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アレルギー性気管支炎に罹患 | main | [Synth1] パッチ探訪 ~ 第4回 『Ann Bank 2』
父の狂気にいよいよターボがかかってきた
土砂降りの雨が降ってきて、雷まで鳴ってきたので 「急いで一緒に洗濯物を取り込もう」 と父に提案。しかし父は不機嫌そうに一言 「そんなことはしなくていい。」

私はあっけにとられてしばし言葉を失う。父が続ける。「干すところが無い」

干すところはある。雪に閉ざされる冬期に部屋干し用に使っているスペースが、物干し竿のセッティングまでそのまま残っている。何より、何のために、風呂場に洗濯物用の乾燥機を設置したのだ。

「風呂場にも干したらいいじゃん。…とにかく、ハンガーの物からでも取り込むよ」 と言って私はベランダへ駆ける。そんな私に対し、恨めしそうにガンをつける父。なぜ、雨が降ってきたから洗濯物を取り込もうとしているだけなのに、私が恨まれなきゃならないんだ。

1人せっせと洗濯物を移動し、タオル掛けごとベランダから移動している私に対し、父はついに激高した。「そんなことは、しなくていいって言っているだろ!!」

私は再び、唖然としてしばし動きが止まる。「だって、雨が当たって洗濯物はびしょびしょになるよ」 と辛うじて言葉を返したが、なにやら父はブリブリと怒っていて、プイと私に背を向け、ブツブツと文句を言っている。

「そこまで言うのなら、別にいいけど…」 と私は一旦は引き下がろうとしたが、程なく、横殴りの雨が窓に叩きつけられる音が。すぐさま私はベランダに駆けたが、ベランダは一面に水が張って川のようになっており、その上には、雨をたっぷり吸ってダランと垂れ下がったシーツ・枕カバー・バスタオル・ハンドタオルがあった。

横殴りの雨に体をさらし、全身を濡らして雨で重くなったタオルを担ぐ。その私の姿を見て、父は怒気をはらんだ声でこう命令した。

「おう、他のも取り込んでくれよ」

…。

「他のも頼む」

「だから、他のも頼むったら。あぁ?

身を挺して洗濯物を取り込んだ私に、感謝の言葉など一言も無い。徹頭徹尾 『俺はお前のやっていることに反対だが、我慢してやっているんだ』 という態度。


私は何をしたというのか。雨が降ってきたから、洗濯物を取り込んだだけではないか。全身を雨にさらしてびしょ濡れになりながら。

そんな私を、恨み、否定し、怒鳴りつける。そんなことしているせいでビショビショになった洗濯物を見てまた不機嫌になり、その不機嫌を私にぶつける。これが父だ。これが我が、気の狂った父である
 


とにかく、自分の下した結論が第一。家長である自分が 「洗濯物は外に干す」 と決めたのだから、家族全員は、雨に濡れてビショビショになり、重たくなった衣類その他に甘んじるべきなのだ。

そして、そんな自分の判断を覆す 「洗濯物を取り込む」 という行為を自分に従順たるべき息子が行うのは、自分に対する挑戦であり、自分に対する否定である。耐え難い侮蔑、屈辱であり、断じて受け入れられない。

しかし、『雨が降ってきたから、洗濯物を取り込む』 という行動そのものを、客観的に否定することはできない。干す場所うんぬんと言っても、現に昨日も、洗濯物の一部は室内に干していた。最初から破綻している、反論のための反論であり、そんなものを持ち出すのも惨めである。

だから、本来、息子が自分に異を唱えることは許されないが、ここは百歩譲って、寛大に、息子の提案を受け入れてやろう…。

先ほどの父の心情を忖度するとすれば、こんな感じか。


しかし、洗濯物を干す目的は、洗濯によって濡れてしまった衣類その他を乾かすことである。中国から偏西風で飛んできた科学物質など、色々なものが含まれている雨で洗濯物を更に濡らし、汚すことではない。

