自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



Point of Sales System
コンビニのレジスターには、客の年齢層を入力するボタンがある。例えば、今日行ったセブン・イレブンのレジには、「12」「18」「29」「49」「50」というボタンが、赤と青、それぞれ二個ずつ付いている。赤は女性、青は男性を、そして各数字はそれぞれ「子供」「10代」「20代」「3,40代」「50代以降」を表しているのだろう。これがいわゆる「POSシステム」の肝で、売れ筋商品の把握や在庫調整、新商品の開発などに繋がっているのは周知の事実である。

セブンの場合「不明」ボタンが無いようなので、オカマやオナベ(そう言えば、この単語は久しく耳にしていない)といった transgender な人や、どうにもこうにも、大まかな年齢はおろか男女の区別すら出来ない外見の人はどうするのか、という問題が考えられるが、そもそも、客に直接年齢を尋ねて入力するデータではないし、24時間、全国津々浦々でデータが収集され続けているので、そういった誤差が大勢に影響することはまず無いのであろう。「分からない場合はこのボタンを押す」とマニュアルに書いてあるのかも知れない。で、僕が商品を購入する際、店員はどのボタンを押すかいうと、ほぼ確実に「49」である。

中学のときは、よく大学生と間違えられる友人とつるんでいたりしていたので、自分が高校生に間違えられてもさして気にならなかった。高校の頃は、校章の付いた学ランを着ていれば、嫌でも高校生だと見られざるを得ない。自分が、実年齢よりも高齢に見られることが気になりだしたのは、大学に入ってからである。

前にも、この日記に書いたかも知れないが、いわゆる“訪問販売員”“セールス”が僕に声をかける際の第一声は必ず「どこで働いてらっしゃるのですか?」である。「学生さんですか?」と声をかけられたのはただ一回、宮城県警のオジサンから職質された時だけであり、学外で出会った人で、僕が学部生だと知って驚かなかったのは彼だけである。

大学に入った頃は、社会人という、「学生」の“次の段階”と間違われるのはいつもの事だと思っていた。むしろ、同年代よりもしっかりしている風に見られていると、喜んですらいた。どうも様子が違う、と感じ出したのは、塾講師のバイトを始めてからである。

「先生何さ~い?」という発言は、講師と生徒とのコミュニケーションの第一歩のようなものである。僕は先輩バイトから「学生が指導している、と知ると嫌がる保護者も居るから、あまり年齢を明らかにはしない方がいい」と聞かされていたので、最初のうちは、適当なことを言って誤魔化したりしていたが、生徒は決して「先生は、20歳くらい?」とは言わない。「40!」とか言ってくる。

始めのうちは「相手は子供だから、人を見る目がないのだろう。」と思っていたし、「実年齢より高く見られてるってことは、尊敬されてるってことだ」とやっぱり喜んですらいたのだが、半年経って新年度を迎え(僕は九月から始めた)、新しい学年を担当すると、また「40でしょ!」と言われる。シフトが増え、担当する生徒が増えると、またそこで「40!」。終いには「俺の(中学での)担任は40ちょいだけど、先生の方が老けてる」なんて言い出す生徒まで出てくる。ここに来てやっと、僕は、実年齢と外見との不一致が「大人っぽい」「しっかりしてる」という言葉で形容できる範囲を逸脱しているのかも、と思い始めた。その思いが疑念から確信へと変わったのが、とある居酒屋で、2歳も違わないような人間から「娘2人居るでしょう」と言われた時だ。

僕の嗜好は、世間一般の20代のそれからやや乖離しているようなので、僕がいかに老け顔で、バイトの店員が変なボタンを押したとしても、それでコンビニのPOSシステムが打撃を受けることは無いだろう。しかし、翻って僕のほうはどうか。自分の実年齢を申告し、それによって、初対面の相手とのコミュニケーションの、最初の一歩に引っ掛かりが生じるのにはもう慣れたが、その引っ掛かりが、「大人っぽい」「しっかりしている」といったポジティヴな意味を生じさせることはもはや無いのである。あるいは、かつての日本では「大人しい」は子供に対する褒め言葉ではなかったように、僕と接した大人たちは、社交辞令として、「しっかりしてていい子ね」という言い回しを投げかけていただけかも知れない。何れにせよ「精気がない」「疲れている」「若々しさが微塵も感じられない」という言葉の範疇にある、実年齢と外見との乖離を、今後どうしていくかが僕の課題である。

