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いいげるブログ



【米国産牛肉輸入再開合意】 またも情報操作か?小泉首相曰く「アメリカは輸入再開を早いと思ってはいないよ」
21日午前、米国産牛肉の輸入再開で日米政府は合意したが、この件の報道に関して、気になる記事を見つけた。以下 「 建築家の育住日記 痕跡なき言論統制 」 さんより転載。
痕跡なき言論統制

米牛肉輸入が決まった。
記者団に囲まれた小泉純一郎首相は「拙速どころか、もう十分時間をかけ、国民の意見、国会審議を踏まえて、ようやく合意にこぎ着けた」と述べた。
問題はその後の発言が主要新聞各紙から消え去ったことだ。かき消されている。
「アメリカは輸入再開を早いと思ってはいないよ」
彼がどこの国の首相であるか、一瞬疑った。
さすがにマズイと思ったのだろう、その後のニュース報道からはその部分だけが注意深く切りとられた。誰が誰の意を受けて切除したのか。戦前のようには権力むき出しでないだけに、深く進行する言論統制に恐怖を覚えた。
この小泉首相の発言は、テレビカメラの前で行われたインタビューにおいてなされたものだろうか。確かに、この発言を取り上げた報道は、僕が探してみた限りでは見当たらない。

もし、この発言が事実であれば、小泉首相と、彼に近いとされる安倍晋三氏のイメージダウンは必至である。仮に 「 建築家の育住日記 」 さんの記述の通りであれば、なぜマスコミ各社 ( 特にテレビ ) は、この発言をカットしたのだろう。“ 小泉首相がアメリカの犬 ” であり “ 日本人の健康よりも、アメリカ企業の利益優先 ” なのは一般常識なので、改めて報ずるまでも無い、とでも判断したのであろうか。


安保理拡大案で日本がドイツ他から “ 見切られた ” 件や、郵政民営化が2003年11月の段階で既に規定路線だった件などを黙殺し、<共謀罪>についても、ネット上で反対の声が盛り上がるまでは、危険性についてはほぼ全く報道しなかった日本のマスコミ。福井総裁の村上ファンド出資事件についても「 国家ぐるみのインサイダー取引 」 という視点では絶対に取り扱わない、この者達の “ 翼賛メディアぶり ” は更なる悪化の一途をたどっているが、最近では特に「 安倍晋三、好感度UPキャンペーン 」 や 「 統一教会との繋がり隠し 」 などにご熱心なようだ。トヨタ批判創価学会批判などもタブーのようだが、やはり、このマスコミの姿勢の裏には、巨額の広告費「 地上波デジタル 」 という名の救済措置があるのだろう。

このような現状では、最近進んでいる NHK “ 解体 ” とも取れる動きも、“ 国営放送 ” 故に金で転び難い面があるからだろうか、と勘繰りたくもなってくる。また<共謀罪>報道に関する、テレ朝への圧力の話も、気になるところである。


時事通信によれば、米貿易政策に大きな影響力を持つとされる、アメリカのグラスリー上院財政委員長(共和)は 「 日本は信頼できない貿易相手国だ 」 「 引き続き科学に基づいて日本が実際に輸入を再開するまで圧力を掛け続ける 」 などと言いたい放題らしい。「 科学に基づいて 」 などと言うのであれば、消費者心理とマーケティングでも学べと言いたくなるが、この 『 好きでもない物を、相手に受け入れさせようとする 』 という構造は、 “ 国家権力を愛せ!政治権力に従え! ” というエセ “ 愛国心 ” の押し付けと同じだと感じるのは、僕だけだろうか。

今日のBGM♪ 松菌 虚神
| 【情報操作】翼賛マスコミ | 11:38 | Permalink | トラックバック:1コメント:8



【君が代】 教員以外にも “ 強制 ” へ 天皇陛下の御意に反する動き 【はらわたが煮えくり返る】
以下、東京新聞より当該記事を引用(一部、任意に強調)。
起立せぬ親と来賓調査 君が代

式典で徹底図る

 埼玉県戸田市の伊藤良一教育長が今月十三日の市議会で、同市立小中学校の卒業式や入学式の君が代斉唱の際に起立しない来賓や保護者について「はらわたが煮えくりかえる」と答弁、調査する方針を示していたことが分かった。伊藤教育長は十九日、本紙の取材に対しても起立しなかった来賓の氏名や人数を調査する意向をあらためて表明。起立の徹底を図ることを明らかにした。