そんな当たり前なことすら分からない。当たり前が通じない。そんな父は、私には、気が狂っているとしか言いようが無い。


つい先日、急に雨が降ってきたときに、たまたま家に居た私に父から電話がかかってきた。「洗濯物を取り込め」と言う。「もう取り込んだ」 と返したら喜んでいた。

つまり父は、息子が自分と異なる判断をしたのが許せないだけなのだ。そして、結果的に息子が正しく、自分が間違っていた、ということについて、耐えられない屈辱を覚える。

『急な雨』 という予想外の状況の変化ですら、父は自分の判断・自分の存在に対する攻撃と受け取る。『急な雨』 は父の責任ではないのに、まるで5歳児だ。やはり、父は気が狂っている。

いや 『幼児的万能感』 と言った方が適切か?



『父との相克』 というテーマはある程度の普遍性を持っているようで、親しい友人とさしで飲んでいるときなどに、この話題になることがある。先日も、どんな脈絡だったか忘れたが 『父と息子』 の話になった。

「…コラァ! ダメだっつったらダメだぁ!! って感じにはなっちゃったけどさ」 と友人は言う。“スナック居酒屋” を自称する田舎の飲み屋のカウンターで、爽やか金龍の水割りを飲んでいる時だった。「最後は、俺を信じる、お前の言うとおりにやって見ろって、オヤジは言ってくれたよ。」

「そうとなったら、お袋とか、なんだか下らないことをいつまでもグジグジ言っているンだけど、そういうのを黙らせてくれたのもオヤジだった。やっぱ、うちのオヤジは頼りになるぜ」

私は、お前が羨ましい、と言う。

「お前、なに言ってんだ。あんなに立派なお父さんがいるじゃないか」

信じられないことに、私の父は、世間的に、それなりの立場にある。おそらく、あの組織には重大な欠陥がるのだろう。

「お前だって学はあるんだし、俺ん家みたいなバカなことにはなんねーべ?」

そうあって欲しいけど、ウチではそもそも、コミュニケーションが成り立たないから…。

「だから、前から言ってるだろ? お前は真面目すぎるって。親の面子をたてる時ってのもあるけど、言いたいことをいっつもいっつも我慢するのはよくないよ?」

「どうしても親が話聞かないってんなら、ガツンと一発お見舞いすりゃいいんだよ。“どうしても伝えたいんだ” っていう勢い、気迫で伝えんだ。暴力はよくないとか、そんな、お上品に構えてばっかりでどうするの?」

いや、この前、殴り合いにはなったんだ。

「おお! やっとお前も本気になったか♪」

俺に何にも関係も無いことで、親父が説教たれてきてさ。親父の言ってることが完全に支離滅裂だったのに、とにかく 「お前が悪い!」 ってしつこく繰り返してきたのよ。で、こっちが何か言おうとすると 「言い訳は聞きたくない」 と絶叫して何も喋らせねーの。だから 「いい加減にしろ!」 って掴みかかってったのよ。

「うんうん、それでそれで?」

きみのお父さん程じゃないけど、ウチのオヤジもいい加減年だし、俺は俺で、ダイエットっつってジムに通ってるからね。あっさり吹き飛ばしたよ。

「で、その後どうなったよ? お前の “叫び” を聞いてくれたか?」

いやいや全然。「親に手を上げるのは何事だ!」 って話しすり替えて、近所中に聞こえる声で、顔真っ赤にして喚き散らしただけ。本当恥ずかしいったら…。俺が何か言おうとすと 「親に手を上げるのは何事だ!」 って叫ぶ。

母親も泣き出しそうだったし、「あなたが正しいのは分かったから、父さんも分かったからもう止めて、早く風呂に入って」 って言うから、あと引っ込んで風呂に入ったよ。オヤジは何も分かってなかったけど。

「なんだ、そうか……。」

「でもよ、何か変わったべ。お前とオヤジさんとの間柄がよ。お前がオヤジさんに本気で向かっていったことは、本当に良いことだと思う。中学ン時からお前に言い続けてきたけど、やっとお前がその気になってくれて、俺ァ嬉しいよ」

うん、確かに変わった。

「んだべ? お前の言うこと聞ぐようになったべ!」

うん、一応は聞くようにはなった。

「んだが、んだが、うんうん。聞ぐようになたが」

んでもよぅ、コミュニケーションが取れでるわけじゃねーのよ。

「えぁ!? 何なんだそれ?」

俺が何か、オヤジと違うこと言って、それが正しかったりするとさ、「あー分かった! お前の言うことは正しい!!」 っていきなり叫びだしてさ、あとどっか行ぐのよ。

「う~ん…」

ほんの些細なことでもだよ。

この前、オヤジが 「これ買うことにした」 ってクルマのカタログ見せてきたんだけど、安いグレードしか買わないウチのオヤジが、上位グレードのページ見せてきたから、珍しいなと思って 「上から2番目の買うんだね」 って言っちゃったのよ。

「うんうん」

そしたらオヤジが急に不機嫌になって、そんなことはない、お店の人に聞いて安いのにしたっつーわけよ。でも、カタログにはグレードごとに値段書いてあって表になってるから、俺がそこを指差したら、いきなり大声出して 「あー分かった! お前の言うことは正しい!!」 ってワケよ。

「は~…。」

ディーラーになんて言われたか知らないけど、カタログの表にそう書いてあるんだから、俺が正しいとか正しくないとか、そんなことじゃないワケじゃん。なのに、勝手に激高して、あとどっかいったよ。

「…そだななのが。」

あと、これもちょっと前の話なんだけど、オヤジが急に、晩飯食ってるときに 「やっぱあのクルマ、処分料払ってディーラーに引き取ってもらう」 って言い出したのよ。

「んだがらぁ、新車買うっつってんのに、ディーラーが車の下取りしねーなんて無いんだって。何回言ったら分かるの?頭が良いお前に。俺は車屋でも働いて…」

いや、いや、俺だってお前の言うとおりだと思ってるし、オヤジの言うことは信じられねーんだよ。んでも、オヤジはそう言い張ってるし、さらに信じられないことに、もう、その条件でハンコつけてきたらしいし。

ともかく、お前に紹介してもらった車屋さんに、もうオヤジの前の車を売ってくれるように頼んでるわけじゃん? 前に「お前に全部任せる」ってオヤジに言われて俺は動いたんだから、そちらの方はどうするかって聞いたのよ。そしたら、また大声だして 「あー分かった! お前の言う通りだ! 俺が間違ってた!! 勝手にしろ!!」 って。

「…。」

それから今日まで、オヤジは頑張って、俺と目をあわせないようにしてるよ。んでも家族である以上、いろいろ伝えなきゃいけないことは出てくるわけじゃん。いくらメモとか使っても限界があるわけだし。んで、ほんのちょっとしたこと、醤油とポン酢を間違えてるとか、ホントそんなことで、大声出したり、ブリブリブリブリ怒り出して、不愉快オーラを家中に撒き散らしてるのよ。

悪いけど、俺ん家は今暗いよ。毎日。

「そうか…。あのオヤジさんが、信じられねーな」

まあ、オヤジは、外面だけはいいからね。別人に近いよ。

「んでもお前んち、本当に、そんなになっちまったの?」

まず、今までの例からすると、1週間とか2週間とかで、オヤジのブリブリは収まると思う。母親も慣れたもんで 「そっとしとけばいい。私も今忙しいから、構ってられない」 って言うだけだしね。

