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国連とは、世界独裁政府実現の方便なのか - Freeciv Game Replay その10
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前回までのあらすじ

T159-01-.jpgプルトニウム 239Pu に汚染された故郷を離れ、見知らぬ惑星へと移住した日本人。惑星内の全ての文明との国交断絶や、海賊の蜂起といった国際情勢に反する、予想外の平和を謳歌していたこの時期の日本では、充実した内政政策により工業生産力が飛躍的に向上した。しかし、工業化の伸展に伴って公害問題も発生。日本民主政府は今、公害による環境汚染という、新たな “内なる敵” との戦いを強いられていた。
 


T161-01-.jpg
Civ暦・紀元1110年。首都圏のすぐ近くに、未だこの時代になっても手付かずの原野を発見。本土のこんなにすぐそばに島があったのを5000年間気がつかないとは、何たる見落とし! すぐさま入植せねば!

T162-01-.jpg
と思ったら、既にオーストラリア人文明の部隊が駐屯していた。残念。戦争を起こしてまで場所を奪取するメリットは薄いと判断し、入植計画を白紙に戻す。

実は前の年に、「開拓者+防衛部隊+エンジニア」 のセットを、本土の3都市で購入をかけて急遽編成してしまっていたため、ガッカリ感2倍。防衛部隊は、建造済みの 『世界の不思議』 が多い 「福島」 に加勢させ、開拓者は、人口増加が遅れている新大陸の 「常陸太田」 に合流させることに。ついでにエンジニアも、開拓者と共に海上輸送し、新大陸の土地開発に充当させる。

T164-01-.jpgCiv暦・紀元1140年。ついに日本人は、「脱原発・クリーンエネルギー政策」 実現の肝となる 『フーバーダム』 の建設に着手する。

アメリカにある同名の施設に範をとったこのダムは、国内全ての電力消費をこれ1つで賄えるという、超巨大な水力発電所である。しかも、大陸をまたいでどんなに遠くまで送電しても電圧が落ちないことに加え、ダム湖内に砂が溜まるなどして貯水・発電能力が低下することもないというチート性能。

無論、ダム建設時には大きな環境負荷がかかるものの、完成後の運用自体は “環境に優しい” ため、各工場が内燃機関で自家発電している現状と比べ、公害の発生を低減させる効果もある。さらには、電力を今よりも安価に、より安定して供給することが出来るようになるため、より一層の工業生産力の増進も期待できるという按配だ。まさに 『世界の不思議』 と呼ぶに相応しいスーパー施設と言えよう。

今回も、『ミケランジェロの教会』 の時と同様に、建造中の 『不思議』 を差し替えて短期間での完成させようとしたのだが、なぜか 「福島」 では 『フーバーダム』 を作れずに一瞬焦る。調べてみると、以前の惑星(バージョン)と違い、この惑星(ver. 2.2.4)では、ダム建設の要件が 「都市が川または海に接していること」 から 「川に接していること」 へと厳しくなったようだ。

幸い、工業生産力 国内 No.1 に返り咲いた首都 「南相馬」 は川に接しているため、『フーバーダム』 の建設が可能。“即完成” といかなかったのは残念だったが、日本民主政府は本土の全都市に対し、ダム建築用の資材の優先的生産を義務付け、道路・鉄道網を駆使して輸送するよう号令。ダムの一刻も早い完成を図る。

因みに、「南相馬」 南東にいるエンジニアに点灯している 「P」 マークは、公害の除去作業中であることを表している。

T165-01-.png
『フーバーダム』 建設用に資材を貯めていた 「福島」 では、その資材を 『ダーウィンの航海』 へと転用して即時完成を実現。これにより、日本国内の科学研究は急加速し、今までの研究成果とあわせ、即座に 「共産主義」 「冷凍」 「癌の治療」 の3技術を獲得。「ひたちなか」 には国立大学が設置されるなど、内政の充実振りが目立つ。

引き続き発生しっぱなしの公害については、見なかったことにしてもらいたい。

T179-01-.jpgCiv暦・紀元1290年。既に 『フーバーダム』 を完成させていた日本政府は、さらに 『婦人参政権』 の導入を実現。その勢いで、首都 「南相馬」 において、「共産主義」 というイデオロギーの習得によって作成可能となった 『国際連合』 なる組織を立ち上げ、その本部ビルの建設にとりかかった。

因みにこの時点で、日本国は他の全ての文明から嫌われている。そんな国が白々しく 「国際協調」 だの 「地球市民」 だの 「世界は1つ。掛け替えのない宇宙船地球号」 だのとのたまっても怪しさ満点。「全ての文明を日本の支配下に置き、OneWorld世界独裁政府を樹立することの意思表示であり、またその方便である」 と、他文明連合諸国から疑われ、警戒されるのがオチだろう。

