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リアル俺屍】 其ノ壱 伏見稲荷大社 【攻略
144716_m02.jpg153316_mini.jpg“ストーリーは自分で紡ぐRPG” という俺屍の本質を “ヌエコ強制加入” でぶっ潰し、桝田生き写しの人格破綻娘がスミダ張りに我が一族を引っ掻き回し、挙句の果てには、糞みたいな後付け設定で、前作 「初代オレシカ」 のプレイ体験、あんなに楽しかった、面白かった思い出すらをも完膚なきまでに粉砕する。そして、それを良しとしないプレーヤーを、ゲーム中で 「ちっちゃ」 と切り捨てる。

こんな、前代未聞のユーザー愚弄ゲー俺の屍を越えてゆけ2グロい夜鳥子にえてゆけが、去る2014年7月17日、PS Vita をプラットホームとして発売された。

これまで、
ゲームっていうのは 「あなたってどんな人ですか?」 とひたすら聞き続けるメディア
だの
俺屍2は、前作を楽しんでくれた方を第一に作るつもり
だの
俺屍のシナリオって、プレイヤー各人がその人らしく好きなようにゲームの中でふるまう、 あるいは自由に想像して脳内ストーリーを紡ぐ、その方便やきっかけになっていれば十分。 ユニークな設定とか奇抜なキャラは、つじつま合わせの接着剤。そういうのが書きたいならラノベやコミックのほうが向いてるよ
だの
ぼくがかんがえたさいこうにおもしろい俺屍は、各プレイヤーの選択の結果として生まれるものであって、シナリオライターがプレイヤーに与えるもんじゃない。どれだけ優れたシナリオであっても、面白いのは最初の1回だけ。
だのと偉そうに散々 「分かってますよ」 アピールをしまくって、前作ファンの期待を煽りに煽ってきた桝田省治氏だが、そんな桝田氏が出してきたのは、氏の気色悪い趣味趣向に延々延々下僕として付き合わされ続けるという、選択もへったくれも無い辻褄合わせの代物。『ゲームシステム一点突破で、ストーリーなんかはプレーヤー1人1人に作らせときゃいい』 という、ダビスタや CimCity といったシミュレーションでしか味わえなかった面白さを、慣れ親しんだ一本道JRPGで満喫できる、という点が、初代俺屍の最大の魅力だったにも関わらず、15年越しに生まれた続編は、それとは全く逆ベクトルの商品であった。

しかもまた、本作の 「桝田の独りよがりぶり」 を、公式サイト、大半のPV、体験版、ニコニコ生放送等々からキッチリ隠し通したSCE広報部の優秀さときたら。ゲーム単体としての出来がどうこう以前に、よくもまあ、ここまで前作ファンの心理を踏みにじれるものだと、呆れを通り越して感歎すらしてしまう。これで心置きなく 「桝田は消入れソニー死ね」 と公言できるというものだ。

(※何だかんだ言って初代オレシカは面白かったし、ここまで人を惹きつけ、不快もにさせる能力には尊敬しているので、桝田先生へはちょっと丁寧っぽい言葉にしてみた。欠陥クソニーは、もう金融以外潰れたほうが良いでしょ、世の中的に)


ゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ― (ThinkMap)個人的には、前作を中古で100円で手に入れたことに何となく負い目を感じ、 “桝田へのお布施” の意味も込めて書籍 「ゲームデザイン脳」 を買ったことは後悔していない。しかし、『オレシカ2のためだけに、Vita TV 本体ごと調達した』 ことのダメージはデカい。「拡散、共有、参加、ネコ耳」 というフレーズに 「私はついて行けるのだろうか…」 と不安を覚え、「Vita TV なんか買ってどうするよ…」 と当ブログ上でグズグズ言ってきた私であるが、

  • 発売日の夜に 「オレシカ2初回限定版」 が1000円引きで売れ残ってるのを見てしまった
  • ついでに PS Vita TV の実売価格を調べたら、この記事で挙げた 「12,800円」 という目安を下回っていた
  • ボーナス出たばかりという季節要因で気が緩んでいた

という理由で、結局本体ごと買ってしまったのだ。自分が 「初代Motherが好きすぎて、マザー2に馴染めなかった」 というクソ面倒くさい人間であることなど、コロッと忘れて。

そこに降って湧いてきた 「パッチで何とかできるかも」 というお知らせ。正直、これから数回のアップデートを経たところで、私の不満が完全に解消するとは考え難いが、ふつーに楽しめるくらいには不快感が低減するかも知れない。「こんなザマでも桝田なら…あのクソオヤジならきっとなんとかしてくれる…! 天下のクソニーハードを選んだ俺様は間違ってない!!」 なんて、完全に自己正当化のバイアスがバリバリかかってしまった私には、アプデの来る日が待ち遠しくて仕方が無いのだ。



ということで、大変見苦しい前書きとなってしまって恐縮であるが、俺屍2のアプデ待ちの徒然に、本ブログではこの度 「リアル俺屍攻略」 と題して、初代俺屍のダンジョンの元ネタになったであろう史跡名勝への探訪記 (というか観光日記) を登載してみたい。第一回目である今回は 『鳥居千万宮』 のモデルとなった 「伏見稲荷大社」 を取り上げる。

