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いいげるブログ



幻夜祭
アルフィーの「幻夜祭」を聞いていると、中学生の頃を思い出した。あの頃は今と違って、一瞬一瞬を、全力で生きていた気がする。常にイライラしていたが、それはそれだけ、色々なことに気を張っていた、ということだ。一発即発、という言葉の通りで、不安定極まりない時期だったが、理想とか、何かを信じていて、それを伝えるべく、友人らと必死に語り合っていた。クラス内の噂話から恋愛、受験、果てはバブル崩壊後の日本経済の行く末まで、話す内容は多岐にわたり、いつも収拾がつかなかったが、一緒に馬鹿なことをしたり、馬鹿なことを大真面目に話したりするのが本当に楽しかった。学ランのままファミレスに入っていって、深夜まで話し込んだのが懐かしい。当時は、顔いっぱいにニキビを浮かべているだけの、何も出来ない不器用なガキだったが、もう、自分達はイッパシの大人になったような気がして、中学生という身分が不満で不満でしょうがなかったので、「早く大人になりてーよな」などと、友人らと言い合ったりしていた。

高校に入ってからは、正直、惰性で生きていた気がする。成績が急転直下で悪化して、“受験”という言葉が毎日に重くのしかかってからは、中学の頃のように世の中の全てに対峙する気力は失せてしまった。(“人より頭がいい”ということだけが僕の唯一の取り得のようなものだった)初めのころは、毎日、胃に穴の空くような思いをしながら、何かと戦って生きていかなくてもいいので「これは楽だ」と思い、「これが『大人になる』ということなんだな」なんて思ったりしたこともあったが、今にして思えば、ただ“大人しく”なって、無気力になっただけだった。

当時、「幻夜祭」を大音量で聞き、あまつさえ一緒に歌ったりなんかしていた頃の僕が、今の、抜け殻のように生きている僕を見たら、いったい何と言うだろう。血気盛んだった頃だったので、問答無用で、いきなり殴りかかられるかも知れない。少なくとも、将来の自分がこんな風になっているなんて、夢にも思わなかったハズだ。

かつて、共にファミレスで語り合った友人のうちの一人は、最近、めっきり酒が弱くなったとこぼしている。まだ、21なのに。

今日のBGM♪ golden boy it's good for you to meet people like us
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How to Disappear Completely
ナチスが共産主義者を弾圧した時 私は不安に駆られたが
自分は共産主義者でなかったので 何の行動も起こさなかった

その次 ナチスは社会主義者を弾圧した 私はさらに不安を感じたが
自分は社会主義者ではないので 何の抗議もしなかった

それからナチスは学生 新聞 ユダヤ人と 順次弾圧の輪を広げていき
そのたびに私の不安は増大した が それでも私は行動に出なかった

ある日ついにナチスは教会を弾圧してきた そして私は牧師だった
だから行動に立ち上がった が その時はすべてが あまりにも遅かった
Martin Niemöller
以上は、丸山真男著『現代政治の思想と行動』(未来社)から引用した、
ドイツのマルチン=ニーメラー牧師(1892.1.14~1984.3.6)の告白である。

国内レコード会社各社がCCCDを全面導入した時 僕は不安に駆られたが
自分は邦楽はどうでもよかったので 何の行動も起こさなかった

その次 行政職員個人の判断で出版物を発禁処分できる『緊急指定制度』を含む
「東京都青少年健全育成条例」の改定案が可決・成立し 僕はさらに不安を感じたが
自分は東京都民ではないので 何の抗議もしなかった

それからイラクで拘束された三人とその家族が容赦なく吊るし上げられていたが
三家族の言動には自分も納得できなかったので 僕は行動に出なかった

ある日 ついに海外盤CDの輸入禁止を意図した
「著作権法の一部を改正する法律案」が国会に提出された
そして 僕は洋楽の輸入版CDの愛好者だった
だから行動に立ち上がった
自分のウェブサイトで海外盤CD輸入禁止に反対するさんを紹介したりした
が その時の世間の関心は イラクや年金や 
ぶっ倒れたマラドーナ氏などに向けられていた

