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能力高き御仁に、凡人の苦悩は分からない - 伊東乾氏の記事を拝読して
池内友次郎のお弟子で矢代秋雄さんのように東京音楽学校で学んだ人もいるけれど、三善晃さんは東大仏文卒、別宮貞雄さんは東大理学部物理学科で40年ほど先輩に当たり、僕の師匠・松村禎三は旧制三高(京都大学教養部)理科と学校は様々です。

 前回書いたカラヤンやバーンスタインのみならず、カルロス・クライバーも化学出身、日本に目を転じても朝比奈隆さんは京大法学部といった具合で、要するにどういう先生に学び、どういうキャリアを築いてき(ママ)、いまどういう音楽ができるの? という、実質本位の世界で、肩書きは二の次に過ぎません。

(※出典「JBPress 一流世界への道は良き師匠との出会いから始まる」)
初めて目にしたとき、ギャグか何かだと思ってしまった。確かに、音楽家にとって学歴は余り意味を成さないものなのだろうが、東大京大乱れ打ちで 「学歴なんて意味ないよ」 と言えちゃってることからも分かるように、筆者の伊東乾氏は東大院卒である。

日々の仕事の糧になる何かを探して、伊東氏の文章にたどり着いたのであるが、もう
「あなたは凄いお金持ちだから、そんなひどい服を着られるのです」
という 『チャーリーとの旅』 の一節が、私の頭の中にコダマするのみだ。(※原著からではなく、この本からの孫引用なのが恐縮である。)
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タグ: 格差社会
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『 窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人 』 にみる経営用語集 〔悪魔の事典風〕
窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人
窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人ジル・A・フレイザー 森岡 孝二

おすすめ平均
stars成果主義の正体見たり
stars日本の近未来というより現在の日本と言うべき!?
stars日本の現状を思い出させる
stars短期的な株主価値の増大のために搾取され
る知的労働者
stars死にそうなのはオレだけじゃないのか・・・
と慰められたかったら。

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文教系学生の僕にとって、「401K」 「CEO」 「ストックオプション」 などの用語は全く縁遠い存在だったが、その意味を生々しく教えてくれたのが、この 『 窒息するオフィス 仕事に強迫されるアメリカ人 』 という本である。成果主義や派遣社員の導入など、労働条件が日々 “ アメリカナイズド ” されつつある今の日本に生きる者として、アメリカ流の「 柔軟な雇用事情 」 という物の実態が分かった事は大きな収穫だった。以下、この本で知った経営用語の意味を、独断と偏見で、 『悪魔の辞典』 を意識してまとめてみた。
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“空気が読めないヤツはバカ”
今日、新聞を読んでいて目に止まったのが、下の広告だ。スキャナーが無いため携帯のカメラで撮ったので、画質が悪いのは勘弁して欲しい。
atamagai.jpg(17220 byte)
(※クリックすると、角川書店の「文脈力」のサイトに飛びます。)

まだこの本を読んではいないので、詳しいことは分からないが、この広告によると「空気が読める=頭がいい」のだそうだ。つまり、ガキの頃から『空気が読めない』と言われ続けてきた僕は大バカということになる。

自分が今まで“空気が読める”ヤツらから散々にしてやられてきた、という思いがあるからかも知れないが、本当に場の空気を掴むのが上手い人の言うことは、往々にして考えが浅く、陳腐で、聞いていて退屈である。誰でも思いつくような事というのは、陳腐であるが故に容易に共感されるが、その“伝わりやすい”“共感されやすい”という所が、この先生にとっては“「文脈力」がある”即ち“頭がいい”ということなのであろうか。

例えば Isaac Newton は『万有引力の法則』を発見した後、二十年間も発表しなかった。また彼は『流率法』という計算方式を1665年の夏ごろに編み出したが、やはりすぐには発表しなかったため、Gottfried Wilhelm Leibniz から「お前、俺が見つけた『微積分』をパクっただろ!」といちゃもんをつけられブチ切れたりしている。独りで居るのが大好きなこんな彼が、空気が読めるヤツだったとはとても思えない。

また、『万有引力の法則』を一部訂正した(という理解で合ってるか自信が無いが)『特殊相対性理論』『一般相対性理論』を構築した Albert Einstein は、「自分自身の中へ閉じこもりたいという欲求は、年と共に深まるばかりだった」なんて言ってるし、「灯台守の仕事こそ、科学者にとって理想の環境」だと本気で信じていたくさいし、自分のことを「孤独な変わり者」と呼んでいた。やはり、場の空気を読むのが上手いヤツだったとは思えない。

