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ヒューザー社長の証人喚問の日は、宮崎勤の判決の日。
以下 「 Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <耐震偽造>ヒューザー社長の証人喚問は1月17日 」 より引用。
<耐震偽造>ヒューザー社長の証人喚問は1月17日

 衆院国土交通委員会は27日、耐震データ偽造問題をめぐり、マンション建築主、ヒューザーの小嶋社長への証人喚問を来月17日に実施することを決定。耐震データ偽造問題は政界へも波及しており、与党は通常国会召集予定日の1月20日より前に証人喚問を済ませることで、国会審議への影響を最小限に抑えたい構えだ。
(毎日新聞) - 12月27日21時18分更新
阿修羅の投稿で知ったが、この1月17日、実は、幼女連続誘拐殺人事件の宮崎勤被告に対し、最高裁が判決を言い渡す日でもあるのだ。以下、「 Sankei Web 社会 宮崎被告の判決1月17日 幼女連続誘拐殺人事件(12-27 1822) 」 より引用。
宮崎被告の判決1月17日 幼女連続誘拐殺人事件

 最高裁第3小法廷(藤田宙靖裁判長)は27日までに、幼女連続誘拐殺人事件で殺人、誘拐、死体遺棄などの罪に問われた宮崎勤被告(43)=1、2審死刑=の上告審判決を来年1月17日に言い渡すことを決めた。

 埼玉県と東京都で4人の幼女が次々と犠牲になり、「今田勇子」名の犯行声明文や被害者の遺骨を送り付ける残酷な手口で社会に衝撃を与えた事件の裁判は、被告の逮捕から16年余りを経て終結する。

 公判は1審段階から事実関係に大きな争いはなく、犯行時の精神状態と刑事責任能力の有無が最大の争点だった。

 弁護側は11月に開かれた弁論で「被告は拘置所で統合失調症を想定した治療を受けている」と指摘し、再度の精神鑑定が必要と主張。死刑判決を破棄して審理を高裁に差し戻すよう求めた。これに対し検察側は「犯行時には病的な精神状態でなかった」と上告棄却を求めていた。

 2審東京高裁判決などによると、宮崎被告は1988―89年の約10カ月間に、東京都と埼玉県で4―7歳の幼女4人を相次いで連れ去り殺害。

 1審段階では3つの精神鑑定結果が提出され、1次鑑定が「人格障害」と完全責任能力を認めたのに対し、2次鑑定の2つはいずれも「統合失調症」などと心神耗弱を認め、責任能力を一部否定。東京地裁は97年の判決で1次鑑定を採用し、求刑通り死刑を言い渡した。2001年の2審判決もこれを支持した。(共同)

(12/27 18:22)
姉歯氏をはじめ、登場人物の殆んどが創価学会系で占められる今回の耐震強度偽装事件も、国交省の管理者責任や 『 民間で出来ることは民間へ 』 という手法の是非を含め、小泉政権を揺るがしかねない大問題であることは疑いないが、やはり、庶民生活への密着度から言っても、宮崎被告に対する判決の方が、マスメディアで大きく扱われるだろう。早々に公的資金 ( 税金 )投入が決定したものの、自民党の伊藤公介元国土庁長官(現衆院議員)や総研の内河所長、平成設計と、疑惑は深まるばかりであり、
森派の派閥解体にも絶好のチャンス
という見方すらある今回の一件も、16年越しの宮崎被告に対する判決の前に霞んでしまうのは必至である。小嶋氏逮捕による証人喚問不成立だけは避けられそうだが、さすがはチーム世耕B層対策は完璧と言った所だろうか。

以下に引用する ZAKZAK の記事にあるように、自民党の武部幹事長は、疑惑解明に消極的な姿勢を崩していない。
完治不能、武部暴走「買った人にも責任ある」

 自民党の武部勤幹事長=顔写真=は25日、テレビ朝日系の報道番組「サンデープロジェクト」に出演。耐震強度偽装問題に対する国の補償について、「買った人の責任もある」と言い放った。先の証人喚問では、所属議員が“疑惑隠し”に近いお粗末質問をしたばかりの同党だが、本当の被害者(エンドユーザー=住民)のことなど眼中にないのか!?

 武部氏は「問題の本質は悪意がある業者にあるが、国や地方自治体にも不作為がある。責任に応じた対応、補償をしなければならない」と正論を語りながら、なぜか突然、「買った人の責任もあるし、業者の責任もある」などと、被害者と加害者を並列するような発言をしたのだ。

 問題発覚直後、「悪者探しに終始すると、マンション業界つぶれますよバタバタと。不動産業界も参ってきますよ」と、業界寄りの発言をして大ひんしゅくを買った武部氏。

 第1次小泉内閣の農水相時代には、BSE(牛海綿状脳症)対策に関し、「感染源の解明はそんなに大きな問題か」「かえって不安を喚起するのではないか」などと、感染源解明を妨げるかのような発言もしている。

 最近、小泉純一郎首相の「偉大なるイエスマン」として存在感を高めつつあったが、生来の「失言癖」は完治不能のようだ。

ZAKZAK 2005/12/26
ここで世間の関心が薄まり、姉歯氏らの逮捕だけで、背景事情が有耶無耶のまま幕引きがなされれば、こういった事件は必ずや再発する。『 創価学会員は税金救済され、何をやっても許される 』 という世の中へ向け、また一歩、前進することのなるのである。


なお、文中で取り上げた “ チーム世耕 ” こと、自民党の 「 コミュニケーション戦略チーム 」 は、常設されることになったそうだ。追記部分に参考記事を引用しておく。


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【逮捕?】ヒューザー小嶋社長は、来月の証人喚問に出られるのか
かきなぐりプレス 一転、ヒューザー小嶋国会証人喚問へ 」 さんよりトラックバックを貰って知ったのだが、自民党は22日の夜になって、一転して、ヒューザーの小嶋社長の証人喚問を受け入れる方針を固めた。以下、「Yahoo!ニュース - 読売新聞 - ヒューザー・小島社長、1月中旬に証人喚問」 より引用。
ヒューザー・小島社長、1月中旬に証人喚問

 自民党は22日、マンションなどの耐震強度偽装問題で、来年1月中旬に衆院国土交通委員会を開き、開発会社「ヒューザー」の小島進社長の証人喚問を行う方針を決めた。

 自民党の細田博之・国会対策委員長と衛藤征士郎・衆院国交委筆頭理事が22日に会談し、1月20日に召集予定の通常国会前の実施で一致した。

 また、参院国交委員会は、6人の参考人質疑を1月19日に行う。強度偽装が判明したマンションの関係者らを招致する方向で人選する。

(読売新聞) - 12月22日21時3分更新
これに対し、「 みやっちBlog:一転、ヒューザー小嶋社長の証人喚問実施へ 」 さんでは
(前略)

しかし、自民党伊藤公介元国土庁長官らの参考人質疑は見送られる可能性が高い。

(中略)

小嶋氏から有効な証言が得られなければ、今度こそ自民党と公明党は真相を隠すために幕引きを図ってくるだろう。
民主党始め野党の追求の手腕が問われるところとなりそうだ。
という見解が述べられている。

さらに 「 ぬぬぬ? ヒューザー小嶋の逮捕で御破算 @自民党証人喚問受け入れの公算 」 さんでは
(前略)

ところがその前に『小嶋の逮捕』があるのではないかと見る向きが多い
逮捕されてしまえば国会証人喚問は御破算

メディアフィクサー・飯島秘書官が音頭を取ったのか?
いつもの小泉人気とりカッコだけシナリオだ

  自民党は証人喚問潰しに躍起 (=国民の不信感増大)
      ↓ 
  自民党は真相究明に前向き (=国民の味方を演出)
      ↓ 
  誠に残念ながら(笑)司直の手に委ねざるを得ない (=国民の理解)


小泉+飯島路線のいつものパターン
ふざけた話だ

今回のマンション強度偽装事件も、小嶋以下数名に全てをなすりつけトカゲのシッポ切り
本当の巨悪は闇から闇で幕引き
お決まりのケーサツ発表とメディアコントロールで世論収束

