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いいげるブログ



“だから私、いつも注意して太るように心懸けているの”
正月に、今後の進路についてなかなか煮え切らない僕の態度を見た伯母から「特に何かしたいってワケじゃないんだったら、小説家にでもなったら」と言われた。こんなことは恥ずかしくて公言できなかったが、実は、自分で小説を書くとしたら、こういう題名の物を書こう、という名前だけは決まっていたりする。その名は『中年の終わりとハードボイルド・固茹で卵』。

“中年の終わり”という語句は山口瞳著『男性自身 傑作選(中年篇)』に出てきたもので、虚しさや侘しさ、倹しさの中に、ロマンティズムだか何なんだかよく分からない、ミステリアスなポジティヴさを、なぜか若干含んでいる、その言葉の響きがいい。ただ、この題名の小説を書くのは、当然、酸いも甘い噛み分けた大人の余裕を、ある程度備えからでないと、内容がタイトルに負けてしまう。そう言えば、今でこそ、曲が出来てから「さて名前は何にしよう」なんて考えているが、中学・高校のうちは、曲と同様、というか曲そのものよりも寧ろタイトルを熱心に考えていて、肝心の曲の方はいつまで経っても進まない、ということが多かった気がする。

“中年の終わり”と比べ“ハードボイルド・固茹で卵”の方はいかにも取って付けたような感じだが、事実、取って付けたもので、しかもそれが気に入ってしまったのだからどうしようもない。しかし、このネタが分かる人間が、大学の僕の同期に一体何人居るだろう。別に見くびったりしているわけではないが、どう多く見積もっても半数以下、実際は、片手で数えられるくらいしか居ないのではないか。まあ、そういう自分も、こちらの方面については、殆んど何も知らないのだが。

しかし、冒頭に挙げた台詞を登場人物に吐かせている時点で、どうしても僕は、当の読み物の書き手が男性である、ということを、意識してしまわざるを得ない。

今日のBGM♪ BT Fibonacci Sequence
| 雑記 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



Artist
オレジソ芸術というサイトさんで公開されている dr.densin という曲を聞くと、こんなのでも50万枚売れるのだから、僕の「風の日」も5万枚くらいは売れてもいいような気がしてくる。そう思ってる時点で、既に駄目なのかも知れないが。

今日のBGM♪ FISCHERSPOONER MEGACOLON
| 【特設】オレンジレンジ | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



角材
非道い夢を見た。高校で、英語の授業をしている夢だ。

開始早々、10人近くの女の子が「先生、テキスト忘れてきました」「近くに(テキストを)持ってる人がいません」などと口々に言いながら教卓を取り囲む。対処しきれない。教室の空気が浮つきだす。仕切り直そうと声を張り上げても、雑然とした雰囲気に掻き消されてしまう。あとはもう、思い出したくも無い。加速度的に、授業が崩壊していく。終いには、席を離れて黒板に落書きをしている生徒に注意したら、廊下から角材を持って帰ってきたので、身の危険を感じ、授業を放棄し逃げ出すという始末だ。

今のバイト先の塾には、もう二年以上も通っているが、はっきり言って、僕の授業は下手だ。「今日はなかなか上手くいったぞ」という満足感がある時ほど実は厄介で、そういう時は大抵、後で思い返してみると、問題点に気付かず、生徒そっちのけで、いい気になってしゃべり続けていただけだったりする。“怪優”竹中直人は、ナンシー関(故人)との対談で「いっぱい話したあとって必ず落ち込むんですよね。」と言っているが、それと似たような物なのかも知れない。

今日のBGM♪ FISCHERSPOONER THE 15TH
| 学校教育、授業など | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ドイツ人は夜勤がお好き?
Voodooamt の Nachtschicht (≒ Night shift ≒ 夜勤)という曲を、だいぶ前から欲しいと思っているのだが、残念ながら、CDではリリースされていないようだ。ただ、この曲を収めたMixCDはあるので、それを買ってしまおうかとも思っている。

しかし、ドイツには“夜勤”という名のCDが多い。

今日のBGM♪ ORBITAL NOTHING LEFT ( BREEDER MIX )
| 音楽 - その他 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



