自作 midi・mp3 サイト「いいげるらんと」の後継サイト(?)です。動画が流れない場合は、一時ファイル(キャッシュ)をクリアした上で、もう1度読み込んでみて下さい。Chrome、Fire Fox、Safari 推奨。

いいげるブログ



道交法違反
バイト先から帰る途中、狭い路地で自転車を漕いでいると、向こうから、ライトを上げたままの車がやって来た。余りの眩しさで目の前が真っ白になって、次の瞬間、道路わきの電柱にぶつかりかけた。ひやっとした反動で腹が立ったので、電柱を交わした後、眩しさでよろけた振りをして道路の真ん中に躍り出て、ライトを煌々と僕に向けてくる対向車を目の前で止めてやった。こんな不届きな車には、どんな顔をした奴が乗っているのだろう。

パトカーだった。

宮城県警さーん!ノルマ制だか何だか知りませんが、自ら事故を誘発するのは止めて下さい!!自転車は軽車両ですから、ライトが上向きのまま走行したのは、厳密には、道路交通法第52条第2項違反じゃありませんかー?

今日のBGM♪ Hallucinogen Shamanix
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漆黒の世界
夕飯を買いに行こうと部屋から出ると、ドアの外には、今まで見たことの無い世界が広がっていて面食らう。いや、目の前にあるのは見慣れたはずの、アパートメントの通路なのだが、どうも、様子がおかし過ぎる…。通路の明かりが全て消えていて、真っ暗なだけ、と気付くのに、少々時間がかかった。闇の中にぼうっと浮かんでいる、橙色の液晶表示を頼りに、エレベーターの前まで行き、ボタンを押すと、そこだけ明かりが灯った。

誰も通らないときに消灯するのは理に適っているが、今まで、夜中に目が覚めた時ですら、通路の明かりが全て消えていたことは一度も無かった。この四年間、幾度となく行き来し、慣れ親しんだこの通路が、よもや、暗く沈んだ別の姿を見せるとは。普段と同じことをしているのに、突然、夢の世界に迷い込んでしまったようで、先ほどは、大変気味が悪かった。

今日のBGM♪ blur Song 2
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全然関係無いけど、田中って誰?
普段は利用しない、駅裏のコンビニに入ったら、いきなり「お疲れ様~」と言われたので、僕は驚いて、店員の顔を覗き込んでしまった。店員の方も、不思議そうに、僕の顔を覗き返す。僕よりも少し背が低い、丸い顔の眼鏡の店員は、その後、何事も無かったかのように自然に振る舞い、自然にレジを打ち、自然につり銭を渡してくれたので、僕は、自分が聞き違いをしたのかとも思った。しかし、店員の声の最後の音が「あー」だったので、少なくとも「いらっしゃいませー」と言われなかったのは確かだ。

今日のBGM♪ Bathyst BIOTRON TANAKA
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ちょっと前のこと
ちょっと前のある夜、気分がピリピリして仕方がなかった。気分転換に酒を飲んだが、イライラが治まるどころか逆に頭がぐるぐると回転し始め、血が沸き立って、大声で叫び暴れ出したくなった。こんなに興奮してしまっては、眠りにつくのも容易ではない。「怒り」という原始的な感情によって次から次ぎへと生成され続ける非建設的なエネルギーの制御を、酔っぱらってしまった自分に期待することは出来ない。なんとか、何かを破壊してしまう前にこの衝動を外へ発散してしまおう、と思い、僕は、自転車で外を走り回ってこようと決心した。

時計は午後九時を回り、酒が入った状態で外を回ってくる、という僕の申し出に、両親は当然、怪訝な顔をする。自分の今の状態を手短に伝えるのは面倒で、且つ、「自分の感情をコントロールすることがこの年になってもまだ満足に出来ない」と両親の前で告白するのは大変気恥ずかしく、面白くないことだったので、僕は「最近運動してなくて、体がなまってウズウズする」「近所をちょっと走り回ってくるだけだから」とだけ言ってすぐに出てきた。

元来、体力も根性もない僕なので、自転車にまたがり駆け出すと、一分も経たない内に息が上がる。しかし、憤怒が頭の中に充満していた僕は、疲れを感じなかった。一番重いギアのしたまま、ただひたすら、上り坂を漕ぎ続ける。上り坂でなければ意味が無かった。常に、湧いて出てくる怒りをペダルにぶつけている必要があった。

自転車を漕ぎながら、僕は、取りあえずH小学校まで行ってみようと思った。川の上流の、山に入った所にある小学校で、特に高校時代には、水質調査などで何回か行ったことのある所だ。そこまで行けば、そこで飲み物でも飲みながら静かに川の音を聞けば、何とかなるだろう、何かが変わるだろう。どこをどう通ったのか余り覚えてないが、気がつくと僕は、県庁の裏手に出て、川に沿って道路を上っていた。

中学の時も高校の時も、H小学校へ行くときはいつも、途中でダウンしていた。この時もいつもと同様、玉のような汗が噴き出し、呼吸も出来ないほど息が上がっている。しかし、僕の足は、ペダルを漕ぐのを止めなかった。すぐにでも止まりたい、自転車を降りて休みたい、と思っているのに、僕は何かに憑かれたように、先へ、先へと進んでいった。

高速道路のインターチェンジの所まで来て、その近くにあったコンビニが、とっくの昔に閉店していたことを思い出した。それによって、さらにやけくそのパワーが補充されたが、この頃になると、自分の喉の渇きが知覚できるくらいまでには、僕を突き動かす衝動の力は弱くなっていた。

インターチェンジ付近の交差点を突破し、サクランボを直販している露店を何軒か通り過ぎた所で、闇の中に煌々と光る自動販売機を見つけ、そこで立ち止まって飲み物を購入する。缶を取り出し、ふと右上を見ると、体長5㎝はあろうかという大きな蜘蛛が、立派な巣のほぼ中心で、もぞもぞと動いていた。大きさもさることながら、その土色の、むっちりとした太い手足に、僕は肝をつぶした。巣を張る蜘蛛と言えばジョロウグモのように手足が細長いのが相場だと思っていただけに、この不意の遭遇・接近で今までのイライラは何処かへ吹き飛んでしまい、僕は、汗を一杯に吸い込んで重くなった自分のTシャツの冷たさを感じることが出来た。

急に我に返って自転車に戻ると、カギをかけた覚えはないのに、カギがついていない。いたずらされたか?いや、この短時間では難しいし、第一、こんな時間にこの国道を通るのは長距離トラックくらいしかいない、と自問自答しつつよく見ると、タイヤはロックされていない。どうやら、無茶苦茶に自転車を走らせてきたせいで、何かの弾みに、カギが自転車から取れてしまったらしい。蜘蛛との遭遇とはまた別の意味で青くなった僕は、さっきの交差点を通ったとき何かがチャリーンと鳴ったのを思い出し、取りあえず、インターチェンジの所へ引き返すことにした。もし見つからなければ、今まで通ってきた道をゆっくりと、注意深く辿ってみようと、と考えていると、落としたカギは、街灯の明かりの下であっさりと見つかった。

一時のアホみたいなエネルギーは無くなっていたが、すぐにカギが見つかったことに気をよくした僕は、折角ここまで来たのだからと、もう一度今来た道を上り、H小学校の所まで行こうとした。道路脇でエンジンを止め、休んでいるトラック二台の脇を通り抜け、さっきの自販機の脇も通り過ぎると、そこにはほぼ漆黒の、完全な闇が僕を待っていた。月明かりもない中で、強烈な自販機の白い光を受けた後だったために目が慣れず、僕には、その闇はとても濃密で、来るものを押し返す迫力を持っているように感じた。こんな事に負けてはダメだ、という子供じみた矜持が頭をもたげ、僕はその黒いカーテンの中に、強引に体をねじ込んでいく。小学校までの最後の上り坂に差し掛かり、僕は、高校時代、明るく晴れた午後にやったのと同じように、気合いを入れ直し、勢いよく立ち漕ぎで坂を上る。小さいお寺に続く横道を過ぎ、いよいよラストスパート、という段になったときに、僕は、道路が不自然に濡れているのに気づいた。そして次の瞬間、車に轢かれぺしゃんこになった白猫の死体が前輪のすぐそばに現れ、僕はとうとう観念して、実家に向けて引き返した。

今日のBGM♪ Orbital Shadows
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今日
朝、晴れた空に見とれて、思わずちょっとボーっとしていたら収集車が行ってしまい、ゴミを出しそびれる。最悪のスタート。

気分を変えようと思い、ファミレスに行ってモーニングを食べようとしたら、ボタンを押しても店員が来ない。少し間を置いてまた押しても、誰も来ない。(何かトラブルが起こっていて、その対応に追われていたことが会計時に判明。) あまり愉快ではない朝食を済ませ、自転車を漕いで家に戻る途中、よそ見をしていたおばさんの自転車に脇から突っ込まれ、頭を下げられる。

クリーニング屋に用があることを思い出し、スーツ一式などを持って店に入るとそこには誰もいず、呼んでも誰も来ない。僕の後から、他の客が一人、一人、また一人と入ってくる。皆急いでいる様子だ。店内には、僕の間の抜けた「済みませーん」という声と、妙な気まずさだけが流れる。

店員は、何か取り込み中だったようだ。彼女が焦って会計を間違ったりしている間じゅう、他の客三人の苛立ちとため息が、僕の背中に注がれ続ける。

アパートに戻ると、僕の部屋の新聞受けの前では、背の高い、ケバイお姉さんが当然のように携帯で話し込んでいる。そこに管理会社に雇われたおばさんがやってきて、掃除を始め出したので、僕は新聞を取る気力も無くなって、部屋に戻った。

今日は駄目だ。今日は駄目だ。今日は、何をやっても失敗する自信がある。こんな日は、一日中、部屋の中で布団をかぶっておとなしくしているしかない。

「Unfinished Sympathy」でも聞いて元気を戻そうかと、MASSIVE ATTACKのファーストアルバムを探すがCDが見つからない。少したった後、「Unfinished Sympathy」はプロモのDVDでしか持ってなかったことを思い出し、DVDを見ようとパソコンを起動すると、昨日、デフラグをかけたばかりなのにフリーズ。

もう、何もかもどうでも良くなってそのままベッドに倒れこむと、少し気が楽になり、そのままうつらうつらとしてしまうが、そこに大きなチャイムの音が。せっかく、気持ちよく寝はじめたところに、ペリカン便が来たのだ。

家で布団をかぶっていても上手くいかなかった。

変な時間に中途半端に寝たせいで頭が重く、何も考えられず、そのまま本格的にふて寝を決め込む。

胃を刺すような空腹感と嫌悪感で目を覚ます。部屋の中には食べる物がないので、服を着替えて表に出ると、もう夕方だった。すっかり黄色に染まった西の空を見て、自分はいったい何をしているんだろうと思った。

自分より年下の男2人がチンタラしているのに行く手を阻まれつつ、ようやくコンビニにたどり着くと、また中に誰も居ない。もっとも、僕がレジにつくとすぐ、店員は後ろからやってきたが。(品出しか何かをやっていたらしい)

自分が、何か重い物を背負っているような気になって、取りあえず日記でも書いてみよう、と思ってパソコンをつけると、またフリーズ。スキャンディスクをかけてみたところ、エラーは見つからないそうだ。じゃ、うちの親が言うように“俺がさわると壊れる”のか?

ふと携帯が目に入り、何気なく、モードのサイトで姓名判断なんぞをやってみる。
あなたの姓名は凶名で、特に家庭運の弱さと人生に障害が多い点、そして健康運に問題が見受けられます。災厄を避けるためにも、改名を推奨します。



さっき友達から電話が来て、少し救われた。

今日のBGM♪ Squarepusher Port Rhombus
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護美の城
先週の東京周遊では色々な物を見たが、その中に、テレビのワイドショーで取り上げられたりした“ゴミの家”というのもある。駅に向かう途中、遠くに古タイヤがうず高く積み上げられているのを見て、僕は最初、「ああ、あそこには自動車屋さんがあるんだな」と思った。しかし、近づいてみると、それは黒々とゴミに埋もれた二階建て住宅だった。僕が作業場の一部だと思ったのは、その家のベランダだったのだ。立ち止まりはしなかったものの、そのゴミの多さ、多様さに驚き、僕は思わず、しげしげと見つめてしまった。

今までテレビでしか見たことが無かった“ゴミの家”が、今、自分の目の前にある。僕の部屋も、両親からは“ゴミ部屋”なんて呼ばれているが、敷地いっぱいに溢れ、積み重なって三次元的に膨れ上がっているゴミが、何処にでもあるような住宅を飲み込んでいるというシュールな光景を生で目にして、僕はしばし、呆気にとられた。ここは、閑静な住宅地のど真ん中なのだ。このような“ゴミの家”が複数存在するなんて、東京とは、なんと恐ろしい所なのだろう。僕はアレルギー性鼻炎の傾向があり、人よりも少し鼻が利かないが、このときは、このことがむしろ幸いしたようだ。

時間にしたら一分にも満たない、今は場所も分からない“ゴミの家”との遭遇であったが、今夜、急に日記に書きたくなるくらい、僕にとっては強烈な体験だったらしい。極めて表層的、かつ短絡的な解釈だが、もし、この家の住人が、自分のことを社会から見捨てられた存在だと認識しているのであれば、まだ使えそうなのに捨てられているゴミを見ると、まるで捨てられている自分を見るようで、拾わずには居られないだろう。ゴミとして捨ててしまうのはもったいない。何かの役に立つはずだ。このオレだって、まだまだ捨てたモンじゃないんだゼ……。そうであるとしたら、この“ゴミの家”の主人は、近所がどんなに迷惑しようとも、決して、ゴミを処分しようとはしないだろう。ゴミをゴミとして捨てる、ということは、即ち、自分自身を捨てることだからだ。もう少し分かり易く言えば、ゴミを無価値なものと認識する、ということは、取りも直さず、ゴミのように捨てられた自分は無価値だと認めることであるからだ。その人にとって、ゴミを価値ある存在だとみなすのは、自分自身の存在を肯定的に認識する、最後の手段なのだろう。

『ゴミはゴミだ!』という現実を突きつけられ、逃れられなくなった時、この“ゴミの家”の主人は、果たして、生き続けることが出来るだろうか。『生まれてこなければ良かったのかもしれない』という疑念に、その人は勝てるだろうか。ゴミと戯れることでしか、自分の存在を肯定できないという孤独。いや、『自分も生きてていいんだ!』と思えるなら、むしろマシなのかも知れないが……。

だいぶ飛躍した解釈になってしまったが、取り合えず、僕は少し落ち着くことが出来た。少なくとも、夢の中に“ゴミの家”が出てくる、なんてことは起こらないだろう。
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ねらってるのか!?
最近、自宅のトイレに入っているときに携帯が鳴ることが多い。ここ一週間のうち、トイレに入っていて応対できなかった着信が四件。しかも、なぜかそのうち二件が非通知で、こちらからは掛け直せない。結構長くコールしていて、あと一歩で取れそうだっただけに、誰からの着信だったのかがカナリ気になっている。しかし、わざわざ二回とも、僕が応答不可の時に掛けなくても…。

さらには今日、トイレに入っているときに佐川急便が来て、カナリ焦る。みんな、ねらってやってねーか?(^^;
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