自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



【一発ネタ】 『暴れん坊天狗』 の 「Delta Rap」 にコンプをかけてみた | main | 動画 「サラリーマンの一日!!」 がひど過ぎる件
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- | Permalink |



【小沢控訴】 止まらぬ捏造検察とマスコミの暴走、増税
“お上” とその走狗たる翼賛マスコミに睨まれたら、捏造証拠で有罪になるまで何年も裁判にかけられ、貶められ、社会的に抹殺される。どこかの北の国の話ではない。これが、美しきキチガイ国家、日本のありのままの姿である。

もう、あきれて果てて言葉をつむぐ気力もない。代わりに、日刊ゲンダイの記事をご一読願う。

控訴決定 小沢 謀略裁判継続
これでは誰でも罪人にされる恐怖
2012年5月9日 日刊ゲンダイ

<まだ続く小沢暗黒裁判の茶番>

 東京地裁が先月下旬、無罪判決を出した小沢一郎・元民主党代表の裁判があろうことか、継続になった。検察官役の指定弁護士が9日、控訴を決めたのである。
 無罪判決後の会見で、大室俊三指定弁護士は「無罪になった人を被告の立場にとどめることにためらいがある」とか何とか言っていた。それでも高裁での審議を選んだ。共謀を示すような証拠もなく、ましてやゼネコンからの裏金も認められていない。それでもまだ裁判を続けるというのだ。常軌を逸した判断である。
 こんなバカバカしい裁判をいつまでやるのか、政治空白をどれだけ長引かせれば気が済むのか。クラクラするような決定だ。
 何度も言うが、この裁判は無意味だ。事件そのものがデッチ上げの謀略である。それなのに、大メディアは戦争中の大本営発表のタレ流しのごとく、権力サイドのリークに乗った。魔女狩りのような報道の中で、政権交代の立役者・小沢一郎は、その政治的活動を完全に封じ込められたのである。
 この事件、裁判に意味があるとすれば、21世紀の日本でそれが起こったことだ。この事実に戦慄する。それでも裁判継続というのだから、暗黒社会だ。

<最初から有罪ありきの謀略捜査>

 小沢は3月19日、地裁での最終の意見陳述でこう語った。
〈東京地検特捜部による本件強制捜査は、政権交代を目前に、野党第1党の代表である私を政治的、社会的に抹殺することが目的であり、それによって政権交代を阻止するためのものだったと考えられる〉〈政治資金規正法の制定以来、今に至るまで、報告書に間違いや不適切な記載があっても実質的犯罪を伴わない限り、検察のいう虚偽記載も含めて、例外なくすべて、報告書を修正することで処理されてきた〉〈私のケースだけを強制捜査、立件したことは恣意的な法の執行だ〉〈前田元検事はこの法廷で『これは特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなかったら特捜部の負けだ』と言われたと証言した〉〈推定無罪どころか最初から有罪ありきの捜査、立件だ〉
 その上で小沢は、この事件については検察が証拠裁判主義にのっとって、2度不起訴にしたこと。それなのに不当・違法な捜査で得た供述調書と報告書を東京第5検察審査会に提出、「起訴議決」へ強力に誘導したことを指摘した。
 被告の言い分をそのまま書くのか、と言われそうだが、小沢が指摘したことはすべて、事実だ。検察はグーの音も出ないはずだ。

<平成版・巌窟王だった小沢裁判>

 嫉妬に狂った男が陰謀、謀略でライバルを牢屋にぶち込み、のし上がる。19世紀にデュマが「モンテ・クリスト伯」で描いた世界だが、それが21世紀の日本で繰り返されるとは思わなかった。検察が小沢を牢獄にぶち込もうとした動機は何なのか。元外交官の天木直人氏は“恐れ”だと言った。
「自分たちが狙っている官僚組織の強化を政権交代によって、妨害されるのではないか。小沢一郎氏によって、潰されるのではないか。そうした恐れが違法な捜査、立件につながっていったのでしょう。官僚は権限強化を狙うときに民意を隠れみのにする。『より民主的に』と言いながら、自分たちが民意をコントロールし、権限を強化してしまう。司法官僚は司法制度改革を利用して、まさしく、権限強化を企んでいたところに政権交代になって、彼らは慌てた。これが事件の背景だと思います」
 恐ろしい国だ。そして、恐るべき官僚たちの悪知恵だ。やっぱり、日本に民主主義は根付いていなかった。政権交代はそれを根付かせるチャンスだったのに、潰されてしまった。それが事件の真相なのである。

この陸山会の事件が全くの茶番であることは、2年以上前のこの記事で主張した通りである。翼賛マスコミのメカニズムも指摘した。先の記事には挙げていないが、日本大学法学部教授の岩渕美克氏 (政治ジャーナリズム論) も

「小沢氏からの寄付に違法性はない。資金の出入りもしっかり報告されている。これまでの小沢氏のカネに対する批判の一つは、巨額の政治資金を私物化しているのではないかという疑問で、それに対する説明責任が問われ続けた。

 しかし報告書を読めば、新人候補への選挙支援に5億円近いカネを使ったのだとわかり、これにより説明責任もしっかり果たしている。それを牽強付会な論理で批判する政治家やマスコミの発言や報道には呆れるほかありません」

述べている

2年たってようやっと、この馬鹿馬鹿しいトピックも検察の捏造で一件落着、と思っていたところに、この控訴決定である。大手翼賛マスコミ各社の世論操作も、もうあまりに不自然で、涙ぐましい限りだ。




とりあえず 『そもそも指定弁護士には、控訴権が法定されいない』 というポイントはうまく目くらましできているので 「翼賛マスコミ良かったね。恥も外聞も信用もかなぐり捨てて頑張って」と言っておこう。

さらには、組織の自浄作用に望みをつなぐ勢力との、検察の内部抗争の兆候もあるらしい。




まったくもって、この一連の事態は狂気の沙汰としか私には思えないが、どうしてどうして、身の回りを見渡してみると、小沢無罪に不満憤懣やる方なし、控訴決定に満足気な人の方がむしろよく目につく。テレビファシズムに洗脳されたB層につける薬はない、と言ったところだろうか。

バカがバカなのはもうしょうがないような気もするが、そんなバカに 「むかつくから死刑」 と言われるのが裁判員制度であり、検察の捏造証拠とマスコミにコロッと洗脳されて、こいつを有罪にするのが社会正義だなんて勘違いしてしまうのが検察審査会というシステムである。バカをあおり立て、国策捜査を “市民の皆さんの感覚” にしてしまっているあたりは、どっかの北の国なんかよりよほど巧妙で、悪質であるといえよう。


さて、なぜこれほどまでに、執拗に、キチガイじみた攻撃を、小沢一郎氏が受けなければならないか、である。2年前の記事では植草一秀氏のブログを取り上げ

『米国・官僚・大資本』 に象徴させる既得権益層が、その権益の源たる政治構造の刷新を実現しかねない小沢氏を排除するためではないか。

との推論を展開したが、先頭に挙げたゲンダイの記事も、元外交官の天木直人氏の話を引き合いに、大衆操縦の障害となりうる小沢氏を官僚が排除したがっている、という見立てをしている。都市型政党だった民主党のマニュフェスを大幅に書き換え、弱い者のための政治という方針を明確化した小沢氏の力量が、それだけ恐れられている、とも言えようか。

まあ端的に言ってしまえば 「小沢氏が消費税増税の邪魔だから」 ということなのだろう。

話はそれるが、『司法制度改革 (※冤罪量産システムたる裁判員制度検察審査会制度などのこと) による司法官僚の権限強化』 という天木氏の見立てにも共感できる。


さて

「大手メディアは、小沢が目障りで仕方ないのですよ。社説などでは、政治に“強いリーダーシップ”を求めながら、ホンネでは傑出した人物を快く思わないのが、日本のメディアの伝統です。しかも、小沢は、大手メディアの既得権益をブチ壊そうとしている。記者クラブ制度にメスを入れ、テレビの電波行政を変えようとしている。既得権にあぐらをかいている大手メディアにとって、これほど怖いことはない。力のある小沢は、絶対に潰したいということなのです。

とまで言われている翼賛マスコミと “お上” との結びつきについてである。当ブログではよく、その例として 『地上波デジタルという利権』 を挙げているが、いつも同じではつまらないので、今回は 『政府広報』 について取り上げてみたい。

詳しくは 『「大新聞・テレビを潤す『政府広報』の全貌を初公開!」 週刊ポスト2012/05/18号』 を参照していただきたいが、

小さい囲みに入った「政府広報」マークの広告が掲載されている。多くの国民は気付きもしない広告だが、金額は大きい。09年度の契約は、読売1億6519万円(一面、年間102回掲載)、朝日1億3650万円(同103回)、毎日7244万円(同102回)、産経5667万円(社会面、103回)、日経3043万円(一面、51回)。

だの

フジテレビは、大臣等が出演する『そこが聞きたい!ニッポンの明日』と、女子アナが出演する『キク!みる!』をそれぞれ6億7056万円、4億2711万円(09年度)で受注。日本テレビは同様に、タレントの早見優と局アナが司会の『新ニッポン探検隊!』を3億4614万円、各省庁の担当者らが解説する『ご存知ですか~くらしナビ最前線~』を4億1183万円で受注している。これらは代理店を通さない契約なので、全額が局に入る。

だの

省庁の広報活動は、特定の政策推進のために行われることが多い。その典型が資源エネルギー庁である。2年間で6億2763万円にも及ぶ同庁の広報は、「原発広告」が中心だった。

だの

同じく広告費16億3433万円を支出する総務省で特筆すべきは、なんといっても選挙広報である。なぜ新聞・テレビは政局が動くたびに「解散・総選挙」を煽るのか。もしかすると、これが動機かもしれない。

だのと、この不景気に、景気のいい話のオンパレードだ。『CO2削減広報で、2年間で新聞・テレビ合わせて総額22億9201万円』 や 『2年間で24億9129万円を支出する農水省。そのほとんどが近年力を入れる「食料自給率」の戦略広報』 といった所も金額が大きい。

政府が必要と判断して広告を打っているので、これを利権と呼ぶ気はないが、近年、収益が悪化している翼賛マスコミ各社にとって、いかに “お上” が大切なお客様であるかをお分かりいただけたと思う。


やたら長いだけで、まとまりのないエントリーになってしまい、ここまで読んでくれた方に申し訳ない。正直、仕事で疲れて帰ってきて、寝るまでの貴重な時間をこんな記事に費やしたくはないのだが、そうせずにはいられないほど、この小沢氏控訴という事実には、心底あきれ返ってしまった。さすが、原発吹っ飛んでも直ちに影響ない国は一味違うな、と言うか…。皮肉の言葉すらイマイチ思いつかないくらいだ。
関連記事
| 【情報操作】翼賛マスコミ | 23:06 | Permalink | トラックバック:0コメント:0



コメント
コメントする














管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL
http://igelblog.blog15.fc2.com/tb.php/584-6def2799
トラックバック
| ホーム |

03 | 2017/04 | 05
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
PROFILE

いいげる
Author : いいげる
月給取り
空亡の長いトンネルを抜けると左遷秋田だった(`・ω・´)
igel_jp@hotmail.com

はてブどうしよう…。
管理者ページ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
  • 音楽 - オリジナル曲 (17)
  • 音楽 - アレンジ曲 (56)
  • 音楽 - DJ IGEL (10)
  • 音楽 - 音楽製作 (18)
  •  └ “愛機” Roland SC-8850 (1)
  • 音楽 - 邦訳 (33)
  • 音楽 - ニュース (5)
  • 音楽 - レビュー (17)
  • 音楽 - CCCD、輸入権など (9)
  • 音楽 - Internet Radio Station (7)
  • 音楽 - iPod、音楽配信等 (9)
  • 音楽 - Shop事情、通販ほか (6)
  • 音楽 - その他 (9)
  • 検閲 言論統制 国策捜査 (14)
  •  └ 国策捜査?事件一覧 (1)
  • 【検閲】共謀罪 (37)
  • 【検閲】人権擁護法 (4)
  • 【検閲】国民投票法 (2)
  • 裁判員制度 陪審員制度 (1)
  • 郵政民営化 郵政米営化 (2)
  • 【カルト】創価学会 公明党 (9)
  • ニュース全般 (25)
  • 【情報操作】翼賛マスコミ (11)
  • 【政党】民主崩壊 (3)
  • 相場 Money Game (2)
  • 競馬 keiba (13)
  • 旅行、アウトドア (12)
  •  └ リアル俺屍攻略 (3)
  •  └ 訪問済寺社一覧 (2)
  • クルマ 自動車関連 (15)
  • ブックレビュー他 (5)
  • PC, Internet, etc. (21)
  • Video Games (39)
  •  └ FreeCiv (14)
  •  └ BrainWars (7)
  •  └ サガフロンティア (6)
  • ことば (7)
  • 学校教育、授業など (6)
  • 大学 (6)
  • 思想、風潮、当世気質 (18)
  • 酒 食事 グルメ (12)
  • 夢 (21)
  • 卜占 (5)
  • 不眠、過眠、睡眠障害 (13)
  • デブ化・ダイエット・乾き (10)
  • 日常に潜む不条理 (14)
  • 昔のこと (4)
  • 【特設】オレンジレンジ (5)
  • オカルト (9)
  • 【宏観現象】地震雲? (3)
  • 人間関係 (7)
  • 雑記 (71)
  • 小泉外交の光と影 (3)
  • 医療 薬品 健康保険 (4)
  • Digital Divide - 情報格差 (1)
  • お知らせ・更新情報等 (30)
  • アクセス解析@Igelblog (7)
  • 訃報 (4)
  • SUB CATEGORIES
  • マスコミ (42)
  • 情報操作 (34)
  • 全体主義の足音 (23)
  • House (21)
  • 人間という家畜 (20)
  • 安倍晋三 (14)
  • ネタ (13)
  • 警察_検察_刑務所 (12)
  • Rock (11)
  • 小泉純一郎 (11)
  • 耐震強度偽装事件 (10)
  • 著作権 (10)
  • ネット上の情報統制 (9)
  • Traktorとか (9)
  • 司法_弁護士_裁判所 (8)
  • アメリカ (8)
  • 予想&妄想 (8)
  • 日本社会_日本人論 (8)
  • ロケットパワーにんじん君ツインGT (8)
  • 格差社会 (7)
  • 改革という名の犯罪 (7)
  • 集団ヒステリー (7)
  • 妨害_弾圧_嫌がらせ (6)
  • 空の写真 (6)
  • 俺の屍を越えてゆけ (6)
  • R-TYPE (5)
  • 軍事_防衛_自衛隊 (5)
  • 外国から見た日本 (5)
  • テロ (5)
  • LTE_4G (5)
  • 米軍基地_属国日本 (5)
  • 特定ユダヤ (5)
  • 労働_リストラ_派遣奴隷_働いたら負け (5)
  • Trance (5)
  • お役所_官僚 (5)
  • 教育 (5)
  • 報道統制 (5)
  • 超監視・管理社会 (5)
  • GeForce (5)
  • 恐怖政治 (4)
  • 前原誠司 (4)
  • 憲法 (4)
  • 競馬ブック (4)
  • 心理学_洗脳 (4)
  • 外資支配 (4)
  • メディアリテラシー (4)
  • 冤罪 (4)
  • イラク (4)
  • 自由民主党 (4)
  • 洗脳選挙_不正選挙 (4)
  • 朝日新聞 (4)
  • Synth1_パッチ探訪 (4)
  • チェリーソウマ (4)
  • 竹中平蔵 (4)
  • ヒットラー (4)
  • Skyrim (3)
  • 植草一秀 (3)
  • ケムトレイル (3)
  • 東京新聞 (3)
  • ドコモXi (3)
  • 金融 (3)
  • ビラ (3)
  • 魔神転生2 (3)
  • デモ (3)
  • ブッシュ (3)
  • フリーメーソン (3)
  • 畠山鈴香 (2)
  • じゃじゃ漏れ個人情報 (2)
  • 西村眞悟 (2)
  • ロシア (2)
  • 天皇_皇室 (2)
  • 捻じ曲げられる愛国心 (2)
  • 鈴木宗男 (2)
  • 汚職_不正 (2)
  • イルミナティ_サタニズム (2)
  • 核_原爆_原子力 (2)
  • 麻生太郎 (2)
  • ダビスタ (2)
  • 差別_偏見 (2)
  • きっこの日記 (2)
  • 小沢一郎 (2)
  • ライブドア (2)
  • WiMAX (2)
  • 思想_宗教 (2)
  • イラン (2)
  • 自殺 (2)
  • ジョージ・パットン (1)
  • 馬なり_よしだみほ (1)
  • 9.11同時多発テロ (1)
  • 平沢勝栄 (1)
  • ダウンロードの違法化 (1)
  • 古舘伊知郎 (1)
  • 加藤千洋 (1)
  • マイクロソフト (1)
  • 野口英昭 (1)
  • 石井紘基 (1)
  • Google_Play_Music (1)
  • 生田暉雄 (1)
  • 森田信秀 (1)
  • mixi_SNS (1)
  • タバコ_喫煙 (1)
  • 辛坊治郎 (1)
  • 温暖化詐欺_エコエコ詐欺 (1)
  • ラムズフェルド (1)
  • 天木直人 (1)
  • 杉村太蔵 (1)
  • 国旗_国歌 (1)
  • 武部勤 (1)
  • 統一教会 (1)
  • 年金 (1)
  • アクセンチュア社 (1)
  • ネットの影響力 (1)
  • 内部告発 (1)
  • 税金 (1)
  • 谷垣禎一 (1)
  • クイズ_心理テスト (1)
  • 日記 (1)
  • 北朝鮮 (1)
  • 食品_食の安全 (1)
  • 中国 (1)
  • 性犯罪 (1)
  • 郷愁 (1)
  • 動画 (1)
  • いじめ (1)
  • RECENT COMMENTS
    RECENT TRACKBACK
    ARCHIVES
  • 2017年03月 (1)
  • 2017年02月 (4)
  • 2017年01月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (1)
  • 2016年09月 (1)
  • 2016年08月 (3)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (1)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年02月 (1)
  • 2016年01月 (1)
  • 2015年12月 (1)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (2)
  • 2015年09月 (2)
  • 2015年08月 (2)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年06月 (6)
  • 2015年05月 (1)
  • 2015年04月 (2)
  • 2015年03月 (3)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (2)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年08月 (3)
  • 2014年07月 (1)
  • 2014年06月 (2)
  • 2014年05月 (2)
  • 2014年04月 (1)
  • 2014年03月 (1)
  • 2014年02月 (2)
  • 2014年01月 (2)
  • 2013年12月 (1)
  • 2013年11月 (1)
  • 2013年10月 (2)
  • 2013年09月 (2)
  • 2013年08月 (1)
  • 2013年07月 (1)
  • 2013年06月 (1)
  • 2013年05月 (1)
  • 2013年03月 (2)
  • 2013年02月 (1)
  • 2013年01月 (1)
  • 2012年12月 (1)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (1)
  • 2012年09月 (2)
  • 2012年08月 (1)
  • 2012年07月 (3)
  • 2012年06月 (4)
  • 2012年05月 (1)
  • 2012年04月 (2)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (7)
  • 2012年01月 (2)
  • 2011年12月 (2)
  • 2011年11月 (2)
  • 2011年10月 (5)
  • 2011年09月 (4)
  • 2011年08月 (2)
  • 2011年07月 (1)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (10)
  • 2011年04月 (3)
  • 2011年03月 (6)
  • 2011年02月 (2)
  • 2011年01月 (7)
  • 2010年12月 (3)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年09月 (2)
  • 2010年08月 (5)
  • 2010年07月 (4)
  • 2010年06月 (5)
  • 2010年05月 (8)
  • 2010年04月 (11)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (5)
  • 2010年01月 (15)
  • 2009年12月 (6)
  • 2009年11月 (9)
  • 2009年10月 (6)
  • 2009年09月 (4)
  • 2009年08月 (2)
  • 2009年07月 (2)
  • 2007年03月 (1)
  • 2007年01月 (3)
  • 2006年12月 (3)
  • 2006年11月 (1)
  • 2006年10月 (2)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年07月 (5)
  • 2006年06月 (12)
  • 2006年05月 (12)
  • 2006年04月 (9)
  • 2006年03月 (10)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (17)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (25)
  • 2005年09月 (7)
  • 2005年08月 (7)
  • 2005年07月 (22)
  • 2005年06月 (14)
  • 2005年05月 (9)
  • 2005年04月 (23)
  • 2005年03月 (8)
  • 2005年02月 (13)
  • 2005年01月 (6)
  • 2004年12月 (12)
  • 2004年11月 (9)
  • 2004年10月 (14)
  • 2004年09月 (20)
  • 2004年08月 (3)
  • 2004年07月 (9)
  • 2004年06月 (9)
  • 2004年05月 (10)
  • 2004年04月 (10)
  • 2004年03月 (7)
  • 2004年02月 (11)
  • 2004年01月 (6)
  • 2003年12月 (11)
  • 2003年11月 (8)
  • LINKS
    RECOMMEND
    RECOMMENDED WEB RADIO STATIONS
    SEARCH ON IGEL BLOG
    RECOMMENDED ITEMS

    NEVER MIND 
THE DISTORTIONS


    カーニヴァル化する社会


    ご臨終メディア―
質問しないマスコミと
一人で考えない日本人


    だまされることの責任


    A New Stereophonic Sound Spectacular


    Blue Wonder Power Milk


    Behind the Sun


    拒否できない日本
アメリカの日本改造
が進んでいる


    売られ続ける日本、
買い漁るアメリカ
―米国の対日改造プログラム
と消える未来


    アメリカに食い尽くされる日本
―小泉政治の粉飾決算を暴く


    売国者たちの末路


    9・11テロ捏造―
日本と世界を騙し続ける
独裁国家アメリカ


    Jポップとは何か―
巨大化する音楽産業


    小泉純一郎と日本の病理
 Koizumi's Zombie Politics


    さらば小泉 
グッバイ・ゾンビーズ


    共謀罪とは何か


    Hinterland
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。