自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



【怪電波】 安倍晋三内閣 “ 自作自演テロ ” 準備中か?
以下、Yahoo!ニュースより該当記事を、一部任意に強調して引用。
一部運転、きょうも見合わせ=京葉線、ダイヤ大幅変更-JR東

 東京都千代田区のJR東京駅地下で配電盤などが焼けたぼやの影響で、京葉線の乱れは28日午後も続いた。信号設備の復旧などに時間がかかり、JR東日本は29日朝のダイヤを大幅に変更、一部区間の運転見合わせなどを決めた。
 運転を見合わせるのは、朝の通勤ラッシュ時間帯の京葉線東京~新木場駅間で、同新木場~蘇我駅間の運行本数も1時間に6本程度で、通常の約3分の1に減らす。
 一方、火災報知機の警報から消防へ通報するまでに1時間以上かかっており、同社は当時の対応状況を調べ、社員指導を徹底したいとしている。
 同社によると、火災報知機が鳴ったのは28日午前4時15分すぎで、直後に3つの変電所で停電が起きた。約30分後に輸送対策本部を立ち上げたが、消防への通報は1時間以上たった同5時25分だった。
 同線は28日、上下線計352本が運休、約16万7000人に影響が出た。 
(時事通信) - 9月29日1時1分更新
京葉線利用者の方は大変だったであろうが 「 火災報知機の警報から消防へ通報するまでに一時間以上かかった 」 というのは、とても信じられない事態である。読売新聞は 「 京葉線ストップ、変電所ブレーカーの不具合が主原因か 」 という記事を報じているが、これは、あくまで単なる可能性を述べた物に過ぎない。どうもこの事件については、人為的というか、きな臭い物を感じる。

きな臭いと言えば、8月14日の大停電もおかしげな事件だった。クレーン船会社側の 「 予測が不能であり、一切の間接的損害につきましては、損害賠償義務はない 」 という言い分は、まあ、民間の会社という立場上、そういう主張が出てくるのも致し方ないとは思うが、結局、あれだけの大事件ながら、刑事責任も問われないことになってしまった。

実はこの、事故を起こしたクレーン船を所有する三国屋建設は、7年前にも同様の事件を起こしているのである。一度ならず二度までも、大失態を起こしておいて、なぜ “ お咎めなし ” なのだろう。むしろ、会社存続に関わる程の処罰を受けるのが、当然ではないだろうか。

これらの二つの不自然な事件を結びつける、一つの仮説がネット上に発表された。それは 「 安倍内閣は、ブッシュ政権のように自作自演でテロ事件を起こすつもりであり、その準備のため、小規模のテロを起こし、大衆の反応を調査している 」 というものである。(以下、毒電波垂れ流しです。興味のある方のみどうぞ)
続きを読む
| ニュース全般 | 17:28 | Permalink | トラックバック:1コメント:4



安倍内閣 “ 政治離れ ” の影で<共謀罪>早期成立の意向
(※<共謀罪>に関する最新エントリーはこちら


記事の題名に<共謀罪>の文字が入っていなかったので見落としていたが、以下 MSN毎日インタラクティブ より、該当記事を一部任意に強調して引用。
長勢法相:「死刑執行は法の規定に沿って判断」

 死刑執行命令書への署名を拒んだ杉浦正健前法相の後任になった長勢甚遠法相は26日夜、初閣議後の記者会見で「死刑執行は大変重い問題だが、法治国家では確定した裁判の執行は厳正に行われるべきだ。法の規定に沿って判断していきたい」と述べた。

 また、共謀罪を新設する組織犯罪処罰法改正案については「与党とよく相談しながら早期の成立に全力を挙げたい」と意欲を見せた。【森本英彦】

毎日新聞 2006年9月27日 0時26分
安倍晋三現首相は今月3日、盛岡市内での自民党東北ブロック大会において自ら<共謀罪>優先成立を明言しており、それについては既に 「 安倍晋三氏<共謀罪>優先成立の意向と、国産 “ 検閲 ” エンジン 」 というエントリーで取り上げた。今回の長勢甚遠法務大臣の発言は、改めて、安倍晋三氏の “ 言論統制、思想弾圧による全体主義志向 ” を改めて裏付ける形となった。因みにその “ 嗜好 ” は、安倍サイドが一番に強調している “ 教育の再生 ” の中身が、中国共産党もビックリの極左ポルポト的全体主義国家そのままであることからも伺える。( ※参考:安倍政権でこうなる 産経Web 【教育を考える】首相主導で「教育再生」 )

このような形で、安倍氏の言う “ 美しい国 ” の実態が明らかになりつつあるためか、はたまた小泉売国の実態がバレつつあるからか、安倍氏に対する支持率は低迷している読売新聞を筆頭とする翼賛マスコミ各社の報道が、嘘・ヨイショの類であることは論を待たない ) 。先に行われた自民党総裁選において “ 3候補の顔がブラウン管に映れば映るほど、視聴率は下がる一方 ” であり、安倍氏がお得意の 「 拉致問題の手柄話 」 をしても盛り上がらず、自民党サイドから 「 ダブル選挙論 」 が上がっていることからも、この “ 嫌 安倍晋三 流 ” は本物であると推察できる。日刊ゲンダイは 「 誰がどうなっても安倍内閣はすぐ潰れる 」 という記事まで出す始末であり、先ほど筆者が偶然見た3時のワイドショー ( 確かテレ朝 ) でも 「 安倍内閣には何も期待できない。何もしないのが一番いい。 」 という、小泉時代にはおよそ考えられなかった “ 識者 ” のコメントが流れてきて驚いた。

しかし、幾ら安倍内閣が不人気でも、衆参両議院で多数派を維持していることに変わりはない。特に衆議院では自民党が単独過半数、そして連立与党で3分の2以上の議席を確保しており、未だ自民党政権は、少なくとも来年の参院選までは何でもできる状態なのである。故に、むしろ安倍首相・安倍内閣の不人気を逆に利用して、世間の関心を政治からそらし、その隙に<共謀罪>の成立、<憲法><教育基本法>の改悪を成し遂げ、日本の全体主義化を、後戻りできない物にするつもり、という可能性は、考えられないだろうか。

この、恐るべき事態について言及しているのが 「 どこへ行く、日本。 安倍の「国民羊化計画」に向けた戦略を読む。 」 さんである。(※完全に余談だが、陰謀論愛好者としては 「 国民羊化計画 」 よりも 「 世界人間牧場計画 」 の方が好きだ(^^; ) 「 どこへ行く、日本~ 」 さんでは、大きく分けて二つの観点から、安倍一派がこの “ 嫌 安倍晋三 流 ” を逆に利用しだした可能性について考察している。



■その1

安倍は、政治にサプライズという「おもしろみ」をなくすことによって国民の目を政治からそらす戦術をとる気ではないか


確かに、安倍内閣の人事の “ ノーサプライズ ” ぶりには逆に驚かされた。以下 「 反米嫌日戦線「狼」(一輝まんだら) 小泉政権がマシだと思える「美しい国内閣」の惨状 」 さんより摘み食いで引用するが
厚生労働大臣の柳沢伯夫は6年前、写真週刊誌に総会屋と同席しているところをスクープされた輩。
文部科学大臣の伊吹文明は恐喝事件で摘発された商工ローン『日栄』から政治献金を受け取って問題となった人物。
悪党面が印象的な甘利明 ( 中略 ) 自民湯の商工族で、安倍が慕う小泉が一番嫌った、堂々の族議員人事
松岡利勝も農水族で農林水産大臣。しかも、松岡にはスキャンダル疑惑が多い
経済財政大臣は、誰も知らない大田弘子。あのハゲタカ外資の手先、竹中平蔵の肝いりで内閣府に入ったババアだ。
高市早苗も森の希望だったとか……。少子化担当らしいが、確か子供いないんじゃなかったか? 子育て経験のない女性が何を提案するのか?
「男社会をうまく渡ってきた人」と漫画家倉田真由美は朝日新聞9/27で切り捨てている。
など、新鮮味もなく、ある意味徹底した “ 逆 人寄せパンダ ” ぶりである。これでは、テレビに映ったと同時に、チャンネルを変えたくもなるわけだ。



■その2

記者会見一日一回へ、というのも、一つ目の点と少し重なるが、テレビへの露出減を狙ったものではないか。

(中略)

世耕が提案したというのも気になる。

これは 「 どこへ行く、日本~ 」 さんもしてきている通り、安倍晋三氏の場合、あまりしゃべるとボロが出るという理由がメインなのだろうが、ノーサプライズ人事で、且つ “ 安倍新政権にメディア各社が戦々恐々 ” な状態では、安倍ヨイショ番組も不自然な内容になり、亀田三兄弟の試合結果のようにうそ臭くなるだけである。今から人気浮上を画策するよりも、むしろ不人気を利用する戦略を立てるほうが合理的だ。



この観点から見れば、先の総裁選の最中、翼賛マスコミが盛んに “ 三候補は皆サラブレッド♪ ” と繰り返したのも合点が行く。つまり 「 政治とは “ 生まれの貴い者 ” の物であり、お前ら下々の民はただ従っていればよいのだ! 」 というメッセージを送る働きもあったのである。

さらに加えて、最近になって一転、飲酒運転(と未成年飲酒)への取り締まりが狂ったように強化されている。僕は以前、このエントリー
駐車違反の “ 民営化 ” にしてもそうだが、日本人は、必要以上に統制されることに慣れすぎてはいないだろうか。
と書いたが、これも同様に 「 お上に従え!逆らう者は罰せられて当然 」 というメッセージを発信している。無論、違法駐車も飲酒運転も、取締りが強化されても、歓迎こそされ、不平不満が殆んど挙がらない事案である。そのような領域で、強力な統制を実施し、下々の民の反応を伺いつつ、強権発動の日へ向けて、下々の民を慣らしているのだ。日本では、一足早く “ 国民総愚民化計画 ” が成功したアメリカとは違い “ 対テロ ” というおとぎ話が通用しないので、その点により、アメリカ国内で “ 愛国 ” の名の下に行われている数々の非道なる弾圧に比べ、まだ紳士的であるに過ぎない。


繰り返しになるが、既に自民党が衆参両院で多数の議席を占めているので、安倍政権はもはや、有権者のご機嫌取りをする必要などさらさら無いのだ。来年の参院選までに “ 平成の治安維持法 ” こと<共謀罪>の成立と憲法改悪を実現させ、国家権力に逆らう者は生きていけない “ 美しい国 ” を実現すれば、誰が選挙で当選しようが同じことなのである。