しかしながら、日本民主主義国の国民から 『国際連合』 設立への疑問や批判が出ることは殆んど無かった。むしろ、国連の精神はシンプルで分かりやすい、大変素晴らしいものであり、他文明の民も当然賛同してくれるもの、と根拠なく信じ込む者が大多数だったのだ。そして、他文明諸国が 「国連とは、日本の世界征服を実現のための組織」 という疑念を抱いていることを知るや 「まったく信じられない」 「同じ人間とは思えない」 と、本気でショックを受ける者が相次ぐ。

その後、「疑うことしか知らない」 「嫉妬と劣等感に満ち満ちた」 「哀れな野蛮人ども」 を 「優れた文明を持ち、平和を愛する我々」 が 「教え導いてあげる」 のが 「当然の正義」 であり 「我々に与えられた使命」 である、などと、いつしか世論がエスカレート。まさに、かつて原爆を落とし、その落とした国に欠陥原発を建造し、また時には枯葉剤を使ってみたり、「僕のパパを殺そうとしたっ」 とかいう理由で他国に攻め込んでみたりした、どこぞのジャイアニズム国家と瓜二つである。

どうも “民主主義という毒饅頭” には、衆愚化と思考停止というシステムが、ビルトインされているらしい。

確かに、日本文明はこの惑星に着てからこの方、他国を侵略することは一切無かった。停戦協定には全て応じ、こちらから破ったことは一度もない。血が流れたことはこの1回切りであり、それですら、相手であるポルトガルが、一方的に条約を破って宣戦布告してきた後の事。「戦いを避け、平和を愛する」 という外見は揺るがない。

しかし、何も直接的な武力の行使だけが、他国に対する脅威ではないのだ。『アレキサンドリア図書館』 を用いた科学技術の “剽窃”。『ミケランジェロの教会』 の強引な建設。他国に人口減とモラルハザードをもたらす 「祝典ブースト」 という名の大バラマキ政策で、自国のみ人口を無分別に膨張させたかと思えば、工業化を促進して環境にダメージを与え続け、際限なく公害による汚染を垂れ流す…。自国の文明の発展のみを執拗に追い求め、他を顧みないできた日本文明が、危険視され、嫌われるのは、むしろ当然だとも言えよう。

この 「日本が嫌われる理由」 に気づくのは、なにも難しいことではない。他文明の立場に立って、ほんの少し考えれば、すぐに分かることである。しかし、そのわずかな想像力が、今の日本大衆には決定的に欠落している。“自分は正しいことをしている。俺って偉い!” という自意識に集団で陶酔し、盲目になっている。

さて、ここまで世論に火がついてしまった時点で、「今の日本はおかしい。国連設立については、冷静に考え直すべき」 などという意見を表明したらどうなるか。なんと 日本、嫌い?」 と返されるのだ。自分の先入観、確証バイアスにそぐわない意見は不愉快であり、不愉快な意見はすべて 「日本の悪口」 扱い。そして、「なんでそんなに日本が嫌いなのか」 「そんなに嫌いなら、日本から出て行け」 となる。

文字に起こしてみれば恐ろしいほどの幼児性だが、これが衆愚政治の現実である。この、集団心理に取り込まれて部分的に幼児化した者に対し、動かぬ証拠を突きつけて説得を試みるのは、実は極めて危険。学生時代の私の学友よろしく、どこぞのカルトに洗脳された信者のように、ヒステリックに怒り出す公算が高い。それだけ、自分の固定観念を変えることには、著しい苦痛が生じるのだ。

そうして、いつしか誰も、支配的な意見に対して反論しなくなる。Noと言えないムードが醸成される。

これでは “原発反対と言っただけでアカ扱い” だった、プルトニウム汚染前のかつての故郷と同じではないか。

その過ちを二度と繰り返さないために、日本人は、最初の町に 「南相馬」 の名をつけたのではなかったか。


思えば、この惑星に降り立った当初の日本人は、今と全く異なっていた。それまでの科学の殆んどを失い、大陸を右往左往しているだけだったが、そんな日本人は、言葉の通じぬ先住民らから好かれた。技術の提供を受けたり、戦闘部隊として付いて来てくれたり。村を挙げて、一斉に、日本文明に帰属したところもあった。これが、今の 「筑波」 の元である。

