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いきなり共和制は今回の場合だと非効率的だったのではないか - Freeciv Game Replay 総集編その2
(※「Freeciv Game Replay」 関連記事の一覧はこちら。)


00title_mini.jpg「やるやる」 と何度もブログ上で宣言しつつも、延び延びになっていた 「Freeciv Game Replay シリーズ」 の反省回。この回では満を持して、これまでのリプレイの総括を行いたいと思う。

このリプレイ集の中では、フリーシブ初心者の方にとって一番役に立つであろう記事であり、無料ゲームでありながら極めて少ないプレイ人口の新規獲得にも貢献するだろう、と、個人的には気合入りまくりである。というか、1人勝手に気負いすぎてしまって更新が先延ばしになり、気がつけば、実際にプレイしていたときから半年以上も経ってしまった。ハッキリ言って色々忘れていて、実際のお役立ち度は、悲しいことにお察しください状態、という体たらくである。

まず、過去ログを見ながら思い出した分だけ、チャチャっと纏めてみることにする。結局オレは、自己満足なプレイ日記しか書けないのか?

Freecivに興味がある方、プレイしてみたけどやっぱ複雑でワカンネーよという方には、ぜひ 『Linuxで遊ぼう』 さんや 『Freeciv wiki(非公式)』 さん、そしてプレイ動画等々をご覧頂き、その面白さに触れていただきたい。低スペックPCでも十分楽しめるし、何度やってもハマれるから! ハマり過ぎて職を失った人もいるとかいないとか。

それでは、「勝利要因」 と 「ダメだったかもプレイ」 の2項目に分けて、レッツ反省!



1. 勝利要因


 1.1. 参加文明数に比べ、土地が広すぎた

T000-01_mini.png第1回にも書いたとおり、環境設定はほぼデフォルトのままゲームをスタートしたが、この時点で相当なヌルゲーと化していたようだ。理由は、以後の項目を参照のこと。

因みに、いわゆる常設鯖設定では、マップサイズ1に対してプレーヤー数が5~10だったりする。対人戦を短時間で決着させるための極端な設定と思いきや、『Freeciv wiki(非公式)』 にある初心者向けのチュートリアルページでも、「マップサイズ1~2に対してプレーヤー数4,5名」 という設定が紹介されている。Freeciv (version 2.2x 系統) を楽しむには、このくらいの広さが適当なのだろう。


 1.2. 戦わずして、広い領土を確保できた

T017-01.jpg今回は 「●都市圏が被らないように都市を設置(被りは3マス以内に抑える)」 という縛りをかけてプレイしたが、他の文明との交戦どころか接触すらない状態で、10個以上の都市が悠々建設できる広々とした土地を確保できた。なぜそうなるかと言えば、参加文明数に比べて土地が広すぎるからに他ならない。まあ、地形を完全ランダムにしたので、そうならない可能性も少しはあったのだが。

Freecivは 「防御側が極めて有利なゲーム」 である。今後のバージョンアップの行方次第では変わるかもしれないが、少なくとも、私のプレイした version 2.08 ~ 2.24まではそうだった。故に、早めに領土を確保し、専守防衛と科学振興に徹していれば、対人戦はともかくAI戦は何とでもなるのである。とくに、私の採用した長期成長戦略(ラージポックス:largepox)ではなおのことだ。

これが、前の項目で 「ヌルゲー」 と言った所以である。次にプレイする時には、AI を1つのチームにまとめてみようか知らん。


 1.3. 不思議 「アレクサンドリア図書館」 の獲得

T086-01-.jpg『他の2つ以上の文明が共通して持っている科学技術を、毎ターン1つ得る』 という機能を持つ「アレクサンドリア図書館」。今回初めて建ててみたが、科学研究の速度が速すぎる Hard AI に対抗するためには必須の施設と言っていいだろう。祝典ブーストを成功させ、人口がダントツのトップとなった中盤以降でも、結構お世話になった。恐らく対人戦においても、出遅れた文明にとって起死回生の一手となるだろう。

アレクサンドリア図書館を建て、第1次祝典ブーストを成功させた時点で、今回の勝利はほぼ決まっていた、とも言える。


 1.4. 3度に渡る 「祝典ブースト」 の成功

T122-01-.png『祝典ブースト』 という人口爆発策の実体については第2次ブーストを参照のこと。内政を充実させた上で

 ●共和制移行+港完備+全都市人口レベル3以上 (第1次)
 ●全都市に上水道&神社・ミケラ教会配備 (第2次)
 ●全都市に下水道完備+J.S.バッハの聖堂など暴動抑制装置を複数導入時 (第3次)

とタイミングよく実行するのがカギ。今回のリプレイでは、ブースト初体験の第1次で、人口が2以下の都市がある状態でフライング実行してしまい、ロスが多かった。

余りに “ゲーム的” で非現実的なので、ゲーム設定で制限を加えても良いだろう。Hard AI という非現実的な相手と戦う際には苦しくなるが、難易度ノーマルのAIとならバランスがとれて面白いかも。


 1.5. 序盤の 「小屋(少数部族の村)」 での大ラッキー

T013-02.jpg「小屋(少数部族の村)」 に突っ込みまくって科学を得まくり、最初期の段階で Hard AI を科学でリードしてしまった。完全に運要素。

もちろん、最初に突っ込んだ村から蛮族が大量発生し、そのままゲームオーバー、ということもあり得る。フリーシブに慣れてきたら、『Linuxで遊ぼう』 さんの火星人編やハード編のように小屋ゼロにするのもいいだろう。




2. 駄目だったかもプレイ


 2.1. 首都で開拓者を作った

T021-01.jpg『Linuxで遊ぼう』 さんの火星人編にもあるとおり、首都の大きさは科学のスピードとダイレクトに関係している。序盤では、首都以外の都市の税収・科学研究は、殆んど汚職に食いつぶされてしまうからだ。都市を密集させる smallpox ならまだしも、都市の間隔を広く取る largepox ならなおさらである(首都からの直線距離に比例して、汚職が酷くなるから)。

加えて、専制政治と君主制の下では、首都に75%のシールドボーナスがある。首都では、生産力が2倍近くにもなるのだ。科学の面でもユニット生産の面でも、序盤は首都を大きくすることが肝要であることが、お分かりいただけたであろう。

しかし私は、プレイ中はそんなことも知らず、気づかず、「早く都市数を拡大せねば」 と首都で開拓者を複数生産してしまった。開拓者を1つ出すと、都市の人口レベルが1つ下がってしまう。これでは、いつまで経っても都市は成長しない。

今回のプレイでは 「共和制」 までがえらく遠く感じたが、それは、都市を増やしても増やしても、一向に科学研究の速度が上がらないからだった。首都が成長していないのだから、それも当然だったのである。

状況によっては、序盤に首都から開拓者を出すべき時もあるかもしれない。しかし、それも1つくらいに留めるべきだろう。


 2.2. 「ロードス島の巨像」 を作らなかった

T220-03-.png汚職の関係で、序盤は特に首都の収入に頼らざるを得ない状況ならば、その首都に、多大な観光収入をもたらす不思議 「ロードス島の巨像」 があれば、科学面でも財政面でも、他文明と比べて大きなアドバンテージを得られる。1ターンを争う序盤では、僅かの差が後に大きく影響してくるので、これがあると無いとでは大違いである。しかも、その効果は飛行機が発明されるまで続くというのであるから、まさに 「不思議」 と呼ぶべき優秀な施設だ。

このモニュメントを獲得するネックとなるのが、100シールドという巨額の建設費用である。ロボット工学の時代ならいざ知らず、黎明期に100シールドは気が遠くなるほどのコストだ。1つの都市だけで建設しようものなら、30ターンはかかることを覚悟しなくてはならない。

他都市でキャラバンを生産し、4都市くらいの生産力を合算して建築したいところであるが、そもそもキャラバンを開発するための初期研究力が欲しいがための 「ロードス島の巨像」 である。これでは本末転倒、ということで、私はこの施設の建設を、今まで検討したことはなった。

しかし、キャラバンが無くとも、他都市との生産力を合算する手立てはあるのである。それは、『他都市で生産したユニットを、「不思議」 建設中の都市で解散させる』 というテクニックだ。

これだと、ユニット生産コストの半分を、解散都市で建築中の施設の遂行状況にプラスさせることだできる。キャラバンと違い、他都市の生産力の半分は無駄になってしまうので、一見、非効率的に思えてしまう。しかし、「ロードス島の巨像」 を素早く獲得できるメリットに比べたら、それは微々たるコストだと言えよう。

さらに、「不思議」 は一般の都市建造物にくらべ、「購入」 の際はさらに2倍のコストがかかる。金銭での 「不思議」 購入は大変非効率的なのだ。つまり、「他都市のユニット解散」 は、効率的な 「不思議」 建設における必須テクニックなのである。これを用いれば、勝利要因として上で挙げた 「アレキサンドリア図書館」 や、今回のリプレイでは他文明に取られてしまった 「リチャード1世の十字軍遠征」 も、素早く獲得できたことだろう。

煎じ詰めれば、作るものがなくなった都市では、とにかくユニットを作成すべきなのだ。「貨幣」 を作るよりも 「不思議」 獲得の面では2倍の効率であり、通常の建物を作る場合でも金銭とほぼ同効率である。ユニットを移動させる手間と維持費の面で金銭より劣るが、維持費無料で足の速い 「外交官」 ユニットを作ることでデメリットをある程度回避できる。

無論 「キャラバン」 が作れるようになったらそちらに切り替えるべき。余ったら交易路も引けるし。というか、交易路からの収入はバカにならないので、平和なときは、なるべく多くの交易路を引くべきである。テンキーを使い、敵国の都市にキャラバンを強制上陸させて交易路を引くテクニックもあるようだが、チートっぽいしデメリットもあるためここでは割愛する。

なお、リプレイ中でも使ったが、「建設中の不思議を他の不思議に差し替える」 というテクも重要だ。例えば 「万里の長城」 などを建設中にしておいてシールド(資源)を貯めておき、科学研究が進んでアレク図書館が建てられるようになったら差し替える、というものである。こうすることで、より早く不思議を獲得できる。

ただしこの場合、仮に建設中としておいた不思議が、差し替え前に完成してしまわないように注意しなければならない。科学の進展で既に旧式化してしまった不思議を設定していた場合、かなり泣ける。

また、建設中の 「不思議」 を一般建造物や軍事ユニットに変更すると、ペナルティとして蓄積シールドが半分になってしまう。ユニットからユニット、一般建造物から一般建造物へ、というふうに同じジャンルの別のものに変更する分には良いものの、違うジャンルのものに変更するとペナルティを喰らってしまう。お気づきの方のほうが多いとは思うが、一応、念のために記述しておく。


 2.3. 「リチャード1世の十字軍遠征」 をAIに取られた

T082-01-.png上記のテクニックを使わなかったがために起こった悲劇。さらに今回のリプレイでは 「レオナルド・ダ・ヴィンチの工房」 まで取られてしまった。難易度 「普通」 では欲しい不思議を取られることはほぼ無かっただけに残念。

なお、首都に 「リチャード1世の十字軍遠征」 を建設し、さらに専制&君主制における首都生産ボーナス175%が加わると、産業革命のずっと前に公害問題が発生したりする(確認済み)。


 2.4. いきなり共和制ではなく、君主制を経た方が良かった!?

T073-01_mini.jpg左の画像は 『駄目だったかもプレイ』 の検証用に新規にはじめたゲームのスクリーンショットだが、共和制の前に君主制を挟んだほうがずっと楽だった。今回のリプレイでは、祝典ブーストのために港を 「購入」 で揃えたが、購入するより建ててしまった方が断然早く感じた。もっとも、首都 「苫小牧」 には 「巨像」「アレク図書館」「リチャード遠征」 の不思議3点セットを建設済みで、小さな群島マップであるなど、今回のリプレイとは条件が違いすぎるため、単純な比較は無意味であるが。

『Linuxで遊ぼう』 さんの火星人編のページには、
いきなり戦闘になったり、科学の進歩がゲームの設定によって遅かったりした場合(Largepoxとか)は、君主制の方がいいときもある。
の一文がしっかりと書いてある。事前に読んでいたハズなのだが、目に入っていなかったというか、分かっていなかった。Largepox戦略ではどうしても、初期の都市数確保にターン数がかかってしまうので、広く入植するつもりなら、その時間を 「君主制」 にして生産力を上げることで有効活用するべきだったのだ。



ここまでツラツラと自分のプレイを振返ってきたが、難易度ハードの AI に勝ったとは言え、初期設定とLargepox戦略の相性のよさで勝てただけ、ということがつくづく分かった。今まで対AI戦で負けたことは無かったが、それは設定がヌルかっただけで、まだまだ自分のプレイを詰める余地は幾らでもありそうだ。本当に、Freecivは奥の深いシミュレーションゲームである。

なお、少し前にも書いたとおり、『駄目だったかもプレイ』 の検証も兼ねて、いわゆる 「常設鯖・群島設定」 で別個に Hard AI戦をプレイしている。これもまた、実際にプレイしたのはだいぶ前だったりするのだが、ショット画像も多少はあるので、また、このブログ上でプレイレポートを書くかもしれない。

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