ただ、結局オヤジは俺から逃げるようになっただけで…。事務的なことはいいんだけど、“生き方” とか、そんなものに関わる、深い話はまだできないね。

「う~ん。難しいな」


焼酎の水割りが旨い。思わず、自分自身の “加齢” を感じてしまう。


お前んちとかさ、あと、たまったま先週、別のヤツともそういう親子喧嘩の話になったんだけど、お前とかそいつとかが羨ましくてね。

「ん?」

だって、俺んちよりも何倍も激しいことやってるみたいだけど、なんか、可愛げがあるって言ったら変だけど、心の繋がりがあるじゃん。心と心がぶつかり合ってるじゃん。

「まあ~、確かにそうがもな。」

俺んちは、刺々しい言葉を投げ合って、「勝った・負けた」 はあるけど、んでもただ、「勝った・負けた」 ってだけで…。なんだか知らないけど、オヤジは意地でも俺の言うこと聞かないつもりらしい。

「でもよ、オヤジさんがお前に四六時中、ガタガタ文句言ってきたりとか、そんなことは無いんだべ?」

うん。オヤジの言うとおりにして良いことあんまり無かったから、だんだん聞かなくなってきたからな。

「いやぁ、そうだとしてもよ。さっきお前が言ったように、カタログ見せてきたりとか、そういう交流はあるんだろ?」

うん。別にオヤジは俺らに嫌がらせしようと思ってしてるわけじゃないし、それは俺たちも同じ。みんなそれは分かってる。

「だったらよ、その…、何とかならねーの? なんとかしねーとマズイべ。」

一番手っ取り早い解決法は、俺が独立して家を出てくこと。俺が学生時代に1人暮らししてた時は、親子仲は凄くよかった。

それが分かってて、家を出れなくてグジグジ言ってるんだから、俺は本当に情けないよ。

「まあ、そう言うなよ。お前なら出来る。俺だって、今までいろいろあったってよく知ってるだろ? 俺だって、お前の力とかも借りて、なんとか渡ってきたんだからよ。」

ありがとう。



幼児的万能感』 で思い出すのは、野口英生である。大人のための偉人伝 (新潮選書)

かくして野口英世は世界的名声と同時に疑惑に包まれながら科学の殉死者として去っていったが、その研究の様子をあらためて振り返ってみると、その猛烈な勤勉さとともに、いささか風変わりだった研究者としての生き方が印象に残る。その自信に満ち溢れた態度や性急すぎる研究の進め方、あるいは、大言壮語の癖と旺盛な自己顕示欲、そして抑制のきかない浪費癖と借金癖、他人への依存性――こうならべてみて思いいたるのは、この 「偉人」 の中に隠された幼児性である。前に触れたプレセットは、野口には幼児の持つ全能感と、幼児期に成長を阻止された人間の特徴があると分析しているが、私も同感である。ロックフェラー研究所の同僚は野口を 「権力を持った子供」 と呼び、あるいは 「子供のような野口」 とも言ってる。将棋の好きな野口は、自分のほうが勝ち越すまで夜通しで指したといわれているが、これなども子供のやりそうなことである。

このような幼児の持つ全能感こそ、実は、彼の野心の源であり、研究の原動力だったのである。

木原 武一 著 『大人のための偉人伝 (新潮選書)』 p.195 より引用

私の父は、貧しい農村から己の意思と努力で立身出世した野口英世を深く尊敬し、自らの目標としていた。そして私が小学校に上がるとき、「野口英生を目指しなさい。野口英世のような、立派な人間になりなさい。」 と、自身が持っていた野口英世の小さな胸像を、私にプレゼントしてくれた。以来、その像は、私の学習机の特等席に鎮座し、大学入学時まで、勉強中(※嫌なことを、勉めて強いている最中)の私を監督することになる。

父もまた、身体的な障害こそはなかったものの、貧しく狷介で理解のない百姓の長男として生まれ、学問とは無縁の寒村(今でこそ、ようやっと下水道も整備されたが)から、猛烈な勤勉さで身を起こしたのだ。自身の姿を野口英世に重ね合わせて、苦しいときには自分を鼓舞していたに違いない。

