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本当に、どうでもいいことなのですが
プロミスのCMのお姉さんを見るとりちあと゛くんを思い出してしまうのは、僕だけでしょうか。

口唇は見事な曲線を描いて微笑んでいるのに、少しも笑わずに据わっている、冷えた目。りちあと゛くんの写真は、自らPCに取り込んで加工しているうちにああなったそうですが、この広告に写るお姉さんの顔も、能面のよう、というか、どこか人工的な感じがします。完璧な作り笑いを浮かべたつもりが、そのまま凍り付いてしまった、といったこの広告は、このお姉さん(名前を井上和香さんというそうです)の苦労や苦悩が透けて見えるようで、この広告を新聞なんかで目にすると、僕は、背筋が凍るような気味の悪さを覚えます。いや、この不気味さの原因は、広告主が消費者金融、という所にあるのかも…。って、ただ写真うつりが悪かっただけなんでしょうけど(^^;


さらに輪をかけてどうでもいいことなのですが、テクノスジャパンの名作「熱血高校ドッジボール部」のイギリスチームには、「し゛えむす」という選手と「りちあと゛」という選手がいます。Aphex Twin こと Richard D. James のファンである僕としては、なんとなく、気になるところです。まさか、この2選手のうちの片方は、Richard D. James が生まれる前に死んだ、同姓同名の彼の兄を表しているのか!?――なんて、そんなわけありませんよね(^^;
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リズムの乱れ その2
マズい。朝日を見ると猛烈に眠くなり、日が沈むと目が冴えるという、先月頭の状態に戻ってしまった。これじゃ、典型的な不登校生徒じゃないか。午前二時過ぎに目を覚まし、目がパッチリ覚めたので、このまま起きていようと思っていたが、朝日を浴びた後に来た強烈な眠気に、今、勝てそうにない…。
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黒の夢
今日は、行きつけの飯屋で定食を食いすぎたせいか、バイトから帰るとたちまち眠くなりました。

こんな夢を見ました。



バイト先の、よく自分に突っかかってくる生徒と、何か話をしている。勉強についてのことではないようだ。「~じゃん」なんて、相変わらず生意気な口ぶりだが、あまり腹は立たない。

僕はトイレに立つ。場面は、僕が今住んでいるワンルームになっている。スイッチを入れ、トイレの中に入ると…明かりが点かない。

もう一度スイッチを入れても、相変わらず、トイレは暗いまま。

「あれ、おかしいな」 と思い、もう一度、スイッチを入れてみる。カチッ。しっかりとした手応えがある。確かにちゃんとスイッチは入れた。

トイレの天井を目を凝らして見てみると、グローランプが点いたのが見えた。普通よりちょっと長い間、グローランプは点灯し続け、そしてそれが消え 「点くかな」 と思うと、やはり、明かりは点かない。

何時の間にか、トイレのみならず、辺り一面が真っ暗。月明かりのようなものが差し込んできていて、なんとか、今立っている場所は分かるが、腹立たしさと困惑と、気味の悪さが入り混じりながら湧いてきて、僕は気分が悪くなる。

「まるで夢の中にいるようだ。」 そう思ったとき、目が覚めた。



時計を見ると、午前2時の少し前。部屋の明かりもトイレの明かりも洗面所も、問題なく点灯。(ちなみにトイレの明かりは、夢に出てきたような蛍光灯ではなく白熱電球。)ボイラーがつけっ放しだったので 「しまった!」 と軽く舌打ちしつつ消す。熱は無いものの、のどに違和感があったのでうがいをする。ついに僕も、風邪に罹ってしまったのかも知れません。
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DERRICK MAY 「INNOVATOR 」(SRCS 7980~1)
Innovator昨年買ったCDの中で特にお気に入りなのは、デリック・メイの「INNOVATOR 」。彼の代表作「Strings Of Life」は既に、『MODULATOPNS』という映画のサントラで、それこそCDに穴が空くんじゃないかというほど聞き込んでいたので、「INNOVATOR 」を買ってもほとんど聞いていないのですが、他の楽曲も、いずれも魅力に溢れていて、手に入れられて大満足です。

デトロイト・テクノが好きな方には言わずもがなでしょうが、だいたいどの曲もループ主体で、古いシンセ音+ほとんど素の909、という構成なので、今どきのダンス・ミュージックを期待して買うと戸惑うかもしれません。(僕は中古で手に入れたのですが、このCDを手放した人も、もしかすると「デリック・メイってなんか名前よく聞くし~」で買って当てが外れたのかも)劇的に曲が展開する「Strings Of Life」はポップで分かり易いのですが、他の曲も、ちょっと一呼吸置いて聞いてみると、無機質なループに、素朴な美しさとファンキーな熱に満ちていることに気付くと思います。