先日、小泉内閣の経済政策は売国その物だと論理的に証明した、元早稲田大学の “ 手鏡 ” 教授こと植草一秀氏が、再び痴漢容疑で逮捕された。翼賛マスコミ各社には袋叩きにされ、ネット上には 「 彼は相当世の中を甘く見ているかもしれない 」 という大嘘や 「 ネクタイをぐいっと掴んで逮捕した♪ 」 といった怪情報が飛び交い、ついには名古屋商科大大学院教を免職され、痴漢容疑にも関わらず氏の会社のコンピュータが押収されるなど、植草氏は2004年の大冤罪でっち上げ事件に次いで再び、社会的に抹殺されることとなった。特に、植草氏の新しい著作が出版目前であったそうで、氏が被ったダメージは計り知れない。

なぜ、まだ容疑の段階で、氏は再び、社会的に抹殺される事となったのか。それは、痴漢が “ 推定有罪 ” の犯罪だからだ。余談になるが
植草氏を取り押さえた若い男は、駅員に引き渡すより先に、自分でダイレクトに蒲田署に電話したのは、蒲田を過ぎると、神奈川県にはいるため、東京都迷惑防止条例にはならず、被害者が訴える必要がでてくるから
という論考すらある。

そして、現在 “ 推定有罪 ” を喰らうのは痴漢だけだが、それを600以上もの罪に適応させよう、というのが<共謀罪>なのである。しかも<共謀罪>は密告一つで罪をでっち上げることが可能なため、事実上、権力側は、気に入らなければどんな人間でも、処罰できるようになる。

今でこそ 「 冤罪だ! 」 「 国策捜査だ! 」 とも声を挙げられるが、<共謀罪>が成立したら、これらの声は、植草氏のように影響力の強い者から順に、片っ端から弾圧されるだろう。加えて“ 民主主義 ” の建前を通すために、当ブログのような雑魚は “ ガス抜き ” として泳がせられることが予想される。なぜかと言えば 「 あるチェチェン人医師と日本の抵抗運動(第4回)「ロシア化する日本」 チェチェン 未来日記 」 さんにあるように
ネット上でも、自民党政府がつぎつぎと提出・成立させている自由を奪う法案に反対するサイトだってある。少数派が意思表示をするために街頭デモも、なんとか可能だ。
しかし、ロシアと同様に、少数派だがまっとうな意見や考えが世論に影響を与えることはできない。政権としては「わが国には言論の自由があり、批判している勢力はたくさんある。民主国家なのだから」となる。支配者としては理想的なレベルの言論統制
を実現するために、である。戦前・戦中の日本とは比べ物にならないほど “ 美しい ” 洗練された全体主義社会の到来、と言えるのではないだろうか。


これも、既にこのエントリーに詳しく書いたことだが、日本には既に 『 犯罪を計画した段階で罪に問う法律 』 があり、それらをフル活用すれば “ テロ対策 ” “ 国際的犯罪組織対策 ” は可能である。新規に<共謀罪>を制定せずとも、条約も批准できそうなのである。なぜ、アメリカですら留保している条約を振りかざして、既に存在する法律のフル活用を試みずに “ 平成の治安維持法 ” を成立させようと、安倍内閣が全力を挙げているのか。治安立法に名を借りて、新たなフィールドに弾圧の手を広げようとしてるとしか考えられない。そしてその裏には、憲法改正と共に今後、イランあたりで始まると思われる “ アメリカ様のための戦争に向けた人身御供 ” に、日本人を巻き込め、という、戦争経済でしか生きる道のない、軍産複合体・ネオコン一派からの圧力があるのかも知れない。


今年1月の通常国会では、自民党が圧倒的多数を占めている中で、反対の声の高まりを受けてか、何か他の事情があったからなのか、<共謀罪>の成立は阻止することができた。この奇跡を今一度、起こさなければならない。


※<共謀罪>についての、当ブログ内の主なエントリー


※その他<共謀罪>参考リンク

今日のBGM♪ Bon Jovi Livin' On A Prayer
| 【検閲】共謀罪 | 19:48 | Permalink | トラックバック:2コメント:0



歌詞邦訳  Jam & Spoon - Right in the Night
Tripomatic Fairytales 2001今回は、Jam & Spoon の 「 Tripomatic Fairytales 2001 」 に収録されている Right in the Night (Fall in Love With Music) の歌詞を訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧下さい。

200CDテクノ/エレクトロニカ―新世代電子音楽ディスクガイド」 の 「 Tripomatic Fairytales 2001 」 のページ ( p.214 ) には
92年、ベルギーのR&Sからリリースされた1枚のEP 「 Tales From A Danceographic Ocean 」 に収録されたクールで《トランシー》な名曲「Stella」 (中略) 4つ打ちリズムに美しい和音、アナログ・シンセのブリブリ音、ブレイクやフィルインを駆使した劇的な曲展開等、いわゆるトランス・サウンドの原型が確立をみたのである。
という記述がありますが、まさにその通り。現在の、アンビエントでキレイメで軟弱なユーロトランスなんかは、ここから殆んど形が変わっていません。1992年と言えば、The Hipnotist の名曲 Rainbows in the Sky がリリースされた、レイヴ・ハードコア全盛時代です ( 日本ではその一部が “ ジュリアナ系 ” として広まりましたね ) 。ジャムおじさんとスプーンおじさん、恐るべし。