(後略)
という厳しい見方が示されている。冒頭の読売新聞の記事にもあるように、証人喚問は一月下旬になる見通しであるため、証拠隠滅等々が進むのに加え、小嶋社長の逮捕もあり得ない話ではない。このエントリーにも書いた通り、今回の一件の場合、公正な捜査は到底期待できないからである。年末年始を挟むため、この耐震設計偽造事件にたいする関心は薄れがちになるだろうが、それに乗じた “有耶無耶のままの幕引き” を小泉自民党・公明党(創価学会)に許してしまえば、こういった不正が再発するのは必至である。断じて、徹底した真相解明への努力を、特に野党各党に望みたい。


話は変わるが、「 かきなぐりプレス 朝ズバがアンケート発表 」 には
このアンケート自体がきっこの日記がブロガーの協力でTBSを動かして実施されたものだ。
という一文がある。イーホームズの藤田社長も
私は何故あなたが、今回の事件に関する私どもでは関知し得ない情報を知っているのか分かりませんが、
述べたが、こと、今回の耐震設計偽造事件に関しては、まさに、きっこの日記きっこのブログ ) に書かれたことを、現実 ( とマスコミ報道 ) が後追いする、という構図となった。この現象を、『 ブログを中心としたネット言論が、新しいジャーナリズムの形となりつつあるのかも知れない。 』 と見なす事もできるが、それだけ、マスコミが既に統制されている、というとこなのだろう。

なお、“きっこ現象” については 「 踊る新聞屋-。 きっことアルファと投げ銭ジャーナリズム 」 さんの考察が興味深い。


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| 【カルト】創価学会 公明党 | 10:46 | Permalink | トラックバック:4コメント:3



年末年始の更新停滞について
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| お知らせ・更新情報等 | 08:28 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ヒューザー社長の証人喚問を潰しにかかる自民党と公明党(創価学会)
きっこのブログ等々で既にご存知の方も多いと思うが、自民党と公明党は数の力で、ヒューザー社長の小嶋進氏の証人喚問を潰してしまった。以下、「耐震偽造:ヒューザー社長の証人喚問見送り-事件:MSN毎日インタラクティブ」より引用。
耐震偽造:ヒューザー社長の証人喚問見送り

 衆院国土交通委員会は21日、耐震データ偽造事件を巡り理事会を開いた。野党が要求した建築主の小嶋進・ヒューザー社長の証人喚問と、小嶋社長を国交省課長に紹介した伊藤公介元国土庁長官ら4人の参考人招致について話し合ったが、物別れに終わった。証人喚問と参考人招致は見送られることになった。

 理事会では、野党側が「真相究明には喚問が欠かせない」と述べたのに対し、与党側は「捜査に委ねるべきだ」などと主張し紛糾。結論が出ないまま打ち切りになった。

【特集】耐震データ偽造問題

毎日新聞 2005年12月21日 10時05分 (最終更新時間 12月21日 10時38分)
ZAKZAK の記事によれば、小嶋氏は民放の電話取材に 「 ぜひ証人喚問してもらいたいと思っている。 」 と答えたそうである。本人が証人喚問して欲しいと言っているのに、自民党・公明党がそろって及び腰なのはどういう訳か。この疑問を解くカギとなりそうな言葉が、前出の ZAKZAK の記事にあるので引用する。
小嶋国交省挑発、民放電話取材に「証人喚問応じる」
「立場失う人いらっしゃるのでは…」

 耐震強度偽装事件で、数々の無責任発言でマンション住民の反感を買ってきた「ヒューザー」の小嶋進社長(52)が、今度は政府を挑発した。

 小嶋社長は民放の電話取材に1時間にわたって答え、「ぜひ証人喚問してもらいたいと思っている。やはり、相当程度、国土交通省の幹部で私にしゃべられると立場を失う人がいらっしゃるんじゃないですかね」と、皮肉たっぷりに語った。

 与党は21日の衆院国土交通委員会理事会で、野党側が要求していた小嶋社長の証人喚問について、「既に捜査が始まっている」として拒否。総合経営研究所の四カ所猛チーフコンサルタント(67)や伊藤公介元国土庁長官ら4人の参考人招致も拒否した。

 姉歯秀次元建築士(48)らに対する14日の証人喚問では、自民党委員の質問に「自分ばかり話して有効な答えを引き出していない」といった批判が殺到するなど、野党にやられっぱなしの状態になっていた。

 住民からは「野党の独壇場を恐れているというだけでなく、小嶋さんのいうとおりということもあるのに…」という声も聞かれる。


 一方、国交省は21日、東京都渋谷区の分譲マンション「ダイナコートエスタディオ桜丘」、豊島区のホテル「プレッソイン池袋」と横浜市の共同住宅2物件の計4件で、構造計算書偽装が新たに確認されたと発表した。「姉歯偽装物件」は計82件。横浜市の2件は耐震基準を満たしている。

 また、同省の山本繁太郎住宅局長は姉歯元建築士、木村建設、ヒューザー、平成設計、総合経営研究所が関与し、関係自治体が調査中の物件が618件に上ることを明らかにした。

ZAKZAK 2005/12/21
この記事中にある “ 批判が殺到した自民党議員 ” とは、衆議院本会議中にテトリスで遊んでいたことで有名な渡辺具能氏である。livedoor ニュース(※追記部分に引用)によると、渡辺氏は持ち時間の40分中30分以上も“演説”し、姉歯氏を殆んどしゃべらせず、また、同じく自民党の望月義夫議員も、準備不足を隠せなかったそうだ。この事実に加え、ヒューザーの小嶋社長以下5名の証人喚問を拒否する、とあっては、与党側はこの事件を、姉歯やヒューザー、イーホームズなどをスケープゴードにして、この事件の幕引きを画策しているとしか思えない。しかも、証人喚問では真相究明に真摯に取り組んだ、民主党の馬渕議員は何者かに脅迫される始末である(※参考:「 T's Home 日記馬渕議員に忍び寄る影 」)。小嶋社長の “ 立場を失う人がいる ” という発言の真偽を糺すためにも、また、こういった不正の再発を防ぐためにも、是非とも証人喚問は必要である。


現在、今回の耐震強度偽装事件についての捜査が進んでいるが、与党側の「捜査に委ねるべきだ」という一見真っ当な主張に騙されてはいけない。「創価学会による被害者の会」というサイトの「池田大作の正体」というページには
現に学会の急激な教線拡大を背景として、公明党は第三政党にまで議席を伸ばしましたし、各分野に送り込まれたエリート学会員(弁護士、検事、判事、公認会計士、税理士、警察官や外交官等の国家公務員上級職等々)はおそらく現在では約一千名を数えるでしょう。
と書かれており、警察、そして検察が、公明党の支持母体である創価学会に取り込まれつつあることが推察される。(※話は逸れるが「創価学会の息のかかった企業リスト一覧」というサイトもなかなか興味深い。)

それでなくとも、最近、国策捜査と思わしき事件が多発している。国策捜査については、佐藤優氏の著書「国家の罠 (新潮社)」 に詳しいが、詰まるところ 「 必要とあらば、罪の無いところに罪をでっち上げ、罪があっても不問に帰す 」 のが国策捜査だ。起訴相当とされながら、結局不起訴処分になった山崎拓氏の一件がいい例である。

姉歯もヒューザーも、そして、ヒューザーの小嶋進社長を国交省の役人に仲介した山口那津男議員も北側一雄国土交通大臣も創価学会であるのに、果たして、こんな状態で、警察の捜査に厳しい真相解明など期待出来るだろうか。

共同通信(※追記部分に引用)によると、民主党の前原代表は、喚問実現を小泉首相に“直談判”したい考えだそうである。数の面では劣勢が否めないものの、民主党をはじめ野党各党には、証人喚問の実現と疑惑の追及に全力を尽くしてもらいたい。


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| 【カルト】創価学会 公明党 | 14:40 | Permalink | トラックバック:3コメント:4