僕自身、テクノを聞くといっても、余りにストイックなのは聞いていて退屈してしまう方で、UnderWorldのようにポップなのや Aphex Twin のように起承転結がハッキリしてるもの、若しくは Fat Boy Slim のようなネタてんこもり系を好んで聞いてきました。デリック・メイの曲はそれこそループ主体で、例えば「The Dance」という曲にしても、電気グルーヴのようなネタが挟まれることもなく、淡々と曲が進行していくのですが、ただ繰り返している、という感じはせず、とても感情豊かに感じられます。ベース、909、そして上物と、各フレーズを頭の中で分解して聞いてみると、それぞれが本当にシンプル、単純で、これを聞いていると退屈しそうに思えるのですが、それらが寄り集まった「The Dance」という曲の中では、“無機質”としか言いようの無かった各フレーズが生き物のように体温を持ち、楽しそう絡み合っているのです。聞いていて、全く退屈しません。多分、デリック・メイはこの曲を作っているとき、楽しくて仕方が無かったのでしょう。

この「INNOVATOR 」は普通のCDとは違って、普通の曲の合間に、曲になりかけの、ちょっとしたトラックの断片が収録されています。僕も一応、曲を作ったりする人間で、そういう断片ばかり量産しているので、そういうところに親近感を持ったりしているのも、好きな理由の一つかもしれません。まあ、収められている断片も、短いとはいえ(むしろ短いが故に?)とても魅力的です。あわよくば、僕が編曲して差し上げたいくらい(^^ゞ

また、「Free Style」っていう、これは断片ではなく4分半の、結構好きな曲なのですが、<これを聞いていると、とてもインスピレーションが沸いてくる、というか、猛烈に「曲作りてー!」という気持ちになります。この曲の中の、小室さんの曲でも電気の曲でもいつでもどこでも耳にするような、“プシュ”という909のスネアの音が、僕には、僕を挑発しているように聞こえるのです。まあ、それはちょっと大袈裟すぎるとしても、「Free Style」や他のデリックの一連の曲は、僕の何かを解放してくれた気がします。ドラムスの909にしても、今では巷に溢れかえっていて、エフェクトをかけたりしないで“素で”使うのはなんとなくためらわれましたが、デリックの楽曲中の、生き生きとした909の音を聞いて、そんなことを気にする必要はないのだ、という心境になりました。音作りにこだわる、こだわらないは別として、楽器でも何でも要は使い手次第、曲次第だ、ということは、頭では分かったつもりになっていましたが、デリックの楽曲を聞いて、やっと、吹っ切れたと言うか、それに捕われなくなりました。

だいぶ、個人的な感想になってしまいました。「INNOVATOR 」は、収められている曲は10年以上も前のものばかりですが、“テクノ”と耳にするだけで虫唾が走る(!)人にも、十分、気に入られる素質を持ったCDだと思います。いつ聞いても、「R-Theme」のメロディは美しいです。

また、「INNOVATOR」のジャケットには、メイが撮った写真が載っていて、その何枚かの写真それぞれに、何か言葉が添えてあります。その一つ、
"DREAM THE DREAMS OF DREAMERS.
WELCOME TO TECHNO CITY."
という言葉とその写真を、僕は結構気に入っています。


そして、今年はじめて買ったCDが、Aphex Twin が参加しているというだけで手にとった、Nav Katze (ナーヴ・カッツェ)の「Never mind the distortions(VICP-62424~25)。なんか、日本人の女性2人組みユニットらしいです。聞いてみると、一曲目の「Nobody Home (Ultramarine Mix)」はなかなかいい感じ。「INNOVATOR 」と同じく2枚組みのこのCD、2004年のマイベストとなるか?
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足から手へ
今日はバイトがなく、久しぶりの“休み”だったので、家でゴロゴロしていました。昼過ぎに、ベッドに横になりながら井上ひさし著「自家製 文章読本」を読んでいたら、読み終わったと同時に、そのまま寝ていたようです。眠る前に、右耳に、結構強い耳鳴りがしたのを覚えています。

こんな夢をみました。

白い壁の台所で、家族や親戚らと一緒に食事をしています。僕はちょうど、上座の位置に座っているようで、奥行きがある、長方形の食卓の左右に座った親類らの姿が見えます。僕らは、何かを歓談している最中のようです。

(妹か従姉妹か、女の子):「上山ってそばがおいしいよね」
(僕):「おいしいよね!だけど、上山って住む気にはなれないよ。
     だって、“神の山”、神様が集まるところだぜ」

そう言った後、ふと、女の子から、彼女の右にある窓に目をやると、外は墨をたらしたような闇夜。その上に、真っ白な雪が降っています。雪…? よく見ると、その雪は外ではなく、部屋の中で降っています!