返品
Amazon.comに発注したCDが今日、配送予定日より早く届いたので、喜んで開けてみると、二枚組なのにDISC"1がケースに入っていない。ケースもジャケも小奇麗で、ラップで包装されていたので、輸送中に破損したわけでも、どこかに落ちたのでない。最初から、一枚目のCDが入っていなかったのだ。

余りに予想外の事態に、最初は呆気にとられてしまって、やや時間がたった後に、落胆と怒りとがふつふつと湧いてきた。以前、AmazonUSにCDを発注した際、ケースが破損していたことがあったが、CD自体は顕著な問題が無かったこと、そもそも、そんなに思い入れがあるアーティストのアルバムではなかった(一枚だけだと送料が割高なため、他のとセットで注文した品)ことからそのままにしておいたが、こればっかりはクレームをつけなくてはいけない。

「すぐに訴訟や何かに発展しかねないため、米国内の顧客には気を遣うが、日本の消費者は何も言って来ないので、アメリカのユーザーから返品されてきた不良品を平気で送りつけている、という噂は本当だったのか?Jap だと舐められてはいけない。今後の取引にも、また他の日本人ユーザーに対しても悪影響がある。しかし、恐らく、国内で最も重要な種類のイベントに属する大統領選ですらこんなことが起きる、スケールのデカイ国だ。空のケースを送りつけることなんか、日常茶飯事なのかも知れない…」などと心の中で醜い悪態をつきながら、Returns Center の英文に目を通す。ガイダンスの指示に従って再注文し、返信先の住所をプリントアウトした後、どうやって返送するか思案する。99円ショップで、内側にエアキャップのついたCD用の封筒を買ってくることをまず思いついたが、不良品を送りつけられ、その上さらに出費するのも馬鹿馬鹿しい。結局、ガイダンスにもあったように、送られてきた「and you're done.」なんて書いてあるへなへなのダンボールを、そのまま使うことに決めた。その後、一緒に送られてきたCDをチェックしたりしてみたが、「メールを返信する」とガイダンスにあったのに、一向にメールが来ない。「こういう場合は、返品の品が届いてから初めて対応するのか?」と思いつつ、先の指示に従って納品書のコピーを添えて梱包し、郵便局へ自転車を漕いだ。

不慣れな国際郵便とあって、応対してくれたおばさんを右往左往させてしまった。それでも、料金体系その他を例を挙げて説明してくれたり、色々と丁寧な応対をしてもらって、満足して家に戻り、一応PCをつけてみると、なんと、来ないと思っていたアマゾンからメールが来ていた。その中の一文。
As the cost of return shipping is prohibitively expensive in this case, you do not need to return the original item.
おいおい、もうレキシントンまで送ってきちゃったよ。

メールの発信日時を見てみると『 Date: Mon, 21 Feb 2005 07:39:41 GMT 』つまり日本時間で15:39で、ちょうど梱包が終わって、家を出ようとしていた頃だ。僕はてっきり、注文した時と同様、まず自動返信で確認のメールが来る物と思っていたが、これは僕の勝手な思い込みだったようだ。Returns Center での手続きを終えてからちょうど30分で、一応“手書き”の返信が来たのは、迅速な対応と言わねばならない。加えて、本当に不良品だったかどうか確かめもせずに「送料高いから送らなくていいよ」と返品処理を受け付けてくれたのは、例え、単価が$17の商品に一々目くじらを立てていたのでは割に合わない、という合理的な計算があるにせよ、太っ腹な処置であることに変わりは無い。少なくとも現段階では、返品応対に限ればAmazonUS側に非は無い。あるのは、二回目の注文でケース破損、四回目の注文で空ケース、という、他に類を見ない不良品ヒット率の高さに頭が茹で上がってしまっていたとは言え、顔の見えないAmazonUSを全く信用することが出来なかった自分の醜さだけである。

