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アレンジ】 Final Fantasy VI より "死界(Dark World)" 【FF6】
スクエアの名作 「Final Fantasy Ⅵ」 より、世界崩壊後のフィールドBGM "死界(Dark World)" を耳コピ&アレンジしてみました。ドラムループを突っ込んだだけの、“やっつけ感” 溢れる仕上がり。 

作曲者は、言わずと知れた植松伸夫さん。バランス調整はヘッドフォンでしました。

mp3のダウンロードはこちらからどうぞ

※関連リンク
| 音楽 - アレンジ曲 | 01:42 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


人は皆、まだ見ぬ星々に夢を託す旅人なのか - Freeciv Game Replay 終章
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T207-02-.jpgプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。クルド人文明による再三の攻撃に業を煮やした日本民主政府は、ついに報復攻撃の実施へと政策を転換。大型戦艦 「大卓大和」 を建造、出撃させる。決して止むことの無い “暴力の連鎖” の始まりであった。

T216-01-.pngクルド人との間で限定戦争が続く一方で、日本国内における科学の進歩は加速を続け、ついに宇宙開発時代へと突入。首都 「南相馬」 では、宇宙開発の第一弾である 『アポロ計画』 成功が、すぐ目前に迫っていた。
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|  └ FreeCiv | 21:10 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


暴力の連鎖を断ち切るすべは無いのか - Freeciv Game Replay その11
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T179-01-.jpgプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人は、数々の紆余曲折を経て、ついにこの時期、工業先進大国として惑星内に君臨するまでになった。『フーバーダム』 の建設、『婦人参政権』 の導入など、充実した内政政策による豊かな国力を背景に、Civ暦・紀元1290年、日本民主政府は 『国際連合』 なる組織を立ち上げ、その本部ビルの建設にとりかかった。

しかし、この時期の日本文明は、その見境の無い膨張ぶりから他国に不審がられ、嫌われている状態。そんな状況下で提唱した “国連精神” なるものも、「戦争をせずに世界征服を実現するための方便では」 と疑念の目で見られるだけであった。

T182-01-.jpgそして程なく、クルド人文明の駆逐艦から輸送船を攻撃されるという事件が発生。日本に対する他国の不信感が、最悪の形で爆発してしまった。

入植から5300年余の時を経て、初めて経験する本格的な戦闘に、日本国民は激しく動揺。「ついに他国と戦争か!?」 との緊張が、国内を駆け巡っていた。
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|  └ FreeCiv | 23:21 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


国連とは、世界独裁政府実現の方便なのか - Freeciv Game Replay その10
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T159-01-.jpgプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。惑星内の全ての文明との国交断絶や、海賊の蜂起といった国際情勢に反する、予想外の平和を謳歌していたこの時期の日本では、充実した内政政策により工業生産力が飛躍的に向上した。しかし、工業化の伸展に伴って公害問題も発生。日本民主政府は今、公害による環境汚染という、新たな “内なる敵” との戦いを強いられていた。
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|  └ FreeCiv | 21:35 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


公害との戦いに終わりは無いのか - Freeciv Game Replay その9
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T132-01-.jpgプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。2度に渡る 「祝典ブースト」 を成功させ、首尾よく民主主義体制へと移行した日本は、比類なき国力を得た。しかし、その実体が 「ヘロドトスの金持ち文明報告」 によって知れ渡るや否や、他国が一斉に条約を破棄して宣戦を布告。惑星内の全ての文明と敵対する事態となってしまった。

T143-01-.jpgしかし、「マスケット兵全盛の今の時代は、防衛側が優勢。侵略を受ける危険性は低い」 と判断した日本民主政府は、科学技術研究にまい進。いち早く鉄道を実用化すると、日本はそれを契機に産業革命へと突入した。

科学の遅れが深刻だった昔日の面影はもはや無く、あるのは大国の驕りと、楽観ムードだけだった。
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|  └ FreeCiv | 22:45 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


政・官・財の癒着こそ、民主政治の終着点なのか - Freeciv Game Replay その8
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T108-03-.pngプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。この時期、他文明に比べ著しく科学の進展が遅れてしまった日本共和政府は、人口爆発政策による経済規模の拡大と 『アレキサンドリア図書館』 の導入による “平和的科学技術奪取” 作戦により、必死の巻き返しを図っていた。

T117-01-.jpgそんな最中、ポルトガル文明が突如、日本との停戦合意を一方的に破棄。思い当たるフシが無いワケでもなかったが、それはともかく、人口増大に対応した社会基盤作りに追われている現在、戦争が起こるのは相当キツい。どうなるニッポン?
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|  └ FreeCiv | 21:34 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


和平とは、戦(いくさ)の準備期間でしかないのか - Freeciv Game Replay その7
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T105-01-.pngプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。植民後の経緯により、日本人はこの時期、惑星内の他の文明に比べ、著しく科学の進展が遅れていた。

そんな日本文明に転機が訪れたのが、Civ暦・紀元100年。日本に、『アレキサンドリア図書館』 経由で 「一神教」 の教義が伝来したのだ。本来ならば、「一神教」 を獲得次第すぐさま 『ミケランジェロの教会』 を建築するところを、敢えて 『レオナルド・ダ・ヴィンチの工房』 の建設へと方針転換した日本共和政府。(ついでに、科学研究目標の選択を、「神学」 ではなく誤って 「経済」 にした。)

この選択が、吉と出るか凶と出るか。
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|  └ FreeCiv | 23:00 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


日本文明とは、とどのつまり借り物なのか - Freeciv Game Replay その6
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T081-01-_.pngプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと降り立った日本人。日本共和国政府は、「祝典ブースト」 と呼ばれる大バラマキ政策をなんとか成功させ、短期間のうちに、人口をそれまでの4倍にする。

