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自衛隊のイラク撤退は3月開始か
以下、「Sankei Web 産経朝刊 イラク派遣 陸自、5月に撤退完了 3月、首相が決断 政府方針」より引用。
平成18(2006)年1月31日[火]

イラク派遣 陸自、5月に撤退完了 3月、首相が決断 政府方針

 政府は三十日、イラク南部サマワで活動している陸上自衛隊の部隊撤退を五月末までに完了させる方針を固めた。サマワの治安維持を担う英軍、オーストラリア軍と最終調整し、撤退を開始する三月までに小泉純一郎首相が政治決断、表明する。米国も撤退を了承する方向で、政府は撤退に向けて陸自の部隊編成を見直すとともに、輸送任務を継続させる航空自衛隊の活動範囲の拡大についても検討に入る。

 イラクでは、サマワで約六百人の陸自部隊が学校や道路の補修などを実施している。空自もC130輸送機三機と隊員約二百人を送り、クウェートとイラク南部の間で人員や物資の輸送にあたっている。

 陸自部隊は憲法で武力行使を禁じられ、治安維持任務を行えない。このため、政府は英軍とオーストラリア軍が駐留しない状況で、陸自の活動を継続するのは困難と判断している。

 英軍とオーストラリア軍は、今年五月をメドにサマワからの撤退を計画してきた。ただ、オーストラリアのハワード首相は五月以降も自国軍の駐留継続を示唆し、米国も陸自の駐留継続を求めるなど、陸自の撤退時期は流動的だった。だが、昨年十二月のイラク国民議会選挙の終了後、政府は内閣官房を中心に、外務、防衛両省庁で撤退時期の検討を本格化。今月下旬には英国やオーストラリアと水面下で協議を行い、三カ国とも足並みをそろえ、五月撤退の方向でおおむね一致した。

 こうした動きを受け、陸自は撤退に関する部隊編成などの検討に着手した。二十日には東部方面隊(総監部・東京都練馬区)を主力とする第九次イラク復興支援群に派遣命令が出され、五月までサマワで活動する予定だが、編成の変更を視野に入れている。

 政府はイラク復興支援特別措置法に基づく基本計画で定められた六百人の派遣規模は変更しない方針だが、警備部隊を増強するため、要員を交代させる可能性が高い。宿営地は取り壊さずに地元に受け渡す方向で、サマワのあるムサンナ県のハッサン知事らの理解を得たい考えだ。

 また、陸自部隊撤退には約三カ月かかるとされてきたが、作業の効率化で二カ月程度に短縮できると見積もっている。このため、遅くとも三月に決断すれば、五月中の撤退完了が可能になる。
これに対し、★阿修羅♪掲示板のこの投稿では
自衛隊イラク派遣は「最大の愚行」であった。そして、自衛隊の「戦闘なき無事な帰還」は、「平和憲法と9条」の「大いなる護り」によるものである事が明らかな「出来事」であり、その事実が、憲法改悪を目論む輩にとっては、「都合の悪い憎むべき出来事」であるのだ。従って、覆い隠したい事実なのである。
(中略)

尤も、隊員の被害が隠されている疑いはあるのだが。劣化ウランの被害は勿論ある。しかし、小泉の失政にも拘らず、ともあれこの程度の被害で済んだのである。
という見解が述べられている(抜粋&赤文字化は筆者による)。

暗いニュースリンクさんの 「 劣化ウラン弾が生んだ最も幼い犠牲者 」 や 「 サマワで被爆した米駐留軍兵士、テレビで告発 」 といったエントリーでも指摘されている、劣化ウランによる被爆の後遺症が、今後、自衛隊員の間にも現れ始めると思うが、それを含めてもなお、自衛隊の被害は 「 比較的軽度 」と言って差し支えない。被害軽減において、憲法第九条が効果は無視できないだろう。もっとも、「 9条のお陰で、“血の流れるような” “本当の”貢献が出来なかった。 」 と言うことも出来るが。

このニュースはまだ 「 決定事項 」 でないためか、産経新聞以外のメディアは報じていないようだ。しかし、オーストラリアの日刊紙 「 The Australian 」 のこの記事中に、
Media reports in Tokyo today said Japan would begin withdrawing its troops, which are all non-combatant, in March and would pull out entirely by May.
との記述があるので、誤報の類ではなさそうである。ただし、記事中の 『 東京のメディア 』 が産経新聞社を指しているのなら、記事の信頼性を担保する効果は殆んど期待できない。

さらば外務省!―私は小泉首相と売国官僚を許さない「 さらば外務省!―私は小泉首相と売国官僚を許さない 」 などの著書で有名な、元外務省キャリア官僚の天木直人氏のウェブサイト 「 2月1日―メディアを創る 」 には
(前略)

耐震偽装事件、ライブドア騒動、BSE問題は言うに及ばない。天皇陛下の靖国参拝を求める発言を軽々しく言い放った外務大臣、閣議決定を公然と違反しなお閣僚にとどまっている農水相、組織ぐるみの構造的談合がこれほど明らになっているのに責任を問われない防衛庁長官。これらのどれ一つとってみても、直ちに内閣総辞職につながる政治問題であるはずだ。
 普通であれば大衆革命が起こってもおかしくない不正義が臆面も無く行われている。小泉無責任政治の真骨頂だ。
どうすれば政治が機能するようになるのか。どうすれば弱者が強者と対等に自己主張できる政治状況がつくれるのか。国民の手による民主革命が日本で実現できるのか。私は、その一つのきっかけが、憲法9条改憲の動きを国民投票で阻止できるかどうかにあると考える。政府や国会議員が進めようとしている憲法9条改憲の動きを、国民投票によって国民が拒否できれば、その時は日本で初めての民主革命が起きる時であると考える。それを契機に日本の政治が大きく変わっていく事を期待する。

(後略)
との言葉がある。天木氏は、『 (今のような社会状況では) 憲法第九条を今のままで維持し、改憲を阻むことが、弱者が自らの手で力を勝ち取る第一歩 』 と考えているようだ。僕個人としては、一度、日本周辺で有事(例えば、北朝鮮がらみ)が起こったら、先の衆院選の時のような集団ヒステリーが再発して、あっけなく、九条改正、自衛隊の “ 自衛軍 ” 格上げなどが起こってしまうと思っている。 ( そういう観点から、改憲論議以上に、改憲の手続を定める国民投票法案の行方を重要視している。 ) “ 核カード ” を切ってくる北朝鮮は、ある意味ではフセイン独裁下のイラク以上に、有事を “ 起こしやすい ” 対象だ。他人事でない有事に巻き込まれた際、日本人は、冷静さを保っていられるだろうか。

YOMIURI ONLINE(読売新聞)(※追記部分に参考記事を引用)によれば、額賀防衛長官は、防衛施設庁の審議官が逮捕された事件に関して 「 施設庁解体し防衛庁に統合 」 と国会で明言したそうだ。これを、 「 防衛への格上げに向けた発言 」 と訝しむもある。自衛隊を巡る動きには、今後も注視していかねばならない。

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テレビなんて消えてしまえばいい - 毎日新聞特集<テレビが消える日>
毎日新聞が<テレビが消える日>という特集記事を連載している。
 

01/05 テレビが消える日:/1 業界に9.2%ショック 「アナログ停波」周知進まず

◇「2011年の完全デジタル化は国策です」
◇地上デジタル放送の受信
◇地上デジタル放送の歩み◇


01/06 テレビが消える日:/2 準備に国費1800億円を投入

◇携帯利用者は1台で年420円負担--一時的な周波数変更で
◇景気や電波需要対策


01/07 テレビが消える日:/3 買い替えに価格の壁

◇同型機と2倍の差、「買わない」も16%--国の購入補助求める声も
◇出荷続くアナログ機--地デジ普及、09年も4割


01/11 テレビが消える日:/4 「放送」か「通信」か

◇インターネット使った難視聴解消
◇「山間地見捨てておいて“違法”とは」


01/12 テレビが消える日:/5 「デジタル棄民、生むな」 過疎地で不安感、高い認知度

◇IP環境もなく


01/13 テレビが消える日:/6 ビル陰問題、設備の更新……火種はらむ共同受信

◇老朽マンションほど負担大きく


01/20 テレビが消える日:Q&A/上 アナログテレビ+チューナー、1台ごとに必要

◇データ放送〇、ハイビジョン×
◆何ができる?
◆録画は1回限り
◆多チャンネル
◆B-CASカード


01/21 テレビが消える日:Q&A/下 液晶、プラズマテレビ「価格下がる見通し」

◇地デジチューナー未搭載機も
◆種類の違いは?
◆現状維持は?
◆問い合わせ先


01/25 テレビが消える日:/7 デジタル視聴機への買い替え、4割超が「様子見る」

◇高齢層に強い抵抗感--毎日新聞世論調査
◇公的支援に賛成7割
◇世論調査の質問と回答◇
◇調査の方法


01/26 テレビが消える日:/8 データ放送や双方向サービス、「見る」から「使う」へ

◇「パソコン化」で操作複雑に
◇「ややこしい機能いらない」


01/27 テレビが消える日:/9 「コピーワンス」って何? ダビングや編集ができない仕組み

◇一般視聴者の利便性VS放送事業者の著作権
◇「見直し」を提示--情報通信審議会


01/27 テレビが消える日:/10 新東京タワー 600メートルの電波塔建設構想

◇ワンセグ向け/新たな受信障害も
◇名古屋に先行例
◇予定地、3月末決定?