「 反米嫌日戦線 」 復活と 『北国tv』 の回答
レンタル元の 「 チャンネル北国tv - オープン・ブログ・コミュニティ 」 より一方的にパスワードを変更され、更新不能の状態に陥っていたブログ 「 反米嫌日戦線 LIVE and LET DIE(美は乱調にあり) 」 の管理人、死ぬのはやつらだ氏が、新たに Seesaa で 「 反米嫌日戦線「狼」(美は乱調にあり) 」 を開設した。“ ” というネーミングもスパイス効きすぎといった感じだが、死ぬのはやつらだ氏の早期復活に、まずは祝いの言葉を申し上げると共に、ブログの名に恥じない、忌憚の無い表現活動を今後とも期待したい。

「旧反米嫌日戦線~」 の更新停止処分については、拙作 「創価学会批判ブログ “ 止められる ” 」 でも取り上げたが、新ブログではさっそく 「 ケツの穴小さすぎ ブログ『北国tv』 」 というエントリーが公開され、今回の一件の顛末と、それに対する氏の考えが述べられている。処分の直接の引き金となった、旧ブログでは既に削除済みのエントリーも転載されているので、未見の方には是非、ご覧頂きたいと思う。

また、今回の一件について、『 一読者としてのお願い 』 という立場でメールを出していた kaziti氏のもとに、『北国tv』 側から返信があったそうだ。kaziti氏のブログ 「 愛を知らなければ 」 の 「 チャンネル北国tvからの回答を受けて 」 というエントリーによると、返信メールの要点は
  • 利用規約・親会社やスポンサーの意向など、総合的に鑑みた上での判断。
  • 1年以上をかけてこの判断に至った。
  • 当社よりも発展性の望める全国的なサービスへの移転を薦めた。
だそうである。

今回の一件で、無料のブログ・サービスは、レンタル元、そしてレンタル元のスポンサー企業の胸先三寸である、ということが鮮明になった。当たり前のことだが、自由な言論活動を行うには、信頼できるサーバースペースの確保といった “ 自助 ” が必要不可欠であることを、改めて、思い知らされた次第である。

因みに、死ぬのはやつらだ氏が主催する掲示板 「 反米 愛国 戦線 」 のタイトル下には
キチガイピアニストnemoのブログがある北国tvは創価学会の巣窟
という文言が記されている。

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| 検閲 言論統制 国策捜査 | 09:23 | Permalink | トラックバック:4コメント:0



みずほ証券誤発注事件で800億円超が海外流失?
以下、「「みずほ」誤発注での利益、証券6社返上へ 経済ニュース 経済・マネー YOMIURI ONLINE(読売新聞)」より引用。
「みずほ」誤発注での利益、証券6社返上へ

 みずほ証券による誤発注問題で、総合人材サービス業ジェイコム(マザーズ市場)株を大量取得し、現金決済で巨額の利益を得た国内外の証券会社6社は14日、利益の全額を返上する方向で調整に入った。

 証券会社の破たんに備えて資金を積み立てている「日本投資者保護基金」などの公益機関や証券界のシステム強化などを支援する新しい受け皿基金を設立し、そこに寄付する方向だ。

 6社の大量取得については、14日の自民党企業会計小委員会で「火事場泥棒のようなものだ」などと批判が相次いだことから「誤発注に乗じて利益を得るのは本意ではない」(リーマン・ブラザーズ証券)などと判断した。

 ジェイコム株を取得した証券会社は、6社のほかに数十社あるとみられ、こうした証券会社にも参加が要請される見通しだ。

 利益返上を検討しているのは、欧州系大手のUBS証券グループをはじめ、野村証券、日興コーディアルグループなど国内大手証券2社と外資系4社。6社は、みずほ証券が「1株1円で61万株を売る」という誤った注文に応じて買い取り、計5万3000株を取得。13日の現金決済にも応じて1株あたり91万2000円を受け取った。6社が得た利益の総額は推定で約161億円にのぼり、みずほ証券が被った400億円超の損失の約4割を占める。

 これに対し、与党内からも批判が相次いだ。他の証券会社からも「イメージ悪化につながった」(国内中堅証券)などと不満が強まり、金融庁や日本証券業協会が事態の収拾に乗り出した。

 UBS証券(当時はUBSウォーバーグ証券)は、2001年11月、電通株の取引で今回と同様の大量の誤発注を出し、巨額の損失を被った経緯がある。

(2005年12月15日3時0分 読売新聞)
この記事を読むと、今回の一件でみずほ証券が受けた損失の、実に4割が返上され、“ メデタシ、メデタシ。 ” という印象を受ける。しかし、みずほ証券の損失額は、読売その他の大手マスコミが報じている 「 400億円超 」 ではなくて、「 1000億円以上 」 だとする報道もある。以下、「 東京アウトローズWEB速報版 みずほ証券「発注ミス問題」、損失は1000億円以上か!? 」 より引用。
(前略)

ある市場関係者は次のようにいう。
「新規公開当日の寄り付きに発行済み株数の40倍以上の売り注文が出されれば、〝誤発注〟と誰でも気がついたハズです。それを承知で外資系のディーラーなどが、後日の〝解け合い〟も敢えて辞さない覚悟で買ったということです」

(中略)

しかし、ある外資系証券会社のディーラーが40万株を買ったとの情報もある。これが事実なら、みずほ証券側の損失は1000億円を下らないことになる。その辺りの事情については、本誌好評連載中の『宝田豊 新マネー砲談』(10日付記事「ジェイコムと猟犬」)で詳しく解説しているので御覧いただきたい。

http://outlaws.air-nifty.com/takarada/
もし仮に、これが本当のことだとしたら、みずほ証券の真の損失額は800億円以上であり、その殆んどが、外資系企業が濡れ手に粟で手にしたことになる。郵政 “ 米営化 ” で流失すると見込まれる340兆円と比べてしまうと、少なく感じるかも知れないが、創価学会系企業(姉歯・ヒューザー)救済に投入される税金が120億円前後であることを鑑みても、やはり、膨大な金額と言わざるを得ない。姉歯・ヒューザーに投入されるのは国税で、みずほ証券の損失は私的なもの、という違いはあるが、何れにせよ、日本の国力に関わる、という意味では国家的損失である。

なお、“ 損失1000億円説 ” とは別に、今回の誤発注事件そのものが “ でっちあげ ” “ 出来レース ” だったのではないか、との疑問の声を挙げているのが、国際評論家を名乗る小野寺光一氏である。以下、「 まぐまぐ - 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」 - 2005/12/14 」 より、一部を任意に強調し、改行を変更した上で引用。
みずほ証券の誤発注問題について

今日の日刊ゲンダイにも重大疑惑として出ていたが、
この問題についてはおかしな点が多い。

つまり疑惑がある。
それは一株売りである。

(中略)

でっちあげの可能性のある株売り>
それが、100万円までは上がると言われていた、ジェイコム株を、公開価格と同じ61万円で、それも一株の売りを出す、大口投資家が、いったい、どこにいるというのだろうか?

(中略)

<トレーダーが新生銀行出身>
これは、このトレーダーのでっちあげの可能性がある。つまり、外資を単に儲けさすためのものだったのではないか?

しかも、このトレーダーは、みずほ証券の中でも、旧日本興行銀行や、富士、第一勧銀といったところの出身者ではないようだ。

外資と密接な関係のある、新生銀行からの転職者がこのトレーダーであると
言われている。

しかも、この誤発注の株を不自然にもたった10分あまりのうちに大量に購入したのは、すべて外資系である。もとから知っていたのではないのか?(ただし野村は除く。日興コーデイアルは、実質外資である。)

モルガンスタンレー 4522株(41億2千万円)
日興コーディアル証券 3455株(31億5千万円)
リーマンブラザーズ 3150株(28億7千万円)
クレディ・スイス   2889株(26億3千万円)
野村証券      1000株(9億1千万円)

<とってつけたような理由>
「証券市場の信頼がゆらぐ」からというとってつけたような理由で、証券クリアリング機構という、変なところが、勝手に、株の値段に未実現の利益分を上乗せして現金決済すると決定した。

(中略)

なぜみずほは裁判に訴えないのか
みずほ証券がもし裁判に訴えて、これは「誰の目にも明らかなミスだったので無効だ」として争えば、認められるような内容である。

また、東京証券取引所が、このジェイコム株に関しての、取引は、8日以降、無効とすると決めればよいはずであった。

<日本証券クリアリング機構の中にゴールドマンサックスの営業職が役員>
日本証券クリアリング機構という、妙に、今回、株を買った外資に有利な決定を下した組織がある。これは、2002年に設立されている。取締役には、ゴールドマンサックスの人物がいる。取締役 石橋 英樹(ゴールドマンサックス証券会社マネージングディレクター)
http://www.jscc.co.jp/japanese/kaisya/shousai_02.html

これは、誤発注した時点から10分間の時間で外資が、その株をほとんど買ってしまったそうだ。最初から「誤発注がくる」とわかっていなければ、あれだけの短時間で急速に株を買い占めることは不可能ではないかといわれている。

みんなグルなのではないのだろうか?

というのも、西武鉄道をはめて堤氏をはめたときのやりくちと非常に似ているからである。西武をはめたときは、東京証券取引所の細かいルールを新たに、首相官邸と猪瀬、竹中が作った。そのわなにひっかかったのが、堤氏であった。

(後略)
因みに、郵政民営化で平成19年10月に誕生する持ち株会社「日本郵政株式会社」の初代社長に内定している西川善文氏も、彼を選任した竹中平蔵総務相と共に、米大手証券ゴールドマン・サックス(GS)に非常に近いことがZAKZAKの記事などで指摘されている。

( ※2005年12月18日【訂正】 小野寺氏の指摘により、エントリーの一部を削除しました。小野寺氏ご本人をはじめ、関係者各位には深くお詫び申し上げます。 )

小野寺氏の推論は衝撃的であり、俄かに信じることは出来ない。しかし、氏の主張が大まかにでも当たっているとすれば、まさに “ 日本売却の流れは止まらない ” ということなのだろう。

この問題の今後の成り行きを、慎重に見極めたい。

今日のBGM♪ Way Out West Blue
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創価学会批判ブログ “ 止められる ”
姉歯がマンション耐震強度偽造で払った創価学会へのお布施を返還せよ! 」 「 ガンダムも創価学会だったのだ!! 」 「 創価学会は検察庁の「部外秘」資料で右翼団体に分類【阿修羅ネタ】 」 「 参院選で勝ったのは、ウサン臭い宗教の公明党。コイズミは大作の操り人形! 」 といった創価学会批判の記事をエントリーし、また小泉政権に対しても批判的だった 「 反米嫌日戦線 LIVE and LET DIE(美は乱調にあり) 」 さんが、“ 広告が取れない ” という理由で、レンタル元の 「 チャンネル北国tv - オープン・ブログ・コミュニティ 」 より一方的にパスワードを変更され、更新不能の状態に陥っていることが分かった。「 反米嫌日戦線 LIVE and LET DIE(美は乱調にあり) 」 管理人 死ぬのはやつらだ氏 は、「 『北国tv』が創価学会とつながりがあるからなのかも 」 と疑問の声を上げている。

結論から言うと、「 反米嫌日戦線 LIVE and LET DIE(美は乱調にあり) 」 さんの更新停止処分と、創価学会との関連性を示す物は見つからなかった。なお、会社名:株式会社 チャンネル北国 取締役の深水英一郎氏は、創価学会員系企業である AVEX を批判する記事を書いている。(※参考「「のまネコ」騒動にエイベックスが公式見解発表――インスパイアされたオリジナル? 深水英一郎 Hotwired」) ただ、以下に詳しく述べるが、「 反米嫌日戦線~ 」 さんがトラックバックを送信した、同じ 『 北国tv 』 内にあるエントリーが、別の文面にそっくり差し替えられているのが気になる。

死ぬのはやつらだ氏 が主催する掲示板 「 反米 愛国 戦線 」 によると、事の発端は、「北国モデレーター」という物に選ばれているブログ 「 ◆◆ピアノ弾き歌い nemoが綴る◆◆ 」 さんのエントリー 「 日本、嫌い? 」 に対し、死ぬのはやつらだ氏 が批判的なエントリーを書いてトラックバックを送信したことだそうである。残念ながら 「 日本、嫌い? 」 の内容は既に差し替えられ、また、死ぬのはやつらだ氏 のエントリーは既に削除されているが、Google のキャッシュ(その1その2)からも、現在の 「 落ち葉 」 というエントリーが、差し替えられる前は 「 日本、嫌い? 」 というエントリーがだったことが分かる。僕も以前 「 日本、嫌い? 」 を読んだことがあり、その時は、例えようもないほどの違和感を覚えた。以下に、Google のキャッシュと 「 反米 愛国 戦線 」 の12月 9日(金)13時12分5秒に投稿された記事、そして僕の記憶をもとに再現した 「 日本、嫌い? 」 の文面を、信用性は低いが参考資料として引用しておく。
日本、嫌い?

悪口って、必ず届きますよね。
別に、相手に直接届かなくても、相手は感じます。

なんか、この人、いやだなって。

自分のことを悪く言っている人を、好きになれません。
悪口を言われる理由がなんであれ、
言われている方は、その人から距離をおきたくなるでしょう。


日本の悪口言ってません?

先日、

「日本はどこにいっても、ご飯がおいしいよねえ~。
こんなにご飯がおいしい国はないね。
日本人は、五感がすぐれているから、だからだよね。」

と、日本を絶賛している人がいました。

なんか、感動しました。

日本のことを、悪く言う人はたくさんいます。

悪いところなんて、あら捜しすればいくらでも見つかります。

でも、この人は、「日本っていいよねえ~。」としみじみ。

素敵だなと思いました。

僕も、日本が好きです。

日本の人々の、態度って、やわらかくて、笑顔で、
素敵な人がたくさんいると思います。

相手を思いやれるんですよね。

海外だと、あからさまに機嫌が悪い人って、おおいです。
ブスっとしている人、たくさんいます。

サ-ビス業も素晴らしいですよね。どんなに安い定食屋チェ-ンでも、
こんなに接客が丁寧な国は、少ないのではでしょうか?
もちろん、一概にはあてはまりませんが。

でも、中には、
日本人は表面ばかりヘラヘラして、
中で何を考えているかわからないし、
影でいろいろ言うから嫌だと言う人もいます。

でもたとえ、中身が不機嫌でも、表面は笑顔ってスゴイですよね。

あと、僕が好きなのは、日本のトイレ環境。

不特定多数の人が使用するトイレで、ウォシュレットがついているトイレがある国なんて、ないですよ。

下手すれば、陶器の便器なんて、ホテルや家でしかお目にかからない国が多いです。

アメリカなんかだと、外のトイレはたいてい、ステンレスですよね。

何故か。

日本にはそれらを、破壊する人がいないからです。

自動販売機があちこちに点在しいるのも、破壊する人がいないからです。

24時間のお店がこんなにあるのも、日本だからこそ。

月の光と風の匂いに涙し、
散るサクラの花びらを愛で、
虫の声にせつなさを感じ、
まっかな紅葉に胸を打たれる。

その感覚がわかる日本人。

ほかにも、もっともっと、日本の素敵なところ、
日本人の素敵なところ、たくさんあるのに、
悪口いってませんか?

この国で豊かに、幸せに暮らしたい、成功したい、と思っていても、
日本の悪口を言っていたら、日本から嫌われてしまいます。
結果がだせなくなります。

日本の悪口をいいながら、どうして日本で上手く物事が進むでしょうか?

ひらがな、も素敵だし、
浴衣も素敵だし、
四季があるし、
豊かさがあるし、、、、

改めて、拾ってみると、たくさんでてきて、
そんな日本に住んでいることが、生まれたことが
とっても幸せになります。

日本人で、日本に生まれて、幸せ♪

僕は以前、「小泉批判で“消された”ブログ?」 というエントリーを書いた。現在のところ、かつて小泉内閣を批判するエントリーを書いていて、アクセス不能になったブログに PARDES さん、Песенка о моей жизни さんなどが挙げられる。立川反戦ビラ配布事件に有罪判決が出、言論の萎縮を狙ったプチ逮捕はさらに横行すると予想されるが、今回の「 反米嫌日戦線~ 」 さんのブログ停止処置が、非政治的なものであったことを願いたい。

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