今日のBGM♪ Pink Floyd Goodbye Blue Sky
タグ: 著作権
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大学
大学へ行くと物が無くなる。\26,800で買ったばかりの電子辞書を筆頭に、教科書類など、もう4万円分以上もなくしている。電子辞書は、教授に質問をしに行った、そのスキに無くなった。傍にいた友人らも気付かなかったという。一応、すべて教務に届け出てあるが、紛失物係から連絡があったことは一度も無い。一回、誤って印鑑と免許証を講義室に忘れていったことがあって、さすがにそれに気付いた時には真っ青になったが、翌日、その教室に行くと、僕の座った机の中にそのままの姿でちゃんとあった。

ある雨の強い日、図書館で勉強してから帰ろうとすると、入り口にある傘立てに立てておいた自分の傘がない。僕は、人の名前などはすぐに忘れてしまうが、今日、自転車を何処に停めたか、といったようなことはまず忘れない。しかも、図書館を利用するときはいつも、隅の方の決まった所を利用していた。雨でびしょ濡れになりながら生協まで走り、ビニール傘を買い求めると、その足で教務課へ。大柄な事務員は、僕を見下ろすと迷惑そうにこう言った。「こんな、雨の強い日だからねぇ」その日から僕は、図書館の中にも堂々と、雨が滴り落ちる傘を持ち込むことにした。

またある雨の日、LL教室で講義があったときに、教室の外にある傘立てに傘を立てた。一瞬、図書館での一件が頭をよぎったが、その傘立てはほぼ満杯の状態だった。多くの人が利用している、ということはつまり、ここでは盗まれない、ということだ。開始時間が迫っていることもあり、深く考えもせず傘を立てた。講義が終わり、LL教室いっぱいの学生が、一挙に出入り口に殺到する。特に急ぐ用事があったわけでもないので、僕は友人らと駄弁りながら、最後にゆっくりと教室を出た。傘立ていっぱいに溢れんばかりだった傘の山は無くなり、僕らの傘だけが残っている。ハズだった。僕の傘は、無い。代わりに、色合いが良く似た、チェックの傘が変なところに放置されている。新品に近い僕の傘とは色も模様も違うその傘は、壊れていた。それ以来僕は、周りの人がどんなに嫌な顔をしようとも、濡れた傘をどんな教室にも持ち込み、PCの傍であっても堂々と立てかけるようになった。
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在学証明書
昼寝(というか夕寝?)から覚めると、父から電話が来た。僕が郵送した在学証明書が、まだ家に届いていないという。ちゃんと送ったことを伝えると、今度は、誕生日が近いからデジカメを買ってやる、と言ってきた。僕がもう持っていることを覚えていないのかな、と思いつつ、即座に「いらない。」と答える。とたんに沈む、父の声。ゴールデンウィークは実家に帰ることを確認して電話を切った後、ひとしきり後悔。同じ「いらない。」と答えるにしても、なぜ、一旦弾んだ声を出してから、「でも、今持ってるのがまだ使えるから」と言うことが出来なかったのだろう。“寝起きだったから…”と、無理矢理自分を納得させる。

今日は今ひとつ、頭がシャキッとしない。
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コンビニに行ってきた
店の中に入ると、高校を出たばっかりのような男女7人くらいのグループがいた。酒に酔ってるというより、みんなと一緒に夜遊びするのが楽しくて仕方が無い、というふうな屈託のない笑顔は、「あー、若いっていいなぁ」、というか、なんか微笑ましいからいいんだけど、男3、4人で固まって歩くのはちょっと困る。彼らをよけて別のルートを通ろうとしたら、ちょうどその時別の女の子三人組が入ってきて、化粧品のところにしゃがんで品物を物色し始めたので、狭い店内で進退窮まる。他にも買いたいものがあったが、しょうがないのでレジへ。500mlパックの飲み物を買ったのにストローをつけてくれないので、帰り際に「これいいスか」と自分でストローを取ってきてしまった。僕の持ってきたそうめんに「お弁当あたた…」まで言っちゃったバイトの兄ちゃん、頑張れ。
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浪費傾向が止まらない
ねこぢるさんの「ぢるぢる日記」というのを買ってしまった。読んでいると、昔、自分が、どこかオカシイ人にエンカウントした時のことを思い出した。

高校の、何年の時のことだっただろうか。
母親が仕事の都合で帰りが遅くなる、というので、そういう時によく利用している近所の定食屋へ、いつもの通り、父の車で妹と3人で行った時のことだ。

定食屋の奥の、座敷の角の席に3人して座る。僕は壁を背に、店全体が見渡せる位置に、父と妹はその反対側に腰をおろした。注文を済ませ、学校での様子なんかを話したり話さなかったりしていると、がたいの大きい男性と、その母親のような女性が店に入ってきた。僕より年上そうだが、幼児体型がそのまま膨らんだ、といった感じの男性は、母に促されて僕らの隣りの席に、僕に背を向ける形でドシン、と腰をおろすと、小さな店内いっぱいに響き渡る、場違いに弾んだ声でこう言った。

「生姜焼き食がいぃねぇ

ぷっ。とたんに吹き出しそうになる、僕の目の前の2人。幼児体型な大男が次から次へ、著しく個性的な発言を連発し続け、運ばれてきた料理もそこそこに、ただただ2人は笑いをこらえるのに必死だ。ちょうど妹は中学生で、この時期にありがちな、娘による、父に対する嫌悪感を剥き出しにしていた頃で、2人が仲良く笑っている姿を見たのは、本当に、何年かぶりのことのように思えた。そんな、幸せそうな父と妹の前で、胃に穴の空くような痛みを覚えている僕。

店内に背を向けて、壁と窓しか見ていない2人と違い、僕は見ている。“精神遅滞”という言葉の意味を生々しく語る、彼のしぐさ。彼をなだめ続ける母親の、狼狽よりも困憊の色が強く出ている、疲れきった顔。瞬時に凍りつく、店の雰囲気。しかし、僕の目の前の2人は可笑しさを噛み殺すのに忙しく、それらに気付く余裕は無い。

ついに2人が耐え切れなくなり、どちらからとも無く、声が漏れてしまった。妹の肩が震えている。“背後”の異変に気付き、くるっ、と振り返る大男。彼と僕の視線が合……わない!彼の目の焦点は、僕の預かり知らないところにあるようだ。代わりに、諦めという名の困惑を顔いっぱいに浮かべた母親と目が合う。僕の胃に、ギリ、と穴が開く。

一刻も早くこの状況から逃れるため、この現状から目を逸らすため、一心不乱に定食を腹にかき込もうとする。いや、何も考えず、飯に集中しようとすればするほど、焦れば焦るほど、大男の声が鳴り響き、母親と目が合ってしまう。どんなに目で合図し、2人が笑うのを止めようとしたところで、2人が僕に見せるのは、あんなにいがみ合っていても親子であることを強烈に主張する、全く同じ赤い色に染まった、振り向きたい欲求と懸命に戦っている二つの顔だけだ。店内で、こんな不謹慎な笑顔を見せているのは、当然のことながらこの2人だけである。そしてこの2人を、彼の母が見ている。

何を食べたか思い出せない。大学生向けの食堂で量が多めのところなので、小食の2人はいつもの様に食べきれず、いつもの様に、残りを僕に差し出す。食欲など全く感じなかったが、とにかく何も考えないようにしてそれらを無理矢理胃の中に押し込み、そして僕は立ち上がり、2人に帰宅を促した。

勘定を済ませ店の外に出ると、もう辛抱たまらんといった様子で、2人が声をあげてゲラゲラと笑い出す。「あれはなんだったんだろうな!」と父。何年かぶりに?普通に受け答えをする妹。「“いぃねぇ”“いぃねぇ”“ありゃいぃねぇ”♪」歌い出す父。こんな父の姿は、酒に酔ったときでもなかなか見られないものだった。(当時は妹との冷戦が泥沼化していて、常に家の中がピリピリしていた)車に乗り込むと、こんどはこっちが辛抱できなくなった。「いい加減にしてくれよ!」

一瞬にして静まり返る車内。しかし、静かになったのも一瞬だけだった。「何を言うんだお前」腰を痛め潰瘍で入院し、往年の鬼の風貌を失った老人は、ハンドルに手を掛け、ゆっくりと車を動かしながら押し殺した声で言った。かつての、ただただビクつき、引っぱたかれ、怒鳴られるだけの僕ではない。僕は店内の様子と、それに起因する僕の不快感についての説明を試みた。しかし、妹との一体感を破られ、怒り浸透している父の頭に、僕の「知能に障害が…」という言葉は届かない。それでなくても石頭なのだ。「でもさぁ、“いぃねぇ”ってさァ」思い出し笑いと共に、妹の声。「可笑しかったから可笑しいと言っただけでなんだ」父。「可笑しかったよなー」「変だったー」睦まじき、父と娘の会話。