そして Civ暦・紀元前475年には、1400年にもわたって建設が続けられていた 『アレクサンドリア図書館』 がついに完成。それまで散々後回しにされてきた科学研究面での遅れを、挽回する体制が整えられた。

T082-01-.pngしかし、日本の科学技術の遅れは、想定を遥かに超えて深刻だった。日本の 『アレクサンドリア図書館』 完成から程なく、ポルトガルが 『リチャード1世の十字軍遠征』 を完成させる。文明の違いを見せつけられる格好となった。
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|  └ FreeCiv | 23:05 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


宗教とは、大衆操作の道具に過ぎないのか - Freeciv Game Replay その5
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


前回までのあらすじ

T077-00-.pngプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと降り立った日本人。首尾よく共和制へと移行はしたものの、深刻な税収不足・生産力不足に耐えかねた共和政府は、ついに 「祝典ブースト」 と呼ばれる大バラマキ路線へと政策転換。

これは、『人口増大に即した社会基盤の整備を可能にするため、まず先に、人口の方を増やしてしまおう。』 という考え方に基づくものだが、一歩間違えば、治安をはじめとする都市問題の激化・スラム化による 「都市機能の停止」 と 「文明の遅れ」 の二重苦に陥るという、危険な賭けでもあった。

T077-01-.pngこの場当たり的な大衆迎合ポピュリズム政策は、民衆の熱狂をもって迎えられた。町は祝祭ムード一色であり、まさに歓喜の渦、空前の乱痴気騒ぎであった。 “奇跡のカーニバル” の噂はほどなく国の内外へと伝わり、生活保護や職を求め貧困層が大挙して都市に流入。日本の人口は瞬く間に2倍となり、その勢いには未だ、陰りが見えなかった。
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|  └ FreeCiv | 16:23 | Permalink | トラックバック:0コメント:0


電車に乗り遅れる夢
うなされて、というわけではないが、今朝は午前3時前に目が覚めた。体中がほてり、不快な汗をかいている。やはりうなされていたのか?

覚醒前、色々な夢を見た。中学・高校時代の自分ならば、夜になってからでも、その日の朝に見た夢をありありと思い出せたのであるが、この年になるとそうもいかない。あいにく、今日は朝からまた仙台へ行く用事があったので、曲のアイデアよろしく、枕元のメモ帳に夢の概略を書き付ける余裕も無かった(メモするという発想が、そもそも思い浮かばなかった)

今の私が覚えているのは、5個くらいあった夢の2番目ほどにあたる 『電車に乗り遅れる夢』 の、その終わり際のワンシーンだけである。



『電車に乗り遅れる夢』 と言えば、強烈なのがある。高校時代のことだ。

終点で電車を乗り換えようとホームに下りたら、目的の列車がちょうど出発して、駅を出ていくところだった。雪の降りしきるホームで茫然と立ち尽くしていると、もう一本、列車がやってきて、私はそれに乗る。その列車は、ほどなく脱線して、線路とは違う方向へと進んでしまう。

だいぶ長い夢なのだが、かいつまんで3文で表すとこうなる。今、当時のノートを確認してみたら、高校2年の冬場に見たものだった。


私は、第一志望の大学に落ち、その後、後期日程で受験した第二志望へと進学した。“自由” を高らかに謳いあげつつ、その実 “トッピング” が選べるだけの窮屈なカリキュラムと、その思いを共有できる者のいない環境に食傷した私は、程なくレールを外れ、結局留年した。


大学を卒業後、実家へ戻り、中高時代につけた夢日記を発掘した私は、この内容に慄然とした。全く、夢で見たとおりに歩んでしまっている。こんな夢を見たことなんて、すっかり忘れていたのに。



今朝の夢では、空は良く晴れていた。強い日差しと、むんむんと湧き立つような湿気。まさに、日本の初夏だ。

長い長いホーム。屋根のない雨ざらしの、こげ茶色に変色した古いホームの先の方に、2両編成の列車がもう到着している。ちょっと買い物しよう、と、わざわざ向かい側のホームにある売店まで来たらこの有様である。

「これは間に合わないな。まあ、次がすぐ来るだろうから、そのために早めに行っておくか」 と思い、大股で、列車の方へと向かう。本当はいけないが、面倒くさいので、ホームからホームへは、直接線路に降りてショートカットだ。どうせ、1時間に1本くらいしか、列車は来ないんだし。

こんな風にして、ところどころ雑草が、その鮮やかな緑の姿を誇らしげに晒しているホームを進んでいると、列車は未だ出発しない。まだ距離はあるが、ひょっとすると、あの電車に間に合うかも知れない。眠くて体がだるく、走ることこそできないが、「どうせ駄目でもともと」 と気負い無く、大股で、列車の方へ向かう。



今朝、コンビニに寄って買い物をしたら、支払いの最中にちょうど、仙台行きのバスが前の道路を通り過ぎていった。「これは間に合わないな。まあ、とりあえず行ってみるか」 と店を出ると、運悪く信号が赤。

信号にさえぎられながらバス停の方に目をやると、不思議とバスはまだ停まっている。珍しく乗客が多く、乗り降りに手間取っていたらしい。

「これは、ひょっとすると間に合うかも」 と、信号が変わるのもそこそこに足が動く。バスはドアと閉じて発進したが、そのスピードが出る前に、私の駆け足が後ろから追いついた。前に回りこんでスミマセンと声を上げ、花粉症対策マスクの下で息を切らせながら、バス停から2メートル先で私はバスに乗り込んだ。

外はあいにくの雨。午前3時の自分よろしく、私の体はほてり、不快な汗はなかなかひかず、眠気のために頭は重く、体はだるかった。
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