とたんに気分が悪くなり、めまいが起きます。体の不調を訴えようとしましたが、声が…出ない! 自分のすぐ隣り、右斜め前に座っている父を掴み、助けを求めようとしましたが、体が全く動きません! 何かに押さえつけられているようです。視界が歪んできます。オヤジ、助けてくれ!!

そう思ったところで、目が覚めました。夕暮れ時の薄暗い中に、常夜灯だけをつけた、僕の部屋の電灯が見えます。今の時刻を確認しようと、起き上が……、あれっ? 体が…。

主に足の上を中心に、強い圧迫感を感じます。自分の体の上に、何か重い物が乗っかっているようです。それを確認しようにも、体が動きません。夢がまだ続いているのか!?

前に(多分、生まれてはじめて)体が動かなくなった時と同じく、今回も僕は、金縛りを喰らっている最中は意外と冷静で、「また金縛りかよ~。参ったなぁ」 などと考えていました。その “重い何か” は、足の上から順々に、胴体、そして手の方へ上がってきます。

「首から上は、痛くないな」 と気付き、窓の方を見ようと首を動かした刹那、その “重い何か” は消え飛び、僕の体には熱が戻りました。

前の金縛りでは、胸の上、ちょうど心臓がある辺りをグッと、とても強い力で押さえつけられているように感じましたが、今回は太もも、特に内側に、痛みというか違和感が残りました。確か、眠りから覚める際、交感神経と副交感神経との切り替えが上手くいかなかった、という理屈で、金縛りの起こるメカニズムは科学的に説明されていたように思います。

前は、アパートの自分の部屋に、誰かが入ってくる夢(?)と共に起き、その話を、金縛りにはよく遭うというある友人にしたら、彼もまた、金縛りのときは、誰かが部屋に入ってくるイメージを持つのだそうです。しかし、金縛りにも色々あるものだな、と、今日、思いました。


一時期、「夢日記」 をつけていたのを思い出して、今、そのノートを引っ張り出してみました。1998年の一月、ちょうど高校受験の前から始まっていて、二月に二つ、三月に一つ、六月、七月、ときて、その後に長いブランクがあります。そして、翌年の十二月に、これは夢の内容ではないのですが、『夢日記を始めてから、もうすぐ二年になるが、高校入学以降、「今日は面白い夢を見た!」 と思っても、夢日記をつける時間が無い』 などの嘆きの言葉が書いてあったりします。

その後、わけのわからない詩のようなものが書いてあってページが埋まり、B5の夢日記ノートは二冊目に突入、さらに夢が二つ三つ書いてあります。夢の情景を文字で表し切れず、絵というか図が書いてあるページもあるのですが、字と同様、その絵も恐ろしく汚いです(^^; ただ、その絵を見て、夢に見た情景をある程度思い出せたのには、軽い驚きを覚えました。

今の僕が見る夢は、当時の夢に比べるとずっと “話” としての整合性がある、ということや、当時の自分の夢についての感想、それに混じって当時の状況などが分かって、読み返してみると、結構楽しめました。

また、夢日記をつけてみようか。
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なんで日記を書いているのか
新年、明けましておめでとうございます。昨年も色々あり、今年も色々と何かが起こりそうですが、多分、この日記は不定期に続いていくだろうと思います。

先日、古い友人らと新年会をしていて、「お前のサイトの日記ながっ!読む気にならん」と言われました。本当は、こんな所に書いてはならないような、公開するには不適当な内容ばかりの日記なので、長く、簡単なことでも小難しくしてしまう、という僕の癖は、案外、役に立っているかもしれません(^^;

誰も読んでくれないような日記をなぜ書くのか、ちょっと考えてみました。そしたら、絶対に読むであろう読者が一人、思いつきました。それは、将来の“僕”です。日記を書いているときの僕と、その日記を読んでいるときの僕は、本当に別人のようです。今、自分の日記をさっと読み返してみましたが、「自分はこんなこと考えていたのか」と驚いてしまいました。日記というのは、まさに「将来の自分との会話」ですね。

じゃあ、なぜ、わざわざそんな個人的な“会話”を公開しているのか。それについても考えてみようかと思いましたが、今日は疲れていて眠いので、またの機会にして、あとは寝てしまいたいと思います。
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