言葉もろくに通じないものの、その時の日本人と先住民の間には、何か、相通じるモノがあったのだろう。先住民にとって、日本人は文字通りの宇宙人、得体の知れない怪しい連中だったろうが、それでもなお 「この人たちは信用して大丈夫」 「この人たちと一緒に生きて生きたい」 と思わせる魅力が、その当時の日本人にはあったということだ。

翻って、今の日本人はどうだろう。9割を超える識字率、高い教育水準を誇り、農業、工業、商業、そして政治が相互に複雑に絡み合い、互いに連携しあう、複雑な民主主義国家というシステムを作り上げた。特に、近年目覚しく発展した工業力を生かし、4、5千年前には想像もつかなかった程の、物質的豊かさを手にした。

しかし、惑星内の他の文明に 「一緒に協力しよう」 と呼びかけることすらままならない。言葉は通じるが、信じてはもらえない。

これは、どうしたというのだろう。かつてはあったはずの、日本人の魅力というものが、どこかへ行ってしまったのだ。

それどころか、「優れた日本人は、野蛮な未開人どもに教え諭さねばならない」 などと思い上がる始末。今の日本文明とはとどのつまり “未開人どもからの借り物” だというのに、それ省みることもない。今の自分たちの行いも省みない。だから、今の自分たちがなぜ嫌われ、不審と警戒の目で見られるのか、その理由が毛の先ほども理解できない。

これは、人間の劣化と行っていいだろう。5000年もの時を経て、数々の Generation gap を乗り越えてきた果てに、日本人は退化 (Degeneration) してしまったのだ。

文明開化 (Civilization) とは、即ち、人間の退化のことだったのか…。


何処かの町の片隅で、哲学者を気取るアナクロな夢想家が、独りひっそりと嘆き憂えている最中にも、国際連合本部の建築は進む。日本全土から、貨物輸送車によって資材が運び込まれ続ける。

人間の営みなのに、人間味を感じない。

いつまでも続くような空恐ろしさ。その前にたたずむ、一人の人間の無力感。これが、化粧を剥ぎ取った、産業資本主義社会の素顔である。

T182-01-.jpg
この日本文明の唯我独尊ぶりに、ついに我慢が出来なくなったのか。それとも、日本への恐怖心が臨界点に達して攻撃性へと相転移したのであろうか。Civ暦・紀元1320年、クルド人文明の駆逐艦が 「筑波」 沖に出現、貨物輸送車を海上輸送すべく停泊していた輸送船を撃沈させるという事件が発生した。

非戦闘部隊にもかかわらず、敵駆逐艦を返り討ちの瀬戸際まで追い詰めてしまった日本輸送船の根性もさることながら、例の一斉宣戦布告事件から700年、ついに本格的な戦闘が、日本で起こったのである。すわ 「ついに戦争か!?」 との緊張が、国中に走る。

「国連が未完成である以上、まだ戦争はしたくない」 との思惑の日本民主政府は、主な支持母体である財界大手の協力の下、政府広報や民間による宣伝広告という名の組織的プロパガンダで 「Remember TSUKUBA Harbor!」 と復讐に沸き立つ世論をなんとか沈静化。そのついでに 「自国領海内の制海権すら維持できない、政府の防衛面での無為無策」 「筑波の防衛部隊であるライフル隊が一応出動したが、近代的な敵海上艦の前には全く為す術がないことを確認しただけで、後はすごすごと引き返した。まさに政府の無能さの象徴」 といった政府批判も 「右の頬をぶたれた今こそ、優秀なる日本国民は左の頬を差し出し、国連精神を体現すべき試練の時。日本は強い国。やればできる!(えぇしぃ♪)」とかなんとかいうワケの分からないイメージ戦略の洪水でぶっ潰した。

その一方で、国内の3都市において、敵駆逐艦を性能で上回る 巡洋艦 の建造に着手。「戦いを避け、平和を愛し、世界平和の国連精神を体現する日本」 という体面を傷つけることのない、最低限度の海上 “防衛力” の確保を図る。

思い返してみれば、クルド人文明と交戦状態になったのは、停戦協定の切れたCiv暦・紀前575年。日本では、後に第1次祝典ブーストと呼ばれる大バラマキ政策が実施され、“奇蹟のカーニバル” という乱痴気騒ぎに国中が沸き立っていた時である。足かけ1800年もの時間をかけ、クルド人文明は、日本を倒すための準備をしてきたのだろうか。

しかし、全面戦争に耐えられる準備を着々と進めてきた、という意味では、日本文明も同じである。日本の入植から5300年余り、ついにこの惑星は、戦争の時代へと突入してしまうのか!? 「引きこもり専守防衛体制」 というプレイ方針は、果たしてこのまま維持できるのか?

次回へ続く。


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THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland