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Vita TV は買いか? ―買う理由、買わない理由―
PlayStation®Vita TV | プレイステーション® オフィシャルサイトオレシカ2は PS Vita か…」 と1人ガオっていたところに、降って湧いたように飛び込んできた 『【速報】PS Vita TV――テレビにつないで遊べるPS Vitaが9,954円[税込]で発売決定!』 というニュース。「ソフト80本内蔵の携帯型メガドラ」 以来の、久々にワクワクした記事である。

見るからに操作性の悪そうなボタン配置に、嫌な予感しかしない背面タッチパネル、そしてスマホの出来損ないとしか思えない中途半端な機能満載で「重い」「高い(3万円)」「遊びたいソフトが無い」と三拍子揃った PS Vita など、今まで全く眼中に無かった。しかし、オレシカ2が出て、さらに安いとなれば話は別。

そこで今回は、あくまで 「俺の屍を越えてゆけ2」 が問題なく動作するなら、という条件付ではあるが、ゲームから長らく離れていた中年ライトゲーマーたる私にとって PS Vita TV は買いかどうか、 “買う理由 買わない理由” を整理して検討してみたい。
 
【買い】 1.本体が安い

本体価格が1万円を切るとはいえ、コントローラーとメモカがセットのバリューパックで1万5千円。さらに5千円足せば画面つきで持ち運べる新型 PS Vita が買えるので、そこまで安いかといえばそうもないかも知れない。私はPS3も持っていないし、スマホには無い最高のアドバンテージである物理コントローラーをわざわざ中古で買う気も無いので、購入対象はバリューパックに絞られるわけだが、オレシカ2が発売される来年夏までに間違って大量に売れて、ついでにバグ取りやOSのアップデートも終わって、Value Pack が実売 12,800円とかにならないだろうか。どうぜ、VitaのチップセットとDUALSHOCK®3の在庫処分でしょ?

因みに、既に持っているのPC用の汎用USBゲームパッドが刺さって無事動くのであれば今の値段でOK。「オレシカ2同梱限定スーパーバリューパック16,800円!」 とかなら汎用パッドOKでも即買いするぞ(^^ヾ


【買い】 2.ソフト代以外の追加投資が不要

汎用USBパッドが刺さらなければコントローラーこそ買わねばならないが、PCモニターのHDMI端子は現在空いているし、スマホをモバイルwifiルーターにすることでドコモの回線からネットに繋げる。まあ、wifi接続はPS3の時代から出来たわけだが、現在の私の環境をそのまま生かせるのは大きい。Vita TV はスマホ並に小さいく置き場所に困らない、というのも、現在の生活環境をいじらずに生かせるという点で有り難い。

気になるのはドコモの7GB転送量制限と回線の安定具合だが、そもそも常時接続の必要なネットゲームはする気が無いし、データ転送量も最近は月5GB行かないので、ゲームや映像コンテンツ等をダウンロードしても余裕だろう。何GBもするような大型ゲームはどうせたまにしか買わないから、パッケージ版を買うなり、その月だけ高画質動画や音ネタ等の大型ファイルのダウンロードを控えれば済む。


【買い】 3.パッドが修理でなく交換でいける

長く遊んでいれば、そのうちボタンの効きが悪くなるのは必定。かつて私のファミコンの1Pがバカになったときには、もう地元のファミコンショップで十字キーの修理ゴムの取り扱いが無かったので、いわゆる連射機を買ってもらってしのいだものだった。

Vita の修理は料金はボタン類の交換で7350円もするため、新品のDUALSHOCK®3の方が安い。Vita TV なら修理のように待つ必要もなく、買ってきて交換するだけなので手軽である。

バッドそのものの操作性も、明らかにDUALSHOCK®3が使えるVita TVが上。「コントローラーがDUALSHOCK®3」 という点は、価格の安さ以上に Vita TV のウリだと思う。


【買い】 4.持ち運べる

コントローラーやACアダプターがネックになるかも知れないが、少なくとも本体はスマホ並に小さく軽いため、持ち運びはしやすい。滞在先のTVにHDMI端子があれば、出張先や帰省中でも楽しめる。

まあ、持ち運ぶなら大人しく Vita を買ったほうがよっぽどスマートだが、出先で腰を据えてゲームをする機会は余り無いので、「本体が労なく持ち運べる」 くらいでも十分利便性を感じられるだろう。


【買い】 5.デカい画面で2人プレイ可能

PS Vita TV本体にはDUALSHOCK3ワイヤレスコントローラーを同時に2台まで接続できる。現在、一緒にゲームしてくれる彼女もいなければ、ゲーム友達も実家周辺にしかいないのがなんだが、もし、マルチプレイヤー対応のアーカイブスゲームをダウソしていて複数名同時プレイがしたくなったら、DUALSHOCK3がもう一台あればデカいTVで楽しめるのである。そもそも、オッサン2人が並んで携帯ゲーム機を覗き込んでるっていう画はぞっとしないよね。

なお、ゲーム機がもう一台必要ではなくコントローラーさえあればいし、何より本体が小さく軽いので 「本体ごと友人宅(やレンタルルーム等)に持ち込む」 という荒業もしやすい。


【買?】1.タッチパネル等を用いたソフトに非対応

コントローラーがDUALSHOCK3、ということから容易に想像がつくとおり、Vita TV は前面・背面タッチやモーションセンサー、カメラ、電子コンパス、マイクなどを用いたゲーム、またはその要素については非対応である。つまり、Vita TV では遊べない Vita 用ソフトも多いということだ。

もっとも、アップデートでPS4コントローラにも対応予定とのこと。PS4コントローラはタッチパッドを搭載しているので、それを利用することで遊べるようになるソフトも出てくるだろうが、そう大きな期待はできない。

『PS Vita TV は、PSP以前の昔のPSゲームと一部のVitaソフトも遊べるセットアップボックスである』 との割り切りが、購入者には必要と思われる。


smacon.png【買?】 2.つーかもうスマホでよくね?

今まで長々と書いてきて、ついに 『PS Vita TV は、PSP以前の昔のPSゲームと一部のVitaソフトも遊べるセットアップボックス』 との俺的定義というか、私にとっての存在意義が導き出されてしまった。しかし、よく考えてみれば 「昔のゲームが出来るセットアップボックス」 なら、既に私の手の中にあるのだ。そう、スマホである。

Youtubeにニコ動、Hulu、TsutayaTV などはとっくにスマホ対応だし、「Micro USB → HDMI」に変換するケーブルを使えば、スマホの画面をそのままテレビに飛ばせる。その上で、スマコンみたいなゲームパッドをBluetoothでスマホに無線接続し、Google Playでゲームなり映画なりを買ってくればあら不思議、“Android Vita TV” 環境の完成である。

特に、スマコンが値下げして5000円未満で手に入る用になったのは大きい。他のスマホ用ゲームパッドもかなり安くなってきたし、本記事の趣旨からは外れるが『物理ボタンでタッチパネルを反応させる』 という 「SUPERGAMER俺」 なるゲーム専用タブレットまで生まれる始末。かつてバイオ4が iphone で動いたのは衝撃だったが、Android OS 上のゲーミング環境も着々と整ってきているのだ。

結局、Vita TV にあってスマホにないのは、私にとっては 「俺の屍を越えてゆけ2」 というキラーコンテンツのみ、と言える。


【結論】 オレシカ2より、まずはスマコン接続ケーブルを買ってみるべき?

私は、今使っている Galaxy S2 LTE の “2年縛り” がもうすぐ終わるのを機に、GALAXY Note 3 に乗り換えようかと考えている。肌身離さず持ち歩くには限界ぎりぎりではないかと思われる大きさに、手書き風スタイラスペンやマルチウィンドウ機能など、私にとっての “あったらいいな” が詰まっている。

ハードスペックも堂々たるもので、プロセッサには
4コア最大2.3GHz の Krait 400 CPU に、従来最上位の Areno 320より2倍以上高速な Adreno 330 GPU 、さらにUSB 3.0や802.11ac対応、広いメモリ帯域など新機能を組み合わせた
という、何だか凄そうなQualcomm Snapdragon 800 なるものを搭載。まあ 『PS3のゲームが移植できるぜ!』 という触れ込みだった Vita 様の表現力にはまだ届いていないだろうが、スマホも既にクアッドコア・オクタコアが当たり前な状態。表現力で追いつき、追い越すのも時間の問題だろう。

これまで、Vita TV が 【買い】 な理由を5部に分けてあげてきたが、既に書いたとおり、それら【買い】 な利点全てを、スマホは既に持っている。改めて、以下に整理してみる。


1.本体が安い:
スマホは生活必需品のため、どの道買う。2年縛りで買えば月々の出費は今と変わらないため、“気分的には” 追加費用ゼロ。

2.ソフト代以外の追加投資が不要:
GALAXY Note 3 はデカすぎてスマコンこそ嵌らないが、他社のスマホ用ゲームパッドで使える。コントローラーはBluetoothによる無線接続なので、スマホとコントローラー部を分離すればスマコンでもいいし、スマホ用ゲームパッド+「Micro USB → HDMI」変換ケーブルで大体6~8000円。Vita TV 本体より安く、バリューパックと比べれば半額。

ネット回線はドコモパケ放題そのまま。何GBもあるコンテンツのダウソも、近所のローソンやスタバ、モス等のwifiスポットを利用すれば楽勝。Google Play から買えばいいので、新たにアカウント登録し、操作を覚える手間も無い。

余談だが、AndroidならダウンロードしたデータのバックアップをPCにとることも容易なので、コンテンツをダウンロードして買うハードルも下がる。というか、スマホはデータが消えやすいし本体の紛失・盗難もおきやすいので、バックアップは必須か。まあ、再ダウンロードすれば良いといえばいいのだが。

3.パッドが修理でなく交換でいける:
Android スマホ・タブレット用のゲームパッドも実売2000円からと、非常に安くなった。

4.持ち運べる:
新型 Vita にはゲームパッドの分だけ劣るが、どうせスマホ本体は携帯せねばならないし、楽勝の部類。

5.デカい画面で2人プレイ可能:
でかい画面にするには変換ケーブルでスマホをテレビに繋げばOK。2人プレイは単独では無理だが、Vita と違ってAndroid スマホは持っている人が多い。無線通信や業者のサーバーを介した同時プレイの設定は色々面倒だが、やろうと思えばまあ何とかなる。


上記の他に、PS Vita には、ゲーム画面のスクリーンショットをSNSに投稿しやすいという利点もある。しかし、スクリーンショット自体はスマホの本体機能で取れるし、FacebookやTwitterといったSNSのスマホアプリは既に使い慣れているだろうから、スマホでのショット画面の投稿がそこまで面倒、ということもないだろう。ニコ動などで自分がゲームをプレイしている動画をリアルタイムに配信したい、なんていうコアユーザーな方々はどうせ Vita も PS4 も買うだろうし、そこまでする気力は私には無い。

結局のところ、Vita TV の買う・買わないは 「オレシカ2、そして過去の良質なPSコンテンツを楽しむためだけに、Vita TVを買かえるか」 「そこまでするほど、オレシカ2が私にとって魅力的か」というところによる。

…で、邪道であるのは重々承知してはいるが 『スマホとかPCでオレシカ2が遊べれば万事解決\(^O^)/』 という結論に、個人的にはたどり着いてしまう。

考えれば考えるほど、調べれば調べるほど、Vita TV の発展性は疑問だ(だから安い、とも言えるが)。最先端のコンテンツはPS4やXbox One、ゲーミングPCといった重量級プラットフォームに下ろされるだろうし、軽いコンテンツはスマホ+ゲームパッドで十分だ。というか、現時点でGTA3がAndoroidに移植済みだし、プロセッサの処理能力と通信環境の向上により、今後は重量級コンテンツもスマホに降りてくることが予想される。

普及率、という面ではどうか。「Android」を搭載するスマートフォンの累計出荷台数は2013年に10億台の大台を突破する見通しであるし、これにiPhoneを加えると15~6億台となる。歴代ゲームハードの総売り上No.1である、PS2の1億5千万台が霞んで見えるほど。

ただ、Android端末のスペックは玉石混交もいいところで、それを反映してか、Google Playでの人気上位ゲームのラインナップには軽い暇つぶし系が多い。コンテンツの質がPSアーカイブ並に安定する日は来ないだろう。しかし、これだけ広く行き渡った “ゲーム機” も他にないので、GTA3や斑鳩のように、Android用のコンテンツもじわじわ充実していくことと思われる。

もしかしたら、ユーザーの声に押されて 「オレシカ2をAndroidへ移植!」 なんてことが起きるかも!? まあ、客を自社ハードに呼び込めるキラーコンテンツをみすみす開放することはしないだろうが、Android端末の処理能力向上にモノを言わせて、Android用Vita合法エミュレーターが出来てしまう可能性の方は否定できない。

たかがゲーム機。悩んでばかりいても仕方ないので、本日のところの結論は「オレシカ2同梱限定スーパーバリューパック初回限定16,800円とかなら買う\(^O^)/」 とでもしておこう。
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