今日のBGM♪ Psy Craft Top Gun
| 雑記 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



11
また思い立って、ネット上に幾つかある、無料の姓名判断をやってみた。以前、あるサイトで
『あなたの姓名は凶名で、特に家庭運の弱さと人生に障害が多い点、そして健康運に問題が見受けられます。災厄を避けるためにも、改名を推奨します。』
と言われたことがあるので、ある程度覚悟はしていたものの、
『結果よりも経過を楽しめ』
だの
『努力は報われない』
だの
『あなたの才能は理解されません』
だの、どのサイトでもボロクソに言われる。御丁寧にも赤文字で
☆貴方の人生はとてもつらく厳しいでしょう。
なんて言われると、予想していた事とは言え、やはり不安になってくる。

改名その他の有料コンテンツへ誘導するため、脅すような書き方になっているのかも知れないし、そもそも、無料の占いに当たるも外れるもないのだが、
『「健康運(=三才の配置)」が悪く、運勢全体に悪影響を及ぼしています。鑑定結果が良くとも、その通りに成らず悪い面ばかり出る場合が多いです。』
なんて言われっ放しでは気分が悪い。今の本名には愛着があるので、当分、改名することは考えていないが、このまま終わるのは何か、釈然としないというか、引っかかるものがある。

取りあえず、気分を変えようと、たまたま目に付いた西洋占いの『カバラ数秘術』という物を試してみた。以下はその結果である(一部任意に強調した)。


カバラ誕生数(自分の本当の性格と現世での使命を解読する)

◆あなたの誕生日
   xxxx.xx.xx.
◆あなたの誕生数
   11 (霊界と現界を結ぶ魔術師)
◆長所
   有能、卓越した才能、豊かな霊感、理想主義、目的達成への強い意志
◆短所
   非現実的、神経過敏、不安定、内面的苦悩、自己中心
◆備考
   独立心と意志力に富んでいる。

◇いいげる的コメント

いきなり“魔術師”と仰々しい言葉が出てきてしまったが、長所はともかく、短所はことごとく当たっている気がする。小さな音にも神経質(神経過敏)だし。あと、ガキの頃から色々余計なことを考えて、悶々としていたが、その割には「お前ってホント、悩みとかなさそうだよな~」と言われたことが一度や二度ではない。


カバラ姓名数(他人に与える印象を知り隠れた才能を発掘する)

◆あなたの名前
   xxxxxxx
◆あなたの姓名数
   3
◆あなたの印象
   快活で穏やかである。文筆力や会話力がある。作曲家、美容師等に向く。

◇いいげる的コメント

僕は『不穏、不活発』な気がしないでもないが『作曲家に向く』という言葉は嬉しい。なぜ先の姓名判断サイトには、こういう“ヨイショ”が無いのか。


あなたの2つの願望

◆外面的願望(子音数 3)
   好きなことをしたい、自由でありたい、陽気になりたい
◆内面的願望(母音数 9)
   同情したい、奉仕したい、道徳的でありたい、支配されたい

◇いいげる的コメント

「誰にでも当てはまる」と言えばそれまでだが、外面的願望はまさにその通り。僕は普段から、自分の陰湿な部分を自覚しているだけに『陽気になりたい』には考えさせられた。

内面的願望の『支配されたい』はどういう事だろう。一見『自由でありたい』と矛盾しているようだが、僕には、独立独歩でわが道を行くよりも、誰か、尊敬できる人の後ろに、勝手に付いて行きたい、という気持ちがある。もしかしたら、そのことを指しているのかも知れない。


簡易性格判断

◆名前の最初の子音
   S(リーダーの才能がある。野心家で創造性豊か)
◆名前の最初の母音
   I(鋭い知性の持ち主。デリケートな感性を持つ)