さて、今回邦訳に挑戦する Right in the Night は、この Stella と共に、翌93年にリリースされたアルバム 「 Tripomatic Fairytales 2001 」 に収録されました。こちらも同様に、殆んど古びておらず、踊ってもいいし、普通のポップスとして聞いてもいい、誰にでもお薦めできる “ 万能ソング ” として現在にも君臨しております。

なお今回は、YouTube で見つけた 「 JAM & SPOON Right In The Night Original Video 90s 」 を、このエントリーに導入してみたいと思います。僕の持っているアルバムヴァージョンとは違いますし、映像は、気持ち悪いし曲にもあってないし、どうかな、と思いますが、こんな感じの曲です。



元の歌詞は LyricsDownload.com などをご覧下さい。拙い訳ですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。

ジャムおじさんとスプーンおじさん  「 夜の権利 ( 音楽と一緒に恋に落ちましょう ) 」  (訳:いいげる)


夜の権利
夜の権利
夜の権利 そして貴方は気づくはず
恋をしたいと思ったら いつでも恋に落ちるんだって

夜の権利
夜の権利 手にするのは甘い思いだけ
あなたが恋に落ちたとき 恋に落ちたとき

音楽と一緒に恋をしましょう 踊りながら恋をしましょう
あなたのロマンスを駆り立てる そんな何かで恋をしましょう
あなたが生きる毎日を、ちょっとだけ楽にする方法
あなたが触った物は何でも金になる そう考えるだけでいいの

あなたが愛したいがために愛する物 それと一緒に恋をしましょう
笑い声は、あなたを優しく起こすためだって分かるでしょう
だから そんなに私を悲しませないで
どんなものだって、貴方のすぐ後ろに落ちてきちゃうのよ

だから すべてまとめて恋をしましょう 命とともに恋をしましょう
嫌なことは忘れなさい だんだん良くなっていくわよ
あなた、嫌なときは私のこと見ないでしょ
さあ、こっちに来て わたしを捕まえて わたしの大きな、大きな愛のベッドで
大きな、大きな愛のベッドで

夜の権利
夜の権利
夜の権利 そして貴方は気づくはず
恋をしたいと思ったら いつでも恋に落ちるんだって

夜の権利
夜の権利 手にするのは甘い思いだけ
あなたが恋に落ちたとき 恋に落ちたとき

だから、おとぎ話がホントなら それと一緒に恋をしましょう
純粋さは、あなたがだんだん失っていっている物よ
少し自信を見せて 少し気品を見せて
過去にしがみついてはダメ 過去はもう続かないのよ

ただ情熱に委せて恋をしましょう 肉欲に委せて恋に落ちましょ
貴方がいつも夢見てる そんな物すべてと一緒に恋をしましょう
音楽と一緒に恋に落ちましょ なんとかやれるわよ

夜の権利
夜の権利
夜の権利 そして貴方は気づくはず
恋をしたいと思ったら いつでも恋に落ちるんだって

夜の権利
夜の権利 手にするのは甘い思いだけ
あなたが恋に落ちたとき 恋に落ちたとき
今回も、例によって誤解・曲解・拡大解釈総動員で臨みましたが、何度も繰り返される単純なサビのフレーズに、むしろ一番苦労しました。名詞 (副詞?形容詞?)right には色々な意味がありますので、それらを重ね合わせた感じの言葉にしたかったのですが…。面倒くさくなってきて 『 夜の右翼 夜の右翼 夜の右翼は恋に落ちる 』 でも味わいがあっていいかな、などとも思いましたが、さすがに止めておきます(^^;

あと先日、Chicane の 「 Behind the Sun 」 は秋口に、Hooverphonic の 「 A New Stereophonic Sound Spectacular 」 は晩秋に似合う、といったようなことを書きましたが、Jam & Spoon のこのアルバムも、ギラギラした夏よりも涼しい秋の風に合う気がします。今回訳した Right in the Night 一曲のために買っても損はしませんし、他の曲も、邪魔にならないBGMとして、ネットしている時などに流しっぱなしにするのにもってこいです。輸入版は1500円未満で買えるのもいいですね。

【※2011年4月19日追記】

久々に、自分の訳詞を読み返しましたが、う~ん、我ながらめちゃくちゃだ。

「Right in the Night」 は、恐らく 「まさに、ちょうど夜の間に」 とか 「夜のうちに、すぐに」 なんていった言葉の方が、より原義に近いはず。ただ、日本語としては美しくありませんね。まあ、「肉欲に委せて恋に落ちるのは、夜の特権よ♪」 ってなカンジで、あえて 『夜の権利』 なんて変な訳のままにしておきます。しかし 『夜の右翼は恋に落ちる』 という超訳も捨てがたひ。

因みに 「Fall in Love With Music」 の部分も、withを手段ととらえて 「音楽を使って恋をしましょう」 と解釈すべきなのでしょうが、『音楽と一緒に恋に落ちましょう』 というフレーズが気に入ったので、あえて誤訳のままで。

今日のBGM♪ jam & spoon Heart of Africa
タグ: Trance
| 音楽 - 邦訳 | 00:34 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



歌詞邦訳  Chicane & Bryan Adams - Don't give up
Behind the Sun今回は、Chicane の 「 Behind the Sun 」 に収録されている Don't give up の歌詞を訳してみたいと思います。著作権が存在する歌詞の邦訳を、ネット上で公開するにあたっての当ブログの考え方は、このエントリーに書きましたのでご覧下さい。