■教育長『はらわた煮えくりかえる』

 君が代斉唱をめぐっては、東京都教委が、起立しなかった教員を処分するなどしているが、教委に指導権限のない来賓や保護者までも調査対象とするのは異例だ。

 関係者によると、十三日の定例市議会で、民主クラブの高橋秀樹市議が「保護者や来賓で起立しない人がいる」と指摘。これに対し、伊藤教育長は「(事実なら)はらわたが煮えくりかえる」「『内心の自由だ』と言う人がいるようだが、生徒たちの前で規律を乱すようなことはあってはならない」と答弁し、調査する意向を示した。

 伊藤教育長は、本紙の取材に対しても「表現は適切でなかったかもしれない」としながらも「式典は規律や礼節を学ぶ大切な場。来賓らには子供の模範となってもらいたい」と不起立を批判。市立の全小中学校長に、今春の入学式・卒業式の君が代斉唱で起立しなかった来賓の氏名や保護者の人数の報告を求める考えを明らかにした。

 起立しなかった来賓や保護者に対しては、教育委員に対応を慎重に検討してもらう方針。市教委では、以前から校長を通じて式典前に、君が代斉唱の際に起立するよう来賓らに文書で協力を依頼していたという。

 市教委は、教員や児童・生徒の不起立については「チェックしていないし、報告も受けていない」としている。

■教員以外にも「強制」が波及

 学校行事での君が代斉唱をめぐっては、東京都教委が校長の職務命令に違反して起立しなかったことなどを理由に、教職員延べ三百四十五人を戒告や減給などの懲戒処分にしている。権限の及ばない来賓や保護者に対しても、間接的に起立を強いる動きも出ている。東京都品川区では二〇〇一年、若月秀夫教育長らが君が代斉唱時に起立しない来賓を今後招待しない方針を示し、波紋を広げた。区議会で若月氏は「結婚式でも(式のやり方に)従わない人は招待しない」と述べた。

 〇四年四月には、中野区立小学校の入学式で当時PTA会長だった男性が教職員の大量処分問題に触れ、「子供たちが内心の自由を傷つけられるような事態にならないことを願う」と発言。

 その後、PTA会長を辞任した男性は「発言を問題視した校長に辞表を書くよう迫られた」と主張し、東京弁護士会は今年三月、人権侵害に当たるとして、当時の校長と副校長に警告書を出した。

 今春の都立高校の卒業式では、前任校に招待され、来賓席で起立しなかった教員が職務命令を受けていなかったにもかかわらず、「公務員として不適切」とされ、都教委から厳重注意を受けた。
2004年10月28日の園遊会において、天皇陛下は、東京都教育委員を務める棋士の “ 千人切り ” 米長邦雄元名人の
「 日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます 」
という発言を受け、
「 強制になるということでないことが望ましいですね 」
発言されたが、その陛下のお言葉に真っ向から反する事態が進行している。最近、特に自民党方面から盛んに強調されている “ 愛国心 ” の中身が国家権力を愛せ!政治権力に従え!という物であることが、改めて明らかになった。「 愛国を 叫ぶやつほど 売国奴 」 という、戦前から言われ続けている法則が思い起こされる。

これは 「 絵ロ具。 」 さん経由で知ったことだが、天皇陛下は 「 君が代 」 を歌わないそうである。リンク先のページには、国旗国歌法案成立後、初の「君が代」斉唱の場面において、天皇、皇后両陛下が口を噤まれたままのVTRと共に、宮内庁報道室の
「陛下は通常の式典では歌われません。少なくとも平成になって以降は歌われていません」
というコメントも載っている。『 自らが称えられている歌だから、天皇陛下は「君が代」を歌わない 』 という解釈もできるが、僕は
天皇陛下にとって君が代を歌うことを強制するというのは並々ならぬ不快感を感じさせるものなんだろう
という 「 絵ロ具。 」 さんの推測に同意したい。

<国旗国歌法>制定の際には
 ・「政府としては、法制化に伴い、国民に対し国旗の掲揚、国歌の斉唱等に関し義務づけることは考えておらず、法制化により思想、良心の自由との関係で問題が生じることにはならない」(小渕恵三首相、1999年7月28日参院本会議)

 ・「児童生徒が例えば国歌を歌わないということのみを理由にいたしまして不利益な取り扱いをするなどと言うことは、一般的に申しますが、大変不適切なことと考えている」(有馬朗人文相、99年7月21日、衆院内閣・文教委員会)

 ・「政府の見解は、政府自身の見解でございまして、国民お一人、お一人が君が代の歌詞の意味などについて、どのようにお受け止めになるかについては最終的には個々人の内心に関わる事項である」(野中広務官房長官、99年8月6日、参院の特別委員会)
といった国会答弁がなされた。当然、非公務員も含まれる来賓や保護者に対して指導することは実質的な “ 義務化 ” “ 強制化 ” であり、上記答弁の内容に反する事は勿論、現憲法の精神に照らし合わせて違反していないかどうかも問われるべきところだが、天皇陛下の御意が平然と踏みにじられている点に、僕は恐ろしさを感じる。戦前戦中には、昭和天皇の知らぬ間に 「 大御心 」 が勝手に連発されたそうであるが、それと同じ物を感じるのは僕だけであろうか。

現在、日本では、継続審議となった “ 平成の治安維持法 ” こと<共謀罪>や、今国会で成立見通しと言われ、その後ぷっつりと報道されなくなった<探偵業法案>をはじめ、<サイバー刑法><人権擁護法><国民投票法><テロ対策基本法>といった、治安維持や人権保護などに名を借りた言論統制法を整備する動きが進んでいる。言論萎縮を狙ったように見える “ 国策捜査 ” と思わしき事件は頻発し、マスコミによる体制翼賛報道は悪化の一途をたどり、さらには、弁護士に対する規制すら進んでいる。(※参考: 「 踊る新聞屋-。 弁護士に密告義務を課するということ 」 )先の国会では、閉会間際に<北朝鮮人権法>なる物も成立したが、北朝鮮移民の人権保護を大儀名分に、言論統制法たる<人権擁護法>が推進される危険性や、移民流入による治安悪化・社会不安を打開する、という大義名分により、<共謀罪>他の強力な治安・言論統制立法が推進される恐れがある。

これらの動きに加えて、今回の 「 民間人への君が代強制 」 の話である。日本の全体主義化は、ついにここまで進んでしまったのだ。北朝鮮のような暗黒社会化を回避するために、まずは、これらの動きに反対の声を挙げていかねばならない。

※参考リンク

今日のBGM♪ 電気グルーヴ Pop Corn
| ニュース全般 | 23:20 | Permalink | トラックバック:1コメント:8



歌詞邦訳  Fischerspooner - Megacolon
#1今回は、ちょっと前に一発屋的に流行って “ エレクトロクラッシュ! ” みたいなムーブメントの先頭にたっていた(ハズの)エレポップ演劇集団 Fischerspooner のアルバム 「 #1 」 より、Megacolon の歌詞を日本語訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧下さい。

このアルバム中で “ 聞ける ” のは、この MegacolonThe 15thEmerge の3曲くらいしかありません。そのうち The 15th については前回のエントリーで取り上げましたし、
うわー、スッゲーありきたり。何もない所から急に出てこなくていいし、急いでどっかに消えなくていいし。
くらいしか歌詞がない Emerge を訳してもしょうがないので、今回は Megacolon の歌詞邦訳に挑戦することにしました。

因みに、「 テクノ:バイヤーズ・ガイド―selected techno discs1983‐2003 」 の p.364 には
ヒット曲3曲でOKだった20年前なら傑作アルバムとか言われてたかも。
という KEN=GO→ さんのコメントが載っていますが、この3曲というのは、僕の挙げた3曲のことかも知れませんね。



元の歌詞は HotLyrics.net などをご覧下さい。拙い訳ですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。

フィッシャースプーナー  「 巨大結腸症 」  (訳:いいげる)

熱くてベトベトの便器でうめき、もがいてる
ワタシはEx-Laxチョコレートと自分のGE扇風機を渇望している
ワタシは壁に体をくっつけていく なんでこんな事になっちゃったんだか
お金とマルガリータと彼のせい?