◇いいげる的コメント

実は僕はデリケートだった! もう「どっからどう見てもガサツだろ。」などとは言わないで貰いたい。


性格や能力の傾向

◆右脳型(直観的)か左脳型(論理的)か
   4 : 10 -- かなりの左脳型
◆行動型か思索型か
   10 : 4 -- かなりの行動型
◆熱中型か分散型か
   5 : 9 -- 分散型

◇いいげる的コメント

『左脳型』な割には演繹的な考え方が極端に苦手。“左脳型=科学的思考が得意” ではないらしい。しかし、もろインドア派な僕が『行動派』と出るとは。昔から、言わなきゃいいのに余計な一言を言ってしまって、人間関係を損ねてきたが、まさかそれのことか!? 『分散型』 には同意。飽きっぽいし、曲を作るにしても、四小節作って次の曲に行ってるし。


◇総合コメント

「数秘術」が何なのかは分からないが、色々楽むことが出来た。やっぱり占いは、気休めでも、少しは良い事を言うべきだと思う。「どんな吉名にも凶意はあるし、どんな凶名にも吉祥な部分がある。」とか何とか言いながら、結局ボロクソな結果しか書かない姓名判断サイトはクソだ!

と言いたい所だが、「誰にでも当てはまりそう」な要素がカバラに比べ少なく、それでいて、そこそこ当たっている気がするんだ、姓名判断も。

今日のBGM♪ Larry Heard Can You Feel It (Spoken Word: Dr. Martin Luther King, Jr.)
| 卜占 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



言霊
中学のときの友達から電話が来て、お互いの近況や進路のことなど、何だかんだで一時間ほど長話をしてしまった。「上司や取引先の顔を立てなければならない」などといった言い回しから、僕は、一足先に社会に出たその友人が、大人になったと感じずには居られなかったが、話の流れの中で、少々不気味なことが分かった。彼は先月、僕の高校時代のクラスメイトが自殺する少し前に、職場の同僚に「友達の友達が死んだから葬式に行かなきゃならない」と言っていたらしい。

その日はやっとの休日だった(しかし彼は「休日出勤が続き、丸1日休めたのが月に2日だけ」と言っていたが、民間企業は大体そんなものなのだろうか。)が、彼は、職場の野球部の集まりか何かで呼び出された。自分が顔を出す必要が感じられない会合で、気が進まなかったものの、生半可な理由では、下っ端の彼が休むことは許されないので、咄嗟にその言葉が出たそうだ。

また彼は、一昨年のある日、やはり同僚に「友達が死んだから葬式に行かなきゃならない」と言ったらしい。それから少し経った11月、元クラスメイトの自殺が起こって、それを知ったときは、悲しみと共もに空恐ろしさを覚えたそうだ。

彼は、長嶋茂雄を理想としている、僕とは正反対の右脳型の人間だが、何も考えず、彼の言葉を借りれば“勢いで”口から出たことが、後にその通りになったことが“結構意外とある”そうだ。一例として、彼は、小学校で「○高(当時の甲子園の常連高)に入って甲子園に行く!」と叫んだら、その通りになったことを挙げてくれた。この例だけ見れば、自分を奮い立たせる、ポジティヴな自己暗示になったと解釈することも出来るが、本人によれば、自分や身近な人間だけに当てはまるわけでは無いらしい。

彼は話の終わり際「俺、予言者になれるかも」と冗談めかして言った。自分の発言と、実際の出来事とを結びつけ、「ぼくがあんなこと言ったから、こんなことが起きちゃったんだ。」と考えるのは小さい子供によるあることで、そういう意味では、彼の現状認識能力はまだ一部が未発達、とも言えるが、僕はすぐさま「それは言霊だ!」と言った。「“口から出た言葉は全て呪いだ”という考え方があるんだ。」「日本は昔“言霊の幸ふ国”と呼ばれてたから、言霊が効きやすいんだよ。(“言霊の幸ふ国”とは“言霊の霊妙な働きによって幸福をもたらす国”という意味なので、この遣い方は誤りか)」突然、僕がワケの分からない事を言い出したので、彼は戸惑ったようだったが、僕は構わず続けた。「あまり不吉なことは口に出さないでね。」