今日、ふと、この曲のサビを口ずさんでいる自分に気が付きました。また、Chicane の曲が似合う、秋がやってきたようです。昨年、Autumn Tactics ( 秋季戦略 )を訳した時にも書きましたが、本当にこのアルバムは、秋口の爽やかな風に似合います。Hooverphonic の Revolver がハマる、寒い季節が来るのももうすぐでしょう。



元の歌詞は Lyrics4all.net などをご覧下さい。勢いで日本語にしただけの訳ですが、マズいところは指摘してもらえると有り難く思います。

ごまかし  「 諦めないで 」  (訳:いいげる)


諦めないで

もし太陽が輝かなくなっても、心配しないで
前にも見たことあるよね 気にすることないよ
毎日は「苦しい山登り」 何も変わってはこなかった
きみに話をしている時は、僕を信じてね

諦めないで
諦めないで

諦めないで 自分でも正しいってわかってるんでしょ?
やりたいことをやりなよ
止めないで 止めちゃう事なんてないよ
やりたいことをやりなよ

諦めないで 自分でも正しいってわかってるんでしょ?
やりたいことをやりなよ


もし太陽が輝かなくなっても、心配しないで
前にも見たことあるよね 気にすることないよ
毎日は「苦しい山登り」 何も変わってはこなかった
きみに話をしている時は、僕を信じてね

諦めないで

諦めないで 自分でも正しいってわかってるんでしょ?
やりたいことをやりなよ
止めないで 止めちゃう事なんてないよ
やりたいことをやりなよ

諦めないで 自分でも正しいってわかってるんでしょ?
やりたいことをやりなよ
今、久しぶりに Autumn Tactics を聞いてみましたが、泣けました。本当に、この曲はいいです。言及したついでに、ちょっと前のエントリーの手直しもしてみました。

Autumn Tactics やこの Don't give up が入った 「 Behind the Sun 」、僕はCDのみの輸入版を買いましたが、今なら、おまけDVD付きのこちらの方が入手しやすいようですね。

※関連記事

今日のBGM♪ Chicane Don't give up ( Original Mix )
タグ: Trance
| 音楽 - 邦訳 | 22:35 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



矢部善朗氏への謝罪と弁明(いいわけ)
先日 「 元検弁護士のつぶやき 植草事件でっちあげ論について 」 というエントリーをはてなブックマークに追加しましたが、その際に僕がつけたコメントに対し、モトケンこと矢部善朗氏から、大変丁寧な反論を戴きました ( 追記その3という部分 ) 。氏の
 最近、はてブ経由のアクセスがとても多いです。
 というわけで、はてブのユーザコメントがちょっと無視できない
という指摘はもっともですし、今読み返してみれば、不特定多数の人の目に触れる文として、僕のコメントが余りに配慮を欠いた物であることは、否定のしようがありません。より適切なコメント文が思いつくまで、一時的に、当該コメント文を削除すると共に、矢部氏には、心から、謝罪の言葉を申し上げます。

また、自分への戒めとして、矢部氏の気分を害した当該コメント文については、画像という形で保存・公開し続けたいと思います。

【※2006年9月25日追記】
元検弁護士のつぶやき 」 の左のサイドバー下部からもリンクが貼られている、矢部さんの 「 テクノラティプロフィール 」 が見えなくなっていますね。僕がこのエントリーを書いた9月21日の時点では見えていたのですが、なにかマズいことでもあったのでしょうか。その時のキャッシュ画像

なお、コメントをつけた自分なりの理由を、追記部分に書きました。非は僕の側にあり、見苦しい言い訳に過ぎませんが ( しかも長い )、興味のある方はご覧下さい。
続きを読む
| お知らせ・更新情報等 | 11:55 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



ブッシュ暗殺映画の監督とプロデューサーに 「 殺してやる 」 と脅迫
Death of President.jpg

英民放テレビ 「 チャンネル4 」 で10月から放送される、ブッシュ米大統領の暗殺を想定したドラマ 「 Death of President (大統領の死) 」 の監督とプロデューサーが 「 殺してやる 」と脅迫されているようだ。dailymail.co.uk によると、このドラマは、現在カナダで開催されている 「 トロント国際映画祭 」 でも話題となっているが、監督の Gabriel Range 氏とプロデューサーの Simon Finch 氏は、私設ボディーガードによる厳重な身辺警備を受けているそうである。

ブッシュ大統領は実際に、昨年五月、グルジアで演説中に手投げ弾による襲撃を受けており ( ※参考:ブッシュ大統領、暗殺未遂犯逮捕 米偵察衛星がキャッチ - CNET Japan ) 、また “ W.ブッシュ大統領の暗殺用資金募集 ” の広告が出された事もあった。しかし気になるのは “ ブッシュ大統領の暗殺は2006年 ” という怪情報である。(以下、興味のある方のみどうぞ)
続きを読む
| オカルト | 00:31 | Permalink | トラックバック:0コメント:1



安倍晋三氏<共謀罪>優先成立の意向と、国産 “ 検閲 ” エンジン
(※<共謀罪>に関する最新エントリーはこちら


以下、Yahoo!ニュースより該当記事を引用。
安倍氏「共謀罪」「防衛省」も優先…臨時国会への対応

 安倍官房長官は3日、盛岡市内での自民党東北ブロック大会で、秋の臨時国会への対応に関して、教育基本法改正案に加えて、「共謀罪」創設を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案と、防衛庁の省昇格関連法案の成立を目指す考えを表明した。

 いずれも先の通常国会で継続審議となっている。

 安倍氏は「(臨時国会で)大切なのは教育基本法の改正だ。防衛庁の省昇格(法案)も、テロを防止するための刑法の改正(組織犯罪処罰法改正案)もある」と述べた。

 安倍氏は、2000年に国連総会で採択された国際組織犯罪防止条約を批准するための国内法整備である組織犯罪処罰法改正案に関して「イギリスではテロを未然に防いだ。条約を結んでいる以上、国内法を整備する責任は果たしていくべきだ」と語った。
(読売新聞) - 9月3日22時3分更新
先の国会終盤に政府・与党が提出した<共謀罪>第三次修正案も、その中身は依然として“ 平成の治安維持法 ” のままである。安倍氏は先日、加藤紘一氏宅放火事件について 「 暴力で言論を弾圧することは許されない 」 と述べたが、どうやら 『 法律で言論を弾圧することは許される 』 という思想の持ち主のようだ。

安倍氏はまた、
条約を結んでいる以上、国内法を整備する責任は果たしていくべきだ
と条約を盾にする言葉を吐いているが、例によって騙されてはいけない。以前にもう書いているので、重複は避けるが、日本には既に 『 犯罪を計画した段階で罪に問う法律 』 があり、それらをフル活用すれば “ テロ対策 ” “ 国際的犯罪組織対策 ” は可能である。新規に<共謀罪>を制定せずとも、条約も批准できそうなのである。詳しくは、このエントリーをご覧戴きたい。

さらに安倍氏は
イギリスではテロを未然に防いだ。
とも言っているが、この事件についてNBC
In contrast to previous reports, the official suggested an attack was not imminent, saying the suspects had not yet purchased any airline tickets. In fact, some did not even have passports. 〔以前の報道とは逆に、係官は、容疑者たちが航空券を購入していなかったと語って、襲撃は緊急のことではなかったことを示唆した。実際、その中の数名はパスポートすら持っていなかったのである。〕
という報道をしている。英国イスラム教指導者の Sanjay Suri 氏は事件そのものに疑問を表明し、英国の元駐ウズベキスタン大使である Craig Murray 氏は露骨に 「 ‘旅客機爆破未遂’テロ 」 はでっち上げと断言しているが、それ以前に、英国民の20%しか、政府の「テロ」情報を信用していないようだ。恐らく、<共謀罪>が成立した暁には日本でも、とってつけたかようなテロ(未遂)事件が起きるのだろう。


愛媛新聞社説も述べているとおり、この<共謀罪>を含む 「 組織犯罪処罰法改正案 」 には “ 抱き合わせ ” で 「 インターネット上のサイバー空間での捜査権限の強化 」 いわゆる<サイバー刑法>も盛り込まれており、ネット弾圧にも余念が無い。他に、警察に削除 “ 命令 ” を出す権限を与える、という動きもあるが、政府・与党はまた別の手口で、ネット上での自由な言論に、ダメージを与えようとしているようだ。

世相両断 - 政府 ついに ネットの言論弾圧に乗り出す? 」 さんを読んで知ったのだが、総務省は、情報の 「 デマ率 」 を表示したりする、ネット情報の 「 ウソ発見器 」 を開発しようとしているらしい。詳しくは 「 世相両断 」 さんのエントリーをご覧戴きたいが、ブログが止まったりすれば騒がれるので、気に食わない情報に デマ ” のレッテルを貼る作戦に出た模様だ。ちょうど、郵政民営化をはじめ、小泉改革の嘘を暴いていた植草一秀早稲田大学教授 ( ※当時。現・名古屋商科大学大学院客員教授 )濡れ衣を着せて “ 卑劣な手鏡・セクハラ教授 ”というレッテルを貼り、社会的地位を失墜させ発言力を奪ったのと同じ構図である。

この方法であれば 「 冤罪だ! 」 「 国策捜査だ! 」 と騒がれることもないうえ、高い利便性を備えそうに思えるので、大衆の支持が得られる公算が高い。その意味では、<共謀罪>より危険、と言うこともできる。事実、「 世相両断 」 さんのエントリーには
一つの判断材料とはこのニュースを取材したブログの反応である。

見たら、何と過半数のブログが「便利になる」と単純に喜んでいた
との一節がある。

世相両断 」 さんはさらに、官民合同による、国産の検索エンジンの開発が始まるニュースも取り上げ、「 ウソ発見器 」 と合わせて “ 検閲エンジン ” になる恐れを指摘している。<共謀罪>の影で実質的な報道統制である<探偵業法案>を推し進め、イラク戦争の取材を妨害し、その上で
「日本では民主主義と言論の自由が機能しており、ナショナリズムが危険なほど高まっている事実はない」
との見解を、いけしゃあしゃあと発表する我が国政府のことだ。この懸念は、杞憂では済まないだろう。


“ 小泉売国 ” の実態が明らかになってきたからか、戦争の足音から耳を背けられなくなったからか、最近では “ 嫌・安倍晋三・流 ” とでも言うべき情念が、薄っすらと広がってきている。翼賛マスコミによる絶え間ない “ 安倍晋三万歳キャンペーン ” (例1例2) の最中にあって、これは大した物である。自民党サイドも、この流れを感じ取っているようで 「 衆参ダブル選挙論 (※利権に食い込めず資金に乏しい野党各党は、衆参同時選挙には対応しきれず著しく不利) 」 なども飛び出す始末だ。

しかしこの流れも、アメリカのように、9.11クラスの事件をでっち上げられ、その後、やはりアメリカのように、大々的に選挙結果の操作が行われれば、一瞬にして消えてしまうであろう。 (※2003年の統一地方選で、習志野市において開票所で不正が行われた、という説もある。証拠映像のショット画像

言論が弾圧され、表現の自由がなくなったとき、このような権力の横暴に、平和的に対抗する術は無くなる。異を唱える者を追い詰め、テロという犯罪行為を起こさせて、それを理由に統制をより強化し、一握りの権力者にとって“ 美しい国 ” を実現する。これが、安倍壷三晋三氏とその取り巻き狙いなのだろうか。


※<共謀罪>についての、当ブログ内の主なエントリー


※その他<共謀罪>参考リンク

今日のBGM♪ R.E.M. Carnival of Sorts (Boxcars)
| 【検閲】共謀罪 | 23:44 | Permalink | トラックバック:1コメント:9



| ホーム |

08 | 2006/09 | 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
PROFILE

いいげる
Author : いいげる
月給取り
空亡の長いトンネルを抜けると左遷秋田だった(`・ω・´)
igel_jp@hotmail.com

はてブどうしよう…。
管理者ページ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
  • 音楽 - オリジナル曲 (17)
  • 音楽 - アレンジ曲 (56)
  • 音楽 - DJ IGEL (10)
  • 音楽 - 音楽製作 (18)
  •  └ “愛機” Roland SC-8850 (1)
  • 音楽 - 邦訳 (35)
  • 音楽 - ニュース (5)
  • 音楽 - レビュー (17)
  • 音楽 - CCCD、輸入権など (9)
  • 音楽 - Internet Radio Station (7)
  • 音楽 - iPod、音楽配信等 (9)
  • 音楽 - Shop事情、通販ほか (6)
  • 音楽 - その他 (9)
  • 検閲 言論統制 国策捜査 (14)
  •  └ 国策捜査?事件一覧 (1)
  • 【検閲】共謀罪 (39)
  • 【検閲】人権擁護法 (4)
  • 【検閲】国民投票法 (2)
  • 裁判員制度 陪審員制度 (1)
  • 郵政民営化 郵政米営化 (2)
  • 【カルト】創価学会 公明党 (9)
  • ニュース全般 (25)
  • 【情報操作】翼賛マスコミ (11)
  • 【政党】民主崩壊 (3)
  • 相場 Money Game (2)
  • 競馬 keiba (13)
  • 旅行、アウトドア (13)
  •  └ リアル俺屍攻略 (3)
  •  └ 訪問済寺社一覧 (3)
  • クルマ 自動車関連 (15)
  • ブックレビュー他 (5)
  • PC, Internet, etc. (21)
  • Video Games (39)
  •  └ FreeCiv (14)
  •  └ BrainWars (7)
  •  └ サガフロンティア (6)
  • ことば (7)
  • 学校教育、授業など (6)
  • 大学 (6)
  • 思想、風潮、当世気質 (18)
  • 酒 食事 グルメ (12)
  • 夢 (21)
  • 卜占 (5)
  • 不眠、過眠、睡眠障害 (13)
  • デブ化・ダイエット・乾き (10)
  • 日常に潜む不条理 (14)
  • 昔のこと (4)
  • 【特設】オレンジレンジ (5)
  • オカルト (10)
  • 【宏観現象】地震雲? (3)
  • 人間関係 (7)
  • 雑記 (71)
  • 小泉外交の光と影 (3)
  • 医療 薬品 健康保険 (4)
  • Digital Divide - 情報格差 (1)
  • お知らせ・更新情報等 (30)
  • アクセス解析@Igelblog (7)
  • 訃報 (4)
  • SUB CATEGORIES
  • マスコミ (43)
  • 情報操作 (34)
  • 全体主義の足音 (25)
  • House (21)
  • 人間という家畜 (20)
  • 安倍晋三 (15)
  • ネタ (13)
  • 警察_検察_刑務所 (12)
  • Rock (11)
  • 小泉純一郎 (11)
  • 耐震強度偽装事件 (10)
  • 著作権 (10)
  • ネット上の情報統制 (9)
  • Traktorとか (9)
  • 司法_弁護士_裁判所 (8)
  • アメリカ (8)
  • 予想&妄想 (8)
  • 日本社会_日本人論 (8)
  • ロケットパワーにんじん君ツインGT (8)
  • 格差社会 (7)
  • 改革という名の犯罪 (7)
  • 集団ヒステリー (7)
  • 俺の屍を越えてゆけ (6)
  • 空の写真 (6)
  • 妨害_弾圧_嫌がらせ (6)
  • 軍事_防衛_自衛隊 (5)
  • 外国から見た日本 (5)
  • 米軍基地_属国日本 (5)
  • R-TYPE (5)
  • テロ (5)
  • LTE_4G (5)
  • 特定ユダヤ (5)
  • 労働_リストラ_派遣奴隷_働いたら負け (5)
  • Trance (5)
  • 自由民主党 (5)
  • お役所_官僚 (5)
  • 教育 (5)
  • GeForce (5)
  • 報道統制 (5)
  • 超監視・管理社会 (5)
  • 心理学_洗脳 (4)
  • 前原誠司 (4)
  • 恐怖政治 (4)
  • メディアリテラシー (4)
  • 外資支配 (4)
  • ヒットラー (4)
  • 競馬ブック (4)
  • 冤罪 (4)
  • 憲法 (4)
  • Synth1_パッチ探訪 (4)
  • 洗脳選挙_不正選挙 (4)
  • 竹中平蔵 (4)
  • 朝日新聞 (4)
  • ケムトレイル (4)
  • イラク (4)
  • チェリーソウマ (4)
  • Skyrim (3)
  • 植草一秀 (3)
  • 東京新聞 (3)
  • ドコモXi (3)
  • 金融 (3)
  • ビラ (3)
  • 魔神転生2 (3)
  • デモ (3)
  • ブッシュ (3)
  • フリーメーソン (3)
  • 畠山鈴香 (2)
  • じゃじゃ漏れ個人情報 (2)
  • 西村眞悟 (2)
  • ロシア (2)
  • 天皇_皇室 (2)
  • 捻じ曲げられる愛国心 (2)
  • 鈴木宗男 (2)
  • 汚職_不正 (2)
  • イルミナティ_サタニズム (2)
  • 核_原爆_原子力 (2)
  • 麻生太郎 (2)
  • ダビスタ (2)
  • 差別_偏見 (2)
  • きっこの日記 (2)
  • 小沢一郎 (2)
  • ライブドア (2)
  • WiMAX (2)
  • 思想_宗教 (2)
  • イラン (2)
  • 自殺 (2)
  • ジョージ・パットン (1)
  • 馬なり_よしだみほ (1)
  • 9.11同時多発テロ (1)
  • 平沢勝栄 (1)
  • ダウンロードの違法化 (1)
  • 古舘伊知郎 (1)