私の夕食の、コーヒーと軽食を取っておく
ワタシのうんこが山になる 一種のケイレンみたい
ひと時の気休めなんて全然いらない
ワタシのおなかの中にある 巨大結腸症

「 中国人形 」 での食事の悪夢
洋服箪笥をモールで買わなきゃって考える
「 テレビ案内 」 「 コズモ 」  ワタシは雑誌の山から顔を上げる
そしてワタシのお気に入りのタバコをひと箱吸うの

ワタシのアソコの中の指
発掘現場の中に入っていく
ワタシのパンティはみんなシミだらけ
そして中では大暴れ
彼はワタシを “ さくらんぼ ” と呼ぶの
自分は神経質だと思う
だけど、ワタシは彼を吹き飛ばす
だってワタシはダイナマイト(ニトログリセリン爆薬)♪

彼女はサンドラ.H サンドラ.D じゃない
そしてワタシの “ Lady's Y-Von ” が隣りに立ってる
彼女が言った 「 マジでクソ 」
私が言った 「 ホントそうよね 」
今や巨大結腸症は大、大打撃
巨大結腸症


彼氏のことを考えると
ホントに体調悪くなるの
うんこが軟便に、湯気を立ててツルツルに
大爆発で出てきて、本当に汚かった
あんな白人野郎たちは忘れなきゃ
ワタシには、バウンティのタオルが必要

ワタシには、新しい生活が必要
カイカクするわ
ワタシには喧嘩はできない 激しい雷雨の中でなんて
強くならなきゃ 勇気をもたなきゃ
“ 公衆便所 ” なんてあだ名には耐えられないわ

ワタシはサンドラ.H サンドラ.D じゃない
そしてワタシの “ Lady's Y-Von ” が隣りに立ってる
私たちは白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
私たちのメッセージは強力だけど、顔はとってもカワイイわよ
私たちは酒場に巣食ってた 暗がりに目を向けながら
私たちはお互い女子便所で会ったの
彼女が言った 「 マジでクソ 」
私が言った 「 ホントそうよね 」
今や巨大結腸症は大、大打撃
巨大結腸症

白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
白人ハエ少女団 ニューヨーク市を仕切ってる
白人ハエ少女団・・・
まず 「 “ 五人娘 ” 説 (five) 」 「 “ 飛べ!白人少女団 ” 説 (fly) 」 などがネット上で拮抗している最後のリフレイン部分ですが、僕はうんち繋がりで 「 “ ハエ女 ” 説 (fly) 」 を採用してみました。他にも、「 white cloud ( 白い雲 ) 」 を 「 white crowd ( 白人野郎ども ) 」 と解し、「 groom 」 を 「 gloom 」 と解し、頑張って日本語にしましたが、今回は、前回とは別の意味でキツかった。「 “ Lady's Y-Von ” 」 もなんだか分かりませんし、「 お金とマルガリータと彼のせい? 」 の部分は絶対違うと思います。それ以上に、彼氏となんかやってる場面にある 『 And jizz in my wig 』 の一文には全くお手上げで、その部分に当てはめた日本語は完全にでっち上げです。

前回のエントリーでは、文学部の英文科がどうこうと書きましたが、ポピュラーソングの歌詞を解釈するには、まず俗語辞典が必要ですね。まあ 『 cherry 』 を 「 さくらんぼ 」 と訳し、『 big, big hit 』 を 「 大、大打撃 」 と訳して “ 王様フォロワー ” としての義務 (?) は果たしたので、個人的には良しとしておきます。

取りあえず、今日までずっと “ でっかい : ” のことだと思ってた “ megacolon ” が 「 巨大結腸症 」 という意味だったのも軽くショックですが、それ以上に、くそくそクソクソ五月蝿いこの曲は何なのでしょう。このアメリカの兄さん姉さん方は、もっと慎みというものを知らなければならないと思います。

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今日のBGM♪ Fischerspooner Emerge [Junkie XL remix]
タグ: House
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歌詞邦訳  Fischerspooner - The 15th
#1今回は、ちょっと前に一発屋的に流行って “ エレクトロクラッシュ! ” みたいなムーブメントの先頭にたっていた(ハズの)エレポップ演劇集団 Fischerspooner のアルバム 「 #1 」 より、The 15th の歌詞を日本語訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧下さい。

Ishkur's Guide to Electronic Music 」 で耳にした Emerge がどうしても欲しくなってて買ったこのアルバム 「 #1 」 ですが、ジャケからして色物バッタ物全開のこのCDにあって、The 15th が正統派ポップスで、しかもじっくり聞かせる名曲だったのには虚を突かれました。はっきりいって、このアルバムでまともに聞けるのは、何かの間違いで大ヒットした(?) Emerge とこの曲と、あとは Megacolon くらいしかないのですが、The 15th に出会えたのは嬉しい誤算です。他の楽曲群はとても聞けた物ではないのですが、このCDを買って本当によかったと思っています。



元の歌詞は HitsLyrics.com などをご覧下さい。拙い訳ですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。

フィッシャースプーナー  「 15日 (ジャコバンの暴動) 」  (訳:いいげる)

まるで誰かが見ていたかのように、
それの存在は否定されちゃったんだけど
その前までは、まるでそいつから返事があったことは事実であるかのように
それはいたことになってたんだ

本当にあるんだと、堅く信じれば、それは、すぐそこにあったんだけど
お硬く考えて、この目で見てやろうとしたら、それはもう、そこには無かったんだ

まるで何か生きる目的でも持っているかのように、
そいつは戦ったと繰り返し言われてきたけど
今は、まるでそいつがすぐに壊されちゃっていたみたいに、
そんなことは無かったと解釈されてる

本当にあるんだと、堅く信じれば、それは、すぐそこにあったんだけど
お硬く考えて、この目で見てやろうとしたら、それはもう、そこには無かったんだ

それはもう、そこには無かったんだ
それはもう、そこには無かったんだ
それは

まるで誰かが見ていたかのように、それの存在がすぐに否定される前は、
それが戦ってた、ということは否定されたんだけど
それが、まるで何か生きる目的でも持っているかのようだった、
ということは繰り返し言われていて
それが壊されたのは、後になって事実に基づいた事だとされたんだけど

本当にあるんだと、堅く信じれば、それは、すぐそこにあったんだけど
お硬く考えて、この目で見てやろうとしたら、それはもう、そこには無かったんだ

それはもう、そこには無かったんだ
それはもう、そこには無かったんだ
それはもう、そこには無かったんだ
それはもう、そこには無かったんだ
今までも、かなり苦しい訳をこのブログで公開してきましたが、率直に言って、これには全く歯が立ちませんでした。冒頭の単語を 「 Refuted 」 と解すところから始まって、誤解・曲解・拡大解釈総動員で挑戦してみましたが、前出の歌詞サイトにある英文と見比べてみると、いかに無理しているか ( 特にサビの部分 ) が分かると思います。文学部で英詩でも専攻している人なら、簡単に意味が掴めるのでしょうか。

この15日というのは 「 ジャコバンの暴動 」 があった日らしいのですが、これも何なのか分かりませんでした。神話や聖書か何かにある有名な話で、西欧文化圏の人々には常識のような事柄なのでしょうか。歌の中に頻繁に出てくる “ それ ” というのは、これを指しているのかも知れませんね。

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今日のBGM♪ Fischerspooner Emerge
タグ: House
| 音楽 - 邦訳 | 23:07 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



<共謀罪>世論調査という大嘘プロパガンダ - NHK
(※<共謀罪>に関する最新エントリーはこちら


反対の声の盛り上がりで<共謀罪>の今国会での成立は事実上なくなったが、今年の臨時国会などで成立を目指す “ 意地でも日本を北朝鮮並みの言論統制国家にしたい勢力 ” による 「 <共謀罪>あれば安心♪ 」 「 テロ対策には必要 」 という大嘘プロパガンダがマスコミを通じて進行している。それがいかに嘘に塗り固められているかは、「 踊る新聞屋-。 」 さんの 「 共謀罪、制定したい人たちの反転攻勢が始まりましたよ 」 や 「 犯罪的な「共謀罪」ニュース 」 といったエントリーや 「 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士:木村太郎が共謀罪で不勉強コラム(爆取法には共謀罪があるのに…)~えっ東京新聞 」 さんなどでご確認いただきたいが、ついに、分割縮小の動きが進んでいる “ 国営放送 ” NHKでも<共謀罪>推進翼賛報道が始まったようだ。

そう感じたのは、朝7時からのニュースで、次のような報道がなされていたからである。以下、NHKニュースより一部抜粋して引用。
少子化 83%が不安感じる

NHKは、今月9日からの3日間、全国の20歳以上の男女を対象に、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかけるRDDという方法で世論調査を行い、65%にあたる1041人から回答を得ました。

(中略)

さらに、組織的な犯罪集団が関与する重大な犯罪について、実行されていなくても犯罪を計画した時点で「共謀罪」という罪に問えるようにする組織犯罪処罰法などの改正案について聞きました。「共謀罪」について、どの程度知っているか尋ねたところ、「よく知っている」が4%、「ある程度知っている」が33%、「あまり知らない」が42%、「まったく知らない」が14%でした。「知っている」と答えた人に、改正案に賛成か反対か質問したところ、「賛成」が49%だったのに対して、「反対」は41%でした。

(後略)
日本の全人口の 0.001% にも満たない1041人というサンプル数が、統計学的にどれだけの意味を持つのか知らないが、<少子化><保険料徴収における社会保険事務局の不正手続き><アメリカ産BSE牛肉>というトピックに挟まれて、さり気なく 「 <共謀罪>賛成が多数派 」 という報道が盛り込まれている。世論調査と聞くと “ 公正で民主的で信頼できる ” と思う方も居るかも知れないが、マスコミの世論調査に騙されてはいけない

例えば
国連の条約に従い、アメリカやイギリスなどで導入された<共謀罪>は、テロ対策に効果をあげていますが、日本の<共謀罪>には賛成ですか?
という質問と
現役刑事や公安OBからも “ 治安維持法みたいになるね ” と太鼓判を押され、ついには公安OBが実名で 「 公安の仕事は対象団体を家宅捜索し、関係者を逮捕すること。有罪にできるかどうかより、圧力をかけ、情報を集めることを重視している。適用の基準があいまいなので、警察の点数稼ぎに乱用されかねない 」 という警告まで出るに至った<共謀罪>。その危険性に加え、テロの予備行為を摘発する<共謀罪>や<参加罪>的な法律が既に日本にはあるため、新規に法律を制定しなくても、国連条約は問題なく批准できる、という指摘もなされていますが、それでも貴方は、対象が極めて曖昧で、密告一つで罪をでっち上げられる日本の<共謀罪>には賛成ですか?
という質問では、それに対する回答の傾向が全く異なる物になるだろう。いくら 「 <共謀罪>について知っている人だけに質問した 」 といっても、“ 知っている ” というのはあくまで回答者の自己申告であり、フジテレビの<共謀罪>推進キャンペーンは知っていても、そもそも、「 既にテロ対策に応用できる法律が数多く存在し、治安維持のために “ 平成の治安維持法 ” を制定する必要性は極めて薄い 」 という、翼賛マスコミが全く報道しない所まで知っている人は多くないだろう。それを鑑みれば 「 反対41% 」 というのは、むしろ大健闘なのである。

しかし 「 多数派=正義! 」 「 多数決=民主的♪ 」 「 寄らば大樹の陰 」 「 長い物には巻かれろ 」 という付和雷同的な傾向の強い日本の国民は、そうは思わない。特に<共謀罪>の危険性について認識の無い人は 「 知ってる人が賛成しているんだから大丈夫じゃない?テロとか怖いじゃん! 」 と反応する可能性が極めて高い。真にもって、世論調査は世論誘導の最終兵器なのである。


The Tavistock Institute of Human Relations ( タヴィストック人間関係研究所 ) など様々な研究施設で、最高レベルの知性とカネをふんだんに突っ込んだ “ 世論の研究 ” が行われている。「 パブロフの犬 」 に代表されるような 「 心のあるがままの姿を知る 」 ことより 「 相手の行動を意図したように誘導する 」 ことを重視する学習心理学・認知心理学は洗脳の臭いがして、個人的には好きになれないが、この分野における科学的研究は現在も盛んである。これを受け、マスコミその他のメディアを使った世論誘導は、より巧妙に、より効果的に、より 「 プロパガンダだ! 」 とバレないようになっていくだろう。

またもやヒットラーネタで恐縮だが、アーリア人至上主義者で、日本人を “ 黄色い物まね猿 ” 扱いしていた彼ですら
日本人には鋭い直感が備わっており
言っていた。最近では、マスコミの 【 秋田小1殺害事件 】 の畠山鈴香容疑者に対する “ 魔女狩り ” が余りに度を越しているため、ネット上では冤罪を疑う声もちらほら見かけるようになってきたが、これも、日本人の強靭なバランス感覚の発露と言えるだろう ( それが裏返ると、ころっと簡単に全体主義化してしまうのだが ) 。悪質なプロパガンダに負けず、日本人を信じて声を挙げ続け、必ずや<共謀罪>は廃案に追い込まねばならない。


