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リアル俺屍】 其ノ弐 六道珍皇寺 【攻略
20140101_164549_mini.jpg20140101_162411_80.jpg“ストーリーは自分で紡ぐRPG” である 「俺の屍を越えてゆけ」 の正統続編だと思ってプレイしてみたら、ガリガリ・下腹部刺青変態露出狂オンナが 「あーしはお前らのこと家族だと思ってっから」 と乗り込んできて家庭内を滅茶苦茶にし、さらに、その家庭乗っ取り行為をこの上ない栄誉であるとプレーヤーが喜ぶよう強要されるという、極めて不愉快なストーリーが強制されるゲームだった 俺の屍を越えてゆけ2桝田の娘(夜鳥子)れてゆけ

前にも書いたとおり、ヌエコを礼賛できないプレーヤーをゲーム中で「ちっちゃ」 と切り捨てるのみならず、前作のプレーヤー体験までをも後付け設定で愚弄するという、信じられないほど悪辣なゲーム性に、2014年7月17日の発売以降、
いつもほんわかオーラを纏ってるウチの旦那が
一瞬殺意の波動をただよわせたこのゲームは
ある意味忘れられない作品になりそうだよ…

いつもVITATVでやってたから横でみてたんだけど
ラスダン前のイベントセリフ見たときに
パッドがメキッ!ってスゲー音立てたw
というような犠牲は増える一方である。

ゲームデザイナーの桝田省治氏にとっては、夜鳥子は “目に入れても痛くない、かわいい娘” なのかも知れない。しかしながら、プレーヤーたる我々にとっては “頭のイカれた、不潔な赤の他人でしかない。こんな “異物” は、なんとしてでも自分の一族に入れたくないのが人情だと思うが、いかんせん、異物混入を何度も強要され、決して安くない代償を払い、しかも、それを有り難がらないと先に進めない、というのだから堪ったものではない。

さて、「俺しか2」 のためだけに PS Vita TV ごと購入した私は、
ぬえこが出撃枠潰すよ、
チュートリアル中は陰陽師はぬえこしかなれないよ
ボス戦はぬえこ必須だよ、をキチンとアナウンスしてれば


最初から買わなかったのに(´・ω・`)
という思いが日ごとに募るばかりであったが、先日 「我が家の主な鍋対策」 なる遊び方を目にした。
我が家の主な鍋対策

まず一族を強化します
次に祭の2ヶ月前に鵺子を転生させます
鵺子をほっといて2ヶ月程一族を強化します
鵺子を祭りに連れていきます
雑魚戦でころころします
ボス戦で鵺子をガン無視して三人で戦います
余裕があるなら鵺子をころころします
戦闘終了、祭具奪還
ついでに鵺子も謀殺完了

少しでも早く天界に殴り返すのが一番ですね
そうか! 「ヌエコ汚染からいかに一族を守るか」 というゲームとして遊べばいいのだ!

強制されるクソストーリーは “税金と車検のようなもの” と割り切り、本作を 「桝田のヌエコを(ヤ)ってゆけ」 と捕らえなおすことで、ドラマを紡ぐ主導権を、プレーヤー側に取り戻せるではないか♪

2chの名も無き屍のお陰で、本作の遊び方に一筋の光明が見えた私は、「パッチがクソでも何とか遊んで、楽しんで見せるゼ!」 という余裕を持ってアプデを待つことが出来るようになった。まことに、同好の士による助言は有り難いものである。感謝感謝m(_ _)m



ということで、またもや長すぎる前書となってしまったが、今日もまた、アプデ待ちの暇つぶし企画 「リアル俺屍攻略」 を書き進めてみたいと思う。第2弾である今回は、初代俺屍の最終ダンジョン 『地獄巡り』 のモデルとなった 「六道珍皇寺(ろくどうちんこうじ)」 を取り上げてみたい。