「しかし兄ちゃん、よく笑わなかったねぇー」「あのお母さんの顔を見たら笑え…」父の言葉が遮る。「お前ホントひねくれてるよな。へそ曲がりだなー」「嫌われるぞ」


ああ、そうか。

僕も笑えと。
大きな声で笑えと。
あのお母さんの困った顔を見ながら、嬉々として笑えと。
彼の声を聞きながら、彼の奇態と母の困窮を肴に、
ご飯を美味しく食べろと。
何杯でも食べろと。
そして、知的障害者を物笑いの種にして、親子の楽しい会話に参加しろと。
彼の真似をして、大きな声で「“いぃねぇ”」と歌えと。
一緒に歌えと。
一緒に笑えと。
一緒に彼と、彼のお母さんを笑えと。
楽しそうに笑えと。
何よりも愉快だという顔をして笑えと。
そして、帰宅した自分の母にいの一番に報告して、一緒に笑えと。
そして「さんま御殿」を見て、更に大きな声で笑えと。
そうかお父さん、人気者になるには、みんなと一緒に弱い者を嘲笑えばいいんだ♪
県内で一番偏差値の高い高校に勤める教師が言うんだから、間違いないね!
すげぇやお父さん!世の中ってスバラシイね!!
あんまり素晴らし過ぎて、胃どころか頭も痛くなって吐き気がしてきたよ!!!

こういう、社会的弱者を無邪気に笑い葬り去れる者というのは、社会的に成功する。父は現在、教頭→校長というコースを順調に歩んでおり、妹は、センターの点数からすれば絶望的な、E判定を喰らった大学に、二次大逆転で合格し、今春から通っている。


「ぢるぢる日記」を読み終え、本を閉じる際に、本に付いてきた栞が目に入った。こう書かれている。

『 楽 し く 気 軽 な 文 庫 で す 。 文春文庫+PLUS 』
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“永遠の 青春の書! ”
最近、「三太郎の日記」という本を読み始めた。ちゃんと理解して読んでいるわけではないが、例えば、『先人の用語はただ俺に都合のよい内容を盛るための容れ物にすぎない』とかいう青臭さに大いに感情移入しつつ、『中毒である。Suchtである。』とかいう文に「ドイツ語使えはいいってモンでもないだろ!」と突っ込みを入れつつ、まあ、適当に読み進めている。

(個人的には、『sick』と言われるとまずイエモンを連想してしまう。まあ、『Sickness』じゃ『病的な嗜癖』というニュアンスは出ないからダメか。しかし、この『反省も批評も自覚もすべて病である。中毒である。Suchtである』という一節もなかなかいいな。)

この本は、中学に入った当初、父から与えられた物だ。父は「お前も、そろそろこういう本を読むべき年頃だろう」と言っていたが、ついこの前まで給食で「い・た・だ・き・ます!」とか言っていたガキには無理だった。

この「合本 三太郎の日記」、物々しい言葉遣いの割に中身は素直なのだが、いかんせん、文章が堅っ苦しくて、引っかかり、引っかかり読むしかない。これが戦前の“格調ある”文章、というものなのだろうか。『古語は、時間という空間で隔てられた外国語』とはよく言ったものだ。以前「大江健三郎の文章は僕にとって古典だ」と言って笑われたことがあるが、この日記、書かれてから100年も経っていないのに、もう“言葉の壁”を感じてしまう。

100年くらいだったらまだいいが、日本人の心などと言わたりする平安文学に至ってはもうお手上げだ。悲しいかな、同じ外国語なら紫式部よりも James Joyce の方がまだずっと分かる。千年という時空の壁は大きい。いや、貧しい農家の子孫である僕には、良家の子女らが紡いだ文章は元来、遠い存在なのかもしれない。

しかし、この「三太郎の日記」、Amazonですら売ってないのには驚いた。もちろん、紀伊国屋ジュンク堂にも無い。ネット上で新刊が手に入らないだけで、古本屋か何処かにはまだ在庫があるだろうが、色あせた表紙に書いてある『永遠の 青春の書』というコピーが、今、僕の手の中で、居心地悪そうにしている。

確かウチの母は「村上春樹の小説は“青春”の喪失を詠っている」とか何とか言っていた。“青春”という言葉が何を指すかは分からないが、かつて、「大人」と「子ども」の間に存在したらしい“青春時代”というものが、経済的理由か何かで、ハルキ世代の人間にはもう無くなっていた、のだそうだ。そんなハルキ本を片手に産み落とされ、育てられた僕の世代というのは、いったい、どんな時代なのかと思う。
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