※参考外部リンク


※<共謀罪>についての、当ブログ内の主なエントリー


※その他<共謀罪>参考リンク

今日のBGM♪ King Kooba Losing You
| 【検閲】共謀罪 | 09:06 | Permalink | トラックバック:3コメント:6



身近で見つけた666
映画 「 オーメン 」 の再上映があったりして、最近何かと話題(?)の666。もう2006年6月6日は過ぎてしまったし、この記事は当ブログにおける666番目のエントリーでも無いのだが、今日になって、前からあった “ 666 ” のサインが気になったので、今回はそのことについて書いてみたいと思う。(以下、興味のある方のみどうぞ)
続きを読む
| オカルト | 00:29 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



【秋田小1殺害】意地でも畠山鈴香氏を吊るしたい翼賛マスコミ
秋田県藤里町の町立藤里小1年米山豪憲君(7)が殺害された事件に関するマスコミの報道は、何なのだろう。畠山鈴香 “ 容疑者 ” とは言いながら、完全に犯人扱いである。ちょっと長くなってしまうが、以下 「 観劇レビュー&旅行記と日記:“任意”で16時間の取調べで“自供”? 」 さんより引用。
(前略)

その中で、その母親が、執拗なマスコミ取材や警察の事情聴取に激昂して、いわばキレタ発言をしているところを、前後の事情は無視して、そこだけ『切り取って』放映し、みのもんた氏が『ひどい女だね!和歌山毒入りカレー事件とおんなじだ』と発言したことは印象的だ。

その前に、男子小学生の死亡を聞かされて、落胆し『ご両親の気持ちを察する』発言をしている映像を流すことで、この女性の“二面性”を描いて見せ、いかにも犯人らしかろうと視聴者に誤認を与える報道をしている。

そのうえ、『朝ズバッ』では、その激昂したシーンを繰り返し放映して視聴者を誘導している。
また、容疑者に関する否定的な情報を探し出しては報道し、スポーツ紙の報道を引用してまでネガティブキャンペーンを繰り返し、みのもんた氏は、「母親失格だよね」とまで言っている。
極めて一方的な報道である。

そして、容疑を固めるため「慎重に捜査を進めている」と、これもまた警察発表そのままの報道である。
16時間も続けた事情聴取と70人も投入した家宅捜索など『慎重』とは対極の荒っぽい捜査をしているにも関わらず「慎重に捜査を進めている」との言い分 の垂れ流しである。

(中略)

報道では「逮捕直前に、警察の質問にうなずくようになった」という警察発表を引用をしていたが、16時間の取調べにより精神的に追いつめられた結果か、眠さのあまりの『コックリ』ことかもしれない。
本当に、右を見ても左を見ても、このような報道ばかりである。国際的な潮流に反して代用監獄を温存させ、自白中心の捜査という “ 後進国ぶり ” を世界に見せ付け恥を晒している我が国日本だが ( ※参考「 プロメテウスの政治経済コラム:代用監獄法案成立―人権「後進国」日本の象徴 」 )、そんな現実は
政府および政府とアメリカの関係に差し障りになるようなことはなるべく触れないでおく
国会で重要な法案を審議しているときには、なにかセンセーショナルな事件報道が繰り返される。しかも、それは政府与党批判には繋がらないようなものである。それでいて、国民は政治に無関心だとか批判する

(※ 「 スピンばかりのテレビ報道|絵ロ具。 」 さんの本文とコメント欄より)
日本のマスコミはまず報道しない。まさに翼賛メディアである。

仮に無罪判決が確定しても、畠山鈴香氏の名誉はまず回復しないだろう。こういった、一般市民に対する断罪報道は現代における “ 魔女狩り ” であり、畠山氏が真犯人だったとしても、許されうる程度を超えている。社会・政治・時事に関する情報はネットで収集するパターンが基本になりつつあり、マスコミ各社はワイドショーばりの下世話なネタで視聴率・読者を稼ぐしか道は無い、という状況もあるが、それですら、<共謀罪>も国民皆保険制度破壊法たる<医療制度改革法案>も殆んど報道せずに、自ら招いた事だ。マスコミ各社は恥を知るべきである。


この 〔 早い段階で警察からマスコミに情報がリークされ、逮捕前の容疑者インタビューなどが豊富にある 〕 という構造は、昨年末の 【広島小1女児殺害事件】 ヤギ容疑者逮捕と全く同じである。再びの引用になるが、「 ★J憲法&少年A★ 」 さんは
警察の“許可”がなければこのようなインタビューは不可能
と言っている。重大事件の捜査というのは、慎重の上に慎重を期さなければならないものであり、捜査の邪魔になるマスコミを自ら呼び寄せる ( 取材の許可を出す ) のは、嘗ては異例の事とされていたが、警察・検察側は、逮捕前から “ 奴を吊るせ! ” という世論を沸騰させておかなければ、何か都合の悪い事でもあるのだろうか?