「“其ノ壱” とか書いておいて後が続くのか」 「実はまだクリアすらしておらず、この状態で放置している初代PS版のプレイ日誌はどうするのか」 などなど、気になることは色々とあるが、とりあえず、気の向くままに書いてみようと思う。
【※写真一覧
  
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外人さんで一杯の楼門前。「拝観料不要で閉門時間もなく、写真も撮り放題」 という、観光地化した神社仏閣では余り例が無い緩さに加え、見た目にも 「鳥居がいっぱい」 と分かりやすいため、人気が出るのも必定か。

因みに、神社の参道に連なる屋台では、ケバブー(ドネルケバブ)だのチーズフォンデュだのが幅を利かせていて、田舎から出てきた私は思わず “いんたーなしょならいぜいしょん” 的なものを感じてしまった。神社の前でヒツジの丸焼きだぜ? 寺の前じゃないからいいんだろうけど。

しかし、“稲荷は即効性があるが、義理を欠かすと後が怖い” なんて話もあり、物見遊山で生半可に近づくのは良くないような…。


144930_mini.jpg
とか何とか考えつつも、内拝殿わきに人が大勢集まってるのを見つけて野次馬根性で近づいたら、後からドンドン人が来て身動きが取れなくなり、そのままなんかの儀式に参列。ちょうど、12月の大祓 (年越の祓) が執り行われる時間だったのだ。

この日は、同行者が 「もう疲れた」 と宿に帰り、急遽時間が空いたので来てみたのだが、なんというタイミング。

正直、2013年はまずロクなことが無かったので 「困ったときの神頼み」 と神妙に藁を浴びる。こういう態度が、神さま、特に稲荷神さまにとっては気に障ることだったりして。


144937mini.jpg  144952_m.jpg
上掲した内拝殿の手前では、狛犬ならぬ狛狐(?)が左右に鎮座。尾の上にあるのは宝玉というものだろうか。さらに、向かって左手の狐さまは口に稲穂を咥えている。


153202_mini.jpg
内拝殿を過ぎてちょっと登った右手にある、千本鳥居のスタート地点。ご覧の通り、非日本語話者が5割を占める。


153316_mini.jpg
耳に届くのは、中国語、韓国語、スペインだかポルトガルだかのラテン系言語、仏語に英語。日本のガキ共も騒いではいたが、声量では負けていた。


153654_mini.jpg
これでも、人波は途絶えたほう。鳥居の脚の間に身を退けて、好機を待っての撮影。


154124_mini.jpg
千本鳥居を抜けた先では、狭いスペースに人が溢れ返っていて満員電車状態。「勘弁してくれ」 と列の外に出て回り込むと、そこには 「おもかる石」 なるものが。皆、これを持ち上げる順番を待っていたのだ。

とにかく、この人いきれで臭い空間から離れたかったので、脇から写真だけ撮ってとっとと退散。その後見つけた看板で、ここが 「命婦谷(みょうぶだに)の奥社奉拝所」 という所だと知ったが、戻る気は起きず。


160212_mini.jpg
「日没も近いけど、折角だから山頂まで行くだけ行ってみたい」 なんて思って上方へ一歩踏み出すと、途端にガラガラ。さっきの写真撮影の苦労は何だったのか。

大方の観光客は、順路よろしく前の客についていき、奥社奉拝所の左手から続く近道ルートで下山。物見なのだから当然である。

『むせ返る人気(ひとけ)から縁の切れた参道は、その表情を一変させる。辺りに漂う静謐な空気は、その底に言いようの無い緊張を湛え、思わず、異世界へ迷い込んでしまったかのような眩暈を覚える……』 なんて描写すれば格好いいのかも知れないが、このとき、私は焦っていた。日没が迫っていたのだ。この寒い中、額に玉の汗を浮かべ、変な意地だけでガンガン階段を上るカッコ悪い俺。

ゲームよろしく、途中にいくつが分岐があったハズだが、この辺は記憶無し&写真も無し。


161012_mini.jpg  161024_mini.jpg
途中の祠は全ムシして、やっとの思いで山頂へ。着いた勢いで看板をパシャ、そのままお塚もパシャ。私がロクに確認もせずカメラを向けたので、彼氏とデート中らしい可愛らしい娘さんの 「何このハァハァ言ってるおっさん」 という怪訝な表情が綺麗に写ってしまった。さすがに修正。申し訳ない。


163742_mini.jpg
山頂を過ぎて下山途中の一枚。「(株)ガスセンター タルヒロ」 が納めた鳥居の手前には、土台や、その土台を掘り返した跡が残っている。少し切れているが、右隅には放棄された鳥居の足元も見える。

写真には残さなかったが、他にも、台風か何かで倒れてそのままにされている鳥居、片方の土台だけ作り直し、古い方の土台も折れた木ごと残してある鳥居など、いろいろな状態、サイズの鳥居があった。


164036_mini.jpg
途中にあったお茶屋さんでゆで卵とお茶をいただき、一休みしてそこからさらに下ると、まるで 「キリ番ゲットズサー」 とでもしているかのような、ナイスなお姿の狐様と遭遇。背後の電灯が点いていることからも分かるように本当に日暮れが近かったが、時間をかけて、何枚もそのお姿を写真に収めてしまった。ウィキペによれば、ここは 「狐の手水舎」 というらしい。

あっちこっちから狐様を眺めて、ふと顔を上げると、柵の陰におみくじの角柱が。お茶屋さんであらかた小銭を使い果たし、あとは万札と帰りの切符くらいしか持っていなかったので、無料なのは有り難い。ということで、狐様の左手から祠の方へ入って、おみくじの筒をちょっと振ってひっくり返すと……


164329_mini.jpg
十二番 凶後吉
かくてのみ 世に有明の月ならば 雲かくしてよ 天くだる神

(※我が母訳 筆者うろ覚え
こんなふうに、夜が明けかけても月が空に残っていてみっともない姿をさらすだけならば、月を雲で隠してください、天から下る神様

(※いいげる超訳)
こんなふうに、有明の月のような無様な姿でしか私はこの世に存在できないのであれば、いっそ死なせてくださいよ神様
おいおいおいおい! こりゃどういうこった!? どこぞのお紺が鳥居に縄かけて首吊りする時にピッタリの歌じゃねーか!

つーかネットで調べたら、この歌、ガチで平安時代、稲荷の鳥居に書いてあったものだとか。ひえぇ…。

『「九尾吊りお紺」 の元ネタはこれだったか』 と分かったのはいいとして、直球で一発目にこの歌を引いてくるかぁ? いくら 「オレシカ面白かったから」 ってだけでここまで来たとは言え、何この運命、何この出会い。共時性(シンクロニシティ)とか言っちゃうよ?

しかも運勢の説明文も 「人生の危機」 だの 「一歩誤ると」 だの 「折角生まれて来た一生」 だの 「今は神に祈る外は無い」 だのと、最悪の書かれよう。一番から四十番まで全てに目を通したが、こんなに悪いことばかり書いてあるのはこれだけだった。2013年はいろいろヤバかったが、来年はもっと酷くなるのか!? マジ怖ええよ!

……やっぱ、小銭無いとか言って賽銭なしで完全ロハでおみくじ引いちゃったのがマズかったかなぁ。因果応報が激しい(?)御稲荷様だし。つーか、さっきのお茶屋に何故か灰皿があって、吸殻とかも入ってて 「確か山全体が禁煙だったと思うけど、他の人も吸ってるし一服しちゃえ!」 とタバコ吸ったのがそもそもアウトだったかな……。


164934_mini.jpg
心にビビリを抱えつつ、肩の震えを抑えつつ、中腹の辻から京の街を臨む。日は完全に沈み、暗くなるのも時間の問題。

登っている最中はここも人で一杯だったような気がするが、この時点ではもうまばら。


170537_mini.jpg
千本鳥居スタート地点からまっすぐ左手にある、命婦専女神(みょうぶとめのかみ)をお祭りするお社 「白狐社」。千本鳥居に向かう際にそばを通っているハズなのだが、ここにこんなお社があるなんて、先ほどは全く気づかなかった。

「写真撮影止められてないしぃ、ガンガン行こう!」 という日中の威勢はどこへやら、心の中一杯に、目に見えない大いなる何かへの畏れが広がってすくみ上がっていた私には、白狐社を撮ることは出来なかった。今見たら、ウィキペディアにも写真はない。

右手に目を遣ると、千本鳥居は日が暮れてなお、観光客でごった返してテーマパーク状態。一方、数十メートル離れたこちらは、紛うことなき “神社” の趣。私以外、人は誰もいない。近くに見える人波が、騒々しい色彩が、まるで遠くの世界のことに思える。

確か、財布の底から1円玉を5枚発見して 「これなら “ご縁” だからいいかな」 と賽銭箱に投入して、形だけでも、命婦専女神様に御挨拶をしたはず。この時のことはよく覚えていない。

覚えているのは 「まあでも、ここへ巡り着いた記念と言うか記録として、名が記してある構造物を撮影しておかないと後で見返したときに分からなくなるから、せめて看板だけでも」 というスケベ心を出して、帰り際に、上掲の写真を撮ったこと。宿に帰って改めて見直してみたら、写ってるじゃないの。白い光が右手に。

「生まれて初めて心霊写真撮っちゃた?俺」 と自分の体が熱くなるのを感じたが、この写真を見せた人は例外なく 「誰かの懐中電灯が入っちゃったね」 だの 「レンズにゴミついてるかくらい確認しろよ」 だのと全く意に介さず。撮影時、この方向に光源は全く無かったし、ファインダー代わりのスマホの画面にもこんな白いものは写りこんでいなかった。


【攻略結果】
『やっぱり、いかに “0感” だとしても、神社仏閣で写真バシャバシャ撮っちゃダメだね』 ということが分かった。


ちなみに、翌1月1日に別の神社に行って、バッチリ大吉を引いてきました(^-^)v これで、2014年の運気はOKだよね?
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