“2回目にしてもうラスダン” という事実に、ネタ切れの気配を色濃く感じてしまうが、ひとまず、書ける所まで書いてみようと思う。
【※写真一覧
 
20140817_094637_mini.jpg
今回の旅の始まりは、清水寺の仁王門(※嘘。これは別の日に撮った写真)。仁王門からまっすぐ下る道 「松原通」 をそのまま進み、信号を渡ってさらに進んだ住宅街の中に、ちんこう寺はひっそりと佇んでいる。


20140817_094645_mini.jpg
これも別の日に撮った写真だが、ここをひたすらまっすぐ行けば、向かって右手に六道珍皇寺の門があるのだ。この人だかりを越えていけ!(単に珍皇寺に行くだけなら、「清水道」バス停で下車して、他の観光客とは反対の住宅街へ進めばOK)


20140101_164549_mini.jpg
あるぇ〜?(・3・) ちんこー寺を通り過ぎて 「六道の辻」 交差点まで来ちゃったぞ。Googleマップ的には、これより手前(清水側)に寺が無きゃいけないのに。

ちなみに、左奥に写っている工事中の建物は、踊念仏の空也で有名な 「六波羅蜜寺」。後でお参りしたが、教科書等で有名な 「口から小さな仏様が出ている空也上人像」 は、余りの人だかりに興醒めし、拝まないで帰ってきてしまった。

さらに余談ではあるが、この写真をある友人に見せたところ、「仙台にも “六道の辻” って場所があるよ」 とのこと。友人宅から程近いところに 「六道の辻」 と刻まれた石碑があるらしい。


20140101_161513_mini.jpg
何回か行ったりきたりして、やっとこさ見つけた六道珍皇寺の門。都合2回、前を素通りした計算になる。

かつての野辺送り場所、この世とあの世の境だけあってか、全く、その存在に気づけなかった。住宅街の中で完全に、その気配を消していた。


20140101_161557_mini.jpg
門は鮮やかな朱で塗られ、こんな “観光地っぽいオブジェクト” まで立てられているというのに、なんで見つけられなかったのだろう。この日も前回の伏見稲荷と同様、同行者が帰って時間の空いた夕方に赴いたのであるが、ご覧の通り、日はまだ明るい。

「初代オレシカの元ネタってウィキペに書いてあったから」 というアレな動機だけでわざわざ京都までやって来て、しかも 「六道さん」 と親しまれているお寺を “ちんこ呼ばわり” するような、私の如きヤカラには、姿を見せたくなかったのだろうか。前を素通りしたときは2回とも、この門の向かいにある妙な化粧品店の方に注意を奪われてしまった。


20140101_161524_mini.jpg
門前右手には、またこんな “観光地っぽいオブジェクト” が。以下、公式サイトより。
愛宕の寺(※昔はこの近くにあった)も打ち過ぎぬ 六道の辻とかや
(げ)に恐ろしやこの道は 冥土に通ふなるものを
つーか公式サイト持ってたのかよ六道珍皇寺。今知ったぜ。


20140101_162444_mini.jpg
敷地に足を踏み入れると、途端に辺りは神域となる。いや、“葬式仏教” だから仏域か。まあ、平安の世は神仏習合だし、異界でも何でもいい。とにかく空気が違う。生活音が一気に消滅する。住宅街のど真ん中なのに。

右奥に目を遣ると、そこには、何百体ものお地蔵さんが、うず高く積み重なり、ではなく、雛壇形式に密集スタックされ、その何百という瞳を、こちらに向けている。これは全くの想定外。怖い。

公式サイトによれば、これは地蔵ではなく石仏。オッサンが1人、至近距離でしきりに写真を撮っている。普段であれば、私もこの珍しい光景を無遠慮に撮影するのだが、夕日が織り成す石仏の不気味な陰影に背筋を凍らされ、近づくことすらできない。

右手手前には、初代俺屍の一族よろしくこの世と地獄を行き来した小野 篁(おの の たかむら)、そして弘法大師、閻魔王を祀る閻魔堂(篁堂) がある。既に石仏群にビビッてしまっていたので、もちろん写真なんか撮れない。

『今昔画図続百鬼』 という画集は 「逢魔時」 という項から始まっているが、魔と出会う時間である夕刻に、わざわざ “この世とあの世の境” なんかに来てしまったのがマズかったか。


20140101_162411_80.jpg
石仏ショックを喰らう前に、なんとか撮影していたのが、上に揚げた寺の前景と、この鐘楼。前出の石仏オッサンも含め、他の方々は遠巻きに写真を撮るか、素通りするかするだけだった。私も写真だけ撮って通り過ぎたが、「あの綱はなんだ?」 と後で戻ってきて、引いてみると…

ぐぅ~ん......

私は生まれて初めて、掛け値なしに 「地の底から響いてくる」 と言える音を聞いた。なんという、深い、深い音色。たまたま、私の背後を通りかかった親子連れが、その男の子が、私の心を代弁した。

「ちょお怖ぇえええええ!」

これが、地の底にある冥土まで音が通るという 「迎え鐘」 だったのだ。亡くなった祖父の耳にも届いたであろうか。

因みに、写真左隅のご婦人がその手に持っているのは、六波羅蜜寺で配っていた正月飾りの稲穂。私も、後で六波羅蜜寺に寄ったときに、数本貰ってきた。


20140101_162138_90.jpg
さて、雰囲気に呑まれてビビッてばかりもいられない。コトは 「リアル俺屍攻略」 なのである。さっさと、あの鐘の音に乗って地獄巡りに行かねば初代俺屍のラストダンジョン 「地獄巡り」 の元ネタを探さねば。

ということで、賢明なる読者諸兄におかれては、お手数だが再び、2つ前に揚げた寺の前景写真をご覧いただきたい。本堂正面右手、右から1本目と2本目の松の木の間に、階段の手すりとプレートのようなものが見えることだろう。

上掲の画像は、私がそこに近づいた時、階段を登った先では先客の女性2人組 (母娘?) が小声でキャッキャし合っていたため、一旦その場を離れて 「迎え鐘」 を鳴らしてきたところ、それでもまだ、行きつ戻りつヒソヒソキャッキャしていたので、「早くどけ」 という意思表示もこめて、階段たもとのプレートを撮ったものである。

内容の大半は、門前にあった京都市名義の木の看板と同じだが、最後の段落に注目して欲しい。
平安時代初期の官僚で、閻魔大王に仕えたとされる小野篁は、この珍皇寺の庭の井戸を使い、毎夜冥界へ通ったという。
これだ。ついに見つけた。これこそ 「地獄巡り」 の元ネタである。「小野篁が平安京政権の官僚でありながら、閻魔大王にも仕えていたのが事実だとすれば、冥府への出向もしくは並任が発令されてるのでない限り、これは完全に副業ではないか。この時代の職務専念義務はどうなっているんだ?」 などという詰まらぬ話はどうでもいい。


20140101_162231_90.jpg
スマホカメラの似非シャッター音でこちらに気づいた2人組が場所を空けると、いよいよ私の番である。この階段が下足厳禁だったのは少し意外だったが、ともかくここに上がると、その先にある壁の一部が格子窓となっている。ウィキペ冒頭
寺宝展等の特別公開時を除き非公開
とあるのを事前に読んでいたので、実は全く期待していなかったのだが、見えるじゃないかあの井戸が。広くはないけれど、庭も美しい。


20140101_162231_mini90.jpg
ここか? ここが地獄冥界への入り口なのか!?

さっきまでのビビリのどこへやら、格子の間からスマホを突っ込んで写真を撮りまくる私。

いやー、日がまだ沈まないでくれていて良かった。けっこうキレイに撮影できて満足だ。

空気が澄んでいて、木々の葉も落ちている冬場、という時期も良かった。しかし、今になって写真を見返すとと、ススキがいささか邪魔である。


【攻略結果】
『2回目で 来れると思うな ラスダンに』 と一句出来た。季語:ラスダン 季節:冬



【おまけ】
20140817_103044_mini.jpg
冒頭の仁王門の写真を撮った日、珍皇寺にどんどん人が吸い込まれていく。これは何事か。


20140817_103230_mini.jpg
あらら、法要中か。これは失礼。

ちゃっかり写真だけ撮って、そそくさと退散。

しかし、境内を歩いているニッカボッカ姿のお兄さん方が 「一服しましょか?」 なんて言い合っている。この日は平和な珍皇寺だった。


20140817_104952_mini.jpg
「六波羅蜜寺」 付近の 「六道の辻」 交差点まで下ると、右手に飴屋さんがある。「子育飴」 って、何かそんな幽霊の話を 「まんが日本昔ばなし」 で見たような気がするぞ。


20140817_104901_mini.jpg
この飴屋さんを、珍皇寺の方を向いて撮った写真。道が湾曲ていて、カーブの内側に珍皇寺の門があるから、前は気づかなかったかったのだな。

しかし、この交差点にはけっこう長く留まって、珍皇寺を探して辺りをキョロキョロしていたはずなのに、なぜこの飴屋さんのことは、全く記憶に無いのだろう。


20140823_214712_mini.jpg
店内に人の姿は無く、暖簾も出ていないので 「お盆だから休みなのかな」 と思いながら、ガラス戸に張られたビラを覗き込む。「やっぱり、あの 『赤子のために飴を買う幽霊』 の話じゃないか」 と確認が取れた刹那、店の奥の戸が開いて、中から私と同年代くらいの青年が出てきた。「今日は暑いでしょう、どうぞ涼んでいってください」 と表のガラス戸も開け、私を招き入れる。私は勝手に閉まっていると思い込んでいたが、戸は開いていたのだった。

彼が言うには、この昔話に出てくる飴屋はまさに当店とのこと。真贋はさておき、いい土産話が出来たと思い、上掲の物理的な土産も購入。

購入前に店頭で試食したが、お味はとってもクラシック。原材料は麦芽水飴と砂糖のみ。まかり間違っても、チュッパチャップスなどと比較してはならない。


20140817_104009_mini.jpg
「夏はこうやって召し上がってもおいしいですよ」 と即座にフリップを出してくる彼。450年前ならともかく、わざわざ21世紀のご時勢に、不精な自分はここまでする気にはなれない。そもそも、生姜の搾り方から分からんし。

因みに、地元の友人にこの飴を渡す際、この画像を見せるのをすっかり忘れてしまった。

しかしまた、「フェイスブックもあるんですよ、フェイスブックもやってるんですよ」 と、妙にフェイスブック推しの彼。「詰まんなくて止めちゃったんですよ~」 なんて返答も出来ず、AB型特有(なのか?)のオート笑顔で口篭っていると、

  「朝日新聞を見たお客さんがたくさん来てくれて…」
  「学生さんも研究でやってきたり…」
  「全部フェイスブックに載ってます…」
  「更新してますから…」

と、全ての話題を Facebook に繋げて推してくる。個人的には “Facebookでビジネス” のような風潮に辟易しているのだが、それはあくまで、私の心の中のお話。

ここまで駄文に目を通して下さった読者諸兄に、僭越ながら、1つお願いをしたい。お疲れのところ恐縮ではあるが、facebookのアカウントをお持ちの方は、これも何かの縁だと思って、私の代わりに南出与志さんが運営している 「みなとや子育飴本舗 」 のタイムラインにアクセスしていただき、せっかくだから 「いいね!」 をクリックしてはいただけないだろうか。この下にある青いボタンはどうでもいいので。
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