【※2006/06/10 気になるリンクを追加】




マスコミが “ 魔女狩り ” を行い、後に冤罪である事が発覚した例としては松本サリン事件が有名だが、1999年に起こった山口県光市の母子殺害事件でも、事実関係が捏造されて報道されていたようだ。以下 「 山口県光市母子殺害事件から垣間見えてくる、マスゴミで騒がれる事件の真相|どこへ行く、日本。 」 さんより抜粋して引用。
検察側(&メディア)が主張しているような殺し方ならできるはずの傷が殺害された母子にはなかったそうだ。
安田好弘という担当弁護士の話だから確かだろう。
検察がこの事件の事実関係を実際よりもかなり酷いものに仕立て上げた背景には、当時、少年法の戦後最大の「改正」(刑事処分可能年齢を16歳から14歳に引き下げるなどの厳罰化)や死刑制度を巡っていろいろと議論が巻き起こっていたということがあるとか。
安田好弘弁護士自身が先日、マスコミにバッシングされていたので、「 人権派弁護士=社会悪 」 というネット右翼ことプロ奴隷 ( もしくは安倍晋三氏? ) タイプの思考をする方には、上記の記事全体が胡散臭く思われるかも知れない ( と言うか、「いいげるブログ」みたいな胡散臭いサイトはそもそも見ないか(^^; ) が、『 被害者もなく監視カメラの映像も提出されず、一人の警官の証言のみで、一生ついてまわる破廉恥罪で有罪になり “ 手鏡教授 ” とマスコミで面白おかしく取り上げられ、社会的に抹殺された植草一秀元早稲田大学教授の件 』 の他、国策捜査と思わしき不自然な事件の多発を実感している僕としては 「 さもありなん 」 という感じがする。


ちなみに、現在日本では、2009年春からの 「 裁判員制度 」 導入のため、着々と準備が進んでいる。日本の裁判員制度の大きな特徴は 「 殺人、傷害致死などの重大事件のみが対象 」 という点である。重大事件であれば、この秋田小1殺害事件のように、翼賛マスコミがセンセーショナルな “ 魔女狩り ” を行い、専門的な訓練を受けていない “ 素人 ” である、一般の人の中から選ばれた裁判員が、報道と、その報道を真に受け暴走する世論の圧力から逃れてジャッジする事は極めて難しいだろう。

裁判員制度は、このまま行けば冤罪量産装置となるのは必至である。この、マスコミに殆んど報道されず何時の間にか決まった制度の導入も、やはり気が付けば衆議院を通過し、今国会で成立見通しの<探偵業法案>をはじめ、<共謀罪><サイバー刑法><人権擁護法><国民投票法><テロ対策基本法>といった、一連の治安立法や、ゲートキーパー(GK)規制 (※参考: 「 踊る新聞屋-。 弁護士に密告義務を課するということ 」 さん )のような言論統制の動きの一貫だ、ということが出来るだろう。


第一次大戦後のヨーロッパを恐怖に陥れ、自称 “ ドイツ第三帝國 ” を敗戦に導いたアドルフ・ヒットラーは、生前
ロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。
言っていたらしい。昨年9月の郵政 “ 自爆テロ ” 解散において 『 自分は “ 自分の意思 ” で、小泉自民党を “ 選択した ” 』 と本気で思っているB層民は、日本にどれだけいるだろう。我々はこのまま、マスメディアという “ 沈黙の兵器 ” に翻弄され、ヒトラーの言うとおり
管理工場の『家畜』のように
権力に飼育される存在に堕する他ないのだろうか。真に遺憾ながら、世の中の動きは目下のところ全て、いわゆる 『 シオン長老の議定書(ニセ) 』 に沿って進んでしまっている、と陰謀論っぽく纏めたところで、このエントリーを終わりにする。


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