斎藤先生にとっては、物理学なんて頭がおかしい人間のする学問なのかも知れないが、何れにせよ、僕はまだこの本を読んでいないので、以上の文章は全く無意味である。

今日のBGM♪ μ-ziq Zombies
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“永遠の 青春の書! ”
最近、「三太郎の日記」という本を読み始めた。ちゃんと理解して読んでいるわけではないが、例えば、『先人の用語はただ俺に都合のよい内容を盛るための容れ物にすぎない』とかいう青臭さに大いに感情移入しつつ、『中毒である。Suchtである。』とかいう文に「ドイツ語使えはいいってモンでもないだろ!」と突っ込みを入れつつ、まあ、適当に読み進めている。

(個人的には、『sick』と言われるとまずイエモンを連想してしまう。まあ、『Sickness』じゃ『病的な嗜癖』というニュアンスは出ないからダメか。しかし、この『反省も批評も自覚もすべて病である。中毒である。Suchtである』という一節もなかなかいいな。)

この本は、中学に入った当初、父から与えられた物だ。父は「お前も、そろそろこういう本を読むべき年頃だろう」と言っていたが、ついこの前まで給食で「い・た・だ・き・ます!」とか言っていたガキには無理だった。

この「合本 三太郎の日記」、物々しい言葉遣いの割に中身は素直なのだが、いかんせん、文章が堅っ苦しくて、引っかかり、引っかかり読むしかない。これが戦前の“格調ある”文章、というものなのだろうか。『古語は、時間という空間で隔てられた外国語』とはよく言ったものだ。以前「大江健三郎の文章は僕にとって古典だ」と言って笑われたことがあるが、この日記、書かれてから100年も経っていないのに、もう“言葉の壁”を感じてしまう。

100年くらいだったらまだいいが、日本人の心などと言わたりする平安文学に至ってはもうお手上げだ。悲しいかな、同じ外国語なら紫式部よりも James Joyce の方がまだずっと分かる。千年という時空の壁は大きい。いや、貧しい農家の子孫である僕には、良家の子女らが紡いだ文章は元来、遠い存在なのかもしれない。

しかし、この「三太郎の日記」、Amazonですら売ってないのには驚いた。もちろん、紀伊国屋ジュンク堂にも無い。ネット上で新刊が手に入らないだけで、古本屋か何処かにはまだ在庫があるだろうが、色あせた表紙に書いてある『永遠の 青春の書』というコピーが、今、僕の手の中で、居心地悪そうにしている。

確かウチの母は「村上春樹の小説は“青春”の喪失を詠っている」とか何とか言っていた。“青春”という言葉が何を指すかは分からないが、かつて、「大人」と「子ども」の間に存在したらしい“青春時代”というものが、経済的理由か何かで、ハルキ世代の人間にはもう無くなっていた、のだそうだ。そんなハルキ本を片手に産み落とされ、育てられた僕の世代というのは、いったい、どんな時代なのかと思う。
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“ブラック・ジャックスペシャル!命をめぐる4つの奇跡”を見て
僕は普段、ほとんどテレビを見ないのですが、たまたまテレビをつけたところ、ブラック・ジャックのアニメをやっていたので見てみました。ブラック・ジャックの中でも最も好きな「ときには真珠のように」もアニメ化されていたので、それを見たくて最後まで見ていましたが…、個人的には、はっきり言ってクソでしたね。最初の「医者はどこだ!」から、アニメ版の『こち亀』を見ている時のような、何とも言えない違和感を覚えずにはいられなかったのですが、最後まで、その違和感は取れなかったばかりか、むしろ強くなる一方でした。

「医者はどこだ!」にはピノコは登場しないとか、「勘当息子」にはピノコは登場しないとか、「U-18は知っていた」にはピノコは登場…しますが家で留守番をしているとか、原作との違いを挙げていけばキリがありませんが、例えば「U-18は知っていた」の原作は、ワットマン博士は未婚の女性で子どもはおらず、U-18も一人の優秀な“医師”として引退を表明し、そこで物語は終わっているのですが、あのように“余計な話”を付け加えてしまっては、それこそ、せっかくの話が台無しです。ただの、何処にでもあるような“お涙頂戴”に堕してしまってしまいます。いや、“お涙頂戴”や、各種のデフォルメを加えて分かり易くするのは悪いことではないし、原作を知らない小さい子どものためには必要かも知れませんが、

  (「ピノコ18歳なのよ!れれぃ(lady)なのよ!」なんて言って、
  必死に大人ぶろうとしているピノコを描いたところで、
  なぜ彼女が18歳かなんて簡単には説明できないだろうし、
  それこそ「畸形嚢腫」なんて、
  ゴールデンではアニメ化は出来ないだろう(^^;)

U-18がジャックに質問した際に、その項目を、「医者をやっててよかったか」なんて愚問に摩り替える辺りは、手塚治虫の名を借りた、安っぽい勧善懲悪の押し売りにしか思えません。「ときには真珠のように」にて、本間丈太郎の死亡後、メスを海に捨て去るシーンを付け足したのは、ほとんど、原作に対する冒涜でしょう。

そもそも、「ブラック・ジャック」なんて屈折した作品なのですから、一読しただけでは、すんなりとは理解できなくて当然だと思います。手塚治虫を神格化して、(いや、手塚はやっぱり神様なんだけど(^^;)手塚の作品を「ありがたや、ありがたや~」と崇め奉るのは滑稽というかアホですが、だからと言って、あそこまで、作品を矮小化、陳腐化することはないでしょう。

理解できないなら、理解できないでいいじゃないですか。「分からないけど、何かあるようだ」ということが伝われば、それで十分だと思います。が、テレビというのは、それでは駄目みたいですね。なんでもかんでも矮小化してしまう。

この、なんでもかんでも矮小化して、自分の理解出来る範囲でしか物を見ない、というのは、人間の常なのでしょうか。心理学を勉強していても、何かの理論を引っ張ってきたり、「フツーこう思うだろ」とか言ったりして、それで何やら、他人の心を分かった気になっている人間がいて、またそういう人に限って「きみさぁ、クライアントさんの気持ちを分かってあげなきゃ」なんて臆面も無く言うので、僕は苦笑するしかないのですが、こういう人が、臨床心理士の資格を取って、社会に出るかと思うと…。(いや、そういう人はまた大変熱心で、よく勉強していたりしますが。)クライアントさんの抱えている問題が、いわゆる常識で理解できる範囲内ならば、それこそ、睡眠導入剤や精神安定剤を処方してもらう必要など無いので。まあ、精神科医に比べれば、臨床心理士なんては何も出来ないに等しいし、投薬が必要な患者を単独で担当することは無いので、害が無いといえば無いのですが…。

話をブラックジャックに戻しますが、U-18の「父親は何処に居る?」という質問に、「ホンコンで母親以外の人間と暮らしている」とジャックが答えるのがマズいのなら、そもそも「ブラック・ジャック」なんてアニメ化しなければいいのです。もっとアニメ向けなのが、手塚作品にはいっぱいあるでしょう。「ブラックジャックによろしく!」なんてマンガが流行ってる中で、どうしてもブラックジャックがやりたければ…そうですねぇ、「めぐり会い」とか。「六等星」といった穏やかな話の中にも、社会風刺の毒が満ち満ちているので、そのままテレビ化できる話は、数えられるほどかもしれません。そもそも、ブラックジャックは、可能な限り贅肉を殺ぎ落とした、短編という形式で読むから面白いので、CMという冗長を挟み込まざるを得ない民放でのアニメ化は、最初から、原作に対しハンディがあるのでしょう。

久しぶりに「ブラック・ジャック」の文庫版を、今日、パラパラとめくってみましたが、どの話も、だいたいは、余計な脂身がなくて面白いですね。僕は、個人的には「ふたりのピノコ」や「霧」という話なんかが好きですが、なんか僕は、救いようの無いのが好みみたいです(^^;

とりあえず、小6の時に「ときには真珠のように」に衝撃を受け、中学に入ってすぐに「アドルフに告ぐ」にハマって手塚のファンとなった僕には、今日のアニメが“ブラック・ジャック”という名前で配信されたことに納得できません。まあ僕は、手塚の死後に作品に触れ、他にまともに読んだのは「火の鳥」だけなので、手塚の作品を分かったように言うのは、本当はおこがましいことなのですが(^^; しかし、少なくとも、今日のアニメでしか手塚作品に触れていない人よりは、幸福な“誤解”をしている自信はありますね。


しかし、僕の、ゲームBGMのアレンジも、「こんなクソなアレンジするなんて、センスねーな」と思われているのかも。
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