「 地上波デジタル放送への関心を高めるためのプロパガンダ 」 と穿った見方も出来るが、仮にそういう目的があったとしても、この特集記事は興味深い。昨年末から始まった「縦並び社会・格差の現場から」 にも匹敵する、毎日新聞の力作であると思う。

率直に言って、「 安保理拡大案で日本がドイツ他から “ 見切られた ” 件 」 や 「 郵政民営化が2003年11月の段階で既に規定路線だった件 」 など、小泉自民党に真にダメージとなるニュースは一切報道せず、小泉宣伝に明け暮れる現在のマスコミ報道に対し、僕は強い不信感を抱いている。これは、毎日新聞と、その “ 友好会社 ” であるTBS (“ 傘下 ”ではないようだ) も、“ ポーズの違い ” こそあれ、郵政民営化はアメリカの要求であったことの証拠である 「 年次改革要望書 」 の存在を報道しなかった等の点で同様である。

耐震偽装事件やライブドアの一件など、最近は風向きが変わってきたかのようにも見えるが、そもそも毎日新聞自身、“ 1800億円もの国費をかけ、新しい受像機の購入代金負担を国民に強いた上で、役に立たない ”地上波デジタルをゴリ押しし、結果として小泉内閣に頭が上がらなくなった者の一人である。「遊就館(靖國神社附屬の戰爭博物館)」批判(※追記部分にリンク先の記事を引用)などに見られるように、アメリカ政府が日本政府と距離を取り始めたから小泉内閣に批判的な姿勢を取っているだけで、何かあれば、また翼賛報道国策報道を始めるのではないか、という不信感は拭い去れない。

こういった理由の他にも、僕はもともと “ テレビ的にOK! ” という空気が嫌いだったので、このエントリーのタイトルに 『 テレビなんて消えてしまえばいい 』 と付けたが、これはただの感情の発露で、本気でテレビが無くなれば良いと考えているわけでもないし、テレビ(若しくは、今のテレビとほぼ同様の働きをする、“ テレビ的 ” なメディア)が消えるとも思わない。僕の両親や祖父母のような、情報収拾(娯楽も含む)の大部分をテレビに依存している “ 情報弱者 ” ( だからと言って、情報収集の殆んどをネットに依存している僕は “ 情報強者 ” であると言うつもりも無い。高度情報化社会であるからこそ、口伝で内々に伝えられる情報を得られる人脈が、物を言うのだと思う。) にとって、(僕にネットが必要なように)テレビは必需品であるし、“ 情報格差 ” を緩和する効果も期待したい。

(そういう意味では、NHKには頑張ってもらいたい。妙に民放チックな路線を歩んでみたりしないで、“NHKにしか出来ない”番組を追求するべきだ。不祥事なんか起こしている暇は無い。もちろん、NHK民営化は情報格差を加速させる恐れがあるので反対である。)

それにまた、仮に “ 脱テレビ化 ” が進んでも、“ 2ちゃんねらーだけが真実を見抜いている ” というような、テレビ以外の他の何かを絶対視する、他の何かに乗り換える人を増やすだけで終わってしまえば意味が無い。

恐らく 『 情報格差是正 』 という社会福祉的な大儀名分 ( その実、“ テレビで見ないと何も信じない ”いわゆるB層をコントロールする手段を確保するという目的 ) のもと、低所得者層に対する補助(by税金)が行われ、地上波デジタルへの移行はスムーズに行われるだろう。そして、テレビの優位性はまだまだ続く。


以下、★阿修羅♪掲示板のこの投稿より引用(一部抜粋)。
「日本人は週平均で26時間、テレビを見ています。1日4時間弱。この数値は、この20年さほど変化はありません。ところが、パソコンや携帯電話の端末等を含めると8時間近くとなり、この数年、劇的に上昇したんです。つまり、起きている時間の半分を何らかの【情報】に接しているわけで明らかに情報過剰、情報過多の状態です。あまりにもたくさんの情報に触れると、たいていの人間は、情報が処理できなくなるんです。特にネットや携帯の情報は、虚実がないまぜでメディアリテラシー(情報読解力)が問われる。
そんな面倒なことをしたくない大半の人は、結局、概存のメディア、ブランド力のあるテレビの情報を一番、信用する。テレビは嘘つかないだろう、テレビでやっているなら本当だろう、とね」

(中略)

テレビはメッセージである。そう語ったのは、メディア学者のマクルーハンであった。テレビが伝えるメッセージは”単純かつ明快”だ。”何も考えるな”ただそれだけである。メディア型ファシズム時代が今、幕を開けようとしている。
多数の民衆が 「 メディアリテラシー 」 を得られる日は、果たして来るのだろうか。

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