メールの到着を待たずに発送してしまったことについて、後でAmazonUSから、「返送不要と連絡したのに送り返してきたのだから、その送料の$7は返金できない」と連絡が来たらどうしよう。僕はきっと「それはこちらの手落ちだから、送料の返金は無くて構わない」と返してやるだろう。これだと、また少し、「日本人は苦情を言わない、扱い易いターゲットだ」という風評を強くしてしまうだろうか。メールの到着が遅かったこと、ガイダンスに『返品不要の場合もあり』と一筆書いていなかったことなどを楯にすれば結構イケるかもしれないが、いかに、謙遜が必ずしも美徳ではなく、肩を叩かれればすぐさま「厚生年金は幾ら戻ってくるのか。いつ貰えるのか。手続きはどうするのか。全部教えてくれ。」と“条件闘争”に入るのが一般的な国で生まれた企業の担当者と言えども、この$7でゴネる客にはさすがに鼻白むのではないか。

今日のBGM♪ BT MERCURY & SOLACE
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醜いアヒルの子
信号待ちの時、こんな声が聞こえてきた。「いいアヒルの子に成れればいいんだけど~、ほら、いいアヒルの他にいい白鳥の子に成れればもっといいなかぁみたいな」恐らく僕の記憶違いも混じっているだろうが、こんなような台詞が、雪降ってるのに超ミニで頑張っている女子高生からではなくて、僕とほぼ同い年くらいのお姉さま方から出てきたのはちょっと吃驚した。どういう文脈で出てきた言葉なのかは分からないが、ここだけ取り出してみると、どうしようもなく間抜けでガキ臭い。

アヒルの子と言えば、思いつくのはアンデルセン童話の「醜いアヒルの子」だが、googleの“醜いアヒルの子”の検索結果には、醜いアヒルの子として生まれ、醜いアヒルの子として幼少期を過ごし、醜いアヒルとして残りの生涯を送らねばならない、自分の運命を怨嗟する声で満ち満ちている。

今までは、「醜いアヒルの子」という話を

 ・他者と異なっている、ということは、それだけで差別(ex.苛め)の引き金となる
 ・他者と異なった才能(ex.白鳥になれる)は、親兄弟にすら理解されづらい

というふうに、主人公の白鳥の子の立場で解釈してきたが、アンデルセンがこの話の中で表現したかったのは、ひょっとすると、

 ・凡人(ex.アヒル)は、才人(ex.白鳥)の足を引っ張るのが関の山

という、いかんともし難い、絶望的な現状だったのかも知れない。「赤頭巾ちゃん」も、もともとは、赤頭巾ちゃんが狼に喰われてお終いという、弱者は徹底的にいたぶられ、食い物にされる、世知辛い世の中を表した話だったらしいし。

今日のBGM♪ HANK MOBLEY ROLL CALL
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民業圧迫
図書館でCDをレンタルできることを、知らない人は意外に多い。まあ、館内試聴のみや、そもそもCDを置いていない所の方が数としては多いのかも知れないので、無理も無いことだと思う。

首都圏の、大規模な図書館ならいざ知らず、僕が今まで利用したことのある図書館は、あくまで図書がメインであるため、お世辞にも、音楽CDが充実していたとは言えない。朗読や特殊な効果音など、今まで図書館でしか目にしたことの無い種類のCDもあるが、大抵は、カラヤンや秋吉敏子などのビッグネームのCDや、オムニバス的なセット物、そしてビートルズのCDなどが、申し訳程度に並べられているだけである。まあ、時には、職員の趣味としか思えないCDが、なんの脈絡も無く置いてあったりもするのだが。(例えば、僕が現在最も利用している「せんだいメディアテーク」には、ビートルズの隣りに Massive Attack の全アルバムが揃っていて、それを目にした時は嬉しかった。)

品揃えが乏しい上、税金として既に料金を取られている、とは言っても、感覚として“無料で”レンタルできるので回転が早く、目ぼしいCDはすぐ借りられ、残っていることは少ない。メディアテークの場合、CDのレンタルは「一枚のみ一週間まで可」なので(実は、同時に三枚まで借りられる山形県立図書館の方が、条件は良い)、たまに、借りたいCDが三枚くらい見つかると、どれを借りるか、本当に悩ましい瞬間だ。たとえ、同日中に何往復もする、という非人道的な行為に訴えたとしても、僕が家に向かっている間に借りられてしまったら、運が悪ければ、その図書館では二度と会えなくなるのだ。Ornette Coleman の「ジャズ来るべきもの」を借りられるのは、いつになるだろうか。


