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誤配送
用事を済ませて戻ってくると、郵便物が誤配送されていた。届いたハガキや封書を見ると、宛名は違うものの、宛先は、紛れもなく僕の住所になっている。アパートメントの名前もしっかり合っているのが妙に薄気味悪い。

すべて他県の郵便局から転送されてきた物だったので、恐らく、最近入居してきた人宛てなのだろうと思い、アパートメントの管理会社に電話をすると、そんな名前の人は居ないと言う。届いた郵便物の中に、衆院選の投票所入場券が混じっていたので、なるべく早くしなければと思い、そのまま部屋に戻らず、近くの郵便局へ持っていった。三文字の、特徴的な、僕が初めて見る苗字を持った人だった。

その後、鈍った体を引き締める、という名分のもとに衝動買いしたダンベルを使って運動したら疲れてしまい、何時の間にか眠ってしまった。インターホンの音で起こされ、寝ぼけた頭で出て行くと「佐川急便です。青木さんですよね?」。以前も書いたように、僕は青木ではない。今回は、ちゃんと青木さんの住んでいるアパートメントの名も省略せずに書いてあった(こことは一目で違うと分かる名前だった)が、それでも、誤配送される時はされるようだ。

「ここは青葉区●●です。」と答え、玄関のドアを閉めた後、ボーっとしていた頭がクリアになっていくに連れ、今の佐川急便の配送員が、高校時代の恩師にそっくりだったことに思い当たった。まさか、教員を辞めて再就職したからこそ、この辺りの地理に不案内なのではないか?目を大きく見開いていたのは、もともとそんな顔なのではなく、こんな所で僕に会って、驚いたからではないか…。記憶が曖昧で、確かめようが無いことだからこそ、一度回り始めた頭は止まらない。今日は、妙に心に引っかかることばかり起こる。

今日のBGM♪ New Order Truth Faith-94
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| 日常に潜む不条理 | 22:58 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



割り箸の袋や、開封済みの菓子の個包装などを、三角形に小さく畳む人がいる。それを目にすると、さっぱりとした感じで良いな、と思うのだが、あれが出来ない。別に、箸袋を畳むのがマナーだとは思ってないし、仮に手際よく出来たとしても、一々菓子の袋なんか畳む気はないが、スーパーのビニール袋は、あのように畳みたい。

My bag を持ってきて「袋は要りません。」とレジで言っている人もちらほら見かける中で、なにやら環境に悪いことをしているような気になったりもするが、自治体によっては、半透明のスーパーの袋はそのままゴミ出し用の袋となるし、そうでなくとも、自室のゴミ箱にセットしたり、水気のあるものを入れたりと使い勝手がいいので、スーパーでは必ず袋を貰ってくるし、それを保存しておきたい。生半可な畳み方、結び方では、後で膨らんできて嵩張るし、一々輪ゴムで止めたり、何か他の物を使うのは面倒だ。第一、スーパーの袋如きにそんなことをするのは馬鹿馬鹿しい。ということで、今までは、ただまるめただけで棚に放り込んでいた。

大学に入る前も入ってからも、父にも母にも何度もやり方を教わったのだが、どうにも出来ない。「ゆっくり、丁寧に、しっかりやってみろ」と言われ、年甲斐も無く手取り足取りでやってもらっても、どうにも、出来ない物は出来ない。そもそも、時間をかけて、人に教わってどうこう、といった類いことでは無いので、教える方も教わる方も馬鹿馬鹿しくなって、それで今まで、僕はスーパーの袋を畳めない人間として生きてきた。ゆっくりと、“心を込めて”書けば書くほど崩壊していく僕の字を見て、師範である祖母が、孫息子に書を教えるのを放棄したのは、僕が五歳のときである。

今日も、近くの西友で買い物をしてきた。死んだ妹も「実は私もできないんだヨッ」なんて言いながら、僕が丸めた袋を、改めて畳んでくれた。小学校六年生の時、授業で、紙の小さな地球儀を作ることがあったのだが、不器用で他の子のように上手く作れなかった僕は、鼻炎で鼻が詰まっていて、生来の短気にブーストが掛かっていたこともあって癇癪を起こし、台紙を破ってしまった。セロハンテープで無理やりに補正した、ささくれ立った僕の地球儀を目にすると、当時の担任はすぐさま、それを『傷だらけの心』と評した。スーパーの袋を畳んでいると、ふと、そんなことを思い出した。

今日のBGM♪ New Order Blue Monday
| 雑記 | 00:07 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



更新の中断について 2
四十九日の法要を終え、忌が明けるまで、更新は控えたいと思います。更新再開は、早くとも、衆議院議員選挙が終わってからになります。
| お知らせ・更新情報等 | 22:59 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



更新の中断について
身内に不幸が起きましたので、当分の間、更新は見合わせます。
| お知らせ・更新情報等 | 22:17 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



人権擁護法案を扱ったサイトにおける、言葉の汚さ
本当は、こんなことを言ってはいけないのだが・・・。


人権擁護法案・人権侵害救済法案の問題点(人権侵害の定義が曖昧であり、そのままでは、言論・表現活動を萎縮させかねない)を知ってから、この問題を論じている色々なサイト・ブログ等を拝見したが、多くのサイトは、恐ろしいくらいに日本語が汚い。“2ch流煽りスタイル”とでも呼んだらいいのであろうか。初めから、自分とは異なる意見、少数派の意見を小馬鹿にしてかかっている。相手を全く尊重しない、人を人とも思わないこの言葉遣いは、明らかに、議論をする態度ではない。そんなサイトが『言論の自由』を口にしても、“煽りスタイル”の外に居る読者は「お前の言う『言論の自由』とは『便所の落書きをする自由』のことか」と思うのが関の山である。

日本の世論は、右傾化しているらしい。僕が生まれる前、学生運動が盛んだった頃に比べたら、それは右傾化しているように見えるかも知れない。しかし実際は、日本人に確固たる思想など無いのではないか。戦後、かつて左翼っぽいのが“流行って”いて、そして今は、右翼っぽいのが“流行って”いるに過ぎないのではないか。

かつて、イラクで拘束された三人の家族が吊るし上げられていた時から思っていたのだが、なんと言うか、ネット上のそこかしこに湧いて出てきた「プチ右翼」(僕は、確固たる思想的背景があるとは思えないので“なんちゃって右翼”と呼んでいる)は、愛国心がある、というより、「愛国」という言葉を借りて、弱い物いじめ、少数派イビリがしたいだけ、という気がしてならない。ただ単に、多数派の意見に乗っかって、少数派をからかって楽しみたいだけなのではないか。主流派の“数の力”を誇示し、優越感にひたることで、自分の存在価値を再確認したいだけではないのか。僕には、そんな風に見えてならない。

僕自身、輸入権が創設されようとしていた時は、感情的な言葉を垂れ流していたので、他人様をとやかく言える立場にはない。しかし、自分の感情を消化し、カタルシスを得るため、そして、共通の敵を作り出すことで生まれた連帯感の下の、内輪なコミュニケーションを楽しむために書かれたエントリーが、異なる意見を持つ読者の心を動かすことはないだろう。

まあ、ブログを含めた殆んどの個人サイトは、WebMasterの自己満足のために運営されているのであるが。

今日のBGM♪ Sea Nonexistent 6,000 feet above
| 思想、風潮、当世気質 | 12:18 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



民主党、人権侵害救済法案を国会提出へ
自民党の新憲法起草委員会(委員長・森前首相)が新憲法草案の条文案を公開したことで、“改正著作権法のように”完全な裏番組になってしまったが、8月1日、民主党は、人権擁護法案の対案である「人権侵害救済法案」を衆院に提出した。以下、NIKKEI NETより該当記事を引用。
民主、人権擁護法案の対案を衆院に提出

 民主党は1日、政府・与党が今国会への提出を断念した人権擁護法案の対案となる人権侵害救済法案を議員立法で衆院に提出した。(1)人権を侵害された人を救済する「中央人権委員会」を内閣府の外局に、「地方人権委員会」を各都道府県に置く(2)メディア規制条項は設けず、報道機関の自主的な解決への取り組み努力を求める――が柱。 (20:02)
この民主党案、天誅さんやカレーとご飯の神隠しさんは、自民党案(自民党執行部は、今国会での提出を断念)よりも危険だと論じている。特に、カレーとご飯の神隠しさんは、
自民案には「陰謀論」と言えるけど、民主案だと事実としか言えないようなヤバさ
とまで言い切っている。詳しくは、リンク先の、カレーとご飯の神隠しさんのエントリーをご覧頂きたい。

弁護士の小倉秀夫氏は「日本には、人種差別を非合法化する特定の法律が無いので、人種差別等を禁止するために積極的な立法を行うことは避けられない」というような見解を述べている(※「追記」部分に、小倉秀夫の「IT法のTop Front」:人権擁護法案の全文を引用)。それが本当であれば、人種差別を非合法化する法律は、是非とも制定すべきだ。しかし何故、自民・民主両党とも、人権侵害の定義が曖昧で、恣意的に運用すれば、言論統制・思想弾圧も思いのままの法案を作るのだろう(※参考として、「追記」部分に、7月25日付・読売社説(1)[人権擁護法案]「やはり一から作り直すべきだ」の全文を引用)。それを公明党が推進しているのを見ると、公明党の支持母体である某宗教法人が何らかの批判に晒された場合、それを「差別だ!」と弾圧することが、彼の党の狙いなのではないか、と、薄汚い勘繰りをしたくもなる。

最後に、人権擁護法案を危惧する国民協議会 人権擁護法案を考える市民の会:民主党資料2 法案の解説より、民主党が提出した「人権侵害救済法案」に対する「いくつかの注目点」注目点を引用して、このエントリーを終わりにする。
(前略)

いくつかの注目点

政府(法務省)案で問題を指摘された箇所がほぼそのまま残存。
当然、人権侵害の定義は曖昧のまま。
内閣府に設置することで、男女共同参画室同様の強権機関化を企図。
報道機関に自主取組規定をおき、特別救済の対象外とした。しかし個人のジャーナリストは対象となりうる。

① 中央(六人)と地方(四人)に有給の人権委員会及びその事務局を置く。
② 中央人権委員会は内閣府の外局に置く。
③ 中央、地方の人権委員会とも、委員に人権擁護を目的とし若しくはこれを支持する団体の構成員又は人権侵害の被害者を含むよう努力義務がある
④ “ジェンダーバランス”観念が浸透し、人権委員の男女がおのおの半数未満となることを禁止。
⑤ 地方人権委員は人権擁護委員(全国で一万人、有給)を委嘱する
⑥ 人権擁護委員に国籍要件なし
⑦ 人権擁護委員の選任母体に、弁護士会その他人権の擁護を目的とし又はこれを支持する団体の構成員、が明記されている。
⑧ 特別救済の調査等は中央・地方の事務局員が実行できる。
今日のBGM♪ David Holmes Gone (First Night Without Charge)
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| 【検閲】人権擁護法 | 10:58 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



「選挙男」とネットと選挙
今更ながら、「選挙男」なる者が、先月初めの都議選に立候補していたことを知った。以下、ZAKZAKより引用(リンク先に画像有り)。
2ちゃんねるで出馬表明「選挙男」ヒットならず惨敗

 インターネット上の掲示板「2ちゃんねる」で出馬表明をして「選挙男」と呼ばれて話題となった谷智彦候補(31)=写真=が、最下位で落選した。得票数はわずか1478票で、供託金60万円も没収される。

 谷候補はインターネット上の日記風サイト「ブログ」でのやりとりがきっかけとなり、2チャンネルで出馬表明。ファンサイトまで現れ、マスコミでも取り上げられた。人権擁護法案の廃案と、ネットを使った選挙活動を禁止している公選法の改正などを街頭で訴えた。

 目黒区での出馬だったが、秋葉原を演説場所に選ぶなどインターネットを意識した選挙活動を行ったが、既成政党の壁を突き崩せず、“泡沫候補”の域を出られなかった。

ZAKZAK 2005/07/04
選挙男1478票で落選しちゃいましたね~。…によると、この谷候補、告示前夜に見た2chから触発され、2ch住民からのアドバイスを元に立候補の手続きを終え、急遽集まった2ch有志約十人と共に、手弁当で選挙活動をしたらしい。なにやら“唯一神 又吉イエス”こと又吉光雄氏の一件を彷彿とさせるが、又吉氏の件と違うのは、谷候補を初めとする2ch住人が、公職選挙法を守るべく、選挙期間中、ネット上で谷候補に言及することを控えた点だ。

東京新聞によると、候補者や支援者のネット利用だけでなく、第三者が、ブログや掲示板等で選挙に対し言及をしただけでも、公職選挙法に抵触してしまう恐れがあるらしい。以下、東京新聞 2005都議選より引用。
ブログで出馬▼『勝手連』的な応援

“選挙男”の波紋

 二十四日に告示された東京都議選で、インターネット上の日記風サイト「ブログ」から出馬した新人候補が、ネット上で波紋を広げている。掲示板「2ちゃんねる」の書き込みからドラマや映画などにもなった「電車男」をもじって“選挙男”と呼ぶサイトも。だが、第三者によるインターネット上の書き込みも、公職選挙法違反に問われる可能性が高い。ブログの急速な普及は、選挙活動の在り方にあらためて一石を投じている。

 新人候補は二十五日、炎天下のJR秋葉原駅前で支持を訴えた。立候補した選挙区は全く別だが「秋葉原電気街に多いブログ利用者らに訴えたい」と“越境”して遊説した。

 気軽に意見を発信する場として、ここ数年、急速にブログ人気が高まっている。総務省によると今年三月末でブログ利用者は約三百三十五万人。二年後には二倍以上に増えるともされている。

 この新人候補もブログなどでの議論を通して政治に関心を持ち、出馬を決めたという。新人候補の出馬はネット上で話題になり、陣営とは直接関係がないあちこちのブログなどでコメントが寄せられ“勝手連”的な応援の動きも登場。

 だが、インターネットは公選法の「文書図画」に認められておらず、ホームページ(HP)などを使った選挙活動が禁じられている。

 各陣営が告示とともにHPの更新を控えるのもそのため。新人候補陣営もネット上の活動を停止した。

 だが、都選管では「候補者や支援者によるネット利用だけではなく、第三者によるコメントも公選法に抵触する恐れがある」と説明する。「個別の事案が違反かどうかは警察が判断することだが、公選法では、候補者と政党のみが、はがきやポスターなど限られた『文書』で選挙活動をできる。第三者には『文書』での選挙活動は認められていない」

 慣れない選挙でいきなり公選法の壁にぶつかった“ブログ陣営”は、告示とともに得意の表現手段を封じたが、新人候補は「ブログ利用の禁止は、日常会話で選挙について話すことを禁じられるのと同じような印象を受ける。若者が政治に無関心といわれることと、大きな矛盾を感じる」と疑問を投げかけた。

2005年6月27日
最後の段落にある、「ブログ利用の禁止は、日常会話で選挙について話すことを禁じられるのと同じような印象を受ける。」という新人候補のコメントには全く同感である。かつて“ホームページブーム”が起こった頃から言われているが、候補者の政策・マニュフェストなどの文字情報(ブロードバンド化により、音声・動画もOK)を最も手軽に入手できる筈のネットが、公職選挙法により利用できず、それどころか、第三者が選挙について言及しただけで、場合によっては逮捕・起訴されてしまうのはおかしい。

若者に限らず、政治団体関係者以外、日常会話において政治の話題を出さないことが、良い悪いは別として一種のマナーになっている。思想の左右を問わず、政治に言及した発言は、その場全員の意見が一致しそうな特別の場合を除き、忌み嫌われる風潮にあるのだ。故に、勢い、政治について語り合い、議論がしたければ、ネット上で匿名で、という流れになる。“日常において、政治を語る習慣が無い”という我が国の事情を鑑みても、第三者によるネット利用の禁止は不当で、「投票率の低下に歯止めがかからない」といったような、有権者の、政治的に未成熟な態度を促進している、と言える。

ただ、第三者によるネット利用をOKにすると、第三者を装った選挙活動が、組織的に、そこら中で繰り広げられるのは目に見えている。ネットを自由に使える人と、そうでない人との「情報格差」の問題まで考えると、ネット上での選挙活動解禁までには、解決すべき課題が満載である。

“有識者”による委員会のような物が設置されて、“ネット上での選挙活動のルール”が決まり、法改正を経てネット上での選挙活動が解禁になっても、すぐに、モナー党のような、ネット上のみ、もっと言ってしまえば2chのみを“支持母体”に持つ政党が、何人もの議員を当選させることは無いだろう。現行法の下で繰り広げられている、既存政党の、法の抜け穴をついたエゲツナイ選挙活動が、組織的に、ネット上にも及ぶだけである。もしかしたら、又吉光雄氏は当選するようになるかも知れないが。

もっとも、現行法の下で議員を当選させるノウハウを持った既存政党が、わざわざ、ネット上の選挙活動解禁に、自主的に動くとは思えない。ネット上での選挙活動をOKにしてしまえば、ネットの影響力は未知数とは言え、自分達の組織力が相対的に減少するからである。もし仮に、自民党なり公明党なりの議員が、ネットで上の選挙活動解禁に動き出したら、その時には、既に、党としての“ネット選挙対策マニュアル”が固まっているのだろう。

今日のBGM♪ LFO Simon From Sydney
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