自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



今日は特に何かあったわけでもないのだが、午後6時近くになって、猛烈な眠気に襲われた。横になるとそれだけで心地よく、ひとたび腰を下ろすと、もうそこからは動けない。体の求むるまま、そのまま寝入ってしまいたいこと甚だしかったが、こういう日に限ってバイトのシフトが入っているもので、鉛のような体を引きずっていって冷蔵庫のパックの緑茶をがぶ飲みし、そのまま20分ほど立ったままでいて目を覚ましてから家を出た。

今日のBGM♪ The Chemical Brothers Believe
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いよいよ『オリコン10万曲ネット配信、2・8開始』なのだが…
日本でもダウンロード販売が本格化してきたことは嬉しいが、「1曲平均210円(見通し)」「WMAで、iPod との互換性なし」って、正直、そんなに便利でないような気がする。iPod を売りたいために、殆んど赤字で運営しているとも言われている、1曲99セントの iTMS に、価格面で見劣りするのは否めない。詳しいことはまだ分からないが、オリコンのこのサーヴィス、音楽CDには何回焼けるんだろうか。まさか mora のような、専用プレーヤーでしか聞けないような、不便なフォーマットでは無いと思いたいが…。

実際、貧乏学生には高い金を出してわざわざCDを購入しているのは、好きな音楽を、合法的に、自由に聴く権利を得たいからだ。専用プレーヤー、専用端末でしか再生できず、それらに転送する回数も決められ、万が一、端末が壊れたり、PCの調子がおかしくなって、OSを入れ直した場合に無に帰してしまうような物に、わざわざお金を払えるだろうか。1曲200円ならば、アマゾン等で10曲入りのCDを1580円で買った方が安上がりで、音質も(不良品等を除けば)良く、今まで使っていたプレイヤーで再生でき、PCへの取り込みも、ソリッドオーディオ等への転送も自由に出来て、ダウンロード販売よりもずっと便利だ。

まあ、こういった事よりも、何よりもまず、僕が聞きたいような種類の音楽を余りカバーしてくれていないようなので、個人的に魅力を感じていないだけなのだが、先の記事には、
オリコンは「驚異的な数のダウンロードが期待できる。世界新記録達成は間違いない」と自信満々だ。
なんて書いてある。大丈夫だろうか。まあ、アメリカでも、最初にスタートしたレコード会社系のダウンロード販売が不振で、そのあとに、徹頭徹尾、消費者の利便性を第一に考えた iTMS が成功したので、僕も、ただただ悲観的になっているわけでもないのだが…。終わりの見えない不況に加え、DVDの低価格化によるCDの割高感で(映画のDVDよりも、その映画のサントラCDの方が高い、という場合すらある!)、ライトユーザーが音楽から遠ざかっていることに加え、CCCDの導入、洋楽締め出し政策とも受け取れる輸入権創設で、コアなユーザーが批判的になっているこの時期に、中途半端なダウンロード販売サーヴィスをしてしまうと、「ネットでダウンロードすると安いみたいだけど、専用プレーヤーとか専用端末とか転送とか、なんだか面倒くせぇ。うちのコンポでも聞けないし」ということになって音楽への興味が薄れ、更なる国内音楽市場の縮小を招いてしまうのではないか、と僕は危惧している。

今日のBGM♪ HERBIE HANCOCK People are Changing
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Ishkur's Guide to Electronic Music, v2.5〔更新版〕 緊急レポート!
・HOMEPAGEに大きな“New”の文字と共に「TUTORIAL」新設。 電子音楽の創生期から 65,000 B.C. にまでわたるぶっ飛んだ内容?

・サブジャンル・サンプルともにv2.5β版+αだが、例えば『HOUSE』なら〔Chiacago〕〔EuroDisco〕〔EuroPop〔BootyBass〕のように サブジャンルをグループ分けし、よりヴィヴィッドに見やすくなった。また項目によっては、1ジャンルあたりのサンプル数が増えたり、差し替えられたりし、一部のサンプルでは長さも伸びた。

・『HOUSE』では、「NEW WAVE」のY.M.O.のサンプル Behind The Mask が、USヴァージョンから本国版に差し替え。

・『BREAKBEATS』では、サブジャンル「CRUNK a.k.a. YEEAAAHHH!! OKAAAY!! WHHHAT!!」が新設。

・『DOWNTEMPO』では「MUSIQUE CONCRETE」をはじめ、HOT BUTTER の POPCORN も収録した「EARLY SYNTH」、Pierre Henry や Beatles のサンプルも収録した「ELECTRONIC PSYCHEDELIA」、TELEX の EUROVISION も収録した「FRENCH POP」ほか、「ELECTRONIC CLASSIC」「SOUND COLLAGE」「AMBIENT PSY」「NU JAZZ」と怒涛のサブジャンル新設ラッシュ!電子音楽黎明期の50年代から60年代、70年代サイケも網羅し、まさに究極の域を目指した作りに。「“エレクトロニカ”なんてジャンルは存在しない。」なんて、コメントもイカしてます。Pink Floyd の WELCOME TO THE MACHINE や、BBC Radiophonic Workshop の Theme from Dr. Who など、個人的に好きな曲がサンプルに加わったのも嬉しいです。

今日のBGM♪ 細野晴臣 BODY SNATCHERS
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最近は、もう単独行動も板についてきた感がある自分だが、今日も適当に町をぶらつき、たまたま見つけたとんかつ屋に入って飯を食った。僕は、初めて入った店では大抵「おすすめは何かありますか?」と聞くことにしている。メニューや何かに「今日のオススメ」なんて書いてある場合は別だが、何を注文するか迷ったときは、店の人に聞いてしまうのが一番いい。そういう時に「うちの自慢はこれで」といった言葉が返って来ると有り難いのだが、中には「うちは中華だから」「ラーメン屋だから」とぶっきらぼうに言ったっきりで、こちらに二の句を継がせないようなお店もある。今日、入ったお店でも「うちはとんかつ屋だから」と荒々しい声で言われ、なんだか怒られたような気分になった。せめて「ひれかつ定食を頼むお客さんが多いねぇ」くらいに言って貰えると「では、それを下さい」と気持ちよく頼めるのだが…。

「うちはとんかつ屋だから」という言葉を好意的に解釈すれば、「うちはとんかつ屋だから、何を注文しても旨いよ」となる。だったら、愛想笑いの一つでも浮かべながら、そう言ってもらいたい。(「うちは何食ってもうまいよぉ」と言ってくれたラーメン屋があった。)メニューなんかに写真+イラストで『店長オススメ』なんて蛍光色で書いてあるようなどこかのチェーン店か何かではなく、裏通りにひっそりと店を構え、こじんまりとやっているお店だからこそ、「中華だから」「とんかつ屋だから」の“だから”の後が聞きたくて、僕はこう尋ねているのに。いくら僕が一見さんだと言っても、客なのだから、そのくらいのサービスはして欲しい。

などと考えながら、マスターが点けてくれたテレビの県内ニュースをぼうっと見ていると、おばさん三人組が、なぜか一人ずつバラバラに、微妙なタイムラグを伴って入ってきた。最初に入ってきたボスっぽい雰囲気のおばさんが、マスターの奥さんに年始の挨拶を終えた頃には他のメンバーもそろって、僕の目の前にロースカツ定食が届いた頃には、完全に、例のラウドな“おばさんトーク”態勢に入っていた。「最近の若い人は好きなことしかやらなくて、それが思い通りに行かないとすぐキレる」なんて、最近の若い者がすぐ近くでカツを頬張ってることなどお構い無しにしゃべっている。聞くとはなしに聞いていて、面白いと感じたのは「おやつは(兄弟の)人数分、仏壇に置いてある」という話だ。小さい饅頭ひとつ食べるにしても、毎日、祖先に感謝の意を奉げなければならない。これは、いい躾かも知れない。

今日のBGM♪ Jello Vibe-a-Rolla
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西友よ、お前もか
僕が仙台に来て、一番驚いたのは、夏の“寒さ”でも、今は無き水時計が、単に水が漏れている時計だったことでもない。それは、スーパーに、ボディ洗い用のスポンジが売っていない、ということだった。

越してきた最初の日、身の回りの物を購入するため、近所のスーパーに歩いていった。田舎者の僕は、スーパーに車を使わず歩いて行ける、という時点で、感動というか感慨というか「新しい生活が始まる」という思いが湧きあがってきたものだったが、シャンプーなどを売っているコーナーの何処を見ても、ボディ洗い用のスポンジが無い。初めて入る店で勝手が分からないので、きっと他の場所にあるのだろう、と思い、近くで品物の陳列をしていた店員に尋ねると「ここに在るのが全てです」と言う。僕は若干不愉快になって「体を洗うスポンジを探しているのですが」と再び問うと、その、50に手が届こうかという男子従業員は「体を洗う物でしょう。ここに在るじゃないですか」と、にこやかに、やや苛立ちながら、せっかちに陳列棚を指差す。しかし、そこにはスポンジは無い。あるのは、ナイロンその他で出来ているタオルだけだ。僕はもう少しだけ不愉快になって、探しているのはスポンジであると強調すると、その店員は、本当に、ほんのわずかな間だけ目を丸くすると、すぐに余裕を取り戻し、穏やかにこう答えた。「あいにく、当店では扱っておりません」

僕は、物心のついたときからずっと、自分の体をスポンジで洗ってきた。いや、よく考えれば、自分用のタオルもあったような気もするが、僕はずっと、タオルに石鹸を擦りつけるのを拒否し、スポンジを使ってきたのだ。今でこそ慣れて気にならなくなったが、少なくとも中学の頃までは、旅館などの大浴場にスポンジが無く、小型のタオルで体を洗わなければならないのが本当に嫌だった。僕は元々風呂が大好きで、一人で旅館の大浴場に行けるようになってからは朝風呂を欠かさなかったが、スポンジで体をゴシゴシと洗ってから浴槽に浸かることができたら、もっと気分がいいのにと、ずっと思っていた。

とにかく『スポンジで体を洗う』という命題は、それまでの僕にとっては『節分には豆を撒く』や『正月は実家に帰る』などと同じレベルの、証明するまでもないほど明確に“真”である事象であった。よって、コンビニが、おにぎりと共にサンドイッチを常備しているのと同じように、スーパーには、タオルと共に『ボディ洗い用スポンジ』があるものだと、僕は、完全に思い込んでいたのだ。

宮城は山形の隣県であり、というか、仙台市は山形市の隣りの市であり、町の大きさこそだいぶ違うが、生活の雰囲気は大きく異ならないと、僕は安心していた。実際、仙台弁のイントネーションはやはり東北のそれで(当たり前だ)、>相手の口から「だっちゃ」というフレーズが出てこない限り、僕は、別の土地へ出てきた、ということを全く感じることなく、言葉を交わすことが出来た。(山形新幹線に乗っていると、東京駅が近づくに連れ、車内を行き交う言葉のイントネーションが変わっていき、嫌でも、別の土地に出てきたと感じざるを得ない。ちなみに、下りの山形新幹線のホームは、東京駅の中でそこだけ強烈に山形臭が漂っていて、凄いことになっている時もある。)

そんな、初めての一人暮らしという不安の中で、仙台への安堵というか、安心が芽生えてきた矢先にこの落とし穴である。僕は、全く予想だにしなかった事態に驚いて、すぐさま、何も買わずにそのスーパーからに出てきてしまった。

もう少し行った先に西友があるのは知っていたので、僕はその足で「仙台には、体を洗うときにスポンジを使う人はいないのだろうか。もしかしたら、仙台というのは僕が思う以上に、恐ろしい所なのかもしれない…」などと考えながら、慣れない通りを歩いていった。はっきり言って、自分でも考え過ぎだったと思うが、初めて続きで落ち着かないときと言うのは、まるで、お湯の蛇口を捻っているのに、シャワーからは延々と、冷たい水しか出てこないときのように、ほんのちょっとしたことで不安になったり、参ってしまったりするものなのではないだろうか。

やはり初めて入る西友の自動ドアをくぐり、左手から籠を取り、生活雑貨の売り場を見つけて直行すると、そこには、ボディ洗い用タオルと同じくらい、ボディ洗い用スポンジも置いてあって、僕は、やっとシャワーから温かいお湯が出てきたときのように、ホッと安堵のため息をついた。その日から僕は、今日までずっと、先のスーパーは使わず、この西友を利用している。

以前、マクドナルドのCMで、アメリカのスケートの選手が「知らない土地での大会で不安だったけど、マックが故郷を思い出させてくれたから、安心して、金メダルを取ることが出来た。」なんて独白するのがあって、それを見たときは「マックが“ふるさとの味”かよ。それでいいのか?アメリカには、まともな食い物はねーのか?」と一人毒づいたものだったが、スポンジ一つでこのザマでは、このCMを馬鹿にすることは出来ないのかも知れない。ちょうど、海外に長く居ると日本食が恋しくなる、というか、観光客がカップヌードルを食べてたくなるのと同じ構造なのだろう。

とにかく、新しい生活の第一歩を踏み外しかけていたのを、僕が不安の淵にどうでもいい所で転落しかけてしまっていたのを、救ってくれたのは西友だった。外資に吸収されようとも、西武鉄道が有価証券報告書に虚偽の記載をしていても、僕は、その西友を、単価はやや上昇したような気もするが、24営業でより便利になった西友を、僕は信じ、利用してきた。今日も、今使っているボディ洗い用スポンジが古くなったので、それを買いに、雪の降る中自転車を漕いで、西友に向かった。左側面から籠を取るのも手馴れた物で、僕は他の買い物をしつつ、いつものように、生活雑貨のコーナーに立ち寄り、棚に目をやると…。

最悪の事態にこそなってはいなかったが、何時の間にか、ボディ洗い用スポンジはわずか二種類になっており、麻とかサテンとかナイロンとか、色々な素材で出来たボディ洗い用タオル(垢すり含む)が、堂々と幅を利かせていたのだ。僕が好んでいつも買っていた、というか先月も買ったばかりのスポンジは、無い。

HMV仙台一番町のTECHNO/HOUSEコーナー縮小は、自分も利用しなくなっていたので薄々予想できたことだし、西友から、毒々しいパッケージのアメリカ産コンビーフが無くなっても何も困らないが、まさか、ボディ洗い用スポンジの売り場が、極端に縮小するとは…。やはり、仙台の人は、ボディ洗い用スポンジを使わないのだろうか。もし、ここの西友からボディ洗い用スポンジが消えたら、一体どうしよう。仙台ロフトの無印良品で、買い溜めせねばならないのだろうか。いや、もし、無印にもなかったら…。なんだか、仙台が、急に住みづらくなったように感じた。もしかしたら、そろそろ、仙台を離れるべき時なのかも知れない。

というかどうでもいいが、スポンジを使って体を洗う僕のような人間は、世の中的には少数派なのだろうか。だれか教えて欲しい。

とにかく、ボディ洗い用スポンジが殆んど無くなってしまったのが、僕には余りに予想外なことだったので、驚きの余り、切らしていたハンドソープを買うのを忘れてしまった。レジを通った後で気が付き、それだけを改めて買ったのだが、会計が、税込み444円。なんか嫌な数字だ。

DSC00516mini.jpg(3321 byte)

今日のBGM♪ Top Buzz Livin In Darkness
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風格
後藤雅洋 著『ジャイアンツ・オブ・ジャズ』のp.64には、以下のような記述かある。
それがここ数年、話題の新人ピアニストにエバンスをぶつけてみると、パウエル、モンクを引っ張り出したときと同じような現象が起こり始めた。一聴しただけで格の違いが歴然としてしまう。これはちょっと凄いことと言わなければなるまい。つまり演奏の細部に至る前に、音の持つ風格、たたずまいで勝負がついてしまうのだから。
少々長い引用になってしまったが、イントロの、ほんの最初の一音でその曲が好きになったり、逆に全く受け付けなくなったりすることは、ジャズに限らずよく起こる。

最初の出だしだけで、もう、本当にその曲が好きになってしまうこともあるが、こういう曲にはなかなか出会えない。最後に出会ったのは、The Herbaliser の Mrs. Chombee Takes The Plunge (DJ Food mix) だったろうか。たまに、そういう曲に出会えると、僕はその日から何日か、幸せに過ごす。

例えば、muzie登録アーティストにホームセンター嵐!さんという方がいる。この方の 24% という曲は 67% という曲のミックス違いだが、二つとも“同じ曲”であるにも関わらず、僕は最初の一音を聴いただけで、67% は大好きに、 24% は大嫌いになってしまった。muzieの重さに我慢して、ダウンロードして聴いてみると分かるが、本当に、この二曲には“同じ曲”だ。大した違いは無い。同じ人の、同じような曲なのに、 67% の方は何度も聴きたくなり、24% の方は一秒たりとも耳にしていたくない。僕の嗜好が偏り過ぎているだけなのかも知れないが、楽曲の持つ「風格」「たたずまい」の奥深さを、ほんの少し、垣間見れたような気がする。

「風格」「たたずまい」で好きになった曲は、特別のお気に入りとなりやすい。例えば、昨年手に入れて大満足したCDに「2080 the Eighties Now」というのがあるが、このコンピで一番好きなのは、何回か聴いているうちにじわじわ好きになっていったWeight WatcherSpace Invaders Are Smoking Grass ではなく、やはり、イントロを聞いた瞬間シビれてしまった Little Computer People だ。この曲は一時期、毎日のように何度も何度も繰り返し聴いたので、今ではもう食傷気味にすらなってしまったが、同時期に手に入れ、これも何度も聴いたFreezie Freekie の Flow は、今聴いてもとてもスリリングだ。

しかし、前出のホームセンター嵐!さんだが、BBSの2004/01/24の投稿に、かのりちあと゛くんからお声がかかったような記述がある。本当だろうか。大変羨ましい。

今日のBGM♪ ホームセンター嵐! 67%
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