父もまた、野口ほど極端ではないものの、社会的成功、そしてその象徴としての今ある地位と引き換えに、幼児的全能感・幼児的万能感を肥大させてしまっていたのだろうか。

皮肉なことに、というか、上に引用した 『大人のための偉人伝』 は、父が 「読むように」 と私に与えてくれたものである。以前から、どうも胡散臭いと感じていた私の野口への疑念を、確信に変えるのに十分な内容だった。

人間の目は、顔の正面についている。鏡に映さない限り、自分自身のことは見られない。そして、物理的に光を反射する鏡に映る自分の姿も、交友関係といったソフトウェア的な “鏡” が映し出してくれる自分の姿も、本当の自分の姿と完全にイコールではない。父も、私も、自分の真の姿は分からない。



いつしか雨は止み、というか空は晴れ渡り、明るい日差しと蒸し暑さが私を襲う。父が、にこにこしながら階段を上ってくる。「さっきは取り入れてくれてありがとう。でも、まだこれは乾いてないし、晴れてきたから、外に干すよ。」

振り返ると、私によって本棚の最上段に隔離された野口の胸像が、私の頭上の壁面を見つめている。仙台へ行く際、これを置いていくといったら、父が悲しい顔をしたのを思い出す。もう一度振り返ると、野口の像は正面を向いているのではなくて、なぜか若干、私の方に顔を向けている。

さて、こいつをどうしたものか。
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| 雑記 | 13:29 | Permalink | トラックバック:2コメント:3



コメント
とりあえず親父さんと仲良くジムに行って動けなくなるくらい体を動かしてくると良いよ。その状態でまだ文句が出るなら本気ってこった。ただのストレス蓄積で済めば良いけど。。
2010.06.21 Mon 14:49 | URL | tanke [ Edit ]
>tanke氏
普段から 「ジムなんて贅沢だ。近所を走り回れ。」 と公言している父だし、腰を痛めてからは運動をひかえてるから、父とジムに行くことは無いだろうな。

そんなことはともかく、動けなくなるくらい体を動かしたときは、経験上、お互い文句はでないよ。だから 「ただのストレス蓄積」 っていう要因が主なんだと思う。

ただ、この 「ただのストレス蓄積」 ってのが厄介。父は私ほど神経質ではない代わりに完璧主義者で、世の中は理屈通りには動かないから、とにかくストレスを溜めやすい。その上、父の職場は今大変らしいし、ちょうど祖父母とも色々もめてる最中だから、かなりストレスが溜まってるはず。

しかも困ったことに、有効なストレス発散法をどうも持ってないみたい。だから、「洗濯物の取り込み」 なんていう些細なことでそれが爆発する。で、そんな無様な振る舞いは自分の完璧主義が許さないから、後で自己嫌悪になって、余計ストレスを溜め込むっていう悪循環。(後になって、にこにこしながら私に話しかけてきたのは、私に気を遣ってのことだと思う。)

あの完璧主義を何とかして欲しくて色々アプローチはしてるんだけど、“外の世界” でいろいろ譲歩してる反動なのか、ウチの中では年々、ますます頑固頑迷になってきてるね。母も私も頑固だけどさ。
2010.06.22 Tue 14:25 | URL | いいげる [ Edit ]
この記事にコメントを下さった方へご連絡です。
この記事に 「管理者にだけ表示を許可する」 でコメントを下さった方へ。

この記事の内容とは直接関係が無いコメントだったので、一種の荒しと思い、誤って削除してしまいました。

アクセス解析から、貴殿がどの記事について述べているのかわかりまりました。せっかくコメントを頂いたのに、それを無駄にしてしまって、大変申し訳ありません。

もしよろしかったら、再度、「管理者にだけ表示を許可する 」で結構ですので、書き込みいただけると幸いです。

改めまして、この度の非礼をお詫び申し上げます。
2010.06.23 Wed 01:22 | URL | いいげる [ Edit ]
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