図書館で“無料で”CDがレンタルできることを「民業圧迫だ」と問題視し、CDの売上が落ち込んでいることの“いいわけ”の一つとしている業界人もいるらしい。図書館で無料にで借りてきた物をコピーすれば事足りるので、CDが売れない、と。一見、筋の通った論理だが、現実は、そう単純にはできていない。

もし有料になったり、図書館でのCD貸し出しが禁止されたら、どうなるか。答えは簡単、CDを買うようになるのではなく、CDを聞かなくなるのである。

CDの購入資金に困らない人なら、そもそも、品揃えが乏しく、レンタルビデオ店とも違い「ただ今レンタル中」という表示すらない(つまり、現物が貸し出し中で無い場合、入荷されているかどうかすら、職員に聞かねば判断できない)図書館に来て、わざわざ順番待ちし、手垢にまみれ、どこかのアホがマーカーなどでつけた印や落書きなどがついたままのジャケットと共に貸し出される、盤面に無数の細かい傷がついたCDを借りるだろうか。わざわざ図書館まで足を伸ばして、めぼしいCDが無くてがっかり、なんていう体験をするよりも、ラジオやTVで試聴してレコードショップに注文するなり、PCに慣れている人ならばネットで試聴し、そのままAmazon.co.jpに発注したほうが、精神衛生上ずっといい。

(感覚的に)“無料で”借りられるからこそ、ジャズの知識が殆んど無い僕でも、明日の食費の心配をすることなく、心置きなく“ジャケ借り”することができるのだ。もし、山形県立図書館とメディアテークがCDの貸し出しをしていなかったなら、中古レコード屋でパーカーのCDを見つけて大喜びすることも、モブレーの「SOULSTATION」をアマゾンに発注することも無かっただろう。

図書館でのCD貸し出しが禁止になったら、一時的に、CDの売上は増えるだろう。しかし、僕のケースのような“未来の購買層”が育たなくなるため、やがて売上が長期凋落傾向になるのは目に見えている。「図書館でのCDレンタルは民業圧迫だ」とのたまう人は、かつて、洋楽の新譜を、発売日から一年間、レンタルビデオ店でのレンタル禁止にした後、国内の洋楽CD市場が一気に縮小したことを忘れているのだ。

現在は、テープとMDが目の敵だった時と違い、CD-Rとmp3、そしてブロードバンド常時接続環境が整って、CDを売る立場にしてみれば、違法コピー天国のように見えるのだろう。レンタル→CD-R→CD-R…と連鎖していけば、市場が崩壊する、という危機感も分かる。(実際、テープやMDなどにコピーして友達にあげる、という行為は改正前の旧著作権法でも既に違法だったが、そのことを知っている人も、それで捕まった人も、ほとんど見たことは無い。)MDを「音がいい♪」と感じる層が128kbpsのmp3の音質を気にするとも思えないので、レコード、CDというパッケージ、物体に愛着を持つ、僕のような“古い”リスナーが少なくなり、曲のデータが手に入ればそれで満足、という層が台頭してくれば、違法なmp3が蔓延したお陰でCDの売上が急上昇した「ジャニス・イアン」のような例は、もう見られなくなるかもしれない、という理屈もわかる。

iTMS や「着うた」などは、そういう事態に前向きに対応した良い例だと思うが、しかし、“コピーできる”CCCDの導入や輸入権の創設といった、CDの入手を困難にし、音楽離れか違法コピーへの依存しか助長しないような愚策を繰り返し、そのくせ恥ずかしげも無く「音楽を大事にして下さい」と新聞広告をうっている日本の音楽業界大手には、もう、何の期待もしてはいけないのかも知れない。

今日のBGM♪ Gary Peacock Trilogy III
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