予言とか霊感とか、そういう超自然的な現象を、僕が信じているか否かは関係無い。とにかく気味が悪い。

今日のBGM♪ Larry Heard Can You Feel It (Vocals by Chuck Roberts)
| ことば | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



コラボグッズGet!
何となく買ったリプトン・パインアップルティー500mlに付いていたシールを見て、LIPTON TOWER RECORDS PRESENT CAMPAIGN に応募したら『★あたり!!★』のメールが返ってきた。貰えるのはキーホルダーとステッカーのセットだが、懸賞の類いに当たったのは、恐らく、生まれて初めてのことなので、素直に嬉しい。来月末の発送が楽しみだ。

今日のBGM♪ Larry Heard Can You Feel It (Instrumental)
| 雑記 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



隠しておきたい事は漏れ、伝えたい事は伝わらない
何とかしたい。
今日のBGM♪ Aim Fall Break
| 人間関係 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



曲想
今朝は三曲思いついたが、順次忘れていって、一つも楽譜に起こせなかった。何か損した気分。眠りは浅く、変な夢ばかり見て、三時間に一回は目が覚める。調子が悪い。

今日のBGM♪ The Chemical Brothers under the influence
| 音楽 - 音楽製作 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



コンピューター実習室
英文のテキストを予習しようと思っていたが、電子辞書を持ってくるのを忘れたので、Web辞書を使おうと、学部のコンピューター実習室にやってきた。コンピューター実習室は、以前に書いた自習室の隣なのだが、今日は本当に五月蝿い。最初は、資料を調べる打ち合わせをしている人がいるんだ、と思って我慢していたが、いつの間にか世間話になっていて、コンピューター実習室に来て30分、ついに、黙っているのは僕だけになり、他の利用者は皆、話し出すに至った。女性に限らず、世間話が好きなのは分かるが、いつから、コンピューター実習室は談話室になったのだろう。コンピューター実習室は、Webサイトを話題におしゃべりする場所ではない。いや、コンピューター実習室を勉強する場所だと思っている僕が間違っているのか?

まあ、電子辞書と耳栓を、両方忘れてきた自分が悪いのだが。

今日のBGM♪ Infected Mushroom Psycho
| 大学 | 00:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



| ホーム | 次ページ

05 | 2005/06 | 07
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
PROFILE

いいげる
Author : いいげる
月給取り
空亡の長いトンネルを抜けると左遷秋田だった(`・ω・´)
igel_jp@hotmail.com

はてブどうしよう…。
管理者ページ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
  • 音楽 - オリジナル曲 (17)
  • 音楽 - アレンジ曲 (56)
  • 音楽 - DJ IGEL (10)
  • 音楽 - 音楽製作 (18)
  •  └ “愛機” Roland SC-8850 (1)
  • 音楽 - 邦訳 (33)
  • 音楽 - ニュース (5)
  • 音楽 - レビュー (17)
  • 音楽 - CCCD、輸入権など (9)
  • 音楽 - Internet Radio Station (7)
  • 音楽 - iPod、音楽配信等 (9)
  • 音楽 - Shop事情、通販ほか (6)
  • 音楽 - その他 (9)
  • 検閲 言論統制 国策捜査 (14)
  •  └ 国策捜査?事件一覧 (1)
  • 【検閲】共謀罪 (38)
  • 【検閲】人権擁護法 (4)
  • 【検閲】国民投票法 (2)
  • 裁判員制度 陪審員制度 (1)
  • 郵政民営化 郵政米営化 (2)
  • 【カルト】創価学会 公明党 (9)
  • ニュース全般 (25)
  • 【情報操作】翼賛マスコミ (11)
  • 【政党】民主崩壊 (3)
  • 相場 Money Game (2)
  • 競馬 keiba (13)
  • 旅行、アウトドア (12)
  •  └ リアル俺屍攻略 (3)
  •  └ 訪問済寺社一覧 (2)
  • クルマ 自動車関連 (15)
  • ブックレビュー他 (5)
  • PC, Internet, etc. (21)
  • Video Games (39)
  •  └ FreeCiv (14)
  •  └ BrainWars (7)
  •  └ サガフロンティア (6)
  • ことば (7)
  • 学校教育、授業など (6)
  • 大学 (6)
  • 思想、風潮、当世気質 (18)
  • 酒 食事 グルメ (12)
  • 夢 (21)
  • 卜占 (5)
  • 不眠、過眠、睡眠障害 (13)
  • デブ化・ダイエット・乾き (10)
  • 日常に潜む不条理 (14)
  • 昔のこと (4)
  • 【特設】オレンジレンジ (5)
  • オカルト (9)
  • 【宏観現象】地震雲? (3)
  • 人間関係 (7)
  • 雑記 (71)
  • 小泉外交の光と影 (3)
  • 医療 薬品 健康保険 (4)
  • Digital Divide - 情報格差 (1)
  • お知らせ・更新情報等 (30)
  • アクセス解析@Igelblog (7)
  • 訃報 (4)
  • SUB CATEGORIES
  • マスコミ (42)
  • 情報操作 (34)
  • 全体主義の足音 (24)
  • House (21)
  • 人間という家畜 (20)
  • 安倍晋三 (15)
  • ネタ (13)
  • 警察_検察_刑務所 (12)
  • Rock (11)
  • 小泉純一郎 (11)
  • 耐震強度偽装事件 (10)
  • 著作権 (10)
  • ネット上の情報統制 (9)
  • Traktorとか (9)
  • 司法_弁護士_裁判所 (8)
  • アメリカ (8)
  • 予想&妄想 (8)
  • 日本社会_日本人論 (8)
  • ロケットパワーにんじん君ツインGT (8)
  • 格差社会 (7)
  • 改革という名の犯罪 (7)
  • 集団ヒステリー (7)
  • 俺の屍を越えてゆけ (6)
  • 空の写真 (6)
  • 妨害_弾圧_嫌がらせ (6)
  • 軍事_防衛_自衛隊 (5)
  • 外国から見た日本 (5)
  • 米軍基地_属国日本 (5)
  • R-TYPE (5)
  • テロ (5)
  • LTE_4G (5)
  • 特定ユダヤ (5)
  • 労働_リストラ_派遣奴隷_働いたら負け (5)
  • Trance (5)
  • 自由民主党 (5)
  • お役所_官僚 (5)
  • 教育 (5)
  • GeForce (5)
  • 報道統制 (5)
  • 超監視・管理社会 (5)
  • 前原誠司 (4)
  • 恐怖政治 (4)
  • チェリーソウマ (4)
  • 心理学_洗脳 (4)
  • メディアリテラシー (4)
  • 競馬ブック (4)
  • 外資支配 (4)
  • 憲法 (4)
  • 冤罪 (4)
  • Synth1_パッチ探訪 (4)
  • 洗脳選挙_不正選挙 (4)
  • ヒットラー (4)
  • 竹中平蔵 (4)
  • 朝日新聞 (4)
  • イラク (4)
  • Skyrim (3)
  • 植草一秀 (3)
  • 東京新聞 (3)
  • ケムトレイル (3)
  • ドコモXi (3)
  • 金融 (3)
  • ビラ (3)
  • 魔神転生2 (3)
  • デモ (3)
  • ブッシュ (3)
  • フリーメーソン (3)
  • 畠山鈴香 (2)
  • じゃじゃ漏れ個人情報 (2)
  • 西村眞悟 (2)
  • ロシア (2)
  • 天皇_皇室 (2)
  • 捻じ曲げられる愛国心 (2)
  • 鈴木宗男 (2)
  • 汚職_不正 (2)
  • イルミナティ_サタニズム (2)
  • 核_原爆_原子力 (2)
  • 麻生太郎 (2)
  • ダビスタ (2)
  • 差別_偏見 (2)
  • きっこの日記 (2)
  • 小沢一郎 (2)
  • ライブドア (2)
  • WiMAX (2)
  • 思想_宗教 (2)
  • イラン (2)
  • 自殺 (2)
  • ジョージ・パットン (1)
  • 馬なり_よしだみほ (1)
  • 9.11同時多発テロ (1)
  • 平沢勝栄 (1)
  • ダウンロードの違法化 (1)
  • 古舘伊知郎 (1)
  • 加藤千洋 (1)
  • マイクロソフト (1)
  • 野口英昭 (1)
  • 石井紘基 (1)
  • Google_Play_Music (1)
  • 生田暉雄 (1)
  • 森田信秀 (1)
  • mixi_SNS (1)
  • タバコ_喫煙 (1)
  • 辛坊治郎 (1)
  • 温暖化詐欺_エコエコ詐欺 (1)
  • ラムズフェルド (1)
  • 天木直人 (1)
  • 杉村太蔵 (1)
  • 国旗_国歌 (1)
  • 武部勤 (1)
  • 統一教会 (1)
  • 年金 (1)
  • アクセンチュア社 (1)
  • ネットの影響力 (1)
  • 内部告発 (1)
  • 税金 (1)
  • 谷垣禎一 (1)
  • クイズ_心理テスト (1)
  • 日記 (1)
  • 北朝鮮 (1)
  • 食品_食の安全 (1)
  • 中国 (1)
  • 性犯罪 (1)
  • 郷愁 (1)
  • 動画 (1)
  • いじめ (1)
  • RECENT COMMENTS
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
  • 2017年05月 (1)
  • 2017年03月 (1)
  • 2017年02月 (4)
  • 2017年01月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (3)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年02月 (1)
  • 2016年01月 (1)
  • 2015年12月 (1)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (2)
  • 2015年09月 (2)
  • 2015年08月 (2)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (1)
  • 2015年04月 (2)
  • 2015年03月 (3)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (2)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年08月 (3)
  • 2014年07月 (1)
  • 2014年06月 (2)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (1)
  • 2014年03月 (1)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (2)
  • 2013年12月 (1)
  • 2013年11月 (1)
  • 2013年10月 (2)
  • 2013年09月 (2)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (1)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年03月 (2)
  • 2013年02月 (1)
  • 2013年01月 (1)
  • 2012年12月 (1)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (3)
  • 2012年06月 (4)
  • 2012年05月 (1)
  • 2012年04月 (2)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (2)
  • 2011年12月 (2)
  • 2011年11月 (2)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (4)
  • 2011年08月 (2)
  • 2011年07月 (1)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (10)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (6)
  • 2011年02月 (2)
  • 2011年01月 (7)
  • 2010年12月 (3)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年09月 (2)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (4)
  • 2010年06月 (5)
  • 2010年05月 (8)
  • 2010年04月 (11)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (15)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (9)
  • 2009年10月 (6)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (2)
  • 2007年03月 (1)
  • 2007年01月 (3)
  • 2006年12月 (3)
  • 2006年11月 (1)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年07月 (5)
  • 2006年06月 (12)
  • 2006年05月 (12)
  • 2006年04月 (9)
  • 2006年03月 (10)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (17)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (25)
  • 2005年09月 (7)
  • 2005年08月 (7)
  • 2005年07月 (22)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (9)
  • 2005年04月 (23)
  • 2005年03月 (8)
  • 2005年02月 (13)
  • 2005年01月 (6)
  • 2004年12月 (12)
  • 2004年11月 (9)
  • 2004年10月 (14)
  • 2004年09月 (20)
  • 2004年08月 (3)
  • 2004年07月 (9)
  • 2004年06月 (9)
  • 2004年05月 (10)
  • 2004年04月 (10)
  • 2004年03月 (7)
  • 2004年02月 (11)
  • 2004年01月 (6)
  • 2003年12月 (11)
  • 2003年11月 (8)
  • LINKS
    RECOMMEND
    RECOMMENDED WEB RADIO STATIONS
    SEARCH ON IGEL BLOG
    RECOMMENDED ITEMS

    NEVER MIND 
THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland