選んだ、と言えば聞こえはいいが、ラクな生き方がしたくても出来ない、不器用で頑固な僕の生来の気性がそうさせた、というのが、本当のところだろう。

生きるのが下手な自分をまず受け入れること。その決心が、九年経った今、また必要になったのかも知れない。取りあえず、差し当たって問題なのは、自然と入ってしまう不必要な肩の力を、どうやって抜くかだ。

今日のBGM♪ Concord Dawn Morning Light
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