  • 加藤千洋 (1)
  • マイクロソフト (1)
  • 野口英昭 (1)
  • 石井紘基 (1)
  • Google_Play_Music (1)
  • 生田暉雄 (1)
  • 森田信秀 (1)
  • mixi_SNS (1)
  • タバコ_喫煙 (1)
  • 辛坊治郎 (1)
  • 温暖化詐欺_エコエコ詐欺 (1)
  • ラムズフェルド (1)
  • 天木直人 (1)
  • 杉村太蔵 (1)
  • 国旗_国歌 (1)
  • 武部勤 (1)
  • 統一教会 (1)
  • 年金 (1)
  • アクセンチュア社 (1)
  • ネットの影響力 (1)
  • 内部告発 (1)
  • 税金 (1)
  • 谷垣禎一 (1)
  • クイズ_心理テスト (1)
  • 日記 (1)
  • 北朝鮮 (1)
  • 食品_食の安全 (1)
  • 中国 (1)
  • 性犯罪 (1)
  • 郷愁 (1)
  • 動画 (1)
  • いじめ (1)
  • RECENT COMMENTS
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
  • 2017年07月 (1)
  • 2017年06月 (4)
  • 2017年05月 (1)
  • 2017年03月 (1)
  • 2017年02月 (4)
  • 2017年01月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (3)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年02月 (1)
  • 2016年01月 (1)
  • 2015年12月 (1)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (2)
  • 2015年09月 (2)
  • 2015年08月 (2)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (1)
  • 2015年04月 (2)
  • 2015年03月 (3)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (2)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年08月 (3)
  • 2014年07月 (1)
  • 2014年06月 (2)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (1)
  • 2014年03月 (1)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (2)
  • 2013年12月 (1)
  • 2013年11月 (1)
  • 2013年10月 (2)
  • 2013年09月 (2)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (1)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年03月 (2)
  • 2013年02月 (1)
  • 2013年01月 (1)
  • 2012年12月 (1)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (3)
  • 2012年06月 (4)
  • 2012年05月 (1)
  • 2012年04月 (2)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (2)
  • 2011年12月 (2)
  • 2011年11月 (2)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (4)
  • 2011年08月 (2)
  • 2011年07月 (1)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (10)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (6)
  • 2011年02月 (2)
  • 2011年01月 (7)
  • 2010年12月 (3)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年09月 (2)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (4)
  • 2010年06月 (5)
  • 2010年05月 (8)
  • 2010年04月 (11)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (15)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (9)
  • 2009年10月 (6)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (2)
  • 2007年03月 (1)
  • 2007年01月 (3)
  • 2006年12月 (3)
  • 2006年11月 (1)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年07月 (5)
  • 2006年06月 (12)
  • 2006年05月 (12)
  • 2006年04月 (9)
  • 2006年03月 (10)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (17)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (25)
  • 2005年09月 (7)
  • 2005年08月 (7)
  • 2005年07月 (22)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (9)
  • 2005年04月 (23)
  • 2005年03月 (8)
  • 2005年02月 (13)
  • 2005年01月 (6)
  • 2004年12月 (12)
  • 2004年11月 (9)
  • 2004年10月 (14)
  • 2004年09月 (20)
  • 2004年08月 (3)
  • 2004年07月 (9)
  • 2004年06月 (9)
  • 2004年05月 (10)
  • 2004年04月 (10)
  • 2004年03月 (7)
  • 2004年02月 (11)
  • 2004年01月 (6)
  • 2003年12月 (11)
  • 2003年11月 (8)
  • LINKS
    RECOMMEND
    RECOMMENDED WEB RADIO STATIONS
    SEARCH ON IGEL BLOG
    RECOMMENDED ITEMS

    NEVER MIND 
THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland